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見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。古き良き温泉場の雰囲気が漂う湯屋「柳湯」、3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われる「大沼」、キラキラ輝く冬の絶景「樹氷ライトアップ観賞会」など情報満載。

  • スポット:1,887 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

381~400 件を表示 / 全 1,887 件

柳湯

古き良き温泉場の雰囲気が漂う湯屋

中国の名勝西湖から移植した柳の根元に湧出したという由緒。いにしえの風情と現代的な機能性を併せもつモダン和風の外湯で、日本建築ならではの重厚さと木造の美しさが生きている。玄関脇には足湯も設置。

柳湯の画像 1枚目
柳湯の画像 2枚目

柳湯

住所
兵庫県豊岡市城崎町湯島647
交通
JR山陰本線城崎温泉駅から徒歩8分
料金
入浴料=大人800円、小人(1歳~小学生)400円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~22:40(閉館23:00)

大沼

3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われる

「大沼」は駒ケ岳の噴火によってできた3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われることが多い。最も大きい大沼湖で周囲24km。大小100以上の小島が浮かぶ。

大沼の画像 1枚目
大沼の画像 2枚目

大沼

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

樹氷ライトアップ観賞会

キラキラ輝く冬の絶景

樹氷は、冬の蔵王で見られる貴重な自然の造形。期間中は17時から蔵王ロープウェイの特別運行があるので、白銀の世界に浮かび上がる神秘の光景を見に行こう。樹氷高原駅で一度乗り換え、樹氷地帯の山頂へ。防寒対策を万全にしよう。

樹氷ライトアップ観賞会の画像 1枚目
樹氷ライトアップ観賞会の画像 2枚目

樹氷ライトアップ観賞会

住所
山形県山形市蔵王温泉229-3
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分
料金
大人2600円、小人1300円 (15名以上の団体は1割引)
営業期間
12月下旬~翌3月上旬
営業時間
17:00~19:50(閉会21:00)

こはぐら荘

「ちゅらさん」の生家としてテレビに登場した新しい観光スポット

NHKドラマ「ちゅらさん」で、ヒロインの生家である民宿として登場。撮影時に使用した民宿の看板をそのまま残している。実際は民家のため敷地内の見学はできない。

こはぐら荘の画像 1枚目
こはぐら荘の画像 2枚目

こはぐら荘

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜
交通
小浜港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

都久夫須麻神社

湖を治める三柱の神

平安時代の法令を記した『延喜式』にも載る由緒ある神社。湖を支配するといわれる、宇賀神社、市杵島比売命、浅井比売命の三柱を祀る。桃山文化の歴史を感じる本殿が見どころ。

都久夫須麻神社の画像 1枚目
都久夫須麻神社の画像 2枚目

都久夫須麻神社

住所
滋賀県長浜市早崎町1821竹生島神社
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分の長浜港から竹生島行き観光船で30分、竹生島港下船、徒歩5分
料金
入島料(宝厳寺と共通)=600円/
営業期間
3~11月
営業時間
9:30~15:30

金地院

茶室「八窓席」が有名

応永年間(1394~1428年)に北山に創建された寺を、徳川家康の政治顧問だった以心崇伝が移築。小堀遠州作の枯山水庭園「鶴亀の庭」と茶室「八窓席」がある。

金地院の画像 1枚目
金地院の画像 2枚目

金地院

住所
京都府京都市左京区南禅寺福地町86-12
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩5分
料金
見学料=500円/特別拝観(拝観料別途、要予約)=700円/茶室八窓席拝観(要予約)=大人700円、大学生600円、高校生500円、小・中学生400円/ (障がい者100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)、12~翌2月は~16:30(閉門)

荒立神社

新婚の神様が暮らした愛の巣

天孫降臨の際、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の道案内をした猿田彦大神(さるたひこおおかみ)と、天照大神(あまてらすおおみかみ)を岩戸から出すために踊った天鈿女命(あめのうずめのみこと)の夫婦を祀る。夫婦和合、縁結びのほか、芸事にご利益があるといわれ、参拝する芸能人も多い。

荒立神社の画像 1枚目
荒立神社の画像 2枚目

荒立神社

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井宮尾野667
交通
JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで1時間20分、一本木下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は8:30~17:00(閉所)

十和田市官庁街通(駒街道)の桜

全国唯一の女性騎士だけによる「桜流鏑馬」が見どころ

「日本の道百選」に選ばれた長さ1.1km、幅36mの官庁街通りに、156本の桜と165本の松の並木道が続く。歩道両側では、「駒の里」十和田市にちなんだ馬のオブジェや十和田市現代美術館を中心としたさまざまな現代アート作品が、桜を際立たせる。また、きらびやかな衣装をまとって走り抜ける「桜流鏑馬」もおすすめだ。

十和田市官庁街通(駒街道)の桜の画像 1枚目

十和田市官庁街通(駒街道)の桜

住所
青森県十和田市西十二番町ほか
交通
JR東北新幹線七戸十和田駅から十和田観光電鉄バス十和田市中央・三本木営業所行きで35分、官庁街通下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~5月上旬
営業時間
見学自由

春日神社

春日山城を守り、広く信仰された鎮守神

奈良県春日大社の分霊を祀り、天徳2(958)年に春日山の山頂に建立。春日山城築城の際、鬼門の神様として現在地に遷座。

春日神社の画像 1枚目
春日神社の画像 2枚目

春日神社

住所
新潟県上越市春日18
交通
えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン春日山駅から頸城バス直江津駅行きで6分、林泉寺入口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は6:00~18:00(時期により異なる)

