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レジャー施設

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。川辺のシンプルなキャンプ場「岩倉キャンプ場」、シラカバ林の中でキャンプ「聖山パノラマオートキャンプ場」、高原のサイトは開放的で爽快「瀬の本高原オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:4,217 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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岩倉キャンプ場

川辺のシンプルなキャンプ場

サイトは3か所に分かれ設備は必要最小限。側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で賑わう。

岩倉キャンプ場の画像 1枚目
岩倉キャンプ場の画像 2枚目

岩倉キャンプ場

住所
広島県廿日市市津田868
交通
広島岩国道路廿日市ICから国道2号、県道30号で吉和方面へ進み現地へ。廿日市ICから20km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児(3歳以上)200円、日帰りは大人500円、小人250円、幼児100円/ (障がい者とその介護者1名は利用料半額)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:00

聖山パノラマオートキャンプ場

シラカバ林の中でキャンプ

ごんげん池のほとりにあり、林間のオートサイトは全区画に野外炉が設置されている。設備もひととおり揃い、手軽に利用できるコテージもおすすめ。利用の際は聖山パノラマホテルにて受付。

聖山パノラマオートキャンプ場の画像 1枚目

聖山パノラマオートキャンプ場

住所
長野県長野市大岡丙5402-2
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号で聖湖へ。聖湖畔で左折し現地へ。麻績ICから15km
料金
サイト使用料=オート1台3650円、AC電源使用料350円/宿泊施設=コテージ13610円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

瀬の本高原オートキャンプ場

高原のサイトは開放的で爽快

瀬の本高原の中心に位置する施設の整ったキャンプ場。開放的なサイトの目の前には阿蘇五岳の雄大な眺めが広がる。周辺には観光スポットも多いので観光の拠点にもおすすめだ。

瀬の本高原オートキャンプ場の画像 1枚目
瀬の本高原オートキャンプ場の画像 2枚目

瀬の本高原オートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5621-7
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点右手に現地。湯布院ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画3000~5000円、オート大型1区画5500~7500円、AC電源付き1区画4000~6000円、ドッグランサイト1区画8000~10000円、オートフリーゾーン車1台2500~4000円(2台目からは追加車1台1500円)、テント専用(フリーゾーン)1人1000~2000円※すべての料金は利用日により変動あり(3シーズン制)/
営業期間
4月1日~11月30日(12月1日~翌2月末は一部冬期営業の場合あり、要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ヒゴタイ公園キャンプ村

初めてのアウトドア体験にぴったり

貸別荘のような木造のロッジや高床式の常設テントがあり、キャンプ初心者でも安心。場内の売店では地元の新鮮な食材が手に入り、河川プールや図書館、遊歩道も整備されている。

ヒゴタイ公園キャンプ村の画像 1枚目

ヒゴタイ公園キャンプ村

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻771
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇市一の宮方面へ。JR宮地駅前からやまなみハイウェイに入り瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点の約3km手前で右折し現地へ。熊本ICから60km
料金
サイト使用料=1人600円、フリーサイト1張り1500円/宿泊施設=常設テント6000円、ロッジ(平屋)4人まで15000円・(2階建て)5人まで17500円※追加大人2000円・小人1000円(追加は2人まで)/ (ロッジはオフシーズン限定割引料金設定あり、詳細はHP要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

かんざんじサンビーチ

浜名湖にある遠浅のビーチ

浜名湖北部にある遠浅のビーチで海水浴はもちろん、ウィンドサーフィンも楽しめる。更衣室やシャワーもあり、シーズン中は家族連れを中心ににぎわう。

かんざんじサンビーチの画像 1枚目

かんざんじサンビーチ

住所
静岡県浜松市中央区舘山寺町
交通
JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス舘山寺温泉方面行きで45分、舘山寺温泉下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

日川浜海水浴場

広々とした白い砂浜が人気

白い砂浜と眺めの良さが人気のビーチ。海水浴、サーフィンはもちろん、釣りなどで1日中楽しめる。公営駐車場が海の近くにあるので利便性がよく、また、車で5分以内という近場には日川浜オートキャンプ場や温浴施設「湯楽々(ゆらら)」もある。

日川浜海水浴場の画像 1枚目
日川浜海水浴場の画像 2枚目

日川浜海水浴場

住所
茨城県神栖市日川
交通
JR鹿島線鹿島神宮駅から関東鉄道バス海岸線で40分、浜松下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
9:00~16:00

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも

自然豊かなロケーションのキャンプ場で、場内を流れる小川に心癒やされる。木立が多く、木漏れ日が気持ちよく夏でも快適に過ごせる。サイトのほかにキャビン10棟とバンガロー5棟が整備されている。

