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キャンプ場

「日本×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。子どもがのびのび遊べる環境が人気「美幌みどりの村森林公園キャンプ場」、目の前に海が広がるロケーション「県立紫雲寺記念公園オートキャンプ場」、目の前には太平洋が広がる好ロケーション「休暇村気仙沼大島キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,382 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

21~40 件を表示 / 全 1,382 件

美幌みどりの村森林公園キャンプ場

子どもがのびのび遊べる環境が人気

低料金で気軽にファミリーキャンプが楽しめる。森に囲まれた広大なサイトと、バンガローやマッシュルームキャビンなどの宿泊施設が揃い、アスレチックやジャンボ滑り台など、子どもに人気の遊具も整備されている。

美幌みどりの村森林公園キャンプ場の画像 1枚目
美幌みどりの村森林公園キャンプ場の画像 2枚目

美幌みどりの村森林公園キャンプ場

住所
北海道網走郡美幌町美禽258-2
交通
網走市街から国道39号で美幌町へ。美幌市街を抜けて美禽橋を渡り、道道122号へ左折。みどりの村森林公園に向かい、右折して現地へ。網走市役所から33km
料金
サイト使用料=高校生以上1人440円、小・中学生1人330円/宿泊施設=バンガロー6人用3300円~、10人用3850円、15人用4950円、マッシュルームキャビン2750円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン15:00~17:00、アウト10:00

県立紫雲寺記念公園オートキャンプ場

目の前に海が広がるロケーション

日本海に面して1列にサイトが並び、美しい夕日を目の前に見ることができる。施設は充実し、公園内には温泉や温水プールもあり、夏は海水浴も楽しめる。

県立紫雲寺記念公園オートキャンプ場の画像 1枚目
県立紫雲寺記念公園オートキャンプ場の画像 2枚目

県立紫雲寺記念公園オートキャンプ場

住所
新潟県新発田市藤塚浜石山海岸
交通
日本海東北自動車道聖籠新発田ICから国道7号を新潟方面へ。蓮野ICから国道113号で村上方面へ進み現地へ。聖籠新発田ICから12km
料金
管理料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)110円、日帰りは大人100円、小人(小・中学生)50円/サイト使用料=オート1区画4300円~6200円※利用日により変動あり、二輪車1300円~1900円※利用日により変動あり/
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(日帰りは9:00~16:00)

休暇村気仙沼大島キャンプ場

目の前には太平洋が広がる好ロケーション

手ぶらでキャンプが楽しめるキャンプパック(5日前までに要予約)が人気。夕食にはバーベキューセットが用意され、朝食は本館レストランでバイキングという手軽さ。もちろんテント持込みのフリーステイもできる。

休暇村気仙沼大島キャンプ場

住所
宮城県気仙沼市外畑16
交通
三陸自動車道気仙沼中央ICから国道45号で陸前高田方面へ。一般道を経由して県道26号を北上し、県道218号で大島へ。気仙沼中央ICから16km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画4500円、フリーサイト区画1500円/宿泊施設=常設テント5000円/
営業期間
通年(常設テントは4月下旬~10月下旬)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

モラップキャンプ場

湖畔に広がるロケーションに感動

広々とした湖畔のサイトを手ごろな料金で利用できる。支笏洞爺国立公園内に位置し、場内からのロケーションがよい。近くの支笏湖温泉では日帰り温泉も楽しめる。

モラップキャンプ場の画像 1枚目
モラップキャンプ場の画像 2枚目

モラップキャンプ場

住所
北海道千歳市モラップ
交通
道央自動車道千歳ICから国道36号、道道16号で支笏湖方面へ。国道276号で支笏湖モラップ地区に向かい現地へ。千歳ICから30km
料金
利用料=大人1000円、小学生700円、幼児(4歳~)500円、日帰りは大人700円、小学生500円、幼児350円/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

恩原高原オートキャンプ場

豊かな自然の中で、鳥のさえずりを聞きながらゆっくり過ごせる

自然豊かな環境にあり、自然観察や昆虫観察が楽しめるほか、周辺にはトレッキングができる「高清水トレイル」やパワースポットとも呼ばれる「岩井滝」などのスポットもある。天気が良い日にサイトから見る夜空は最高。

恩原高原オートキャンプ場の画像 1枚目
恩原高原オートキャンプ場の画像 2枚目

恩原高原オートキャンプ場

住所
岡山県苫田郡鏡野町上齋原恩原2037-3
交通
中国自動車道院庄ICから国道179号で鏡野町へ。国道482号を鳥取方面に進み、恩原高原の案内看板で左折し現地へ。院庄ICから36km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円、AC電源使用料700円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト13:00

秋吉台オートキャンプ場

充実設備が魅力、景清洞に隣接

景清洞に隣接した充実設備のオートキャンプ場。トロン温泉の風呂やランドリーなどの快適設備も揃っているので、周辺観光の拠点として連泊で利用するのにもおすすめ。

秋吉台オートキャンプ場の画像 1枚目
秋吉台オートキャンプ場の画像 2枚目

秋吉台オートキャンプ場

住所
山口県美祢市美東町赤3108
交通
小郡萩道路絵堂ICから県道28号・32号で景清洞を目標に現地へ。絵堂ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円・4000円・4500円、AC電源付き1区画5000円・5500円/宿泊施設=ケビン4人用14000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト12:00(ケビンはアウト10:00)

Field Dogs Garden(キャンプ場)

愛犬も一緒に快適キャンプ

約3000坪全面芝生のドッグランや小型犬専用の貸切ドッグランもあり、愛犬連れキャンパーにおすすめ。車の乗り入れについては、時期・天候によりできない場合があるので事前に確認を。また、月曜(休業日前日の場合)は宿泊キャンプの利用は不可。

Field Dogs Garden(キャンプ場)の画像 1枚目
Field Dogs Garden(キャンプ場)の画像 2枚目

Field Dogs Garden(キャンプ場)

住所
静岡県富士宮市猪之頭人穴道1816-9
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路を経由し、朝霧高原へ。まかいの牧場の先に現地。新富士ICから21km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)2750円、小学生1100円、犬550円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=ロッジ(1泊朝食付)1人6600~8800円(小学生料金・ワンちゃん料金設定あり、要確認)/ドッグラン使用料=大人(中学生以上)500円、犬1000円(2頭目から500円)、キャンプ宿泊利用者は利用期間中ドッグラン無料/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ロッジはイン15:00、アウト10:00)

グリーンステイ洞爺湖

サイトは洞爺湖を望む好展望

洞爺湖の湖畔にあり、バイク用のサイトからキャンピングカーサイトまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。宿泊施設も種類が豊富で、場内施設も充実。遊具やパークゴルフもあり、無料で楽しめる。洞爺湖温泉街までは車で5分。

グリーンステイ洞爺湖の画像 1枚目
グリーンステイ洞爺湖の画像 2枚目

グリーンステイ洞爺湖

住所
北海道虻田郡洞爺湖町月浦56
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で洞爺湖温泉方面へ。途中喜茂別方面へ左折、1km先道道578号に右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから5km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、キャンピングカー1区画6000円、バイク700円/宿泊施設=バンガロー8000円・8500円、ロッジ15000円/ゴミ処理料=1サイト200円/
営業期間
4月23日~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00~11:00)

魚梁瀬森林公園オートキャンプ場

静かに過ごせる湖畔のサイト

ダム湖畔に美しい芝生のサイトと清潔な施設が揃う。オートサイトの両脇にAC電源があり、延長コードは必携。周辺には、復元された森林鉄道が走る丸山公園や、魚梁瀬杉が茂る千本山などがある。

魚梁瀬森林公園オートキャンプ場の画像 1枚目

魚梁瀬森林公園オートキャンプ場

住所
高知県安芸郡馬路村魚梁瀬明善続山813-5
交通
高知自動車道南国ICから国道32号で高知市方面へ。国道55号で安田町へ進み、安田川大橋手前で県道12号へ左折、魚梁瀬貯水池を目標に現地へ。南国ICから77km
料金
サイト使用料=オート1区画2500円、別途入園使用料1人(小学生以上)200円/宿泊施設=バンガロー5人用12000円・6人用13500円、別途管理費1人(小学生以上)800円/
営業期間
3~12月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

雁の里ふれあいの森キャンプ場

温泉施設もあるキャンプ場

場内はきれいに整備され、温泉施設も併設。周辺には西沼に架かる太鼓橋や平安の風わたる公園、パークゴルフ場など見所や遊び場も充実している。温泉入浴を兼ねたデイキャンプもおすすめ。

雁の里ふれあいの森キャンプ場の画像 1枚目
雁の里ふれあいの森キャンプ場の画像 2枚目

雁の里ふれあいの森キャンプ場

住所
秋田県仙北郡美郷町飯詰東西法寺34
交通
秋田自動車道横手ICから国道13号で美郷方面へ。三貫堰の交差点で左折し、湯とぴあ雁の里温泉を目標に現地へ。横手ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用サイト1張り2200円(日帰りは1100円)、オートサイト1区画(電源使用料含む)3200円(日帰りは1600円)/宿泊施設=バンガロー5150円(日帰りは3100円)/
営業期間
4月上旬~11月下旬(積雪状況等による)
営業時間
イン10:00、アウト9:30

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)

歌謡碑も建つ津軽海峡の景色

津軽半島の最北端、龍飛崎にあり、目の前に美しくも迫力のある景色が広がる。釣りや海水浴、スキューバダイビングなど楽しみ方はいろいろ。日本海を見下ろすように並ぶ宿泊施設がおすすめ。

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜地内
交通
東北自動車道青森ICから国道7号で津軽方面へ進み、国道280号へ左折。龍飛崎を目標に進み、龍飛崎で案内板に従い現地へ。青森ICから71km
料金
宿泊施設=バンガロー4000円、ケビンハウス4人用12000円(追加1人1000円で6人まで利用可)、6人用15000円(追加1人1000円で8人まで利用可)/
営業期間
4月25日~11月10日
営業時間
イン15:00、アウト10:00

釧路市音別町憩いの森

広いフリーサイトでのびのびキャンプ

市街地から遠く離れているが、その分自然も豊かで静かに過ごすことができる。広い芝生のフリーサイトは無料で、ログハウスのバンガローもリーズナブルだ。ほかにBBQコーナーやアスレチック遊具もある。

釧路市音別町憩いの森の画像 1枚目
釧路市音別町憩いの森の画像 2枚目

釧路市音別町憩いの森

住所
北海道釧路市音別町茶安別
交通
道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折して現地へ。白糠ICから50km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー5・7人用2720円、バンガロー20人用5460円、管理センター6820円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

稚内森林公園キャンプ場

風が多少強いが展望は良く多くのライダーがテントを張っている

稚内市街を眼下に望むサイトには、多くのライダーがテントを張っている。風が多少強いが、展望は素晴らしい。

稚内森林公園キャンプ場の画像 1枚目

稚内森林公園キャンプ場

住所
北海道稚内市ヤムワッカナイ
交通
豊富バイパス豊富北ICから国道40号で稚内市へ。道道106号をノシャップ岬方面へ進み、案内板に従い左折し現地へ。豊富北ICから約28km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

黄金山ヒルズ公園キャンプ場

広いバンガローもある大自然のキャンプ場

地区の人たちの手づくりによるキャンプ場で、サイトにはデッキが設置されている。黄金山まで遊歩道が整備されていて、片道20分で頂上に登れる。中腹にある展望台からの眺めは最高。

黄金山ヒルズ公園キャンプ場の画像 1枚目

黄金山ヒルズ公園キャンプ場

住所
岩手県一関市千厩町小梨新地366-1
交通
東北自動車道一関ICから国道342号・4号・284号で千厩町千厩へ。前田交差点で一般道へ右折、新地峠方面へ9km進むと現地。一関ICから26km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

草津高原オートキャンプ場

標高1200mに位置する。設備は最小限だが、観光の拠点にいい

標高1200mに位置するオートサイトのみのキャンプ場。場内設備は最小限だが、草津温泉にもほど近く、観光の拠点にもいい。

草津高原オートキャンプ場

住所
群馬県吾妻郡草津町草津前原711
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから軽井沢市街を経由し、国道146号・292号で草津へ。道の駅草津手前で右折し一般道で現地。碓氷軽井沢ICから52km

PICA富士ぐりんぱ

富士山をバックに快適キャンプ

富士山麓の遊園地ぐりんぱにあるオートキャンプ場。サイトは100平方メートルで広々使える。宿泊施設はコテージとトレーラーコテージ、セットアップテントのほか、シルバニアファミリーのキャラクターコテージもある。

PICA富士ぐりんぱの画像 1枚目
PICA富士ぐりんぱの画像 2枚目

PICA富士ぐりんぱ

住所
静岡県裾野市須山藤原2427
交通
東名高速道路裾野ICから県道24号、国道469号、南富士エバーグリーンラインでぐりんぱの案内看板に従い現地へ。裾野ICから17km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円~、オートAC電源付1区画3500円~、犬は1頭1000~1900円/宿泊施設=コテージ1人3900円~、トレーラーコテージ1人4100円~/ (すべての料金について、利用時期・人数・タイプなどにより変動あり、要確認)
営業期間
通年(12~翌3月中旬は一部クローズあり)
営業時間
イン13:00~19:00、アウト7:00~12:00(宿泊施設はイン14:00~19:00、アウト7:00~11:00)

多々羅キャンプ場

しまなみ海道を目前に望む

多々羅大橋のそばにあり、インターにも近くアクセスは良好。広々とした浜辺ときれいな芝生のサイトがあるキャンプ場で、エアコン付きのコテージもある。共用の温水シャワーは7月から11月まで利用可。

多々羅キャンプ場の画像 1枚目

多々羅キャンプ場

住所
愛媛県今治市上浦町井口7523
交通
瀬戸内しまなみ海道大三島ICから国道317号を左折し右手に現地。大三島ICから600m
料金
入場料=大人(中学生以上)310円、小人(小学生)160円/サイト使用料=テント1張り1050円、タープ1張り1050円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

津黒高原キャンプ場

温泉がすぐ近くに

津黒山麓にあるキャンプ場。バンガローなどの宿泊施設はないが、すべてのオートサイトに水道・流し台、野外炉が付いているのが便利だ。隣接する津黒高原荘に温泉があるのも魅力。

津黒高原キャンプ場の画像 1枚目
津黒高原キャンプ場の画像 2枚目

津黒高原キャンプ場

住所
岡山県真庭市蒜山下和1080-1
交通
米子自動車道湯原ICから国道313号で倉吉方面へ。中和トンネルを抜け国道482号に入り、約4km先の案内看板で右折し現地へ。湯原ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4500円、AC電源付き1区画5人まで5000円、フリーサイト1人(小学生以上)800円/ゴミ処理代=1サイト500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

江別市森林キャンプ場

自然環境抜群で、ログ造りの炊事場をはじめ設備は揃っている

原生林が残る野幌森林公園に隣接していて、自然環境は抜群。ログ造りの炊事棟をはじめ設備は揃っている。

江別市森林キャンプ場の画像 1枚目

江別市森林キャンプ場

住所
北海道江別市西野幌928
交通
道央自動車道江別西ICから道道110号、国道12号、道道46号を北広島市方面へ進み現地へ。江別西ICから10km
料金
サイト使用料=宿泊大人400円、小人80円、日帰りは大人200円、小人40円/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
イン8:00~20:00、アウト11:00(日帰りは11:00~14:00)

一の瀬高原キャンプ場

自然に抱かれたキャンプ場

自然に恵まれたキャンプ場で、場内や周辺には釣りやバードウォッチングなどが楽しめるフィールドが広がる。笠取山登山のベースにもおすすめ。

一の瀬高原キャンプ場の画像 1枚目

一の瀬高原キャンプ場

住所
山梨県甲州市塩山一之瀬高橋560
交通
中央自動車道勝沼ICから国道411号で丹波山方面へ。一の瀬林道入り口にある国道沿いの看板で左折し現地へ。勝沼ICから37km
料金
入場料=大人1000円、小学生500円、幼児300円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー3600~24000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00