和菓子
「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。酸味を抑えてさらにスイーツ感をアップ「笹の舎」、アーモンドが隠し味の「野菊」も人気「百万遍 かぎや政秋」、銘菓あん巻は伝統の味「お菓子処 ことらや」など情報満載。
- スポット:936 件
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笹の舎
酸味を抑えてさらにスイーツ感をアップ
大きめにカットされたシャキシャキりんごとスポンジ生地を包んだアップルパイ。スティック状の形と1個ずつの包装が食べやすく弘前土産の人気商品。
笹の舎
- 住所
- 青森県弘前市百石町6-1
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- パティシエのりんごスティック=155円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
百万遍 かぎや政秋
アーモンドが隠し味の「野菊」も人気
大正9(1920)年から続く老舗のお菓子屋。代表的な銘菓「ときわ木」をはじめ、京都ならではの様々なお菓子が揃う。
百万遍 かぎや政秋
- 住所
- 京都府京都市左京区百万遍角
- 交通
- 京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
- 料金
- 野菊=680円(15個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、土曜は~17:00
お菓子処 ことらや
銘菓あん巻は伝統の味
季節の上生菓子から饅頭、洋風焼き菓子までそろう菓子店。創業から変わらぬ味で親しまれているあん巻は、濃厚な赤玉卵、阿波三盆糖を使用した上品な味わいの菓子。
お菓子処 ことらや
- 住所
- 徳島県鳴門市撫養町黒崎松島234
- 交通
- JR鳴門線鳴門駅から徳島バス引田・北泊行きで7分、西光寺前下車すぐ
- 料金
- あん巻=470円/栗太郎=200円/阿波和三盆巻=1530円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30(閉店)
木村屋本店
独特の風味の「水戸の梅」が評判
江戸末期創業の老舗和菓子店。この店の「水戸の梅」はシソの上に砂糖をまぶした、独特でオリジナルな風味が好評。梅肉を練り込んだ「梅羊羹」も人気だ。
木村屋本店
- 住所
- 茨城県水戸市南町1丁目2-21
- 交通
- JR水戸駅から徒歩7分
- 料金
- 水戸の梅=1200円(10個入)/君時雨=160円(1個)/織部=170円(1個)/水戸の梅バラ売り(店頭のみ)=100円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30、土曜、祝日は~18:00
茜丸本店
創業以来、餡にこだわってきた和菓子店
昭和15(1940)年の創業以来、餡にこだわってきた和菓子店。「茜丸五色どら焼き」は、大阪名物として有名。インターネットでも購入可能。
茜丸本店
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区大道2丁目13-15
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩9分
- 料金
- 茜丸五色どら焼き=164円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30、土・日曜、祝日は10:30~
雷神堂巣鴨本店
丹精込めて焼くせんべい
職人芸が光るせんべいの専門店。原料にササニシキを使い、天日干しして焼いた手作りの米菓は全120種類と豊富。試作段階で偶然できあがったというぬれせんが評判だ。
雷神堂巣鴨本店
- 住所
- 東京都豊島区巣鴨3丁目33-9
- 交通
- JR山手線巣鴨駅から徒歩4分
- 料金
- ぬれ煎餅=125円~/厚焼一味大辛子=115円/乾き地蔵煎餅=145円/割餅(13種類)=465~670円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30
田子の月 富士宮阿幸地店
富士山の良質な地下水を使用
代表銘菓「田子の月最中」のほか、「富士山頂」などが定番人気。ほかに1日平均200個は売れるというサクサク、トロ~リのクッキーシューは店舗内の工房で手作りされている。
田子の月 富士宮阿幸地店
- 住所
- 静岡県富士宮市城北町775
- 交通
- JR身延線富士宮駅からタクシーで5分
- 料金
- 田子の月最中=175円/富士山頂=144円/クッキーシュー=165円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(閉店)
安宅屋本店
独特の方法で練り上げる羊羹が人気
阿波池田駅近くにあり、100年以上の歴史をもつ和菓子の老舗。厳選した材料を使用し、独自の方法で練り上げる羊羹はほどよい甘さ。阿波名物として知られる。
安宅屋本店
- 住所
- 徳島県三好市池田町マチ2477
- 交通
- JR土讃線阿波池田駅から徒歩5分
- 料金
- 羊羹=1080円(10個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉店)
元祖仙台駄菓子本舗 熊谷屋エスパル仙台店
伝統の仙台駄菓子を販売
元禄8(1695)年の創業から受け継がれている伝統の製法で、すべてが手づくり。素材の持ち味が生きた駄菓子は形もかわいらしい。空焼きしたクルミが入ったゆべしも人気。
元祖仙台駄菓子本舗 熊谷屋エスパル仙台店
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1S-PAL B1階
- 交通
- JR仙台駅からすぐ
- 料金
- 仙台駄菓子 箱詰め=2160円/くるみゆべしごまゆべしセット=1447円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
ぽこあぽこ
高原の草花が詰まったせんべい
塚原高原に咲く野草や、花を使った摘み草せんべいを販売するショップ。野草や花を、やや甘みがある生地といっしょに焼いたせんべいは、草花の色や形がそのままの状態で美しい。
ぽこあぽこ
- 住所
- 大分県由布市湯布院町塚原180
- 交通
- JR久大本線由布院駅からタクシーで15分
- 料金
- 摘み草せんべい=864円(12枚入)、1080円(16枚入)、1620円(24枚入)/ハーブ・ソルト=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00
奥久慈屋 吉餅
奥久慈素材を使った大福が好評
団子と大福の専門店。皮に大子産のコシヒカリ、あんには花豆の一種で茨城県オリジナル品種の「常陸大黒」を使用している。店内で食べることもできる。
奥久慈屋 吉餅
- 住所
- 茨城県久慈郡大子町袋田2247-7
- 交通
- JR水郡線袋田駅から徒歩15分
- 料金
- 大黒草大福=190円(1個)/常陸大黒団子=1040円/常陸大黒草団子=1240円/常陸大黒揚げ饅頭=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00
奈良町 末廣堂
定番から季節の味まで上質な和菓子に夢中
明治35(1902)年創業の和菓子店。葛餅は吉野葛や和三盆を使った上品な味わい。夏には青竹入の水ようかんや葛きり、水まんじゅうなどが涼しげで人気だ。
奈良町 末廣堂
- 住所
- 奈良県奈良市鵲町24
- 交通
- 近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩20分
- 料金
- 水まんじゅう=140円~/いちご大福=184円/勝栗=162円/庚申さん最中=216円/すえひろ=173円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00
一松屋
創業100年余の和菓子の名店
現在4代目の店主が、昔ながらの伝統と新しい感性でオリジナルの和菓子を作る。名物の「鳥追太鼓」は祭りに使われる太鼓をかたどった最中。冷たい生どら焼きも好評。
一松屋
- 住所
- 群馬県吾妻郡中之条町伊勢町865-2
- 交通
- JR吾妻線中之条駅から徒歩5分
- 料金
- 鳥追太鼓=135円(1個)/生どら焼き=189円/どらやき=157円/なかんじょ=146円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
かなめや
タレが自慢の五平餅専門店
一見するとみたらしのようなだんご型の五平餅。香ばしく焼かれ、中はモチモチとしている。醤油ベースのタレは創業以来、継ぎ足して使っているので抜群のまろやかさだ。
かなめや
- 住所
- 岐阜県中津川市馬籠4291-1
- 交通
- JR中央本線中津川駅から北恵那バス馬籠行きで30分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 五平餅だんご形(1本)=150円/五平餅わらじ形(1本)=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(12~翌2月は要予約)
きくや
八女茶を使った和洋折衷の菓子が豊富にそろう
創業明治35(1902)年の老舗菓子舗。カステラや羊羹など八女茶を使った多彩な菓子が並ぶ。どら焼きに八女茶入りアイスをはさんだ「八女茶あいすどら」の人気が高い。
きくや
- 住所
- 福岡県八女市本町69
- 交通
- JR鹿児島本線羽犬塚駅から堀川バス黒木行きで20分、福島下車、徒歩10分
- 料金
- 八女茶あいすどら=250円(1個)/八女茶シフォン=1500円/八女茶羊羹=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店)、日曜は~18:00(閉店)
