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自然地形

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。絶壁の海岸線がそそり立つ「錦ヶ浦」、美しい沼をめぐる遊歩道「蔦の七沼」、熊野灘の荒波と鬼退治伝説が残る名勝「鬼ヶ城」など情報満載。

  • スポット:2,015 件
  • 記事:655 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

421~440 件を表示 / 全 2,015 件

錦ヶ浦

絶壁の海岸線がそそり立つ

約2kmの断崖が続く錦ヶ浦。突端の魚見崎からアカオハーブ&ローズガーデンまでの風光明媚な海沿いの遊歩道を、ホテルニューアカオが整備したもの。初島を見渡す展望台もある。

錦ヶ浦の画像 1枚目
錦ヶ浦の画像 2枚目

錦ヶ浦

住所
静岡県熱海市熱海
交通
JR東海道新幹線熱海駅から東海バス網代方面行きで12分、錦ヶ浦下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

蔦の七沼

美しい沼をめぐる遊歩道

沼から沼へとめぐる遊歩道沿いには、水芭蕉の群生地や渓流があり、変化に富んだハイキングが楽しめる。赤沼以外の6沼めぐりは、全行程約3kmで所要約1時間30分。

蔦の七沼の画像 1枚目
蔦の七沼の画像 2枚目

蔦の七沼

住所
青森県十和田市奥瀬蔦野湯1
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間45分、蔦温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鬼ヶ城

熊野灘の荒波と鬼退治伝説が残る名勝

隆起と風化、波の浸食によってできた無数の洞窟、奇岩が約1kmにわたり連なる。岩や洞窟には「千畳敷」「犬戻り」などの名前がつけられ、それらを縫うように遊歩道が設けられている。名勝、天然記念物に指定されている。

鬼ヶ城の画像 1枚目
鬼ヶ城の画像 2枚目

鬼ヶ城

住所
三重県熊野市木本町
交通
JR紀勢本線熊野市駅から三重交通大又大久保行きバスで5分、鬼ヶ城東口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白木峰高原

すがすがしく爽快な高原風景が広がる

標高1058mの五家原岳の中腹に広がる高原。春は約10万本の菜の花、秋は20万本色とりどりのコスモスがいっせいに咲き乱れる。高原内には「諫早市子どもの城」などがある。

白木峰高原の画像 1枚目

白木峰高原

住所
長崎県諫早市白木峰町
交通
JR長崎本線諫早駅から県営バス国立少年自然の家行きで25分、白木峰高原下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

海金剛

南紀随一の勇壮な海岸美

高さ50mの切り立った断崖が海に垂直に落ち込み、岩礁に波が砕けるさまは迫力満点。日米修交記念館横の遊歩道をたどって行く、タカノ巣展望台からの眺めが最高。

海金剛の画像 1枚目
海金剛の画像 2枚目

海金剛

住所
和歌山県東牟婁郡串本町樫野
交通
JRきのくに線串本駅から串本町コミュニティバス樫野灯台口行きで41分、樫野下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小田代ヶ原

周囲2kmの静寂に包まれた草原

戦場ヶ原の西側に位置した湿原地帯。ミズナラやカラマツなどの木々に囲まれた大自然が広がり、春から夏にはアザミやヒオウギアヤメなどの高山植物が咲き誇る。

小田代ヶ原の画像 1枚目
小田代ヶ原の画像 2枚目

小田代ヶ原

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

富士野園地

エゾカンゾウの群生地

6月中旬~7月中旬にかけて一帯でエゾカンゾウが咲く。展望台からはポンモシリ島が望める。この島は、クロユリの群生地であり、さらにウミネコも多く生息しているという。

富士野園地の画像 1枚目

富士野園地

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊富士野
交通
鴛泊港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

女木島

「桃太郎」にまつわる伝説が残る島

高松沖4kmの所に浮かぶ南北に細長い島。桃太郎伝説で鬼が住んでいたと伝わる洞窟があることから「鬼ヶ島」とも呼ばれる。南海岸にはオオテと呼ばれる高い石垣がある。

女木島の画像 1枚目
女木島の画像 2枚目

女木島

住所
香川県高松市女木町
交通
高松港から雌雄島海運のフェリーで片道約20分
料金
高松〜女木島=大人片道370円、小学生以下190円、小学生以下120円
営業期間
通年
営業時間
高松港発=8:00から2時間おきに1本(最終18:10)、女木島発=7:20から2時間おきに1本(最終17:20)

小浜島

ドラマの舞台にもなった自然豊かな島

牛がのんびり草をはむ牧場とサトウキビ畑の島。西表島との間には、マンタの出現でダイビングポイントとして人気のヨナラ水道がある。素朴な風景が心にしみる島。

小浜島の画像 1枚目
小浜島の画像 2枚目

小浜島

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜
交通
石垣港離島ターミナルから安栄観光フェリー小浜島行きで30分、小浜島下船
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

七里ヶ浜海岸

「日本の渚百選」に選ばれた海岸

稲村ヶ崎と小動岬の間に広がり、小説の舞台にもなった海岸。最寄りの七里ヶ浜駅の横には、ウインドサーフィンのオブジェがあり、マリンスポーツも盛んなエリア。鎌倉屈指の観光スポット。

七里ヶ浜海岸の画像 1枚目
七里ヶ浜海岸の画像 2枚目

七里ヶ浜海岸

住所
神奈川県鎌倉市七里ガ浜
交通
江ノ島電鉄七里ヶ浜駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

マングローブ原生林

亜熱帯植物が生い茂る森

役勝川と住用川が合流するデルタ地帯に自生する、国内2番目の規模を誇るマングローブ原生林。カヌー体験に参加すれば間近で観賞でき、全容は住用地区の国道58号から眺められる。

マングローブ原生林の画像 1枚目
マングローブ原生林の画像 2枚目

マングローブ原生林

住所
鹿児島県奄美市住用町石原
交通
名瀬市街からしまバス古仁屋行きで35分、マングローブパーク下車すぐ
料金
マングローブパーク入場料=500円/カヌー体験=1500円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

実久海岸

透明度抜群の海で泳ぐ

海中公園にもっとも近い場所にあり、青く澄んだ海はダイビングやシュノーケリングに最適。周囲にはシャワーやトイレ、休憩所なども整っている。キャンプも可能。

実久海岸の画像 1枚目
実久海岸の画像 2枚目

実久海岸

住所
鹿児島県大島郡瀬戸内町実久
交通
瀬相港から加計呂麻バス実久行きで50分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ニャティヤ洞

海沿いにぽっかり空く大きな洞窟

島西南の海岸にあり、戦争中は住民の防空壕として多くの人々を収容したことから「千人洞」とも呼ばれる。洞内には持ち上げると子宝に恵まれるといわれる「力石」がある。

ニャティヤ洞の画像 1枚目
ニャティヤ洞の画像 2枚目

ニャティヤ洞

住所
沖縄県国頭郡伊江村川平
交通
本部港から村営フェリーで30分、伊江港下船、県道181号などを川平方面へ車で3km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯の丸高原(長野県)

なだらかな山で花を眺めながら散策

湯ノ丸山麓の北東に位置する湯の丸高原。初夏の6月下旬には、国の天然記念物にも指定されている60万株のレンゲツツジの大群落が、山を朱色の絨毯で覆うように咲き誇る。

湯の丸高原(長野県)の画像 1枚目
湯の丸高原(長野県)の画像 2枚目

湯の丸高原(長野県)

住所
長野県東御市新張
交通
JR北陸新幹線佐久平駅から千曲バス湯の丸高原行きで1時間、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

志賀高原

大小70ほどある湖沼や湿原を巡るトレッキングなどで楽しめる

長野県北東部に位置する志賀高原。丸池や蓮池などいくつもの湖沼や湿原が点在し、高山植物も多く見られる。トレッキングやスキーなど四季を通して楽しめる。

志賀高原の画像 1枚目
志賀高原の画像 2枚目

志賀高原

住所
長野県下高井郡山ノ内町平穏
交通
長野電鉄長野線湯田中駅から長電バス志賀高原方面行きで30分、蓮池下車
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

回顧の滝

思わず振り返りたくなる美しさ

尾崎紅葉の『金色夜叉』にも登場する落差53mの滝で、箒川へと注いでいる。回顧の吊橋から少し山道を登ったところに観瀑台があり、遠く川越しに滝が見える。

回顧の滝の画像 1枚目
回顧の滝の画像 2枚目

回顧の滝

住所
栃木県那須塩原市関谷国有林
交通
JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで29分、回顧橋下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

神威岬遊歩道

断崖にそった道は荒涼とした風景。初夏はエゾカンゾウが咲き誇る

駐車場から積丹半島の北西に突き出た岬まで、徒歩約20分の遊歩道がある。断崖に沿った遊歩道は風が強く、ダイナミックな風景が広がる。初夏はエゾカンゾウが岬一帯に咲き誇る。

神威岬遊歩道の画像 1枚目
神威岬遊歩道の画像 2枚目

神威岬遊歩道

住所
北海道積丹郡積丹町神岬町
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス神威岬行きで1時間30分、終点下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

比地大滝

森の動植物に興味シンシン

沖縄本島最大規模の滝。遊歩道が整備されていて、森に棲むキノボリトカゲや鮮やかな原色の蝶々などを探しながらトレッキングが楽しめる。キャンプ場を併設している。

比地大滝の画像 1枚目
比地大滝の画像 2枚目

比地大滝

住所
沖縄県国頭郡国頭村比地781-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号などを国頭方面へ車で40km(比地キャンプ場まで)
料金
遊歩道設備使用料=大人500円、小・中学生300円/キャンプ(1泊)=2000円/シャワー(1回、5分)=200円/ (10名以上は団体割引大人450円、小・中学生270円、未就学児は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(最終受付、11~翌3月は~15:00)

倉敷川

今も倉敷の発展を見守り続ける

倉敷美観地区の中心を流れる情緒豊かな川。今橋、中橋、高砂橋の3つの橋が架かり、川面に映る柳の木や白壁の蔵屋敷が美しい。両岸に大原美術館などの見どころがある。

倉敷川の画像 1枚目

倉敷川

住所
岡山県倉敷市本町、中央など
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

仙酔島

日本の原風景と称される美しい島

鞆港からすぐ前に見える周囲約5.2kmの小島。島全体が瀬戸内海国立公園に含まれている。「仙人が酔うほど美しい島」ということからこの名が付けられた。

仙酔島の画像 1枚目
仙酔島の画像 2枚目

仙酔島

住所
広島県福山市鞆町後地
交通
JR山陽新幹線福山駅からトモテツバス鞆港行きで37分、鞆港下車すぐの市営渡船場で渡船に乗り換えて5分、仙酔島桟橋下船
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし