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見どころ・レジャー

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。東京スカイツリーの足元に広がる大型商業施設「東京ソラマチ(R)」、趣のある美しい風景とやわらかい湯が自慢「立ち寄りの湯 軽井沢千ヶ滝温泉」、関東屈指のパワースポット「榛名神社」など情報満載。

  • スポット:21,739 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

681~700 件を表示 / 全 21,739 件

東京ソラマチ(R)

東京スカイツリーの足元に広がる大型商業施設

タワーの足元に広がり、300店以上が集結する大型商業施設。フード、ファッション、雑貨など、いずれも多彩なラインナップ。ソラマチ限定メニューやグッズも目白押しだ。

東京ソラマチ(R)の画像 1枚目

東京ソラマチ(R)

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
全館10:00~21:00、6・7・30・31階のレストランフロアは11:00~23:00(閉店、一部店舗により異なる)

立ち寄りの湯 軽井沢千ヶ滝温泉

趣のある美しい風景とやわらかい湯が自慢

四季を通して、それぞれ趣異なる美しい風景と、澄み渡る源泉掛け流しの湯が自慢。木々のざわめきや鳥のさえずり、燃えるような紅葉や純白の雪景色など美しい軽井沢の大自然に癒される。

立ち寄りの湯 軽井沢千ヶ滝温泉の画像 1枚目
立ち寄りの湯 軽井沢千ヶ滝温泉の画像 2枚目

立ち寄りの湯 軽井沢千ヶ滝温泉

住所
長野県北佐久郡軽井沢町千ヶ滝温泉
交通
しなの鉄道中軽井沢駅から西武観光バス軽井沢営業所方面行きで5分、千ヶ滝温泉入口下車すぐ
料金
入浴料=大人1200円、小人700円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1300円、小人750円/入浴料(特別日)=大人1550円、小人1140円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~21:30(閉館)、土・日曜、祝日、特別日は10:30~22:00(閉館)

榛名神社

関東屈指のパワースポット

榛名山の神を祀る神社で、1400年以上の歴史をもつ。随神門をくぐり、長い参道を上がっていくと、荘厳な建物や七福神が次々と現れる。なかでも行者渓には強大なパワーがみなぎるといわれている。社殿裏にはご神体を祀る巨大な御姿岩がある。

榛名神社の画像 1枚目
榛名神社の画像 2枚目

榛名神社

住所
群馬県高崎市榛名山町849
交通
JR上越新幹線高崎駅から群馬バス榛名湖行きで1時間10分、榛名神社下車、徒歩15分
料金
えんむすびお守り=1200円(2個)/
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は9:00~16:00

雷門

下町を象徴する大ちょうちん

宮戸川(隅田川下流)から引き上げられた聖観世音菩薩像をまつっている浅草寺の総門。正式名を「風雷神門」といい、左右には風神と雷神が奉られている。大提灯は浅草のシンボルとしても有名だ。

雷門の画像 1枚目

雷門

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

平泉巡回バス「るんるん」

バスでらくらく史跡めぐり

平泉町内の観光地を巡回し、乗降自由の1日乗車券もある。運行コースは平泉駅前、毛越寺、悠久の湯、平泉文化遺産センター、中尊寺、高館義経堂、無量光院跡、道の駅平泉、平泉駅前の順となっている。

平泉巡回バス「るんるん」の画像 1枚目
平泉巡回バス「るんるん」の画像 2枚目

平泉巡回バス「るんるん」

住所
岩手県西磐井郡平泉町平泉泉屋76
交通
JR東北本線平泉駅からすぐ
料金
運賃=大人200円、小人100円/1日フリー乗車券=550円/ (各種障がい者手帳持参で運賃半額(1日フリー乗車券除く))
営業期間
4月中旬~11月下旬(運行状況が変更となる場合あり、要問合せ)
営業時間
土・日曜、祝日の10:15~16:15(平泉駅前の始発~最終の出発時間)

くらしき川舟流し

水上から倉敷美観地区を眺める

中橋近くの乗り場を出発し、今橋と高砂橋の間を約20分かけてめぐる。船頭の案内に耳を傾けながら、川から眺める倉敷美観地区の風景もまた一興。30分間隔で運航、チケットの発売は当日のみ。

くらしき川舟流しの画像 1枚目
くらしき川舟流しの画像 2枚目

くらしき川舟流し

住所
岡山県倉敷市今橋~高砂橋
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩20分
料金
乗船料(20分)=大人700円、小人(5歳~小学生)350円/ (5歳未満は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30(始発)~17:00(最終便)

荻町城跡(展望台)

合掌造りの集落を見渡す展望台

15世紀にこの地を支配していた内ヶ島家家老の山下氏勝の居城跡。荻町合掌造り集落が一望のもと見渡せる。

荻町城跡(展望台)の画像 1枚目
荻町城跡(展望台)の画像 2枚目

荻町城跡(展望台)

