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見どころ・レジャー

「日本×冬(12,1,2月)×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×冬(12,1,2月)×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。足湯や海岸遊歩道、芝生広場などを備える下田の人気スポット「まどが浜海遊公園」、色鮮やかで優美な紅葉の姿は格別。黄葉樹との対比も華麗「三千院の紅葉」、近代ビール産業のはじまりの地、アサヒビール吹田工場を見学「アサヒビール ミュージアム(見学)」など情報満載。

  • スポット:1,035 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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まどが浜海遊公園

足湯や海岸遊歩道、芝生広場などを備える下田の人気スポット

無料で利用できる足湯のほか、約1kmに渡る海岸遊歩道、芝生広場などを備える下田の人気スポット。すぐ近くに道の駅「開国下田みなと」があり、地場産品の販売や食事処もある。

まどが浜海遊公園の画像 1枚目
まどが浜海遊公園の画像 2枚目

まどが浜海遊公園

住所
静岡県下田市柿崎
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

三千院の紅葉

色鮮やかで優美な紅葉の姿は格別。黄葉樹との対比も華麗

大原の里は盆地にあるため、気温の寒暖の差が激しく、紅葉の色鮮やかさは格別。往生極楽院の優美な姿に紅葉が一層映える。苔の緑と深紅や黄色のモミジとの対比も美しい。

三千院の紅葉の画像 1枚目
三千院の紅葉の画像 2枚目

三千院の紅葉

住所
京都府京都市左京区大原来迎院町540
交通
JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車、徒歩10分
料金
見学料=大人700円、中・高校生400円、小学生150円/写経=1000円(1巻)/ (30名以上の団体は大人600円、中・高校生300円、障がい者手帳持参で本人のみ参拝料300円)
営業期間
11月中旬~下旬
営業時間
8:30~17:00(閉門17:30)、12月8日~翌2月は9:00~16:30(閉門17:00)

アサヒビール ミュージアム(見学)

近代ビール産業のはじまりの地、アサヒビール吹田工場を見学

アサヒビール発祥の地として、125年以上の歴史を持つ工場。歴史的資料と鮮度を追及する今のビールづくりを見学できる。

アサヒビール ミュージアム(見学)

住所
大阪府吹田市西の庄町1-45
交通
JR京都線吹田駅から徒歩10分

初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)

純米酒「初孫」を醸造する酒造蔵の資料館。見学や試飲が出来る

創業以来品質本意、全国的にも珍しい「きもと造り」で酒造りを行っている。蔵に併設される「蔵探訪館」においては常時数種類のきもと造りのお酒の試飲や、酒造りの映写等を楽しむことができる。

初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)の画像 1枚目
初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)の画像 2枚目

初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)

住所
山形県酒田市十里塚村東山125-3
交通
JR羽越本線酒田駅から庄内交通十里塚行きバスで27分、終点下車、徒歩7分
料金
入館料=無料/きもと純米酒=2352円(1.8リットル)、1172円(720ml)/
営業期間
3~11月
営業時間
10:00~16:30(閉館)

千年一酒造(見学)

昔ながらの製法と原料にこだわる造り酒屋。酒蔵見学では利き酒も

明治初期の創業以来、昔ながらの手づくりにこだわった酒造りをしている。3~4種類の利き酒や大吟醸の酒粕で作った甘酒がある。10名以上で利用の場合は予約が必要。

千年一酒造(見学)の画像 1枚目
千年一酒造(見学)の画像 2枚目

千年一酒造(見学)

住所
兵庫県淡路市久留麻2485-1
交通
JR神戸線舞子駅から本四海峡バス東浦・大磯方面行きで25分、終点で淡路交通洲本行きバスに乗り換えて5分、仮屋下車すぐ
料金
見学料=無料/愛酒=1080円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

勝尾寺の紅葉

参道を覆う紅葉のトンネルが人気の観賞スポット

8万坪もの境内で紅葉と特別夜間ライトアップが楽しめる箕面市の名所。境内や本堂はモミジで彩られ、まさに絶景。また境内には、あらゆる運に勝ち、願いを叶えてくれる「勝ちダルマ」がいっぱい。

勝尾寺の紅葉の画像 1枚目
勝尾寺の紅葉の画像 2枚目

勝尾寺の紅葉

住所
大阪府箕面市勝尾寺
交通
北大阪急行千里中央駅から阪急バス北摂霊園行きで30分、勝尾寺下車すぐ
料金
入山料=大人500円、小・中学生400円/ (団体30名以上は300円)
営業期間
11月中旬~12月下旬
営業時間
8:00~17:00(閉門)、土曜は~18:00(閉門)、特別夜間ライトアップ日は~20:30(閉門)

谷津干潟自然観察センター

多彩な水鳥を観察できる

谷津干潟は平成5(1993)年ラムサール条約に登録された、国際的に著名な渡り鳥の飛来地。平成6(1994)年自然観察センターが設けられ、センター内からバードウォッチングが楽しめる。

谷津干潟自然観察センターの画像 1枚目

谷津干潟自然観察センター

住所
千葉県習志野市秋津5丁目1-1
交通
JR京葉線新習志野駅から徒歩20分
料金
入場料=高校生以上360円/年間パスポート券=高校生以上1800円/ (65歳以上は180円(要証明書)、年間パスポート券は900円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

修善寺梅林

梅の香り漂う園内を散策すれば春を先取り

総面積3haの園内には1000本の紅白梅が咲きほこる。文学碑や茶室もあり、散策にはことかかない。高台からは富士山も眺めることができる。

修善寺梅林の画像 1枚目

修善寺梅林

住所
静岡県伊豆市修善寺
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス虹の郷行きで13分、もみじ林前下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
1月下旬~3月中旬
営業時間
入園自由

永源寺のカエデ・モミジ

湖国随一といわれる紅葉は全山を真紅に染め美しい

愛知川の右岸に迫る山腹に位置する臨済宗の古刹。全山を真紅に染める紅葉は湖国随一の美しさといわれ、多くの人で賑わう。なかでも総門や鐘楼、本堂周辺のカエデが見ごとだ。

永源寺のカエデ・モミジの画像 1枚目
永源寺のカエデ・モミジの画像 2枚目

永源寺のカエデ・モミジ

住所
滋賀県東近江市永源寺高野町41永源寺内
交通
近江鉄道本線八日市駅から近江鉄道バス永源寺車庫行きで30分、永源寺前下車すぐ
料金
志納料=大人500円、中学生以下無料/ (団体20名以上割引あり)
営業期間
10月下旬~12月上旬
営業時間
8:00~17:00(閉門)、ライトアップ期間は~20:30(閉門)

湖東三山のモミジ

色鮮やかな紅葉と歴史ある寺院とのコントラストが美しい

鈴鹿山脈の西麓に点在する百済寺、西明寺、金剛輪寺は総称して「湖東三山」と呼ばれ、親しまれている。どの寺も紅葉の美しい寺として名高く、遠方から多くの人が訪れる。

湖東三山のモミジの画像 1枚目
湖東三山のモミジの画像 2枚目

湖東三山のモミジ

住所
滋賀県愛知郡愛荘町松尾寺874金剛輪寺内
交通
JR琵琶湖線稲枝駅からタクシーで15分
料金
拝観料=大人500円/
営業期間
11~12月上旬
営業時間
8:30~17:00(閉門)

大阪城公園のウメ

早春に咲き始める花の姿は壮麗な城郭にマッチして実に風情豊か

都心で四季が楽しめる大阪城公園内、天守閣の南東にある梅林には、約105品種、1250本のウメの木がある。早春に咲き始める花の姿は壮麗な城郭にマッチして実に風情豊か。

大阪城公園のウメの画像 1枚目
大阪城公園のウメの画像 2枚目

大阪城公園のウメ

住所
大阪府大阪市中央区大阪城公園内
交通
JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
1月下旬~3月中旬
営業時間
入園自由

落合の石畳

美濃の落合から木曽の馬龍途中の十曲峠。自然石を敷き詰めて整備

美濃の落合から木曽の馬龍に至る途中にある十曲峠。石畳は難所の急な坂道を通りやすくし、大雨から守るために自然石を敷き詰めて整備された。

落合の石畳の画像 1枚目
落合の石畳の画像 2枚目

落合の石畳

住所
岐阜県中津川市落合1447
交通
JR中央本線中津川駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

