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「日本×夏(6,7,8月)×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ドーム状のガラス越しに源泉を見る「源泉湧出口観覧所」、大山を望むのどかな放牧場「大山放牧場」、個性的な外観はジョッキに入ったビールを表す。内部見学は不可「アサヒビール吾妻橋ビル」など情報満載。
- スポット:81 件
- 記事:186 件
おすすめエリア
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源泉湧出口観覧所
ドーム状のガラス越しに源泉を見る
温泉街の最奥地にある第2号源泉湧出口では、湯が噴出する様子が、ドーム状のガラス越しに眺められる。湧き出したばかりの湯は、酸化されずに透明だ。
源泉湧出口観覧所
- 住所
- 群馬県渋川市伊香保町伊香保
- 交通
- JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで30分、終点下車、徒歩18分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
アサヒビール吾妻橋ビル
個性的な外観はジョッキに入ったビールを表す。内部見学は不可
独特の外観は、ジョッキに入ったビールがモチーフ。ビル内の一般見学はできないが、展望喫茶室やレストランなどが利用できる。隣接の炎をイメージしたオブジェは、スーパードライホール。
檮原町神在居の千枚田
天に向かって続く美しい棚田
檮原町神在居地区には、四方を山に囲まれた場所に幾重にも続く棚田があり、「千枚田」と呼ばれている。日本の棚田百選の一つに選定されている。
檮原町神在居の千枚田
- 住所
- 高知県高岡郡檮原町神在居
- 交通
- JR土讃線須崎駅から高知高陵交通梼原行きバスで1時間5分、神在居下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
さけのそ上ウォッチング(標津川観覧橋)
サケの水音も聞こえる豪快な遡上を間近に観察できる
サケの遡上をじっくり観察したいなら標津サーモン科学館の裏を流れる標津川管理橋がおすすめ。水音も聞こえる豪快な遡上を間近に観察できる。
さけのそ上ウォッチング(標津川観覧橋)
- 住所
- 北海道標津郡標津町北一条西6丁目1-1-1標津サーモン科学館敷地内
- 交通
- JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで2時間3分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料 (団体割引あり)
- 営業期間
- 8月下旬~10月
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)、サーモン科学館は9:30~16:30(閉館17:00)
蔵王スカイケーブル
蔵王山を望む上の台駅から中央高原駅までを結ぶスカイケーブル
上の台駅から中央高原駅までのスカイケーブル。不老長寿・水の神の「蔵王大権現」を参拝できる。
蔵王スカイケーブル
- 住所
- 山形県山形市蔵王温泉794
- 交通
- JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩7分
- 料金
- ケーブルカー=800円(片道)、1300円(往復)/
- 営業期間
- 7月中旬~9月上旬、10月上旬~中旬、11月下旬~翌5月上旬(臨時運行あり)
- 営業時間
- 8:30~17:00(最終)
大井宿本陣跡
その豪華さを今に伝える正門と松が残されている
美濃十六宿のなかで最も栄えた大井宿。大井宿本陣は、大名も宿泊する豪壮建築だった。昭和22(1947)年に全焼し、本陣前と老松、庭園だけが当時の面影を今にとどめている。
太東海浜植物群落地
海浜植物が咲く国の天然記念物第1号に指定された場所
太東海岸沿いの一角に広がる、国の天然記念物第1号に指定された場所。ハマヒルガオ、スカシユリ、ガクアジサイ、ハマエンドウ、ヤブツバキなどの海浜植物が咲いている。
水路橋
レトロで美しいアーチを描く
後曳橋を渡る時に左手に見える、猫又から新柳河原発電所まで水を送る為のクラシカルな水路橋。昭和2(1927)年竣工。
水路橋
- 住所
- 富山県黒部市宇奈月町黒部
- 交通
- 黒部峡谷鉄道黒薙駅から徒歩5分
- 料金
- 運賃は乗車・下車駅により異なる
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 8:00台~14:00台(黒部峡谷鉄道宇奈月駅発、時期により異なる)
億首川のマングローブ林
億首川沿いから水の中にマングローブ林が見られる
マングローブは海水と淡水が混じる場所に生える木の総称。国道329号を金武大橋側から旧国道に入り億首川沿いに下ると、水の中に生えるマングローブ林が見られる。
億首川のマングローブ林
- 住所
- 沖縄県国頭郡金武町金武
- 交通
- 沖縄自動車道金武ICから国道329号を金武町役場方面へ車で7km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
大洲のうかい
鮎解禁日から夏の到来を告げる行事が肱川で行われる
日本三大鵜飼のひとつで、6月1日の鮎解禁日から肱川で行われる。鵜匠が操る鵜が鮎を見つけ、くわえては顔を出すようすを見ることができる。5羽の鵜を操る鵜匠の見事な手綱さばきは必見。
大洲のうかい
- 住所
- 愛媛県大洲市大洲649-1大洲まちの駅あさもや内
- 交通
- JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス宇和島行きで4分、大洲本町下車、徒歩3分(乗船集合場所の大洲まちの駅あさもやまで)
- 料金
- 乗合船乗船料(夜うかい)=中学生以上6000円、5歳以上4500円/乗合船乗船料(昼うかい)=中学生以上4000円、5歳以上2000円/ (食事付)
- 営業期間
- 6月~9月20日(昼うかいは6~9月の日曜、8月13~15日)
- 営業時間
- 夜うかい18:00~20:30、昼うかい11:00~13:30、要予約
和田漁港
夏期にツチクジラの水揚げが見られ、その干肉はお土産として人気
和田漁港では7~8月の漁期に、割り当て量で決められた26頭のツチクジラの水揚げが見られる。珍味クジラの干肉「くじらのたれ」は南房で人気のおみやげ。
観光帆引き船
湖面を渡る風を受け真っ白な帆をいっぱいに張って進む
明治時代に考案された漁船で、昭和40年ごろまで霞ヶ浦で活躍。現在は観光用として7月下旬~12月上旬の土・日曜、祝日に運航。秋には夕景運航も実施しており、こちらも人気。
観光帆引き船
- 住所
- 茨城県行方市古宿船溜
- 交通
- JR鹿島線潮来駅からタクシーで25分
- 料金
- 随伴船(見学用)乗船料=大人2000円、小人1000円/
- 営業期間
- 7月26日~12月6日の土・日曜、祝日
- 営業時間
- 13:00~、15:00~(10~12月は13:30~、15:30~)
占場
十和田湖随一のパワースポット
十和田湖随一のパワースポット。修行僧や占い師が霊力を高めるために訪ねる聖地。震災後、占場へは入山禁止となっており、現在は「船上祈願」ができる遊覧船がある(11時と16時発の一日二便)。
占場
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 夜明け~日没まで(閉店)
八方台
ゴールドラインの最高地点がここ
磐梯山ゴールドラインの最高地点。磐梯山の登山口として知られるほか、猫魔ヶ岳や雄国沼への登山口でもあるため、シーズンにはトレッカーで賑わいを見せる。
八方台
- 住所
- 福島県耶麻郡磐梯町磐梯
- 交通
- JR磐越西線磐梯町駅からタクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~11月中旬(磐梯山ゴールドライン開通期間)
- 営業時間
- 見学自由
ツインブリッジのと
能登島と西の中島地区を結ぶ、全長620mの2連のハープ橋
平成11(1999)年に開通した能登島と西の中島地区を結ぶ全長620mの橋で、能登島では2本目の橋。2連のハープ橋なのでこの名が付いた。橋の上から七尾湾に浮かぶ小島や対岸線が眺められる。
ツインブリッジのと
- 住所
- 石川県七尾市中島町長浦ナ部111
- 交通
- のと里山海道横田ICから主要地方道23号・国道249号を能登島方面へ車で5km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(農産物直売所は9:00~17:00)