飛騨荘川 一色の森キャンプ場の画像 1枚目

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

住所
岐阜県高山市荘川町一色カラ谷928
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158号で高山方面へ。約1km先で県道452号を右折し、案内看板に従い現地へ。荘川ICから5km
料金
ごみ処理料=(1施設・テント1張りにつき)550円/サイト使用料=オートテント1張り3300円、オートAC電源付き4400円/宿泊施設=バンガロー8800円~、キャビン14300円~、冬期は割増料金あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

広大なフィールドで北海道らしさを満喫

宗谷ふれあい公園の一角にあり、道北の観光拠点に好立地。AC電源・水道付きのプライベートサイトのほか、フリーサイト、キャンピングカーサイトがある。手軽に楽しむなら設備の整ったロッジもおすすめだ。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

住所
北海道稚内市声問5丁目40-1
交通
稚内市街から国道238号で宗谷岬方面へ。声問市街に入り道道1133号へ右折。案内看板に従い約1kmで現地。稚内市役所から10km
料金
入場料=大人500円、小学生300円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1000円~、オートフリーテント1張り700円~、キャンピングカー1区画2000円~、バイク、自転車、徒歩でのフリーサイト利用は1サイト700円(入場料込)/宿泊施設=ロッジ6人用11000円~、8人用12000円~※別途入場料/ (各種障がい者手帳持参と65歳以上(要証明書)は入場料免除、すべての料金は時期により変動あり)
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

外浜海水浴場

家族連れにも安心の遠浅で美しいビーチ

隠岐で一番大きな海水浴場。外海に面した入り組んだ場所に美しい砂浜が広がる。遠浅になっているため小さな子ども連れでも安心して遊べ、家族でのんびりくつろげる。

外浜海水浴場の画像 1枚目

外浜海水浴場

住所
島根県隠岐郡西ノ島町美田
交通
七類港から隠岐汽船で2時間30分、別府港で西ノ島町営バス浦郷方面行きに乗り換えて13分、外浜下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

神楽門前湯治村

昔ながらの湯治村を再現。うどんやそば、和食などの食事処が並ぶ

昔ながらの湯治村を再現。天然ラドン温泉「岩戸屋」のほか、うどんやそば、和食などの食事処が並ぶ。週末には神楽ドームで神楽公演を観賞できる。

神楽門前湯治村の画像 1枚目
神楽門前湯治村の画像 2枚目

神楽門前湯治村

住所
広島県安芸高田市美土里町本郷4627
交通
JR広島駅から広島交通広島バスセンター方面行きバスで13分、広島バスセンターで広電高速バス三次・庄原行きに乗り換えて49分、美土里下車、タクシーで10分(美土里バス停から無料送迎あり、予約制)
料金
入園料=無料/入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)400円/神楽定期公演鑑賞料=大人700円、小・中学生300円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(入浴施設は10:00~21:00<閉店21:30>)

北山キャンプ場

それぞれのスタイルで楽しめる全79サイト

全79サイト、多彩なサイトバリエーションが魅力のキャンプ場。オートサイトはもちろん、ペット同伴、直火OK、木々に囲まれたテラスサイトなど、初心者から上級者まで、それぞれのスタイルでキャンプが楽しめる。

北山キャンプ場の画像 1枚目
北山キャンプ場の画像 2枚目

北山キャンプ場

住所
佐賀県佐賀市富士町関屋52-1
交通
長崎自動車道佐賀大和ICから国道263号で三瀬村方面へ。富士大和温泉病院手前の昭和橋を左折し国道323号で古湯方面へ。その先銀河大橋を経由して案内板に従い現地へ。佐賀大和ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画4700円~(日帰りは3300円~)、オート電源付き1区画5600円~(日帰りは4200円~)、一般サイト1区画2900円~(日帰りは1900円~)、テラスサイト1区画2300円~(日帰りは1900円~)、リッジサイト1人1000円~(日帰りは700円~)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:30、アウト11:00(アーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

ふとろ海水浴場

キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる

小さな炊事場にきれいなトイレ、シャワー室も揃い、キャンプに必要な設備が整う。砂浜は広いが駐車場のスペースが狭いのがやや難点。清掃が行き届いており、快適に海辺のキャンプを楽しめる。

ふとろ海水浴場の画像 1枚目

ふとろ海水浴場

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区太櫓
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道740号で太櫓・鵜泊方面に海岸沿いを進むと右手に現地。国縫ICから50km
料金
サイト使用料=テント1張り1000円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

経ヶ丸オートキャンプ場

自然の中の体験型アミューズメントパーク

経ヶ丸グリーンパーク内にあるキャンプ場で個別サイトや広場サイト、グループサイトの3タイプのサイトとバンガローがある。また、パターゴルフ場や室内で遊べるドラゴンハウスなど、家族で楽しめる施設も整っている。