天草四郎公園

四季の表情豊かな公園

天草四郎メモリアルホールがある公園。園内に花壇があり、春は桜や菜の花、夏はサルビア、冬は葉ボタンなど、四季折々の花々が咲き誇る。一角には天草四郎の銅像が立つ。

天草四郎公園の画像 1枚目

天草四郎公園

住所
熊本県上天草市大矢野町中977-1
交通
JR三角線三角駅から産交バスさんぱーる行きで25分、終点下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

高台寺の紅葉

約1000本の紅葉がライトアップした姿は絶景で見事

慶長11(1606)年、豊臣秀吉の菩提を弔うため正室のねねが建立。開山時の建物が現存し、紅葉とともに眺められる。ライトアップされ池に映し出される紅葉も神秘的だ。

高台寺の紅葉の画像 1枚目
高台寺の紅葉の画像 2枚目

高台寺の紅葉

住所
京都府京都市東山区高台寺下河原町526
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩5分
料金
拝観料=600円(掌美術館含む)/圓徳院共通=900円/
営業期間
10月下旬~12月上旬
営業時間
9:00~17:00(閉門17:30)、夜間ライトアップは日没~21:30

大宝寺

県内最古の木造建造物で、本堂は国宝の指定を受けている

本尊の薬師如来像は行基の作と伝えられる。県内最古の木造建造物で、国宝の指定を受ける本堂は平安時代末期から鎌倉時代初期に建てられたもの。3月28日に一般公開される。

大宝寺の画像 1枚目
大宝寺の画像 2枚目

大宝寺

住所
愛媛県松山市南江戸5丁目10-1
交通
JR松山駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

近水園

桜や新緑、紅葉が美しい

江戸時代初期に造られた、足守藩主木下家の池泉回遊式の大名庭園。浮き島を配した池、数寄屋造りの吟風閣などが点在する。

近水園の画像 1枚目
近水園の画像 2枚目

近水園

住所
岡山県岡山市北区足守803
交通
JR吉備線足守駅から中鉄バス大井行きで8分、足守プラザ前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由、吟風閣は9:30~16:30(閉館)

古小代の里公園

江戸時代の登り窯を見学

江戸時代に造られた小代焼の登り窯を保存している。近くの5つの窯元では、焼物の購入や見学ができる。2月末になると敷地内に植栽されているおよそ300本の梅が開花し、梅の香りに包まれて散策が楽しめる。

古小代の里公園の画像 1枚目

古小代の里公園

住所
熊本県玉名郡南関町宮尾447-2
交通
JR鹿児島本線荒尾駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

池田湖畔

雄大な薩摩富士「開聞岳」と花々との美しい景色

九州最大のカルデラ湖、池田湖。湖畔では、12月下旬から菜の花が見ごろになり、開聞岳をバックに藍色の水面に菜の花の黄色が映え、みごとな眺めが楽しめる。

池田湖畔の画像 1枚目
池田湖畔の画像 2枚目

池田湖畔

住所
鹿児島県指宿市池田湖畔
交通
JR指宿枕崎線指宿駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年(菜の花の見頃は12月下旬~翌2月上旬)
営業時間
情報なし

三島梅花藻の里

梅のような花を咲かせる水中花

水中に沈んだ糸状の細い葉と梅のような白い花を咲かせるミシマバイカモ。この育成増殖のため、市内佐野美術館前の湧水池で市民などが整備している里。人々の憩いの場となっている。

三島梅花藻の里の画像 1枚目
三島梅花藻の里の画像 2枚目

三島梅花藻の里

住所
静岡県三島市南本町
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線三島田町駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

宇多須神社

芸妓たちが豆まきする節分祭が有名

ひがし茶屋街のそばにあり、節分祭に艶やかな芸妓たちが豆まきをする行事で知られる。慶長4(1599)年加賀藩社として建立され、初代藩主前田利家公の神霊を祀る。

宇多須神社の画像 1枚目
宇多須神社の画像 2枚目

宇多須神社

住所
石川県金沢市東山1丁目30-8
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由