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見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。子どもが喜ぶレジャーランド「わんぱーくこうち」、日本最大のキウイ観光農園「キウイフルーツ・カントリーJapan」、宮沢賢治ゆかりのバラの楽園「花巻温泉バラ園」など情報満載。

  • スポット:4,511 件
  • 記事:3,196 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

841~860 件を表示 / 全 4,511 件

わんぱーくこうち

子どもが喜ぶレジャーランド

観覧車などの遊具で遊べるプレイランド、多くの動物が生活しモルモット達ともふれあえるアニマルランド、緑が多くある滝ゾーン、人気のアスレチックゾーンなどがある。

わんぱーくこうちの画像 1枚目
わんぱーくこうちの画像 2枚目

わんぱーくこうち

住所
高知県高知市桟橋通6丁目9-1
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで15分、桟橋車庫前下車、徒歩10分
料金
入園料=無料/プレイランド遊具=100~300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

キウイフルーツ・カントリーJapan

日本最大のキウイ観光農園

日本最大級のキウイ農園で、一年を通じてキウイ食べ放題。ミカン、清見オレンジなどの収穫体験のほか動物とのふれあいもでき、自然をまるごと体験できる。

キウイフルーツ・カントリーJapanの画像 1枚目
キウイフルーツ・カントリーJapanの画像 2枚目

キウイフルーツ・カントリーJapan

住所
静岡県掛川市静岡県掛川市上内田2040
交通
JR東海道新幹線掛川駅からタクシーで10分
料金
キウイ食べ放題(入園料込み)=中学生以上1300円、3歳以上1000円
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)

花巻温泉バラ園

宮沢賢治ゆかりのバラの楽園

花巻温泉にある東北屈指のバラ園。5月から10月にかけて、最盛期には約450種6000株のバラが一面に咲き誇る。宮沢賢治が設計した南斜花壇跡やオリジナル品種のバラも見逃せない。

花巻温泉バラ園の画像 1枚目
花巻温泉バラ園の画像 2枚目

花巻温泉バラ園

住所
岩手県花巻市湯本1-125
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通花巻温泉・台温泉行きバスで20分、花巻温泉下車すぐ
料金
入園料=1000円(6月上旬~7月上旬)、500円(7月中旬~10月中旬)、800円(10月中旬~10月下旬)、無料(11~翌5月)/ (開花状況により変動あり)
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:00、時期により異なる

鬼ヶ島大洞窟

ちょっとした探検気分が味わえる

島のほぼ中央、鷲ヶ峰の中腹にある奥行き約400m、広さ約4000平方メートルの洞窟。女木島が「鬼ヶ島」と呼ばれるようになったのは大正3(1914)年にこの洞窟が発見されたことがきっかけ。

鬼ヶ島大洞窟の画像 1枚目
鬼ヶ島大洞窟の画像 2枚目

鬼ヶ島大洞窟

住所
香川県高松市女木町2633
交通
女木港から連絡バスあり(12月~2月は土日祝のみ運行)
料金
入場料=大人500円、小学生250円、65歳以上500円/ (障がい者手帳持参で300円、同伴者無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(入洞は16:30まで)

世羅高原農場

四季折々の花が咲き誇る

春はチューリップやしだれ桜、夏はヒマワリ、秋はダリアなど四季折々の花畑を楽しめる観光農園。花の摘み取りなどの体験イベントも充実。

世羅高原農場の画像 1枚目
世羅高原農場の画像 2枚目

世羅高原農場

住所
広島県世羅郡世羅町別迫1124-11
交通
尾道自動車道世羅ICから県道51号・56号を別迫方面へ車で11km
料金
入園料=1200円/
営業期間
3月下旬~5月上旬、7月下旬~8月中旬、9月中旬~10月下旬
営業時間
9:00~16:30(時期により異なる)

はいむるぶしビーチ

ビーチライフを満喫するにはもってこいのビーチ

小浜島にある大型リゾートはいむるぶしのビーチは宿泊者以外も利用可能。リゾート気分でマリンアクティビティーに挑戦しよう。

はいむるぶしビーチの画像 1枚目
はいむるぶしビーチの画像 2枚目

はいむるぶしビーチ

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜2930-1
交通
小浜港から車で5分
料金
無料
営業期間
3~11月
営業時間
9:00~18:00(3月、10・11月は~17:00)

八幡山公園

花の名所としても知られ、市民の憩いの場となっている

花の名所として市民に親しまれている丘陵に広がる公園。園内には約800本の桜と約700株のツツジが植えられている。桜の見頃は4月上旬~中旬、ツツジの見頃は4月下旬~5月上旬だ。

八幡山公園の画像 1枚目
八幡山公園の画像 2枚目

八幡山公園

住所
栃木県宇都宮市塙田5丁目1-1
交通
JR宇都宮駅から関東自動車バス駒生営業所行きで7分、県庁前下車、徒歩15分
料金
入園料=無料/宇都宮タワー=大人190円、小・中学生90円/ゴーカート(1周)=140円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、展望塔9:00~16:30(観桜期間中は~20:30)、ゴーカート9:00~16:00

長門峡

四季折々の表情が楽しめる国指定の名勝

阿武川の中流一帯が浸食されてできた深谷。屏風のような絶壁が両岸に迫り、深い木々に抱かれた本流の川岸に沿って5.5kmの探勝道が続く。秋は見事な紅葉を観賞でき、多くの人でにぎわう。

長門峡の画像 1枚目
長門峡の画像 2枚目

長門峡

住所
山口県萩市龍宮
交通
JR山口線長門峡駅からすぐ(渓谷入口まで)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

神津牧場

日本初の洋式牧場

明治20(1887)年に誕生した日本最古の牧場。広大な牧草地にジャージー牛を放牧。さまざまなイベントが行われる。自家製の乳製品などの購入もできる。

神津牧場の画像 1枚目
神津牧場の画像 2枚目

神津牧場

住所
群馬県甘楽郡下仁田町南野牧250
交通
上信電鉄下仁田駅からタクシーで40分
料金
入場料=無料/
営業期間
4~11月
営業時間
8:00~17:00(閉園)

北浜ビーチ

ダイビングでも人気のポイント

阿嘉島を代表するビーチで、海水浴やシュノーケリングに人気のスポット。売店兼ビーチハウスのほか、シャワー、トイレがある。山側の展望台からは座間味島を一望する。

北浜ビーチの画像 1枚目
北浜ビーチの画像 2枚目

北浜ビーチ

住所
沖縄県座間味村沖縄県座間味村阿嘉
交通
阿嘉港から徒歩20分
料金
水シャワー200円
営業期間
通年
営業時間
情報なし※干潮時、特に大潮・中潮の最干潮前後2時間ほどは泳ぐのに適していません。 サンゴ礁保護のため干潮時は避けましょう

川奈いるか浜公園

玉砂利で整備された波の静かな美しいビーチ

透明度が高く波も穏やかなので、ファミリーに人気の海水浴場。玉砂利で整備されたビーチなので砂で汚れる心配がなく、トイレや更衣室、シャワー、駐車場も完備している。

川奈いるか浜公園の画像 1枚目
川奈いるか浜公園の画像 2枚目

川奈いるか浜公園

住所
静岡県伊東市川奈
交通
伊豆急行川奈駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬(監視所設置期間)
営業時間
8:30~17:00(監視所設置時間)

八幡平(秋田県)

原生林や高山植物が広がる他、多くの場所で噴湯や噴泥が見られる

秋田県と岩手県境にまたがる八幡平は、原生林や高山植物が広がる高原状火山台地。約40もの火山が集まり、至る所で噴湯・噴泥が見られる。火山湖なども数多い。

八幡平(秋田県)の画像 1枚目
八幡平(秋田県)の画像 2枚目

八幡平(秋田県)

住所
秋田県鹿角市八幡平
交通
JR花輪線鹿角花輪駅から秋北バス八幡平頂上行きで1時間30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(11月上旬~翌4月上旬は閉鎖)
営業時間
情報なし

葦毛崎展望台

異国情緒ただよう種差海岸随一の眺望を誇る展望台

三陸復興国立公園の種差海岸の一角にある展望台。180度以上太平洋を見渡せ、晴れた日には遠く下北半島を眺めることができる。さらに展望台から種差天然芝生地まで約5.2kmの遊歩道がある。

葦毛崎展望台の画像 1枚目
葦毛崎展望台の画像 2枚目

葦毛崎展望台

住所
青森県八戸市鮫町日蔭沢
交通
JR八戸線鮫駅からタクシーで7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

フォレストアドベンチャー・フジ

童心に返って富士山の森を冒険

富士山麓の森を生かした、自然共生型のアウトドアパーク。樹上に設けられたスリル満点のアスレチックを、全身を駆使してクリアしていく。スタッフによる講習もあるので初心者でも安心。全11サイトで91のアクティビティが体験できるトレックコースは時間制のプラン。

フォレストアドベンチャー・フジ

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津6662-1
交通
富士急行河口湖線河口湖駅からタクシーで12分
料金
トレックコース=3000円~(60分)、4000円~(90分)、5000円~(120分)/ (予約推奨、対象は小学生以上、身長110cm以上、体重100kg以下)
営業期間
3月下旬~12月中旬(変動あり)
営業時間
9:00~15:00(閉場17:00、時期により異なる)

