トップ > 見どころ・レジャー x 雨の日OK > 文化施設 x 雨の日OK

文化施設

「日本×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。アントラーズのレジェンドを知る「カシマサッカーミュージアム」、富山の歴史や伝統文化を学ぶ「富山市民俗民芸村」、地球と宇宙がテーマの科学館「半田空の科学館」など情報満載。

  • スポット:3,463 件
  • 記事:1,038 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,061~1,080 件を表示 / 全 3,463 件

カシマサッカーミュージアム

アントラーズのレジェンドを知る

メルカリスタジアム内にあるミュージアム。Jリーグ屈指の強豪・鹿島アントラーズ関連の展示や2002FIFAワールドカップの名場面などを紹介している。

カシマサッカーミュージアムの画像 1枚目
カシマサッカーミュージアムの画像 2枚目

カシマサッカーミュージアム

住所
茨城県鹿嶋市神向寺26-2メルカリスタジアム内
交通
JR鹿島線鹿島神宮駅からタクシーで10分(試合日はJR鹿島サッカースタジアム駅からすぐ)
料金
大人310円、小・中学生100円 (来館記念パス付)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(試合開催などスタジアム使用状況により異なる)

富山市民俗民芸村

富山の歴史や伝統文化を学ぶ

呉羽丘陵にある博物館などの施設群。売薬の歴史を紹介する売薬資料館や民芸館、陶芸館など、9つの文化施設が点在している。

富山市民俗民芸村の画像 1枚目
富山市民俗民芸村の画像 2枚目

富山市民俗民芸村

住所
富山県富山市安養坊1118-1
交通
JR富山駅から富山地方鉄道呉羽山老人センター行きバスで10分、富山市民俗民芸村下車すぐ
料金
全館共通入館料=大人530円、高校生以下無料/1館入館料=大人100円、高校生以下無料/ (市内在住の70歳以上、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、団体20名以上は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

半田空の科学館

地球と宇宙がテーマの科学館

プラネタリウムや天体観測所、展示室からなる科学館。天体観測所では毎月「星空観察会」が、プラネタリウムでは季節ごとの星空解説が行われる。

半田空の科学館の画像 1枚目
半田空の科学館の画像 2枚目

半田空の科学館

住所
愛知県半田市桐ケ丘4丁目210
交通
名鉄河和線成岩駅から徒歩20分
料金
入館料=無料/プラネタリウム=大人210円~、3歳~中学生100円~、番組によって異なる/ (30名以上の団体は大人100円~、3歳~中学生は50円~、予約制)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

川村カ子トアイヌ記念館

道内最古のアイヌ文化資料館で生活用具や衣類などを展示

故川村カ子ト氏が開設した道内最古のアイヌ文化資料館。生活用具や衣類など約500点を展示。不定期だがアイヌ舞踊実演もある。記念撮影用のアイヌ衣装の貸し出しも行っている。

川村カ子トアイヌ記念館の画像 1枚目
川村カ子トアイヌ記念館の画像 2枚目

川村カ子トアイヌ記念館

住所
北海道旭川市北門町11
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道イオンモール旭川西行きバスで12分、アイヌ記念館下車すぐ
料金
入館料=大人800円、大学生600円、中・高校生500円、小学生300円/ (20名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、冬期は10:00~16:00(閉館)

和鋼博物館

今なお息づく古代からの製鉄技術『たたら』

日本古来の優れた鋼『玉鋼』を生み出す『たたら』の総合博物館。各種映像や体験型展示を通じて理解を深めることができる。

和鋼博物館の画像 1枚目
和鋼博物館の画像 2枚目

和鋼博物館

住所
島根県安来市安来町1058
交通
JR山陰本線安来駅から徒歩15分
料金
大人310円、高校生210円、中学生以下無料、企画展は別料金 (団体20名以上は大人260円、高校生150円、障がい者手帳持参で本人と同伴者無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

湯村温泉博覧館 夢千代館

湯村温泉といえばこの人

NHKドラマ『夢千代日記』にちなみ、館内にはドラマの舞台になった昭和30年代の湯村温泉の町並みが忠実に再現されている。ドラマの置屋や旅館のセットも見ることができる。

湯村温泉博覧館 夢千代館の画像 1枚目
湯村温泉博覧館 夢千代館の画像 2枚目

湯村温泉博覧館 夢千代館

住所
兵庫県美方郡新温泉町湯80
交通
JR山陰本線浜坂駅から全但バス湯村温泉行きで25分、終点下車、徒歩8分
料金
大人300円、小・中学生150円、未就学児無料 (被爆者手帳持参で無料、20名以上団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)

福岡県立美術館

「美術と遊ぶ美術館」がテーマ

天神の須崎公園内にある美術館。高島野十郎、坂本繁二郎、児島善三郎、古賀春江など郷土にゆかりの深い芸術家の作品を中心に紹介している。4万冊の美術図書が閲覧できる図書館がある。

福岡県立美術館の画像 1枚目
福岡県立美術館の画像 2枚目

福岡県立美術館

住所
福岡県福岡市中央区天神5丁目2-1須崎公園内
交通
地下鉄天神駅から徒歩10分
料金
企画展により異なる (障がい者手帳、療育手帳持参で本人と介護者1名無料、コレクション展は65歳以上無料、土曜のみ高校生以下無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)

ル ヴァン美術館

大正から現代の芸術・文化に触れる

大正、昭和を代表する文化人、西村伊作が東京に創設し、当時英国風の建築で話題となった文化学院の校舎を忠実に再現した美術館。伊作のほか、与謝野晶子らの書画を所蔵。

ル ヴァン美術館の画像 1枚目

ル ヴァン美術館

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉957-10
交通
しなの鉄道中軽井沢駅からタクシーで10分
料金
大人800円、高・大学生600円、小・中学生400円 (団体割引あり、障がい者割引あり)
営業期間
6月中旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)、コンサート開催は~16:00(閉館)

網走市立郷土博物館

網走の自然・歴史と文化にふれる博物館

オホーツク海沿岸の自然と歴史がテーマの博物館。網走を代表する遺跡・モヨロ貝塚から出土した土器や骨などのほか、海・山の動物や野鳥などの豊富な資料を展示。

網走市立郷土博物館の画像 1枚目
網走市立郷土博物館の画像 2枚目

網走市立郷土博物館

住所
北海道網走市桂町1丁目1-3
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで10分
料金
大人120円、小・中学生60円 (団体20名以上は2割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、11~翌4月は~16:00)

南相馬市博物館

野馬追の迫力を展示で再現

相馬野馬追の祭場地の東側に建つ博物館。野馬追の神旗争奪戦をジオラマで再現。南相馬市の自然や歴史・民俗などを紹介する展示や講座・体験学習をおこなっている。

南相馬市博物館の画像 1枚目
南相馬市博物館の画像 2枚目

南相馬市博物館

住所
福島県南相馬市原町区牛来出口194
交通
JR常磐線原ノ町駅からタクシーで10分
料金
大人300円、高校生200円、小・中学生100円 (20名以上の場合団体割引あり、企画展開催中は料金が異なる場合あり、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:45)

伊香保保科美術館

竹久夢二や小林かいちなどの作品を展示

竹久夢二や小林かいちの作品、現代日本画、木彫などを全6室の展示室で鑑賞できる。2階には180度見渡せる展望休憩室もあり、敷地内の足湯は入館者無料。全館バリアフリー。

伊香保保科美術館の画像 1枚目
伊香保保科美術館の画像 2枚目

伊香保保科美術館

住所
群馬県渋川市伊香保町伊香保208-1
交通
JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで25分、見晴下下車、徒歩15分
料金
大人1000円、小・中学生600円、小学生未満300円 (障がい者大人200円引、小・中学生100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

草津町立温泉図書館

バスの待ち時間に気軽に読書

草津バスターミナル3階にある図書館と資料館を併設した温泉図書館。一般図書のほかに、温泉街の古い写真や絵図などの資料が揃う。

草津町立温泉図書館の画像 1枚目
草津町立温泉図書館の画像 2枚目

草津町立温泉図書館

住所
群馬県吾妻郡草津町草津28
交通
JR吾妻線長野原草津口駅からJRバス草津温泉行きで25分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

群馬県立近代美術館

群馬の森公園の中で絵画鑑賞を

ルノワール、モネ、ルドンをはじめ、近現代アートや山口薫ほか群馬ゆかりの作家の作品などを多数収蔵。常設展示、企画展示のほか教育普及事業もさまざまに行っている。

群馬県立近代美術館の画像 1枚目

群馬県立近代美術館

住所
群馬県高崎市綿貫町992-1群馬の森公園内
交通
JR上越新幹線高崎駅から市営ぐるりんバス岩鼻線昭和病院行きで25分、群馬の森下車、徒歩3分
料金
大人300円、高・大学生150円、中学生以下無料、企画展は別料金(通常展示の料金込み) (20名以上の団体は大人240円、高・大学生120円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

石川県九谷焼美術館

日本唯一の九谷焼専門の美術館

館内には古九谷をはじめ、再興九谷の吉田屋窯などの貴重な作品が数多く展示されており、九谷焼の魅力が満載。九谷焼の歴史を知るとともに、その高い芸術性を鑑賞できる。

石川県九谷焼美術館の画像 1枚目
石川県九谷焼美術館の画像 2枚目

石川県九谷焼美術館

住所
石川県加賀市大聖寺地方町1-10-13
交通
IRいしかわ鉄道大聖寺駅から徒歩8分
料金
大人560円、高校生以下無料 (75歳以上280円、20名以上の団体は460円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

紙のさと 西ノ内和紙資料館

徳川光圀が『大日本史』に用いた和紙

保存性に優れ高品質な西ノ内和紙は地域の特産品。紙すきの技術を後世に残すことを目的として造られた西ノ内和紙の総合施設だ。

紙のさと 西ノ内和紙資料館の画像 1枚目

紙のさと 西ノ内和紙資料館

住所
茨城県常陸大宮市舟生90
交通
JR水郡線中舟生駅から徒歩5分
料金
見学料=無料/すき絵教室(要予約、送料込み)=1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、体験は~15:00(最終受付)

弘前市立博物館

弘前市の歴史をわかりやすく紹介

弘前市の原始から近現代までを、各時代を特徴づける12のテーマを設定して、パネルと資料で分かりやすく紹介しているほか、さまざまな企画展を開催している。

弘前市立博物館の画像 1枚目

弘前市立博物館

住所
青森県弘前市下白銀町1-6
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩5分
料金
大人280円、高・大学生140円、小・中学生80円、特別展は別料金 (20名以上の団体は大人210円、高・大学生100円、小・中学生40円、弘前市在住の65歳以上無料、弘前市在住の障がい者無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

神奈川県立金沢文庫

北条氏ゆかりの歴史博物館

鎌倉時代に幕府の重鎮・北条実時が創設した武家の文庫である金沢文庫と、一族の菩提寺である称名寺に伝わる文化財を公開。美術・文学・宗教など多岐にわたる展示を開催。

神奈川県立金沢文庫の画像 1枚目
神奈川県立金沢文庫の画像 2枚目

神奈川県立金沢文庫

住所
神奈川県横浜市金沢区金沢町142
交通
京急本線金沢文庫駅から徒歩12分
料金
大人250円、20歳未満・学生150円、高校生100円、中学生以下無料、特別展料金あり (65歳以上入館料100円、障がい者無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

青森市森林博物館

全国初の本格的な木の博物館

青森営林局の旧庁舎を転用した建物は、おもに青森県産ヒバ材を利用したルネサンス様式。自然や森と人間生活のかかわりをわかりやすく紹介している。津軽森林鉄道の貨車が保存されている津軽森林鉄道常設展示室も好評だ。

青森市森林博物館の画像 1枚目
青森市森林博物館の画像 2枚目

青森市森林博物館

住所
青森県青森市柳川2丁目4-37
交通
JR青森駅から徒歩10分
料金
大人240円、高・大学生120円、小・中学生無料 (20名以上の団体は大人120円、高・大学生60円、70歳以上無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

船の科学館

海と船をテーマにした海洋博物館

東京・お台場にある、南極観測船「宗谷」と「別館 展示場」を中心とした海洋博物館。「別館 展示場」では、客船や貨物船、海上保安庁巡視船など、さまざまな船舶模型を展示している。

船の科学館の画像 1枚目

船の科学館

住所
東京都品川区東八潮3-1
交通
ゆりかもめ東京国際クルーズターミナル駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)、南極観測船宗谷は~16:45(最終入場)

昭和レトロ商品博物館

昭和の匂いをたっぷり感じよう

「昭和」をテーマにした町づくりをしている青梅ならではの博物館。館内には「ボンカレーのパッケージ」「グリコのおまけ」「牛乳瓶のフタ」など、懐かしい商品が展示されている。

昭和レトロ商品博物館の画像 1枚目
昭和レトロ商品博物館の画像 2枚目

昭和レトロ商品博物館

住所
東京都青梅市住江町65
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩5分
料金
大人350円、小・中学生200円 (障がい者手帳持参で50円引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)