見どころ・レジャー
「日本×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然を感じる湧き水広場「柿田川公園」、シュノーケリングが楽しめるビーチ「米原海岸」、天照大神が隠れた「天岩戸」が御神体「天岩戸神社」など情報満載。
- スポット:3,503 件
- 記事:3,195 件
おすすめエリア
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柿田川公園
自然を感じる湧き水広場
富士山の伏流水が湧き出る柿田川の上流部を整備した公園。川底から水がポコポコと湧き出る様子を、散策路や展望台で見ることができる。アユやカワセミなど、清流の動植物のすみかにもなっている。
柿田川公園
- 住所
- 静岡県駿東郡清水町伏見71-7
- 交通
- JR東海道新幹線三島駅から東海バスサントムーン経由沼津商業高校行きで14分、柿田川湧水公園前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
天岩戸神社
天照大神が隠れた「天岩戸」が御神体
天照大神の岩戸開きの神話を伝える神社で、岩戸川をはさんで西本宮と東本宮の二つの社殿からなる。西本宮は天照大神が姿を隠した洞窟「天岩戸」を御神体とする社。天岩戸への立ち入りは許されないが、神職の案内により、岩戸川を隔てた遥拝所から参拝することができる。西本宮から東本宮までは歩いて10分ほど。
天岩戸神社
- 住所
- 宮崎県西臼杵郡高千穂町岩戸1073-1
- 交通
- JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで1時間20分、終点で町営ふれあいバス岩戸行きに乗り換えて15分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、授与所は8:30~17:00
摩周湖第一展望台
霧のベールに包まれる神秘の湖
世界でも有数の透明度を誇る摩周湖を望む展望台。深い青色の湖面にはカムイシュ島が浮かび、その向こうには摩周岳や斜里岳が広がる。6~10月の早朝は太平洋から北上した霧が流れ込み幻想的な雲海が見られることも。
摩周湖第一展望台
- 住所
- 北海道川上郡弟子屈町弟子屈原野
- 交通
- JR釧網本線摩周駅からタクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、レストハウスは8:30~17:30、冬期は~17:00
修禅寺
秋には紅葉の名所ともなる弘法大師開創の寺
大同2(807)年に開かれた由緒正しい寺。鎌倉幕府第2代将軍源頼家が幽閉されたことで知られ、明治時代に岡本綺堂が執筆した戯曲『修禅寺物語』の舞台にもなった場所だ。
修禅寺
- 住所
- 静岡県伊豆市修善寺964
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バスまたは伊豆箱根バス修善寺温泉行きで8分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 宝物館=大人300円、小・中学生200円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名宝物館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉門)、時期により異なる
車折神社
叶えたい願いがあるなら清めの社に参拝しよう
願いを叶えてくれるパワーストーン、祈念神石が話題のスポット。境内には芸能の女神・天宇受売命(あまのうずめのみこと)を祀った芸能神社もあり、有名な芸能人が多数参拝していることでも有名。
車折神社
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨朝日町23
- 交通
- 嵐電嵐山本線車折神社駅からすぐ
- 料金
- 境内=無料/祈念神石=700円/芸術才智守護御守=800円/才色兼備お守り(清少納言社)=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、授与所は9:30~17:00
下田港内めぐり(黒船サスケハナ)
ペリー提督の気分で下田港を周遊
ペリー提督が乗っていた黒船を再現した遊覧船。海岸沿いの街並や寝姿山、吉田松陰が密航を企てた弁天島、ペリー艦隊投錨の地など幕末の歴史スポットを20分かけて巡る。日本開国の舞台となった地を船の上から楽しもう。
下田港内めぐり(黒船サスケハナ)
- 住所
- 静岡県下田市外ケ岡19
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から徒歩15分
- 料金
- 乗船料=大人1500円、小人750円/2階特別展望室=大人500円、小人250円/ (障がい者手帳持参で本人半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:10~、9:40~、10:10~、10:40~、11:05~、11:30~、12:30~、13:20~、14:05~、14:50~、15:30~(1日11便)
大正池
立ち枯れ木が幻想的な風景をつくる
大正4(1915)年の焼岳の噴火によって梓川がせき止められてできた池。深いエメラルド色の水をたたえた池の中に木々が立ち枯れ、神秘的な雰囲気が漂っている。
大正池
- 住所
- 長野県松本市安曇上高地
- 交通