観光農園花ひろば

季節の花畑散策と花摘み体験

一年を通して季節の花々が咲く花畑。のんびり観賞しながら散策できるほか、花摘み体験も人気で10本(一部の花は5本)まで持ち帰ることができる。地元農家や自家農園の新鮮な野菜の直売も。4月~5月は春キャベツ、またはブロッコリー狩り体験を開催(入園者全員<大人のみ>)。

観光農園花ひろばの画像 1枚目
観光農園花ひろばの画像 2枚目

観光農園花ひろば

住所
愛知県南知多町愛知県南知多町豊丘高見台48
交通
名鉄河和線河和駅から海っ子バス豊浜線師崎港行きで15分、鯛祭ひろば花ひろば前下車すぐ
料金
入園料=中学生以上700円、小人350円(未就学児無料)/いちご狩り(12~翌5月中旬)=大人900~1700円/メロン狩り(7~8月)=1玉1100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

大野潮騒はまなす公園

宇宙展望塔とハマナスが楽しめる

4月下旬~5月中旬には、はまなすの花見客でにぎわう。長さ154mのローラーすべり台が人気。『御伽草子』にある、塩を焼いて長者になった文正草子伝承の地である。施設ではプラネタリウムの上映もしている。

大野潮騒はまなす公園の画像 1枚目
大野潮騒はまなす公園の画像 2枚目

大野潮騒はまなす公園

住所
茨城県鹿嶋市角折2096-1
交通
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線長者ケ浜潮騒はまなす公園前駅から徒歩10分
料金
入園料=無料/展望塔・プラネタリウム・資料館入館料=大人300円、小人(小・中学生)200円、幼児(4歳~未就学)100円/ (30名以上の団体は大人250円、小人150円、幼児50円)
営業期間
通年(ハマナスの見頃は4月下旬~5月末)
営業時間
9:00~16:30(閉館)

小豆島銚子渓 自然動物園 お猿の国

野生のサルを間近に見る

多くの野生のサルが生息している銚子渓。そのなかで餌づけに成功した約300匹のサルを集めている。迫力あるボスザルやかわいい赤ちゃんザルなど、愛嬌たっぷりの猿たちと大自然の中でふれあおう。

小豆島銚子渓 自然動物園 お猿の国の画像 1枚目
小豆島銚子渓 自然動物園 お猿の国の画像 2枚目

小豆島銚子渓 自然動物園 お猿の国

住所
香川県小豆郡土庄町肥土山蛙子3387-10
交通
土庄港から国道436号、県道26・27号を銚子渓方面へ車で10km
料金
入園料=大人450円、小人250円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:20~16:30(閉園17:00)

達古武オートキャンプ場

達古武湖と釧路湿原の自然に包まれて

周囲5kmの海跡湖・達古武湖畔にあり、オートサイトとテント専用のフリーサイト、ロッジ、バンガローが揃う。場内施設も充実し快適に過ごせる。湿原散策やカヌーのほか、冬はワカサギ釣りも楽しめる。

達古武オートキャンプ場の画像 1枚目
達古武オートキャンプ場の画像 2枚目

達古武オートキャンプ場

住所
北海道釧路郡釧路町達古武65-2
交通
釧路外環状道路釧路東ICから国道391号で標茶方面へ。約15km先のキャンプ場入口の看板に従い左折して約2kmで現地。釧路東ICから17km
料金
利用料=大人100円、小・中学生50円/サイト使用料=オート1区画1290円、テント専用1張り5人用まで640円/宿泊施設=ロッジ3780円、簡易バンガロー2200円/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

吉見百穴

丘陵に掘られたたくさんの横穴墓跡

明治20(1887)年に発掘された国指定史跡で、古墳時代末期の横穴古墳群。数か所の穴には天然記念物のヒカリゴケも自生している。

吉見百穴の画像 1枚目
吉見百穴の画像 2枚目

吉見百穴

住所
埼玉県比企郡吉見町北吉見324
交通
東武東上線東松山駅から川越観光バス鴻巣駅行きで5分、百穴入口下車、徒歩5分
料金
中学生以上300円、小学生200円、未就学児無料 (団体20名以上割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉場17:00)

ひるがの湿原植物園

高原に咲く貴重な植物を観察

広さ約2.2haの園内は昔ながらの湿原を残しながら、池や芝生など憩の場も整備されている。コウホネ、カキツバタ、ワタスゲ、キンコウカなどの植物が見られる。

ひるがの湿原植物園の画像 1枚目

ひるがの湿原植物園

住所
岐阜県郡上市高鷲町ひるがの4670-3694
交通
長良川鉄道美濃白鳥駅から白鳥交通ひるがの方面行きバスで40分、ひるがの高原下車すぐ
料金
入園料=100円/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園)