名所
日本のおすすめの名所スポット
日本のおすすめの名所スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。門の名前は永遠の地を意味。「横浜中華街關帝廟」の通りに建つ「地久門」、異国情緒漂う世界有数の貿易港「神戸港」、花桃や菜の花などの四季の花や個人貸与の花壇の花も楽しめる「中川やしおフラワーパーク」など情報満載。
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おすすめの名所スポット
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地久門
門の名前は永遠の地を意味。「横浜中華街關帝廟」の通りに建つ
商売の神様「横浜中華街関帝廟」がある通りを象徴する門。関帝廟通りの西の端(出口側)にあり、長安道に面して建つ。地のとこしえ(永遠)を意味する。
神戸港
異国情緒漂う世界有数の貿易港
世界有数の国際港として140年の歴史をもつ貿易港。日本初の洋服店やゴルフ、ボウリング、パーマなどの文化がこの港から全国に伝えられた。メリケンパーク周辺が見どころ。
中川やしおフラワーパーク
花桃や菜の花などの四季の花や個人貸与の花壇の花も楽しめる
花桃や菜の花、コスモスなどが四季を通じて咲き誇る、中川河畔の市民の憩いの場。八潮商工会と市民ボランティアの手で維持管理され、個人に貸し出されている花壇の花々も眺められる。
中川やしおフラワーパーク
- 住所
- 埼玉県八潮市木曽根1009-1周辺
- 交通
- つくばエクスプレス八潮駅から東武バス木曽根・緑町3丁目経由草加駅東口行きで15分、中川やしおフラワーパーク入口下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
長浜の町並み
城下町と宿場町の二つの顔を持つ町
長浜城の城下町として賑わい、北国街道の宿場町として栄えた長浜市。江戸時代の町並みをいかした町作りが行なわれていて、黒壁ガラス館や成田美術館などの見どころがある。
かくれんぼ横丁
黒塀に囲まれた料亭などが点在、花柳界の雰囲気を今に残す
神楽坂から神楽坂仲通りを少し行くと、左手に迷路のように曲がりくねった石畳の小路が現れる。黒塀に囲まれた料亭などが点在し、花柳界の雰囲気を今も残している。
大いちょう
市民のシンボルツリー。初夏は新緑、秋は紅葉がキレイ
昭和20(1945)年に空襲によって被害を受けるも無事また芽を出し、復興のシンボルとして市民に大切にされている。樹齢は約400年、江戸時代から変わらずたたずむ、市の天然記念物だ。
白鳥大橋
多くの白鳥で集まる事と橋に貼られたロープが翼の様で名がつく
幕別町と十勝川温泉を結ぶ十勝中央大橋の別名。橋に張られたロープが白鳥の翼のようだということや、秋から春にかけて多くの白鳥で賑わうことからこの呼び名が付いた。
白鳥大橋
- 住所
- 北海道中川郡幕別町千住十勝中央大橋
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
二重橋
二重アーチ状の橋は皇居を代表する名所
濠と橋が美しい眺めを演出し、人気を集める場所。手前と奥に2本の橋が架かっており、手前を「正門石橋」、奥を「正門鉄橋」と呼ぶ。
百間堀通り・百万石通り
古都金沢の情緒を感じさせる兼六園を取り巻く道
百間掘通りは新・日本街路樹100景の中の一つで、石川県内にある日本百選スポットだ。百万石通とあわせて兼六園を1周するようになっている。
百間堀通り・百万石通り
- 住所
- 石川県金沢市兼六町
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道兼六園シャトルバスで11分、広坂・21世紀美術館下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
花のみち
四季の花々が咲く中、宝塚歌劇生が行き交う美しい散策道
武庫川に沿った宝塚駅から大劇場まで一年中花の途切れることのない美しい散策道。特に桜の季節は見事。音楽学校の生徒たちの通学路でもあり、絵になる光景が広がる。
とこなめ招き猫通り
ご利益がある招き猫が散歩道に飾られている
常滑ゆかりの陶芸作家が作った前記猫が展示された通り。家内安全などご利益がある招き猫39体と猫そっくりの陶製11体が、常滑駅から常滑市陶磁器会館に向かう散歩道に飾られている。
石火矢町ふるさと村
武家屋敷で当時の生活を知る
格式ある門構えの天下屋敷が250mにわたって続く。江戸時代の武士の生活を再現した武家屋敷旧折井家・旧埴原家では、ゆかりの品などを公開している。
石火矢町ふるさと村
- 住所
- 岡山県高梁市石火矢町
- 交通
- JR伯備線備中高梁駅から備北バス市内循環線で10分、武家屋敷入口下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料(武家屋敷旧折井家・旧埴原家共通)=大人400円、小・中学生200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(武家屋敷旧折井家・旧埴原家は9:00~17:00<閉館>)
北海道大学 サクシュコトニ川
キャンパスを流れる小川がのどかな眺めをつくり出す
北海道大学の構内を流れる川。川の名前の由来は、アイヌ語で「浜の方を通る琴似川」を意味する「サクシュ・コトニ」から。小さな川だが、かつてはサケの遡上も見られたとか。緑地の中ではサクシュコトニ川の流れが、のどかな眺めをつくり出している。
北海道大学 サクシュコトニ川
- 住所
- 北海道札幌市北区北八条西5丁目北海道大学構内
- 交通
- JR札幌駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由