古市・金屋白壁の町並み

土蔵造りの家並みが続く

柳井川の北、約200mにわたって白壁土蔵造り、本瓦葺きの古い商家が続き、江戸時代の商都の面影を今に伝えている。重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。

古市・金屋白壁の町並みの画像 1枚目

古市・金屋白壁の町並み

住所
山口県柳井市柳井古市、金屋
交通
JR山陽本線柳井駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鶴形山公園

ちょっと寄り道して阿智神社周辺を散策

鶴形山は標高約35mの小高い丘。倉敷の総氏神、阿智神社がある山頂付近には遊歩道を整備した静かな鶴形山公園が広がり、桜やツツジ、フジの名所としても知られる。

鶴形山公園の画像 1枚目

鶴形山公園

住所
岡山県倉敷市本町794-1
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

香園寺

モダンな雰囲気が漂う札所

聖徳太子の創建と伝わる寺。四国霊場第61番札所で、本尊は大日如来像。弘法大師が安産、子育て、身代わり、女人成仏の四誓願と秘法を寺に伝えたといわれる。

香園寺の画像 1枚目
香園寺の画像 2枚目

香園寺

住所
愛媛県西条市小松町南川甲19
交通
JR予讃線伊予小松駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

西の浜

ウミガメの産卵場所として有名。透明度抜群の海でシュノーケルも

西表島や新城島を望むサンセットポイントで、海水浴も楽しめる。4月から9月はウミガメの産卵場所になるので、付近の砂浜への車の乗り入れは控えたい。

西の浜の画像 1枚目

西の浜

住所
沖縄県八重山郡竹富町黒島
交通
黒島港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

水郷潮来あやめ園

前川沿いに咲く紫や白、黄色の花々

毎年5月中旬から6月中旬にかけて「水郷潮来あやめまつり」が開催され、約500種100万株のハナショウブ観賞はもちろん、ろ舟の運航や嫁入り舟などの水郷ならではのイベントが盛りだくさん。

水郷潮来あやめ園の画像 1枚目
水郷潮来あやめ園の画像 2枚目

水郷潮来あやめ園

住所
茨城県潮来市あやめ1丁目5
交通
JR鹿島線潮来駅から徒歩3分
料金
入園料=無料/ろ舟乗船料(あやめまつり期間中)=大人1300円、小学生700円、小学生未満無料/
営業期間
通年(花の見頃は要問合せ)
営業時間
入園自由

阿寒湖

特別天然記念物マリモが生息する湖

周囲26kmの緑深い原生林に囲まれた美しいカルデラ湖。マリモが生息する湖として知られ、周辺には数々のアイヌの伝説が残る。湖畔には阿寒湖温泉やアイヌコタンがある。

阿寒湖の画像 1枚目
阿寒湖の画像 2枚目

阿寒湖

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

川津来宮神社

河津のパワースポット

河津には江戸時代から明治時代中頃まで「河津郷七抱七楠」と呼ばれるクスの巨木が7つあったが、その中で現存する唯一のもので、荘厳な存在。河津を訪れたら、歴史がつくったパワースポットをぜひ訪れたい。

川津来宮神社の画像 1枚目

川津来宮神社

住所
静岡県賀茂郡河津町田中154
交通
伊豆急行河津駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

金鳥居

国道139号に立つ鳥居

富士山の眺望ポイント。「富士みち」と呼ばれる北口本宮冨士浅間神社へ続く国道139号に立つ。鳥居を額縁に納まる富士は、信仰の山・富士を象徴した眺めといえる。

金鳥居の画像 1枚目
金鳥居の画像 2枚目

金鳥居

住所
山梨県富士吉田市上吉田
交通
富士急行河口湖線富士山駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

南禅院

天皇の離宮跡にある寺院

亀山天皇が営んだ離宮を禅寺に改めたもの。南禅寺発祥の地に建立。鎌倉末期に造営された池泉回遊式庭園は国の史跡に指定。

南禅院の画像 1枚目
南禅院の画像 2枚目

南禅院

住所
京都府京都市左京区南禅寺福地町
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩10分
料金
大人400円 (障がい者手帳の提示で本人と介護者1名拝観無料)
営業期間
通年
営業時間
8:40~16:40(閉門17:00)、12~翌2月は~16:10(閉門16:30)

秩父宮記念公園

季節の草花が美しい御殿場の名所

秩父宮・同妃両殿下が過ごした別邸と隣接地を整備した公園。敷地内には四季折々の草花が植えられた花壇も点在し、特に桜の季節は素晴らしい。享保8(1723)年に建てられた茅葺の母屋は記念館になっており、両殿下の愛用品が展示されている。

秩父宮記念公園の画像 1枚目
秩父宮記念公園の画像 2枚目

秩父宮記念公園

住所
静岡県御殿場市東田中1507-7
交通
JR御殿場線御殿場駅からタクシーで10分(JR御殿場線御殿場駅から無料送迎あり、定時便)
料金
入園料=大人300円、小人150円/定期入園券(1年間有効)=大人1500円、小人750円/ (10名以上の団体は大人250円、小人100円、市内在住者とその同伴者は無料(要証明書)、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(4月は~17:00、6~8月は~17:30)

ひんぷんガジュマル

天然記念物にも指定された名護市のシンボル

名護大通りの真ん中に立つ樹齢280~300年のガジュマルの大木。ひんぷんとは、家の庭にしつらえる目隠しの塀や衝立のことで、名護市の入り口にあることからこの名がついた。

ひんぷんガジュマルの画像 1枚目
ひんぷんガジュマルの画像 2枚目

ひんぷんガジュマル

住所
沖縄県名護市名護
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を大東方面へ車で8km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由