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キャンプ場

「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。いろいろなアクティビティを体験できる「青木湖キャンプ場&アドベンチャークラブ」、初心者でも安心の手ぶらキャンプが人気「森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場」、八溝山の南端にある総合施設「ザランタンひたち大宮」など情報満載。

  • スポット:1,476 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

81~100 件を表示 / 全 1,476 件

青木湖キャンプ場&アドベンチャークラブ

いろいろなアクティビティを体験できる

青木湖の湖畔にあるキャンプ場で、オートサイトのほかキャンピングコテージやバンガローも多数ある。また、ここではSUP・カヌー・カヤックやMTBなど、さまざまなアクティビティ体験もできる。

青木湖キャンプ場&アドベンチャークラブの画像 1枚目
青木湖キャンプ場&アドベンチャークラブの画像 2枚目

青木湖キャンプ場&アドベンチャークラブ

住所
長野県大町市平20780-1
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147号・148号で青木湖へ。青木湖案内標識で分岐後、400m先の交差点で左折。そこから約1kmで現地。安曇野ICから39km
料金
サイト使用料=入場料大人1215円~、小人(小学生以下)972円~、車1台630円~※GW・夏休みの一部期間はオート1区画5人まで6300~、他シーズンは入場料+駐車料/宿泊施設=バンガロー大人1人1980円~、1棟1980~15300円、キャンピングコテージ1棟12000~55000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00(バンガローはイン14:00、キャンピングコテージはイン15:00、全て時期により変動あり)

森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場

初心者でも安心の手ぶらキャンプが人気

昇仙峡の奥に佇む、ファミリーとカップル限定のキャンプ場。オートサイトのみだが、木々に囲まれた渓流沿いのロケーションがいい。場内施設も清潔に管理され、レンタル品も充実しているのでビギナーにもおすすめ。

森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場の画像 1枚目
森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場の画像 2枚目

森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場

住所
山梨県甲斐市上芦沢1159
交通
中央自動車道甲府昭和ICから国道20号で竜王方面へ。竜王駅入口で右折し、県道25号・101号・27号を道なりに進み、宮沢橋を700mほど進んだY字路を右へ進み、一般道で現地へ。看板あり。甲府昭和ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで6000円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ザランタンひたち大宮

八溝山の南端にある総合施設

ケビンには調理用具や食器も揃っていて便利。広大な緑の敷地内には、バーベキュー施設、プラネタリウム館、レストラン、森林科学館、パターゴルフなどがあり、レンタサイクルも利用できる。

ザランタンひたち大宮

住所
茨城県常陸大宮市山方5858-13
交通
常磐自動車道那珂ICから一般道、国道118号で大子方面へ。岩井橋交差点で県道29号へ左折して現地へ。那珂ICから26km

乙女森林公園第1キャンプ場

交通の便に恵まれた好立地

林間にテント専用サイトとバンガローやロッジがある素朴なキャンプ場。温泉施設が隣接し、御殿場インターにも近く、富士・箱根の観光拠点としても最適。

乙女森林公園第1キャンプ場の画像 1枚目
乙女森林公園第1キャンプ場の画像 2枚目

乙女森林公園第1キャンプ場

住所
静岡県御殿場市深沢2190
交通
東名高速道路御殿場ICから国道138号で箱根方面へ。入口の案内看板で左折して現地へ。御殿場ICから3km
料金
入場料=大人800円(平日は600円、繁忙期は1000円)、小人(小学生~高校生)400円(平日は300円、繁忙期は500円)、未就学児無料/サイト使用料=テントサイト(駐車場あり)2000円/宿泊施設=バンガロー12000円、ロッジ1室14000円/
営業期間
3月1日~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

讃岐五色台キャンプ場

初心者におすすめのプランでお手軽キャンプ

サイトはフリーサイト、AC電源なしのオートサイト、AC電源、水道・流し台付きのオートサイトの3タイプ。食材付きの手ぶらプランや朝食ビュッフェ付きプランなどもあり、初心者でも気軽に楽しめる。

讃岐五色台キャンプ場

住所
香川県坂出市大屋冨町
交通
瀬戸中央自動車道坂出北ICから県道186号・161号を高松方面へ、五色台トンネルを抜けて生島町交差点を左折。案内板に従い、五色台スカイラインへ入り現地へ。坂出北ICから23km

星に手のとどく丘キャンプ場

美しい星空を見せてくれるキャンプ場

ゆったりとしたスペースで、富良野の自然を楽しみながら動物たちとふれあえるキャンプ場。設備は最小限だが、照明がおさえられているため素敵な星空を眺められる。5タイプあるバンガローも人気だ。