- 松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通上高地行きバスで54分(予約制)、大正池下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~11月15日
- 営業時間
- 情報なし
縮景園
広島を代表する大名庭園
広島藩主浅野長晟(あさのながあきら)が別邸の庭として築いた。原爆投下によりそのほとんどを焼失、約30年の歳月をかけ建物や木々を復元した。園内中央に大小の島が浮かぶ池を造り、周囲に山や渓谷、橋、茶室などを配置。これらをつなぐ園路によって回遊できる。春は桜や梅の名所として知られ、秋は萩が可憐な花をつけ、カエデやイチョウが紅葉する美しい景色が見られる。
縮景園
- 住所
- 広島県広島市中区上幟町2-11
- 交通
- JR広島駅から広島電鉄広電宮島口行きで7分、八丁堀で広島電鉄白島行きに乗り換えて3分、縮景園前下車すぐ
- 料金
- 大人260円、高・大学生150円、小・中学生100円 (広島県立美術館との共通割引券あり、65歳以上・障がい手帳持参で入園料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30、時期により異なる
華厳寺(鈴虫寺)
鈴虫の声とともに幸福を届ける
大日如来を本尊とする臨済宗の寺院。良縁開運祈願の寺として有名。堂内で鈴虫を飼っていて、一年中涼やかな鳴き声が聞こえることから「鈴虫寺」と呼ばれている。
華厳寺(鈴虫寺)
- 住所
- 京都府京都市西京区松室地家町31
- 交通
- 阪急嵐山線松尾大社駅から徒歩15分
- 料金
- 見学料(煎茶・お菓子付)=大人500円、4歳~中学生300円/幸福御守=300円/ (障がい者は拝観料1割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)
SHIBUYA SKY
圧倒的なパノラマビューを体感
ストーリーを持つ3ゾーンから構成される体験型展望空間。「MUFGスタジアム(国立競技場)」や「東京タワー」はもちろん、晴天時は富士山まで見られる。屋上到着までの移動空間にもこだわりの演出が光る。
SHIBUYA SKY
- 住所
- 東京都渋谷区渋谷2丁目24-12渋谷スクランブルスクエア 14・45・46階、屋上
- 交通
- JR山手線渋谷駅からすぐ
- 料金
- 窓口チケット=大人2500円、中・高校生2000円、小学生1200円、幼児(3~5歳)700円/ (WEBチケットは大人2200円、中・高校生1700円、WEBで完売の場合窓口も完売、小学生・幼児は当日窓口のみの販売)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:20、時期により異なる
竹富観光センター
集落東側の水牛車観光
竹富島の観光名物・水牛車での観光を行う。昔ながらの風情が残る集落内を20分から30分ほどかけてのんびりと巡る。三線を弾きながら案内する。
竹富観光センター
- 住所
- 沖縄県八重山郡竹富町竹富441
- 交通
- 竹富港から無料送迎バスで5分
- 料金
- 水牛車観光=大人1200円、小人(3歳~小学生)600円/ (幼児は大人1名につき1名まで無料、障がい者手帳持参で障がい者600円、介護者は1000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:15(閉店)、水牛車は9:00頃~16:00頃で随時運行
ペリーロード
ノスタルジックな風情があふれる小道に歴史を感じる
下田条約締結の際に、ペリー一行が了仙寺に向かって歩いた約700mの道。平滑川沿いに整備された石畳が敷かれており、周りにはおしゃれなカフェや雑貨店が建ち並ぶ。時間をとって異国情緒漂う風景をゆったりと堪能したい。
浄土ヶ浜
荒々しい岩に波が寄せる浄土のような絶景の海岸
長い年月に削られた荒々しい岩が海へ突き出す景勝地。江戸時代の僧が「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したと伝わる。青く澄んだ入り江は波が静かで、夏は海水浴場となる。レストハウスもあり、食事、買い物ができる。
フラワーランドかみふらの
富良野地方最大規模の花畑
一面に広がるラベンダー畑がすばらしい。ルピナスからサルビアまで、時期によってさまざまな花が楽しめる。ラベンダー風味のソフトクリームもおすすめ。
フラワーランドかみふらの
- 住所
- 北海道空知郡上富良野町西5線北27号
- 交通
- JR富良野線上富良野駅からタクシーで8分
- 料金
- 入園料=無料/トラクターバス(6~9月運行)=大人600円、小学生400円/安眠わたまくら手作り体験(10分、5~9月)=1000円/
- 営業期間
- 3~11月(花畑営業期間は6~9月)
- 営業時間
- 9:00~17:00(時期により変動あり)
眉山
万葉集にも詠まれた美しい山
徳島のシンボル眉山は、日本の自然百選に選ばれている優美な山。「眉の如雲居に見ゆる阿波の山」と万葉集に詠まれたことが名前の由来。標高290mの山頂、展望台からの眺めは素晴らしい。
眉山
- 住所
- 徳島県徳島市眉山町茂助ヶ原
- 交通
- JR徳島駅から徒歩10分の眉山ロープウェイ眉山山麓駅(阿波おどり会館5階)からロープウェイで6分、眉山山頂下車すぐ
- 料金
- ロープウェイ(往復)=1030円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし










