展望スポット
「日本×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。目の前に広がる大パノラマ「県庁別館21階富士山展望ロビー」、海抜120mの展望が待つ「蒲生崎観光公園」、見晴らし抜群の展望台「桜山展望台」など情報満載。
- スポット:108 件
- 記事:265 件
おすすめエリア
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県庁別館21階富士山展望ロビー
目の前に広がる大パノラマ
防災・警察棟でもある県庁別館21階の展望ロビー(無料)は一般開放されており、駿河湾、富士山、南アルプスなどが一望できる。
県庁別館21階富士山展望ロビー
- 住所
- 静岡県静岡市葵区追手町9-6
- 交通
- JR静岡駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(閉館)、土・日曜、祝日は10:00~
蒲生崎観光公園
海抜120mの展望が待つ
東シナ海を一望する、海抜120mの高台にある公園。緑に覆われた遊歩道をしばらく歩くと展望台が現れ、一気に視界が開ける。水平線が赤く染まる、夕日の絶景が見られるスポットとしても有名だ。
蒲生崎観光公園
- 住所
- 鹿児島県奄美市笠利町屋仁1551
- 交通
- 名瀬市街からしまバス佐仁行きで56分、赤木名下車、タクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
桜山展望台
見晴らし抜群の展望台
加治丘陵の標高約200mの場所にある展望台。富士山や秩父連峰、東京スカイツリーまで、視界をさえぎるもののない360度の展望は圧巻だ。
桜山展望台
- 住所
- 埼玉県入間市下谷ヶ貫925-8
- 交通
- 西武池袋線入間市駅から西武バス河辺駅北口行きで15分、谷ヶ貫寺下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉場)、10~翌3月は~16:30(閉場)
札幌市役所展望回廊
市役所19階屋上にあり札幌中心街の街並みがわかる展望スポット
札幌市役所の19階屋上にある展望スポット。地図を片手に景色を望めば、札幌中心街の街並みが手に取るようにしてわかるのでおもしろい。誰でも利用できる喫茶店が隣接。
札幌市役所展望回廊
- 住所
- 北海道札幌市中央区北一条西2丁目札幌市役所 19階
- 交通
- 地下鉄大通駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬(天候により異なる)
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館)
琵琶瀬展望台
内陸側の湿原と太平洋が両方見える
広大な霧多布湿原の広さを楽しめる展望台。湿原をゆったりと蛇行しながら流れる琵琶瀬川を一望でき、湿原の反対側には、馬が放牧された草原、その向こうは大海原が広がる。
琵琶瀬展望台
- 住所
- 北海道浜中町北海道厚岸郡浜中町琵琶瀬782番地
- 交通
- JR根室本線茶内駅から路線バス霧多布湿原線から霧多布散布線に乗り換えて25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
黒部ダム 新展望広場
放水を目の前で眺めよう
黒部ダムに2つある放水口とほぼ同じ高さにある広場。併設するレインボーテラスでは、風にのった水しぶきが飛び、自然のミストシャワーを浴びることができる。
黒部ダム 新展望広場
- 住所
- 富山県中新川郡立山町芦峅寺
- 交通
- JR大糸線信濃大町駅から北アルプス交通・アルピコ交通共同運行扇沢行きバスで40分、終点で関電トンネル電気バス黒部ダム行きに乗り換えて16分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月中旬~11月末
- 営業時間
- 7:30~17:00(閉門、時期により異なる)
音戸の瀬戸公園
季節の花が彩る音戸の名所
平清盛が夕日を招き返して1日で切り開いたという伝説が残る音戸の瀬戸。音戸大橋・第二音戸大橋のたもとにある自然豊かな公園。海の青と橋の紅に四季折々の花が彩りを添える呉有数の景勝地だ。
音戸の瀬戸公園
- 住所
- 広島県呉市警固屋
- 交通
- JR呉線呉駅から広電バス呉倉橋島線桂浜方面行きで25分、音戸渡船口下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
茨城県庁展望ロビー
地上100mからの展望スポット
茨城県庁舎25階ロビーは人気の展望スポットで、地上約100mからの眺めは最高。晴れた日には関東平野を一望でき、筑波山や遠く太平洋まで見渡せる。
茨城県庁展望ロビー
- 住所
- 茨城県水戸市笠原町978-6
- 交通
- JR水戸駅から県庁シャトルバスで20分、終点下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~22:00(閉館)、土・日曜、祝日は10:00~
スカイプロムナード
屋外型展望施設。名古屋市内のパノラマビューを楽しめる
東海地区一の高さ220mの屋外型展望施設。吹き抜けのデッキをめぐり、名古屋市内のパノラマビューを楽しめる。
スカイプロムナード
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目7-1ミッドランドスクエア 42階
- 交通
- JR名古屋駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=大人750円、小学生300円/入場料(3月上旬~4月上旬、7月中旬~8月下旬)=大人750円、小学生無料/ (65歳以上および障がい者は500円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉館22:00、時期により異なる)
NEXT21
インテリジェントビルで、展望ラウンジからは日本海が見渡せる
新潟の中心街にあるインテリジェントビル。19階にある展望ラウンジからは、信濃川や日本海が見渡せる。上層階には飲食店などがある。
NEXT21
- 住所
- 新潟県新潟市中央区西堀通六番町866
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~23:00(閉館23:30)
恋人岬公園
島のシンボル硫黄岳を望む公園
訪れたカップルは結ばれるといわれる岬先端の公園。島内最高峰の硫黄岳が望め、噴煙を上げる姿が確認できる。天候に恵まれれば、海の向こうに屋久島や種子島の島影が見える。
菅沼展望広場(世界遺産菅沼合掌造り集落駐車場)
眼前に菅沼の集落が広がる
菅沼合掌造り集落を一望できる展望広場と駐車場を擁する。エレベーターを利用した集落へのアクセス、山野草エリア、遊歩道なども整備。
菅沼展望広場(世界遺産菅沼合掌造り集落駐車場)
- 住所
- 富山県南砺市菅沼587
- 交通
- JR城端線城端駅から加越能バス五箇山・白川郷方面行きで38分、菅沼下車、徒歩5分
- 料金
- 保存協力金=500円(普通車1台)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:00(最終入場、時期により異なる)
秀望台
五月山公園一の眺望の展望台
池田市街と阪神高速、猪名川を一望。夜になるとまるで宝石箱をひっくり返したような美しい景色が広がる。展望台にはベンチがあり、夜景のベストスポットだ。
秀望台
- 住所
- 大阪府池田市綾羽
- 交通
- 阪急宝塚線池田駅から徒歩30分
- 料金
- 五月山ドライブウェイ(普通自動車)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(22時以降は五月山ドライブウェイが通行止めの為車での進入は不可)
オークラアクトシティホテル浜松 展望回廊
県内一の高層階から浜松のパノラマ観賞
最上階45階、高さ212mの県内一の高層タワー。45階地上185mにある展望回廊からは、南は遠州灘が、北は南アルプスなどの眺望が楽しめる。
オークラアクトシティホテル浜松 展望回廊
- 住所
- 静岡県浜松市中央区板屋町111-2
- 交通
- JR東海道新幹線浜松駅から徒歩3分
- 料金
- 大人(中学生以上)500円、小人300円 (15名以上の団体は大人300円、小人150円、障がい者は大人300円、小人150円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00、結婚式等による貸切や時間変更あり)
旧堺燈台
国史跡の歴史ある木造洋式灯台はレトロな堺のシンボル
ここは旧堺港の南波止場、白い六角錘形の灯台がロマンチック。明治10(1877)年に建てられた当初の場所に現存する日本最古の木造洋式灯台で、昭和43(1968)年まで海の安全を守り続けた。
みすゞ公園
町を一望する緑豊かな公園
青海島と湯本を結ぶ、近松・みすゞ道路の途中にある。園内には童謡詩人、金子みすゞの詩碑が立ち、童謡に登場する草や木々が植えられている。日本海を眺められる展望台がある。
双湖台
神秘的な2つの湖を観賞
阿寒横断道路沿いの展望台。大樹海の中に、パンケトウ、ペンケトウの“双湖”を望む。パンケトウ、ペンケトウは、上の湖、下の湖の意味。
双湖台
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬
- 営業時間
- 見学自由
箱根芦ノ湖展望公園(神奈川県)
芦ノ湖と富士の両方を眺められるスポット
箱根スカイラインから芦ノ湖の展望が満喫できるスポット。天候が良ければ芦ノ湖の美しい姿が望める。
箱根芦ノ湖展望公園(神奈川県)
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原
- 交通
- 東名高速道路御殿場ICから国道138号、箱根スカイラインを湖尻峠方面へ車で15km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
旧稲取灯台(乙女の灯)
100年の歴史を知る灯台
明治42(1909)年12月に完成、漁船の目印として太平洋戦争が激化するまで活躍した文化財指定の灯台。灯台前の初代灯台守の子孫在住の民家は、土日は「灯台資料館」として開館している。
旧稲取灯台(乙女の灯)
- 住所
- 静岡県賀茂郡東伊豆町白田1731-3
- 交通
- 伊豆急行伊豆稲取駅からタクシーで10分
- 料金
- 灯台資料館入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由