星に手のとどく丘キャンプ場の画像 1枚目
星に手のとどく丘キャンプ場の画像 2枚目

星に手のとどく丘キャンプ場

住所
北海道空知郡中富良野町ベベルイ
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で中富良野町へ。本町南2交差点で道道705号へ左折して現地へ。案内看板あり。旭川鷹栖ICから65km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生以下)500円/サイト使用料=オート1区画2000円、ライダー専用1区画無料、キャンピングカーサイト1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円~、2人用5000円、別途入場料/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:30~11:00(宿泊施設はアウト10:00)

昭和ふるさと村オートキャンプ場

昔懐かしい風景の中でオートキャンプ

廃校になった学校を利用した施設。オートサイトは区画サイズが広く、静かにゆったりと過ごせる。宿泊施設の「こころ宿NAGOMI」やグランピング施設もあり、各種手作り体験もできる。

昭和ふるさと村オートキャンプ場

住所
栃木県芳賀郡茂木町木幡252
交通
北関東自動車道真岡ICから国道408号・121号で益子町へ。一般道(はが野グリーンコリドール)で茂木町へ進み、木幡交差点で県道206号を右折して現地へ。真岡ICから25km
料金
施設利用料=大人880円、小人(2歳~小学生)480円/サイト使用料=オート1区画4400円、AC電源利用料1100円/宿泊施設=グランピング1人9900円~、コテージ「古民家」1人4400円~、ドッグラン付きコテージ「離れの間」1人4400円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:30、アウト12:00

安曇川キャンプ場

安曇川沿いの自然に囲まれてゆっくり過ごせるキャンプ場

キャンプ場の周りには人工物が少なく、夜になると満天の星空。ソロサイトから7名様まで利用できるサイトまであり、グループ、家族利用、ソロキャンパーまで幅広く楽しむことが出来る。

安曇川キャンプ場の画像 1枚目
安曇川キャンプ場の画像 2枚目

安曇川キャンプ場

住所
滋賀県高島市安曇川町上古賀2088
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号を高島方面へ。県道305号、県道23号を経由して現地へ。京都東ICから63km
料金
サイト使用料=Aサイト4400円、Bサイト10000円、Dサイト1650円、Cサイト・Eサイト・Pサイト3300円/利用料=大人550円、小学生以下無料、AC電源使用料1000円(Aサイトのみ)/ (アーリーチェックイン利用料1100円(12:00~))
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト14:00(アーリチェックイン12:00あり)

オートリゾート滝野

自然と調和した充実設備を持つ高規格キャンプ場

子どもの遊び場や自然がいっぱいの滝野すずらん丘陵公園内にあり、充実した設備で気軽にキャンプが楽しめる。オートサイトは全区画AC電源付きで、3タイプのキャビンもおすすめ。

オートリゾート滝野の画像 1枚目
オートリゾート滝野の画像 2枚目

オートリゾート滝野

住所
北海道札幌市南区滝野247
交通
道央自動車道札幌南ICから道道341号を国道36号方面へ。真栄交差点を直進し、札幌ふれあいの森から約4km先で左折。札幌南ICから20km
料金
施設利用料=大人870円、小人(小・中学生)120円、65歳以上630円/サイト使用料=オート4200円~、キャンピングカーサイト5250円~、テント専用サイト1600円~、キャビン8400円~/ (繁忙期(GW、夏休み)は別料金、繁忙期、土曜、祝日を除く平日は半額、施設使用料は国営滝野すずらん丘陵公園入園料込み)
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

休暇村近江八幡キャンプ場

琵琶湖が目の前の絶好のロケーション

常設テントや道具の貸し出しがあり、前日12時までに予約をすれば食材の準備もしてくれるので初めての人でも気軽にキャンプを楽しむことができる。4月から10月にはカヌー教室を開催。

休暇村近江八幡キャンプ場の画像 1枚目
休暇村近江八幡キャンプ場の画像 2枚目

休暇村近江八幡キャンプ場

住所
滋賀県近江八幡市沖島町宮ヶ浜
交通
名神高速道路竜王ICから近江八幡方面へ、西横関の信号を右折し国道8号へ。友定町の信号を左折し県道26号へ。渡合橋北詰の信号を右折、県道25号(湖岸道路)へ。ファミリーマート手前の交差点を左折、2kmで現地。竜王ICから22km
料金
入場料=4歳以上550円/サイト使用料=1張り2200円/宿泊施設=レギュラー常設ロッジ型テント(ベンチ・タープ付き)6600円、DX常設ロッジ型テント・エアベッド付(ベンチ・タープ付き)8800円/
営業期間
通年(常設テントは4月下旬~10月下旬)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

丹波猪村キャンプ場

のどかな雰囲気で砂利敷きのため水はけが良い。のんびり過ごせる

のどかな雰囲気が残るキャンプ場。砂利敷きのサイトは水はけが良く、オートサイトは一部AC電源付き。バンガローもあり、施設はシンプルだが、のんびり過ごせる環境がなにより。

丹波猪村キャンプ場の画像 1枚目

丹波猪村キャンプ場

住所
兵庫県丹波篠山市後川上1154
交通
舞鶴若狭自動車道丹南篠山口ICから県道306号・77号を経由し国道372号で亀岡方面へ。日置北交差点で県道12号へ右折し現地へ。丹南篠山口ICから17km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円、AC電源使用料500円、テント専用1張り2000円(テント専用サイトは別途入園料1人600円)/宿泊施設=バンガロー5000円(別途入園料1人600円)/日帰りバーベキュー(持込)=入園料1人500円(屋根付の場合は600円)/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
イン12:00、アウト11:00

土佐西南大規模公園オートキャンプ場とまろっと

太平洋を望む高台にある高規格キャンプ場

水道・流し台付きのオートサイトにウッドデッキのテンガローサイト、手軽なキャビンなど、快適施設が整っている。レンタル品や売店の品ぞろえも豊富で、コインシャワーやランドリーもあり、長期滞在にもおすすめ。

土佐西南大規模公園オートキャンプ場とまろっとの画像 1枚目
土佐西南大規模公園オートキャンプ場とまろっとの画像 2枚目

土佐西南大規模公園オートキャンプ場とまろっと

住所
高知県四万十市下田3548
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号で四万十方面へ。四万十市街手前で県道20号へ左折、下田宮前交差点で県道42号へ左折。四万十町中央ICから55km
料金
サイト使用料=オート1区画4600円、テンガローサイト(木製フロア)1区画5100円、AC電源使用料790円/宿泊施設=キャビン4人まで12600円、追加1人1000円(2人まで)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

おたる自然の村

小樽市街が近く観光に便利

サイトまで距離があり、リヤカーを利用できるが荷物の搬入はやや大変。カラマツ林に囲まれたサイトは過ごしやすい。併設のおこばち山荘(11:00~15:00、休館日あり)の風呂を利用可。

おたる自然の村の画像 1枚目
おたる自然の村の画像 2枚目

おたる自然の村

住所
北海道小樽市天狗山1丁目国有林野4152林班
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・393号で赤井川村方面へ。天神十字街交差点で道道697号を右折。最上一交差点で道道956号へ左折し現地へ。小樽ICから10km
料金
入場料=大人200円、中学生以下無料/サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

神恵内青少年旅行村

高台のテントサイトから、漁火を望む

テントサイトは日本海を見下ろす高台にあり、夏になると漁火が見える。コテージやバンガローなど宿泊施設も充実し、車ですぐのところに温泉施設「かもえない竜神温泉」があるのも魅力。

神恵内青少年旅行村の画像 1枚目

神恵内青少年旅行村

住所
北海道古宇郡神恵内村神恵内ブエダウス
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由し国道5号で共和方面へ。道道1178号・818号・1178号と進んで泊村に入り、国道229号で積丹方面へ。神恵内市街で案内板に従い一般道へ右折して現地へ。仁木ICから53km
料金
入村料=大人600円、小人(4歳~高校生)400円/サイト使用料=テント1張り300円~、タープ1張り450円~/宿泊施設=コテージ16000円、バンガロー5000円/
営業期間
5月1日~9月中旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

大自然に抱かれたキャンプ場ウッドペッカー

緑があふれる心地よいサイト

八ヶ岳高原まで10kmほどと近く、サイトはカラマツ林に囲まれ、静かで落ち着いた雰囲気。サニタリー施設やレンタル品は清潔で気持ちよく使える。家族・カップルを中心に受け入れ、さまざまなイベントも開催。

大自然に抱かれたキャンプ場ウッドペッカーの画像 1枚目
大自然に抱かれたキャンプ場ウッドペッカーの画像 2枚目

大自然に抱かれたキャンプ場ウッドペッカー

住所
山梨県北杜市須玉町上津金2449-5
交通
中央自動車道長坂ICから県道32号を清里方面へ。高根駐在所前交差点で左折し、国道141号を清里方面に2km進み、案内看板に従い右折し現地へ。長坂ICから10km
料金
入場料=大人1000円、小人(3歳~小学生)600円、環境料として1組400円(ごみ袋支給)/サイト使用料=オート1区画3000円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト13:00(連休・夏休みはイン14:00、アウト11:00、17:00~のチェックインは要連絡)

大洗サンビーチキャンプ場

海水浴場がすぐ近くに

海のそばにあるキャンプ場で、水平線から昇る日の出を眺めるのに絶好のロケーション。釣りやマリンレジャーのベースキャンプとしてはもちろん、潮騒を感じながらゆったりと過ごすスタイルもおすすめ。

大洗サンビーチキャンプ場の画像 1枚目
大洗サンビーチキャンプ場の画像 2枚目

大洗サンビーチキャンプ場

住所
茨城県東茨城郡大洗町大貫町1212-57
交通
東水戸道路水戸大洗ICを出て、国道51号へ左折。鹿島方面へ直進し、5km先「大洗サンビーチ」手前の看板で側道へ。信号の手前を左折し、2つ目の十字路で右折すると突き当たりに現地。水戸大洗ICから7km
料金
入場料=大人600円~、小人(5歳~中学生)400円/駐車料(1区画につき1台まで無料)=普通車2000円(日帰りは1000円)/サイト使用料=フリーエリア1区画2000円、AC電源付き1区画5000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

渚園キャンプ場

浜名湖に囲まれたキャンプ場

渚園は浜名湖に面し、テニスコートや多目的運動場などがある複合施設。キャンプ場は広々とした芝生広場がフリーのテント専用サイト、奥側がオート区画サイトになっている。

渚園キャンプ場の画像 1枚目
渚園キャンプ場の画像 2枚目

渚園キャンプ場

住所
静岡県浜松市中央区舞阪町弁天島5005-1
交通
東名高速道路浜松西ICを出たら右折して県道65号を進む。途中、一般道を経由して県道49号へ入り舞阪方面へ。雄踏総合公園前交差点で県道323号へ右折し、雄踏大橋、中之島橋と渡って現地へ。浜松西ICから12km
料金
駐車料=車1台400円/サイト使用料=オート1区画3660円、AC電源付き1区画4700円、フリーテントサイト大人410円、小人(小・中学生)200円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00

チロリン村キャンプグランド

ちょっぴりレトロ感漂う楽しいキャンプ場

約40年の歴史を誇る広い場内には、さまざまなタイプのサイトや宿泊施設があり、好みのスタイルでキャンプを楽しめる。子どもが喜ぶ遊びも充実。一年を通して多彩なイベントが開催される。

チロリン村キャンプグランドの画像 1枚目
チロリン村キャンプグランドの画像 2枚目

チロリン村キャンプグランド

住所
岡山県加賀郡吉備中央町神瀬1612-1
交通
山陽自動車道岡山ICから国道53号・県道72号で吉備中央町方面へ。国道429号を津山方面へ進み、道の駅かもがわ円城信号の先にある、かもがわ総合スポーツ公園の看板を右折して現地へ。岡山ICから34km
料金
サイト使用料=オート1区画1台4人まで5280~7260円、キャンピングカー4人まで7260円、追加1人(小学生以上)770円/宿泊施設=バンガロー8800~16500円、トレーラーハウス19800円、3ルームキャビン29370円、キャビン14300円~、ペット1頭550円※宿泊施設の料金について、ハイシーズンは1100円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

津別21世紀の森キャンプ場

広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる

よく手入れされた広大な芝生のフリーサイトが心地よい。リーズナブルなバンガローがあり、場内を流れる津別川では釣りも楽しめる。7月上旬から8月上旬には、ホタルが水辺を飛び交う幻想的な風景も堪能できる。

津別21世紀の森キャンプ場の画像 1枚目
津別21世紀の森キャンプ場の画像 2枚目

津別21世紀の森キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町豊永127
交通
道東自動車道足寄ICから国道241・240号で津別町へ。津別市街の手前で一般道へ右折し、看板に従い現地へ。足寄ICから80km
料金
利用料=1人(小学生以上)300円(日帰りは150円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、スクリーンテント500円/宿泊施設=バンガロー2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン9:00、アウト17:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

水辺の里財田キャンプ場

湖畔の居心地のよいキャンプ場

洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。

水辺の里財田キャンプ場の画像 1枚目
水辺の里財田キャンプ場の画像 2枚目

水辺の里財田キャンプ場

住所
北海道虻田郡洞爺湖町財田6
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)1100円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(オートサイトはイン13:00、ケビンはイン14:00、アウト10:00)