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キャンプ場・野営場

「日本×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。美しい海を前にシーサイドキャンプを満喫「青海島キャンプ村」、木立のなかに広がるキャンプ場「皿ヶ嶺キャンプ場」、周辺で釣りや海水浴場が楽しめる。シンプルな設備だが快適「賽の河原公園キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:508 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

381~400 件を表示 / 全 508 件

青海島キャンプ村

美しい海を前にシーサイドキャンプを満喫

日本の渚100選に選定されている青海島を堪能。目の前の海では海水浴やスキューバダイビングが楽しめる。テントサイトは、海岸前にビーチサイトとフリーサイト、山側斜面にデッキサイトと草地サイトがある。

青海島キャンプ村の画像 1枚目
青海島キャンプ村の画像 2枚目

青海島キャンプ村

住所
山口県長門市仙崎紫津浦2057
交通
中国自動車道美祢ICから国道435・316号で長門市方面へ。県道56号・283号で青海島へ。青海島海水浴場を目標に現地へ。美祢ICから40km
料金
駐車料=1回500円/サイト使用料=1サイト1張り500~1500円/宿泊施設=バンガロー7000円・8000円、ミニキッチン付きは10000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

皿ヶ嶺キャンプ場

木立のなかに広がるキャンプ場

皿ケ嶺連峰県立自然公園内のキャンプ場。無料で自由に利用できるが、トイレや水道はないので注意。皿ヶ嶺登山のベースとして最適。

皿ヶ嶺キャンプ場

住所
愛媛県上浮穴郡久万高原町上畑野川
交通
松山自動車道川内ICから県道23号を伊予市方面へ。県道209号との交差点を左折し、皿ヶ嶺方面へ。登山道入り口の駐車場で駐車し、徒歩40分で現地。川内ICから駐車場まで14km
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

賽の河原公園キャンプ場

周辺で釣りや海水浴場が楽しめる。シンプルな設備だが快適

奥尻島北端の稲穂岬にあり、周辺で釣りや海水浴が楽しめるキャンプ場。設備はシンプルだが、朝日と夕日を楽しむことができる。

賽の河原公園キャンプ場の画像 1枚目

賽の河原公園キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町稲穂
交通
奥尻港から道道39号を稲穂岬方面へ進むと、右手に現地。奥尻港から10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

五頭山麓いこいの森

緑豊かなサイトでキャンプ

大荒川の渓流沿いに広がる森の中にあるキャンプ場で、自然遊び・川遊びなどが楽しめる。また、周辺には五頭温泉郷、瓢湖や遊園地などのスポットも充実。

五頭山麓いこいの森の画像 1枚目
五頭山麓いこいの森の画像 2枚目

五頭山麓いこいの森

住所
新潟県阿賀野市畑江24
交通
磐越自動車道安田ICから国道290号で五頭温泉郷方面へ。案内看板で県道509号へ右折し現地へ。安田ICから12km
料金
利用料=大人500円、小人(高校生以下)200円、乳児無料/サイト使用料=1張用サイト1000円、2張用サイト2000円、ソロサイト500円、デイ用サイト200円/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン10:00、アウト9:30(デイキャンプは10:00~16:00)

大麻山キャンプ場

無料で利用できるキャンプ場

場内にソメイヨシノが植栽されており、春には一面ピンク色の花を咲かせる。無料で利用できるキャンプ場だが、管理人も不在のため、ゴミは必ず持ち帰り、他の利用者へのマナーなどしっかりと守ろう。事前に善通寺市ホームページから申請をしてから利用しよう。

大麻山キャンプ場の画像 1枚目
大麻山キャンプ場の画像 2枚目

大麻山キャンプ場

住所
香川県善通寺市善通寺町2830-193
交通
高松自動車道善通寺ICから国道319号で琴平方面へ。県道24号に入り自衛隊を左折、大麻山登山道を経由して現地へ。善通寺ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

日山キャンプ場

安達太良連峰が見えるキャンプ場

安達太良連峰、磐梯山が見渡せる自然豊かなキャンプ場。テントや寝袋、鉄板等を貸出しているため、食材のみ準備すれば気軽にキャンプを楽しむことができる。バンガロー、シャワー、バーベキューハウスなど、アウトドアを快適に過ごす施設・設備も完備されている。

日山キャンプ場

住所
福島県二本松市茂原夏井142
交通
東北自動車道二本松ICから国道4号を福島方面へ。国道459号で浪江方面へ進み一般道で現地へ。二本松ICから31km
料金
サイト使用料=テント1張り620円/宿泊施設=バンガロー15人用7330円、8人用3660円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

剱岳青少年旅行村・馬場島野営場

登山客の利用が多く、場内も管理良好

川に挟まれたサイトは涼しげで、場内の管理状態は良好。剱岳登山コースの入口にあり、登山客の利用が多い。管理棟の馬場島荘では宿泊や休憩、日帰り入浴ができる。

剱岳青少年旅行村・馬場島野営場の画像 1枚目

剱岳青少年旅行村・馬場島野営場

住所
富山県中新川郡上市町伊折1
交通
北陸自動車道立山ICから県道3号で上市市街。一般道、県道46号で馬場島方面に進み、県道333号を約15kmで現地。立山ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~11月中旬(積雪状況により変動あり)
営業時間
インフリー、アウトフリー(馬場島荘はイン15:00、アウト9:00)

ユフォーレキャンプ場

温泉キャンプでリフレッシュ

リラクゼーション施設ユフォーレの敷地内にある。サイトをはじめ規模は小さいが、設備は揃っている。

ユフォーレキャンプ場

住所
秋田県秋田市河辺三内丸舞1-1
交通
秋田自動車道秋田南ICから国道13号で大仙方面へ。河辺和田市街を抜け、県道308号へ左折し、岩見ダム方面へ。ユフォーレの案内看板に従い左折して現地へ。秋田南ICから18km
料金
入園料=大人310円、小人(中学生以下)100円/サイト使用料=テント専用1区画1100円/
営業期間
4月15日~10月31日(ユフォーレは通年)
営業時間
イン12:00、アウト12:00

柏木地区レクリエーション施設

デイキャンプにもおすすめ

こぢんまりとしたサイトに水場とトイレがあるのみ。穴場的な雰囲気で、利用者も地元の人たちが多い。利用の場合は事前に申請が必要。

柏木地区レクリエーション施設

住所
北海道恵庭市柏木町672
交通
道央自動車道恵庭ICから道道117号で恵庭市街へ。本町交差点で道道46号へ左折し、柏木町交差点で一般道へ左折して現地へ。恵庭ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

北村中央公園ふれあい広場

公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう

北村温泉の裏手にある公園内のキャンプ場。サイトは広く、休みの日には家族連れで賑わう。公園内では遊具やボートで遊ぶこともできる。

北村中央公園ふれあい広場の画像 1枚目

北村中央公園ふれあい広場

住所
北海道岩見沢市北村赤川156-1
交通
道央自動車道岩見沢ICから道道687号・6号で北村へ。北村温泉の裏手に現地。岩見沢ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月29日~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

吉田元気村

山間の広大な敷地でアウトドア気分を満喫

山々に囲まれた広大な敷地内に、2タイプのコテージが11棟あり、体育館やクラブハウスなどさまざまな施設が揃う。石窯を使って本格的なピザ作りができる、ピザ体験施設もある。

吉田元気村の画像 1枚目
吉田元気村の画像 2枚目

吉田元気村

住所
埼玉県秩父市上吉田4942-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ。金崎交差点から県道37号で神流方面へ進み現地。花園ICから35km
料金
宿泊施設=コテージ6人用25460円(平日は20370円)、9人用30550円(平日は25460円)/デイキャンプ=1人1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

質志鐘乳洞公園

鍾乳洞で地底探検

質志鐘乳洞公園に整備されたキャンプ場。数は多くないものの、林間の斜面に設置されたデッキサイトやバンガローもあるが、設備は最小限。ここではやはり鐘乳洞探検を楽しみたい。とくに夏は、鍾乳洞内の涼しさが、天然のクールスポットとして人気。

質志鐘乳洞公園の画像 1枚目

質志鐘乳洞公園

住所
京都府船井郡京丹波町質志大崩12-1
交通
京都縦貫自動車道京丹波みずほICから国道173号を綾部方面へ進み、現地へ。京丹波みずほICから7km
料金
入園料=大人530円、小人(3歳~中学生)310円/サイト使用料=1区画2120円(日帰りは1060円)/宿泊施設=バンガロー6600円/ (団体20名以上は入園料1割引)
営業期間
3月下旬~12月中旬(3・12月は土・日曜、祝日のみ)
営業時間
イン12:00、アウト12:00

あしがくぼキャンプ場

川と緑に恵まれたキャンプ場

そばを横瀬川が流れているキャンプ場。バンガローは6畳、12畳、24畳の3種類で全8棟。テントサイトもあり、場内には炊事棟やトイレのほか、ピザ釜や温水シャワーなどもある。

あしがくぼキャンプ場の画像 1枚目
あしがくぼキャンプ場の画像 2枚目

あしがくぼキャンプ場

住所
埼玉県秩父郡横瀬町芦ヶ久保1950-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父市街へ。上野町交差点で国道299号を飯能方面へ左折し一般道で現地。花園ICから31km
料金
入場料=大人(小学生以上)100円/駐車場=1台500円/サイト使用料=テント専用テント1張り3000円、バーベキューサイト3000円~/宿泊施設=バンガロー6000円~/
営業期間
4~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ガルルの丘キャンプ場

大型児童館「こども自然王国」内のキャンプ場

あそぶ・まなぶ・とまるがテーマの「こども自然王国」には、いろいろなイベントや体験プログラムも盛りだくさん。キャンプ場は、王国内の高台にあり、自然の中でアウトドア気分を満喫できる。

ガルルの丘キャンプ場の画像 1枚目
ガルルの丘キャンプ場の画像 2枚目

ガルルの丘キャンプ場

住所
新潟県柏崎市高柳町高尾30-33県立こども自然王国内
交通
北陸自動車道柏崎ICから国道252号で高柳へ。岡野町交差点で県道12号へ右折し約2kmほど進んだ左手、橋を渡って道の駅じょんのびの里高柳があり、その手前に現地。柏崎ICから21km
料金
管理料=1人(3歳以上)200円/サイト使用料=テント専用1張り2600円/宿泊施設=ツリーハウス8800円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

徳沢キャンプ場

自然のままをたっぷり堪能できる環境

大自然の美しい景観につつまれ、夏になると北アルプスを目指す登山者たちで賑わう。アクセスは徒歩のみだが、その分ありのままの自然をたっぷり堪能できる。隣接の徳沢ロッヂの風呂(有料)が利用できる。

徳沢キャンプ場の画像 1枚目
徳沢キャンプ場の画像 2枚目

徳沢キャンプ場

住所
長野県松本市安曇上高地徳沢
交通
長野自動車道松本ICから国道158号を上高地方面へ、沢渡の駐車場からシャトルバスかタクシーに乗り換えて上高地へ。上高地バスターミナルからキャンプ場まで徒歩で1時間30分。松本ICから沢渡まで33km
料金
施設利用料=1人700円/宿泊施設=常設テント7500円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

クリエイト菅谷キャンプ&リゾート

キャンプ+多彩な体験メニューを楽しもう

木々に囲まれたテントサイトのほかにバンガローやコテージ、囲炉裏付きの茅葺き民家など宿泊施設が充実。場内ではマス釣りやアマゴのつかみ取りなど、さまざまな体験が楽しめる。

クリエイト菅谷キャンプ&リゾートの画像 1枚目
クリエイト菅谷キャンプ&リゾートの画像 2枚目

クリエイト菅谷キャンプ&リゾート

住所
岡山県真庭市美甘1050-2
交通
米子自動車道湯原ICから国道313号で湯原温泉方面へ。途中、県道55号、国道181号で新庄方面へ進み、案内板に従い一般道で現地へ。湯原ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り2000円/宿泊施設=ログキャビン4000円、バンガロー6000~10000円、コテージ6人用12000円~、8人用16000円~※バンガローは別途1人(小学生以上)500円、コテージは別途1人(小学生以上)1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

青木湖大向キャンプ場

青木湖畔でのんびりとした時間を

白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。

青木湖大向キャンプ場

住所
長野県大町市平20765
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147・148号を白馬方面に進み、青木湖交差点を左折して現地へ。安曇野ICから40km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1200円、小人(小学生以下)1000円/駐車料=普通車300円/宿泊施設=バンガロー大人(中学生以上)1700円、小人(小学生以下)1200円、タープ1張り1000円/
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

サホロ湖キャンプ場

湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限

サホロ湖畔にあるキャンプ場で、広々とした芝生のサイトが広がる。設備はトイレ、炊事場のみだが、ロケーションは良好だ。場内には遊水路もある。

サホロ湖キャンプ場の画像 1枚目
サホロ湖キャンプ場の画像 2枚目

サホロ湖キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内サホロ湖
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由し、サホロ湖を目標に一般道へ右折し現地へ。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

東大阪市立野外活動センター by RECAMP

リピーターも多い、笑顔いっぱいの自然の宝庫

標高450m、生駒山なるかわ園の野外体験活動施設。眼下の大阪市街の眺望、とくに夜景は抜群。野鳥や甲虫類、小動物も生息し、自然に溢れている。

東大阪市立野外活動センター by RECAMPの画像 1枚目
東大阪市立野外活動センター by RECAMPの画像 2枚目

東大阪市立野外活動センター by RECAMP

住所
大阪府東大阪市六万寺町1丁目1668
交通
第二阪奈道路壱分ランプから国道168号で生駒方面へ。辻町ICで県道8号に入り大阪方面、山上口ICで信貴生駒スカイラインへ進み、約10km先右手に入口ゲートあり。壱分ランプから17km
料金
サイト使用料=テント専用1区画4人用3000円~、6人用6000円~/宿泊施設=コテージ4人用4800円~、9人用9600円~、テントキャビン5人用4000円~/野外炊事施設使用料=1人100円/BBQ場使用料=1基(6人用)1時間250円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

我路ファミリー公園キャンプ場

周りは旧産炭地で見所はないが、山間の静かなサイトでのんびり

あたりは旧産炭地で見どころはあまりないが、山間の静かなサイトで、のんびり過ごすことができる。

我路ファミリー公園キャンプ場の画像 1枚目

我路ファミリー公園キャンプ場

住所
北海道美唄市東美唄町番町
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号で美唄国設スキー場方面へ進み、左手に現地。美唄ICから5km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月末
営業時間
インフリー、アウトフリー