住所
岐阜県大野郡白川村荻町
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス白川郷線白川郷方面行きで50分、白川郷バスターミナルで展望台行きシャトルバスに乗り換えて5分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大阪天満宮

学問の神様として名高い

天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。

大阪天満宮の画像 1枚目
大阪天満宮の画像 2枚目

大阪天満宮

住所
大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
交通
JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
料金
拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

熱川バナナワニ園

ワニの迫力とことん体感

熱川の温泉熱を利用した熱帯動植物園。園内では交雑含む16種、約100頭のワニを飼育。そのほか国内で唯一、アマゾンマナティーやニシレッサーパンダの飼育もしている。温室では熱帯性スイレンをはじめ、南国の植物が約5000種栽培されている。園内で収穫した完熟バナナは併設のフルーツパーラーで食べることができる。

熱川バナナワニ園の画像 1枚目
熱川バナナワニ園の画像 2枚目

熱川バナナワニ園

住所
静岡県賀茂郡東伊豆町奈良本1253-10
交通
伊豆急行伊豆熱川駅からすぐ
料金
入園料=大人2000円、4歳~小学生1000円、3歳以下無料/ (障がい者手帳持参で本人と介護者入園料1000円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

北口本宮冨士浅間神社

雄大な富士の裾野に鎮座する富士信仰の聖地

日本武尊(やまとたける)が富士の遥拝地として定めたのが起源と伝わる北口本宮冨士浅間神社は、1900年以上もの歴史が刻まれた日本屈指のパワースポット。悠然とそびえ立つ富士の裾野にあり、史跡である境内は見ごたえがある。境内には吉田口登山道の起点となる登山門がある。桃山様式の本殿、西宮本殿、武田信玄造営の東宮本殿は、いずれも重要文化財に指定されている。

北口本宮冨士浅間神社の画像 1枚目
北口本宮冨士浅間神社の画像 2枚目

北口本宮冨士浅間神社

住所
山梨県富士吉田市上吉田5558
交通
富士急行河口湖線富士山駅から富士急山梨バス忍野八海経由御殿場駅行きで6分、浅間神社前下車すぐ
料金
一般祈祷=5000円~/美のおまもり=1000円/御朱印(3種類)=各300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(最終受付、時期により異なる)

くしろ湿原ノロッコ号

釧路湿原の中心部をゆっくりと走る

釧路湿原をゆっくりと走るノロッコ号。列車は大きく蛇行する釧路川に沿って進み、広い窓からは雄大な湿原はもちろん、シカやキツネなどの野生動物と出会うことも。

くしろ湿原ノロッコ号の画像 1枚目
くしろ湿原ノロッコ号の画像 2枚目

くしろ湿原ノロッコ号

住所
北海道釧路市JR釧網本線釧路駅
交通
JR釧網本線釧路駅からすぐ(発着駅)
料金
釧路~塘路間(片道)=大人640円、小人320円/釧路~釧路湿原間(片道)=大人440円、小人220円/チョロQ=1000円/マスキングテープ=500円/クリアファイル=300円/ノロッコ号プリン=400円/ (指定席は大人840円、小人420円)
営業期間
4月29日~5月7日、5月27日~6月18日、6月22日~9月10日、9月14日~10月9日
営業時間
時期により異なる(要問合せ)

パルシェ香りの館

香りの文化を体験できるテーマパーク

香りをテーマに、施設内には約100種類のハーブが育ち、大温室や摘み取り体験ができる大農園を備える。キャンドルや香水などを作る体験教室は大人気だ。

パルシェ香りの館の画像 1枚目
パルシェ香りの館の画像 2枚目

パルシェ香りの館

住所
兵庫県淡路市尾崎3025-1
交通
神戸淡路鳴門自動車道北淡ICから県道123号、一般道を新村方面へ車で7km
料金
入館料=無料/ジェルキャンドル(体験)=1500円/石けん作り(体験)=900円/お香作り(体験)=1000円/香水・ミストスプレー作り(体験)=2500円/たまねぎ和風ドレッシング(特産館)=650円/玉ねぎポテトチップス(特産館)=432円/淡路島ハーブハンバーガー(カオルカフェ&ハーブショップ)=850円/ラベンダーソフトクリーム(カオルカフェ&ハーブショップ)=400円/ (カオルカフェはクレジットカード利用不可)
営業期間
通年
営業時間
香りの体験コーナー、カオルカフェ&ハーブショップ、特産館は10:00~17:00(体験コーナーの受付は16:30まで)、パルシェマルシェは10:00~17:00(土・日曜は8:30~)、時期により変動あり

金澤神社

受験の神様として人気のある、菅原道真を主祭神とする神社

寛政6(1794)年に創建された神社。明治7(1874)年までは、例祭のときだけ城下の婦女子に限り参拝が許されたという。相殿に祀る白蛇龍神は金運災難除けの神として有名。

金澤神社の画像 1枚目
金澤神社の画像 2枚目

金澤神社

住所
石川県金沢市兼六町1-3
交通
JR金沢駅から北陸鉄道兼六園シャトルバスで12分、成巽閣・県立美術館下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

ロイズカカオ&チョコレートタウン

チョコレートの世界にひたる体験型施設

ロイズタウン工場に併設された施設。カカオの栽培からチョコレートができるまでを、展示や体験を通じて楽しめる。

ロイズカカオ&チョコレートタウンの画像 1枚目

ロイズカカオ&チョコレートタウン

住所
北海道石狩郡当別町ビトエ640-15
交通
JR学園都市線ロイズタウン駅から徒歩7分
料金
入場料=高校生以上1200円、子ども500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉館17:00、要予約)、1階ショップは9:00~18:00

熊野本宮大社

熊野の神々を祀る全国熊野神社の総本宮

熊野本宮大社はかつては熊野坐(くまのにます)神社と号し、熊野の神々の本宮とされていたのではないかといわれる。明治の大洪水までは熊野川の中洲大斎原にあり、主祭神の家津御子大神(けつみこのおおかみ)は大斎原のイチイの木に降臨したと伝わり、木の神とあがめられている。「紀伊山地の霊場と参詣道」として3つの霊場(吉野・大峰、熊野三山、高野山)とその参詣道とともに世界遺産に登録される。

熊野本宮大社の画像 1枚目
熊野本宮大社の画像 2枚目

熊野本宮大社

住所
和歌山県田辺市本宮町本宮1110
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで2時間5分、本宮大社前下車すぐ
料金
再生守=500円/鬼門札=800円/熊野牛王神符=大3000円、小800円/八咫烏守り=大1000円、小800円/祈祷初穂料=5000円~/
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(閉門、社務所・授与所は8:00~)

観瀾亭・松島博物館

秀吉から拝領した由緒ある建物

伊達政宗が豊臣秀吉から拝領した伏見桃山城の一棟を、江戸藩邸から松島に移築。藩主の納涼や観月に利用された御殿で、風景を愛でながら抹茶と菓子が味わえる。併設の博物館には、松島にゆかりのある品々が展示されている。

観瀾亭・松島博物館の画像 1枚目
観瀾亭・松島博物館の画像 2枚目

観瀾亭・松島博物館

住所
宮城県宮城郡松島町松島町内56
交通
JR仙石線松島海岸駅から徒歩5分
料金
観覧料=大人200円、高・大学生150円、小・中学生100円/抹茶セット(お菓子付き)=500円~、観覧料別(注文は閉館の1時間前まで)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:00(11~翌3月は~15:30)

伊豆山神社

龍神のパワーが宿る古社

伊豆の地名発祥の地でもある神社。源頼朝が、源氏再興を祈願し、北条政子と逢瀬を繰り返した古社でもある。災いや不幸を跳ね返して持ち主を守ってくれる強運のお守りが人気。

伊豆山神社の画像 1枚目
伊豆山神社の画像 2枚目

伊豆山神社

住所
静岡県熱海市伊豆山708-1
交通
JR東海道新幹線熱海駅から東海バス伊豆山循環または七尾方面行きで10分、伊豆山神社前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(神札授与所と資料館は9:00~16:00<閉館>)

大倉山ジャンプ競技場

標高307mから街を一望、夏期は展望台リフトの夜間営業も実施

昭和47(1972)年の冬季オリンピック札幌大会で90m級ジャンプが行なわれ、今も現役のシャンツェ。ジャンプ台の上の展望台から市街地を一望できる。カフェやレストランを併設する「札幌オリンピックミュージアム・アネックス」もある。

大倉山ジャンプ競技場の画像 1枚目
大倉山ジャンプ競技場の画像 2枚目

大倉山ジャンプ競技場

住所
北海道札幌市中央区宮の森1274
交通
地下鉄円山公園駅からJR北海道バスくらまる号円山動物園方面行きで15分、大倉山ジャンプ競技場下車すぐ
料金
リフト(往復)=大人1000円、小人500円、幼児無料/リフトとミュージアムのセット券=1300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、夏期夜間営業あり、時期・施設により異なる

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円、未就学児無料 (市内在住の障がい者は函館市発行のカード提示持参で入館料無料、市内在住の60歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)

原爆落下中心地

緑に囲まれた原爆のメモリアルパーク

昭和20(1945)年8月9日、午前11時2分にB29が落とした原子爆弾は、浦上地区の上空およそ500mで炸裂。原爆落下中心地に立つ黒御影石の標柱は、この上空で原爆が炸裂したことを示している。

原爆落下中心地の画像 1枚目
原爆落下中心地の画像 2枚目

原爆落下中心地

住所
長崎県長崎市松山町
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで13分、平和公園下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由