経ヶ丸オートキャンプ場の画像 1枚目
経ヶ丸オートキャンプ場の画像 2枚目

経ヶ丸オートキャンプ場

住所
岡山県井原市笹賀町1668-1
交通
山陽自動車道笠岡ICから県道34号で井原市街へ。薬師交差点で国道313号へ左折し、案内看板に従い右折して現地へ。笠岡ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円・4500円、AC電源使用料500円、別途ゴミ処分費1サイト100円/宿泊施設=バンガロー5人用4000円、7人用5000円、別途ゴミ処分費1棟100円/ (ゴミ処分費は3泊目から2泊ごとに100円追加)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
入場料=大人500円、小学生200円(金・土曜、祝前日とGW、7月26日~8月17日は大人600円、小学生300円)/サイト使用料=テント1張り300円、タープ無料(金・土曜、祝前日とGWはテント1張り1000円、タープ1張り500円)、7・8月はテント1張り1200円、タープ1張り500円(金・土曜、祝前日と7月26日~8月17日はテント1張り1800円、タープ1張り500円)※温泉利用料は別途/
営業期間
4月1日~11月30日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは11:00~18:00)

波子海水浴場

1日中海を満喫できる人気のマリンスポット

県立石見海浜公園内にある海水浴場。ウィンドサーファーたちでにぎわいを見せる。白砂が美しい遠浅の海は、ファミリーやグループにも好評だ。また、駐車場そばのトイレ・シャワー棟も利用しやすい。近くには、レストランのあるマリンハウスやシロイルカに会える「しまね海洋館アクアス」もある。

波子海水浴場の画像 1枚目
波子海水浴場の画像 2枚目

波子海水浴場

住所
島根県江津市波子町
交通
JR山陰本線波子駅から徒歩10分
料金
コインシャワー(3分)=200円/コインロッカー(1回)=200円/ (コインシャワー、コインロッカーは100円玉のみ使用可(両替機なし))
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
コインシャワー、コインロッカーは9:00~17:00

美ヶ原三城牧場ピリカバンガロー

併設する山荘で味わうジンギスカンがおすすめ

山荘ピリカに併設のキャンプ場で、オートキャンプもできる。また、食堂で味わえるジンギスカンもおすすめ。

美ヶ原三城牧場ピリカバンガロー

住所
長野県松本市入山辺三城牧場
交通
長野自動車道松本ICから国道158号・143号、県道67号で扉峠方面へ向かい現地へ。松本ICから20km
料金
サイト使用料=オートフリーテント1張り4320円/宿泊施設=バンガロー16200円~、コテージ21600円~/
営業期間
5~10月
営業時間
イン15:00、アウト10:00(要問合せ)

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場

歩いて温泉に行けるのが魅力

徳良湖の湖畔にある静かなキャンプ場。ランドリーなど充実した施設があり、長期滞在も快適に過ごせる。湖では釣りやカヌー、グラウンドゴルフ、サイクリングができ、近くには温泉がある。

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場の画像 1枚目
サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場の画像 2枚目

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場

住所
山形県尾花沢市二藤袋1401-6
交通
東北中央自動車道東根ICから国道13号を新庄方面へ。尾花沢市街で国道347号を大崎市方面に右折し、案内板に従い現地へ。東根ICから34km
料金
入場料=大人(高校生以上)200円/サイト使用料=オート1区画1730~5780円(追加車1台につき1000円)、フリーサイトテント専用1張り1320~2650円、デイキャンプ500~1100円/宿泊施設=キャビンハウス12570~14660円/ (冬キャンプ(電話予約のみ受付)は料金が異なる、要問合せ)
営業期間
4月下旬~11月下旬(冬キャンプ営業あり、キャビンハウスは通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(冬期のキャンプ利用はイン11:00、キャビンハウスはイン15:00)

県営大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くのキャンプ場。自然学習館や木製テントサイト、炊事棟、展望施設、遊歩道などが整備されている。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、まんのう町への事前の予約が必要。

県営大川山キャンプ場の画像 1枚目
県営大川山キャンプ場の画像 2枚目

県営大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
入場料=大人(中学生以上)270円、小人(小学生)160円/ (30人以上の団体は入場料大人160円、小人110円)
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト11:00

山の下船江町浜 海水浴場

波消しブロックで囲まれた穏やかな海水浴場

波消しブロックで囲まれた穏やかな海水浴場。新潟西港や新潟空港が近いため、海岸からフェリーや飛行機を見ることができる。

山の下船江町浜 海水浴場の画像 1枚目

山の下船江町浜 海水浴場

住所
新潟県新潟市東区船江町
交通
JR新潟駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

大岸シーサイドキャンプ場

海とキャンプを楽しめる。サイトは岩場を挟んで分かれている

海水浴シーズンに泊まりがけで海を楽しめるキャンプ場。サイトは岩場を挟んでわかれていて、設備は最小限。

大岸シーサイドキャンプ場の画像 1枚目
大岸シーサイドキャンプ場の画像 2枚目

大岸シーサイドキャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町大岸
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。豊浦ICから5km
料金
駐車料=普通車500円、キャンピングカー2000円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(特大テントは1500円)、タープ1張り1000円、日帰りは1グループ1000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー