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レジャー施設

「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。釣りや水遊びを楽しもう「小瀬川オートキャンプ場」、家族で楽しめるレクリエーション施設「弥生いこいの広場」、設備充実のバンガローもある「滝と渓流の高山キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:2,571 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

2,521~2,540 件を表示 / 全 2,571 件

小瀬川オートキャンプ場

釣りや水遊びを楽しもう

近くを小瀬川が流れ、栗の木をはじめ場内は木々に囲まれているが、サイトは開けており陽当たりが良い。芝生と河原のサイトはどちらもフリーでのびのびと使える。状況によっては、当日の問合せに対応してくれるのもうれしい。

小瀬川オートキャンプ場

住所
山口県岩国市美和町釜ヶ原458
交通
山陽自動車道大竹ICから国道2号で岩国市方面へ。国道186号へ右折、小瀬川ダムでダム堰堤を渡り山口県側の町道を下流へ約500m。大竹ICから25km

弥生いこいの広場

家族で楽しめるレクリエーション施設

岩木山のふもとに位置し、自然に親しみながらさまざまなレクリエーションが楽しめる施設。周辺には、ミズナラ、ブナの自然林が広がり、眼下に八甲田山、津軽平野を一望できる。

弥生いこいの広場

住所
青森県弘前市百沢東岩木山2480-1
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで32分
料金
入場料=無料/動物広場=大人430円、中・高校生270円、4歳~小学生210円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園)

滝と渓流の高山キャンプ場

設備充実のバンガローもある

区画数は多くはないがAC電源付きのオートサイトに設備充実のバンガローも揃う。山に囲まれたロケーションですぐそばには草野川が流れる。釣りには漁業組合で入漁券の購入が必要。金糞岳への遊歩道などで登山やトレッキングも楽しめる。

滝と渓流の高山キャンプ場の画像 1枚目
滝と渓流の高山キャンプ場の画像 2枚目

滝と渓流の高山キャンプ場

住所
滋賀県長浜市高山町2324
交通
北陸自動車道長浜ICから県道37号、国道365号を木之本方面へ。草野川橋を越えてすぐに右折し約9kmで現地へ。長浜ICから15km
料金
使用料=オート1区画5500円、林間サイト1区画2200円(別途小学生以上1人330円)/宿泊施設=バンガロー4人用14300円(ハイシーズン15400円)、8人用28600円(ハイシーズン30800円)/林間キャンプ場=デイキャンプ利用1区画1760円(別途小学生以上1人330円)/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン14:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00)

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場

さわやかな高原のキャンプ場

眺めのいい広々とした芝生のサイトが心地よい。貸別荘の種類も豊富で、場内にある川の水をひいた自然プールも人気。

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場の画像 1枚目

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陰441
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。新阿蘇大橋を渡り、国道325号、県道149号・28号で南阿蘇方面へ進む。阿蘇カントリークラブを目標に現地へ。九州自動車道熊本ICから32km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)300円/ゴミ処理費=400円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料500円(11~翌3月は800円)/ (ゴミ処理費は可燃物、ビン、カン、ペットボトルまで対象)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ウォーターパークデカパトス in Rokko Island

プールとキャンプが同時に楽しめる

六甲アイランドに位置し、水遊の庭、水楽の庭、癒しの庭の3つのエリアで、スリル系からリラックス系まで多彩な遊びができる都市型ウォーターパーク。パパやママにうれしい幼児専用プールが新設され、小さな子どもと安心して過ごせる。プールデビューグッズのレンタルもある。

ウォーターパークデカパトス in Rokko Islandの画像 1枚目
ウォーターパークデカパトス in Rokko Islandの画像 2枚目

ウォーターパークデカパトス in Rokko Island

住所
兵庫県神戸市東灘区向洋町中8丁目1
交通
六甲ライナーマリンパーク駅からすぐ
料金
入場料=大人1700円、中・高校生1000円、小学生800円、幼児500円/ (70歳以上1000円、障がい者大人900円、中・高校生500円、小学生400円、幼児300円)
営業期間
7月上旬~9月上旬
営業時間
10:00~18:00(時期により異なる)

いしかわ動物園

さまざまなイベントも楽しい動物園

約180種類3000点の動物・魚類が飼育されている。「ふれあいひろば」では、モルモットやウサギなどの小動物にふれられる時間帯が設けられていて、子どもたちに人気がある。

いしかわ動物園の画像 1枚目
いしかわ動物園の画像 2枚目

いしかわ動物園

住所
石川県能美市徳山町600
交通
JR北陸新幹線小松駅から北陸鉄道バス辰口温泉行きで33分、辰口丘陵公園口下車、徒歩18分
料金
大人840円、中学生以下410円、3歳未満無料 (障がい者手帳持参で等級により本人と介護者1人に割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00、時期により異なる)

沼沢湖畔キャンプ場

温泉めぐりも楽しめる

湖畔に整備された閑静なキャンプ場で、近くには共同温泉浴場がいくつかある。キャンプ場をベースにまわってみることもできる。

沼沢湖畔キャンプ場

住所
福島県大沼郡金山町大栗山荒浜
交通
磐越自動車道会津坂下ICから国道252号を金山町へ。早戸トンネルを越えてすぐ左折して現地。会津坂下ICから30km
料金
管理費=1人(小学生以上)320円/サイト使用料=オート1区画3200円、テント専用1張り1100円/宿泊施設=バンガロー5200円・8400円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン14:00、アウト13:00

福士川根熊山荘ファミリーオートキャンプ場

ファミリーにもおすすめ

民宿根熊山荘の敷地にあるキャンプ場で、サイトの横を福士川が流れる。場内の施設はシンプルだが、民宿の人が親切に対応してくれる。

福士川根熊山荘ファミリーオートキャンプ場の画像 1枚目
福士川根熊山荘ファミリーオートキャンプ場の画像 2枚目

福士川根熊山荘ファミリーオートキャンプ場

住所
山梨県南巨摩郡南部町福士15854
交通
新東名高速道路新清水ICから国道52号で身延方面へ。南部町役場前で県道801号へ左折。上皐月橋の先、左手に現地。新清水ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4500~5500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)

公園でアクティブに過ごそう

野球場やテニスコートなどを備える運動公園の一角にあるキャンプ場。オートサイトは垣根で仕切られ、AC電源と水道が付いている。

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)の画像 1枚目
ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)の画像 2枚目

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)

住所
広島県尾道市栗原町997
交通
山陽自動車道尾道ICから国道184号へ右折。びんご運動公園入口交差点で左折し現地へ。尾道ICから3km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画車2台まで4720円(デイキャンプは2100円)、7月20日~8月末は1区画6280円(デイキャンプは3150円)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン15:00、アウト14:00

奥会津昭和の森キャンプ場

豊かな自然が魅力

自然豊かな森の中にあるキャンプ場。車の乗り入れ可能なフリーサイトがあり、本格木造のバンガローやテラスの付いたケビンなど宿泊施設も充実。静かな環境と美しい景色の中で、心地よく過ごせる。

奥会津昭和の森キャンプ場の画像 1枚目
奥会津昭和の森キャンプ場の画像 2枚目

奥会津昭和の森キャンプ場

住所
福島県大沼郡昭和村大芦小矢ノ原
交通
磐越自動車道会津坂下ICから国道252号で只見町方面へ。JR会津川口駅前で国道400号に左折。国道401号へ右折して約2km先が現地。会津坂下ICから57km
料金
サイト使用料=オートフリー2000円、AC電源対応サイトは3000円/宿泊施設=バンガロー6000円、ケビンハウス14000円~/ (1サイトにつき、テント1張、タープ1張、車1台またはバイク2台まで。超過する場合は追加料金が必要)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト9:00~10:00

ときわ湖畔北キャンプ場

快適なキャンプと野鳥観察を

野鳥観察スポットとしても有名なときわ公園の一角にあり、バードウォッチングはもちろん、併設のスポーツ広場でのびのび遊べる。

ときわ湖畔北キャンプ場の画像 1枚目
ときわ湖畔北キャンプ場の画像 2枚目

ときわ湖畔北キャンプ場

住所
山口県宇部市ときわ公園内
交通
山陽自動車道宇部ICから国道490号で宇部市街へ。大小路交差点で一般道へ左折し、ときわ公園を目標に現地へ。宇部ICから5km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

豊田湖畔公園キャンプ場

ファミリーでもソロでも楽しめるフィールド

県立自然公園豊田湖の湖畔にあるキャンプ場。オートサイト、一般サイト、ログハウスやBBQ場などの施設があり、さまざまなスタイルに対応可能。5~10月はカヤック教室、12~翌3月はワカサギ釣りも楽しめる。

豊田湖畔公園キャンプ場の画像 1枚目
豊田湖畔公園キャンプ場の画像 2枚目

豊田湖畔公園キャンプ場

住所
山口県下関市豊田町地吉348
交通
中国自動車道小月ICから県道34号で長門方面へ。県道319号を経由して現地へ。小月ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画テント1張り5人まで4000円、オートAC電源・流し付き1区画テント1張り5人まで5300円、テント専用テント1張り5人まで1300円/宿泊施設=ケビン4人まで13800~20200円、追加大人1200円、小人(3歳~小学生)600円、3歳未満無料、追加は2人まで(3歳未満も定員に含む)、ミニログ4人まで7400円(5人以上での利用不可)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:30、アウト10:00(ケビンはイン15:00~16:30)

高取山ふれあい公園(キャンプ場)

公園内で気軽にキャンプを

オートサイトやテント専用サイトのほかに、設備充実のバンガローなどが揃う。公園内の施設ということで、子どもがのびのびと遊べる恵まれた環境下にあり、気軽にキャンプを楽しめる。

高取山ふれあい公園(キャンプ場)の画像 1枚目
高取山ふれあい公園(キャンプ場)の画像 2枚目

高取山ふれあい公園(キャンプ場)

住所
滋賀県犬上郡多賀町藤瀬1090-1
交通
名神高速道路彦根ICから国道306号で多賀方面へ。多賀市街で国道307号へ進み、敏満寺中交差点で県道226号へ左折。大滝神社の先で一般道へ右折して現地へ。彦根ICから12km
料金
入園料=大人(中学生以上)200円、小人(2歳~小学生)100円/サイト使用料=オート1区画3000円、テント専用1区画テント1張り2000円、タープ1張1000円/宿泊施設=バンガロー4人用4000円、6人用6000円、10人用10000円(7月15日~8月20日は基本料金より1.5倍割増)、別途宿泊料金大人3000円、小人1500円、自然体験宿泊施設5000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン16:00、アウト10:00、BBQサイトは10:00~16:00、公園の開園時間は9:00~17:00)

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲

噴火湾を一望する、圧倒的な開放感

カーサイトは1区画200平方メートルと広く、シンクやピクニックテーブル付きのサイトもある。充実設備のロッジやツリーハウス、薪で沸かす本格的な五右衛門風呂など、遊び心を刺激する施設もそろう。

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲の画像 1枚目
北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲の画像 2枚目

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲

住所
北海道二海郡八雲町浜松368-1
交通
道央自動車道八雲ICから国道277・5号を函館方面へ進み、案内看板に従い右折して現地へ。八雲ICから8km
料金
入場料=大人1000円(土曜、祝前日、夏期は1100円)、小学生500円(土曜、祝前日、夏期は550円)/サイト使用料=オートAC電源付き1区画2090~4290円、テント専用テント1張り550~1650円/宿泊施設=ロッジ10560円(土曜、祝前日は12650円、夏期は13750円)/ (料金は利用日により変動あり)
営業期間
4月中旬~12月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

田の浦公園オートキャンプ場

自然を感じて静かな時を

海を見下ろす小高い丘にある小さなキャンプ場。設備はきれいに管理され、チェックアウトがゆっくりできるのも魅力。売店やレンタル品がないので事前の準備はしっかりと。

田の浦公園オートキャンプ場の画像 1枚目
田の浦公園オートキャンプ場の画像 2枚目

田の浦公園オートキャンプ場

住所
島根県浜田市三隅町西河内
交通
山陰自動車道石見三隅ICから国道9号、県道211号で三保三隅駅方面へ。県道171号との交差点を右折し、田の浦公園方面へ進み現地へ。石見三隅ICから3km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円(日帰りは1650円)/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~21:00(日・月曜は~17:00)、アウト翌日24:00まで

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場

充実設備のコテージは通年利用可能

名寄市街地北部の丘陵にある広大な自然公園内に、20区画の広々とした芝生のオートサイトとロフト構造のコテージ5棟、宿泊のできるセンターハウスがある。観光やレジャーの拠点におすすめ。

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場の画像 1枚目
道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場の画像 2枚目

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場

住所
北海道名寄市日進
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を北上。名寄市街で道道939号に入り、日進橋を過ぎ、名寄サンピラーパークに向かい現地へ。士別剣淵ICから33km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円(デイキャンプは1650円)/宿泊施設=コテージ6人まで13200円、センターハウス20人まで22000円/
営業期間
4月29日~10月31日(宿泊施設は通年)
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00)

泉沢自然の森キャンプ場

周辺には森林浴できる歩道がある。トイレや炊事場も清潔

サイトは豊かな自然に囲まれていて、周辺には森林浴が楽しめる歩道もある。トイレや炊事場は清潔で快適だ。利用は完全予約制。

泉沢自然の森キャンプ場の画像 1枚目

泉沢自然の森キャンプ場

住所
北海道千歳市泉沢1007-41
交通
道央自動車道千歳ICを出て1つ目の交差点を右折、向陽台方面へ進み現地へ。千歳ICから5km
料金
入場料=大人600円、小・中学生300円、バーベキューコーナーのみの利用者は1人100円/ (市内在住者は入場料大人300円、高校生・65歳以上150円、小・中学生100円)
営業期間
4月下旬~10月中旬(早期閉場の場合あり)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

大杉ダム自然公園オートキャンプ場

湖畔の小さなキャンプ場

大杉ダム湖のほとりにあるこぢんまりとしたオートキャンプ場。設備はシンプルだが、緑に囲まれた環境がいい。大杉ダムではヘラブナ釣りが楽しめるが、バス釣りは禁止。

大杉ダム自然公園オートキャンプ場

住所
兵庫県丹波市市島町徳尾809
交通
舞鶴若狭自動車道春日ICから国道175号で福知山方面へ進み八日市交差点で県道282号へ左折し現地へ。春日ICから13km

平浜海水浴場

キャンプができる海水浴場、道の駅てっくいランド大成が隣接

キャンプができる海水浴場。隣接のてっ平・ひらら交流館は、休憩場として利用できる。トイレやコインシャワーは道の駅「てっくいランド大成」で利用可。

平浜海水浴場の画像 1枚目

平浜海水浴場

住所
北海道久遠郡せたな町大成区平浜
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号で熊石へ。国道229号でせたな方面へ進み、道の駅てっくいランド大成前の海岸に現地。八雲ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7月下旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

長者の森(キャンプ場)

人々が集まる憩いの場で豊かな自然を満喫

場内は広々としていて穏やかな雰囲気。鳥のさえずりや風の音が心地よく、リラックスした時間を過ごすことができる。また相木川や池では釣りを楽しむこともできる。

長者の森(キャンプ場)の画像 1枚目
長者の森(キャンプ場)の画像 2枚目

長者の森(キャンプ場)

住所
長野県南佐久郡北相木村木次原
交通
中部横断自動車道八千穂高原ICから国道299号・141号で山梨方面へ。小海大橋交差点を左折して一般道、県道2号・124号で北相木方面へ進み、看板に従い現地、八千穂高原ICから25km
料金
入場料=1人1泊500円、未就学児は無料/サイト使用料=オート1区画テント1張り3800円~、AC電源付き1区画テント1張り4900円~、フリーサイト2800円~/宿泊施設=コテージ12900円~、利用日などで料金変動あり、ロッジ長者の森は団体利用のみ/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)