おでかけ情報満載!「まっぷる」の観光旅行メディア|まっぷるトラベルガイド国内おでかけ情報満載!「まっぷる」の観光旅行メディア

×

 >  >  >  >  >  【種子島】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

【種子島】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

【種子島】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

by mapple

更新日:2018年12月15日

種子島宇宙センターと鉄砲伝来の島で知られる

門倉岬

大パノラマが待つ鉄砲伝来の地
種子島の最南端に位置する岬で、天文12(1543)年にポルトガルから鉄砲が伝来した場所。南蛮船を模した展望台があり、東シナ海と太平洋を同時に眺望できる。【見る】

門倉岬

大海原を一望するビュースポット

竹崎海岸

澄んだ海が続く美しい海岸
南種子名勝八景のひとつで、ゆるやかな曲線を描く美しい海岸。種子島宇宙センターの一帯に連なり、近未来的な施設と自然美の融合は、種子島ならではの風景だ。【見る】

竹崎海岸

青い海と白い砂浜が美しい海岸

千座の岩屋

干潮時に現れる巨大な洞窟
太平洋の荒波にさらされてできた、種子島唯一の海蝕洞窟。干潮の前後2時間程度は洞窟に入ることが可能で、洞窟内を見渡すと大自然がつくり上げた幻想的な空間が続いている。【見る】

千座の岩屋

洞窟内から見る浜田海岸にうっとり

雄龍・雌龍の岩

中種子町の西海岸の海岸に見える二つの奇岩。嵐の夜に、家もろとも海に投げ出された夫婦の生まれ変わりと伝わる。角が二つある方が雌龍、一つが雄龍。【見る】

雄龍・雌龍の岩

種子島開発総合センター 鉄砲館

南蛮船を模した建物。ポルトガル伝来の銃や国産第一号の火縄銃など、国内外の新旧式銃およそ100丁を展示。【見る】

種子島開発総合センター 鉄砲館

中種子町立歴史民俗資料館

国道58号沿いにある資料館。古くから実際に使われていた、民俗資料を中心に、埋蔵文化財なども展示。【見る】

中種子町立歴史民俗資料館

なかたねふれあいの里

伝統的な黒糖製造体験もできる滞在・体験型施設。作った黒糖は持ち帰り可能。ロッジは風呂や洗濯機などが充実。【遊ぶ】

なかたねふれあいの里

味処 井元

主人が選ぶ新鮮な魚が味わえる。おまかせ料理には、アサヒガニ、ナガラメ、伊勢エビなど、島の魚介が食卓を彩る。【食べる】

味処 井元

Cafe 南帆

手作りハンバーグが人気。醤油と野菜をベースにしたオリジナルのバグースソースはスパイシーな味わい。【カフェ】

Cafe 南帆

BAMBOO FOREST

無国籍な雰囲気のカフェバー。フードのほかオリジナルグッズも充実。不定期でプロミュージシャンのライブも開催する。【食べる】

BAMBOO FOREST

SHANTI

3500年から200年前の世界中のアンティークビーズを使い、オリジナルアクセサリーを作製。貴重な古代ビーズもある。【買う】

SHANTI

こだわり工房 ひょうたん島

安納芋や紅さつまを中心に数種のサツマイモで仕上げたすぃーとぽてとを製造。ホクホクの食感と素朴な甘みがある。【買う】

こだわり工房 ひょうたん島
こだわり工房 ひょうたん島

菓子処 酒井屋 西町本店

種子島産のサツマイモを使った和菓子が充実。練り上げた焼き芋の餡をサクサクのパイ生地で包んだ「紫伝説」が人気。【買う】

菓子処 酒井屋 西町本店

種子島酒造

こだわりを凝縮した芋焼酎
約300年前、日本で初めてサツマイモを栽培した種子島。種子島酒造では、自社農園で育てた白豊芋、安納芋、種子島紫芋の3種のサツマイモを使って焼酎を醸造する。原料によって異なる香りやこく、甘みを楽しみたい。【買う】

種子島酒造

代表銘柄の貯蔵熟成久耀720㎖1436円

種子島酒造

900㎖1339円

筆者:mapple

まっぷる屋久島・奄美 種子島’19

発売日:2018年01月18日

Amazonで購入する
この記事の出典元は「まっぷる屋久島・奄美 種子島’19」です。掲載した内容は、2017年6月~12月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

エリア

 >  >  >  >  > 

この記事に関連するタグ

×