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日本 x ショッピング・おみやげ

日本のおすすめのショッピング・おみやげスポット

日本のおすすめのショッピング・おみやげポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「ビバモール一宮」、都内最大級の天然芝ドッグランも完備した商業施設「アーバンドック ららぽーと豊洲」、笹子峠に湧く名水を使用「笹一酒造」など情報満載。

  • スポット:13,618 件
  • 記事:1,969 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのショッピング・おみやげスポット

5,161~5,180 件を表示 / 全 13,618 件

アーバンドック ららぽーと豊洲

都内最大級の天然芝ドッグランも完備した商業施設

銀座エリアから約5分の好立地にある、180の文化施設やショップ、レストランが集まる商業施設。都心の海辺の町・豊洲らしい、家族で楽しめるコンテンツ満載のスポットだ。

アーバンドック ららぽーと豊洲

住所
東京都江東区豊洲2丁目4-9
交通
地下鉄豊洲駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00、フードコートは11:00~22:00(閉店)、レストランは11:00~23:00(閉店、店舗により異なる)

笹一酒造

笹子峠に湧く名水を使用

創業は大正8(1919)年。江戸時代に御前水と呼ばれた笹子峠に湧く名水を使用。手づくりでていねいに仕上げられた日本酒は食事との相性も良い。

笹一酒造の画像 1枚目
笹一酒造の画像 2枚目

笹一酒造

住所
山梨県大月市笹子町吉久保26
交通
JR中央本線笹子駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

お菓子の店 メープル

晴れた日にはテラスで味わおう

ふわふわのスポンジと甘さ控えめの生クリームやカスタードクリームで仕上げたケーキは、飽きのこないおいしさ。「リーフパイ」や一口サイズの「もりもりチーズ」も人気。

お菓子の店 メープルの画像 1枚目

お菓子の店 メープル

住所
茨城県守谷市松前台1丁目16-4
交通
つくばエクスプレス守谷駅から関東鉄道バス岩井バスターミナル行きで8分、市民交流プラザ前下車、徒歩3分
料金
リーフパイ=162円/もりもりチーズ=140円/コロネ=162円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30

大川原梅園&ハーブガーデン

梅農家が営むハーブガーデン

ガーデンでは、年間約100種のハーブを栽培。自家栽培のハーブを使った食品や雑貨も好評だ。梅の開花期間には、隣接の梅園も開放している。

大川原梅園&ハーブガーデン

住所
千葉県市川市北国分2丁目2-2
交通
北総鉄道矢切駅から徒歩10分
料金
入園料=無料/自家製梅干し=720円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

九谷焼窯元 きぬや

お気に入りの一品を見つけて旅の思い出に

黒谷橋、鶴仙峡、芭蕉堂へ続く「芭蕉の道」入り口にある九谷焼の窯元。1階のギャラリーでは、九谷焼の伝統的な技法から生まれた洋食器「九谷オーバル」などの個性的な作品を数多く展示している。販売のほか、ろくろ体験なども行っている。

九谷焼窯元 きぬや

住所
石川県加賀市山中温泉東町1丁目マ22
交通
JR北陸新幹線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車すぐ

WISE・WISE tools

WISE・WISE tools

住所
東京都港区赤坂9丁目7-4東京ミッドタウン ガレリア 3階

抹茶共和国 宇治本店

インクボトル型のおしゃれな抹茶ラテ

宇治抹茶卸が営むカフェの、フォトジェニックなインクボトルが話題沸騰。石臼挽きした本格抹茶をお手軽に。

抹茶共和国 宇治本店の画像 1枚目
抹茶共和国 宇治本店の画像 2枚目

抹茶共和国 宇治本店

住所
京都府宇治市宇治妙楽26-2
交通
JR宇治駅から徒歩5分
料金
抹茶インクNO.1抹茶ラテ=590円/抹茶インクNO.8岩塩チーズ抹茶ラテ=640円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

木村屋

銘菓・古鏡をおみやげに

創業明治20(1887)年の老舗菓子店。上品な甘さの餡で求肥餅を包んだ古鏡は、鶴岡を代表する銘菓のひとつ。期間限定で販売している「冬水ようかん」などの郷土菓子も評判。

木村屋

住所
山形県鶴岡市山王町9-25
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通湯野浜温泉行きバスで4分、銀座通り下車、徒歩3分
料金
古鏡=486円(3個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30、日曜は~18:00

軟石や

札幌軟石を使った作品の工房兼ショップ

使われていた札幌軟石を、日常使いできる雑貨に加工・販売している店。看板商品の「かおるいえ」は、石の吸水性を活かし、お好みのアロマオイルを染み込ませて香りを楽しめる。

軟石やの画像 1枚目

軟石や

住所
北海道札幌市南区石山二条3丁目1-26ぽすとかん内
交通
地下鉄真駒内駅からタクシーで10分
料金
アロマストーンかおるいえ=880円~/ペーパーウェイト=1650円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

黒蜜庵 明野店

ほってりかわいい和スイーツ

ビタミンやミネラルが豊富な黒糖や黒蜜にこだわった創作菓子の店「黒蜜庵」の人気アイテム。桔梗信玄餅と生クリームを巻き上げた新感覚スイーツで、もっちりしたお餅とロールケーキの食感がたまらない。

黒蜜庵 明野店

住所
山梨県北杜市明野町浅尾5259-950クララ館内
交通
JR中央本線韮崎駅から山梨峡北交通みずがき山荘行きバスで30分、クララ館下車すぐ
料金
桔梗信玄餅生ロール(1切)=180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(1月4日~3月は~20:00、時期により異なる)

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センター

上野村奥多野の自然が育む味

国産の大豆と群馬県産の大麦を使った麦みその「十石みそ」。昔から米に変わる主食として麦があり、味噌は保存食として重宝されてきた。無添加、天然醸造にこだわっている。

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センターの画像 1枚目
JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センターの画像 2枚目

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センター

住所
群馬県多野郡上野村勝山118
交通
JR高崎線新町駅から日本中央バス上野村ふれあい館行きで1時間55分、勝山下車すぐ
料金
十石みそ=630円(1kg)/上野村大豆使用十石みそ=840円(1kg)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、食堂は11:00~15:00(閉店)

T-SHIRT-YA.COM 国際通り店

デザイン性の高いオリジナルTシャツならココ

国際通りと平和通りの交差点付近にあるオリジナルTシャツ専門店。沖縄モチーフのTシャツが、メンズ、レディース、キッズと幅広くそろう。帽子やサングラスなどもある。

T-SHIRT-YA.COM 国際通り店の画像 1枚目

T-SHIRT-YA.COM 国際通り店

住所
沖縄県那覇市牧志3丁目1-82階
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩7分
料金
「butterfly」Tシャツ=3020円/Tシャツ(ウェルカムシーサー)=3024円/Tシャツ(アバシゴーヤー)=2700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉店)

御菓子処 伊勢屋

夏期限定。老舗の涼味を味わう

小浜の夏の風物詩「葛まんじゅう」(4月中旬~10月中旬のみ販売)。つるりとしたのど越しと、こしあんの上品な甘さが絶妙なバランスで県内外から多くの支持を集めている。

御菓子処 伊勢屋の画像 1枚目
御菓子処 伊勢屋の画像 2枚目

御菓子処 伊勢屋

住所
福井県小浜市一番町1-6
交通
JR小浜線小浜駅から徒歩15分
料金
葛まんじゅう(4月中旬~10月中旬限定)=120円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

山口餅屋

手作りくるみ餅が絶品

「くるみ餅」が名物の餅店で、自家栽培のもち米を使ったやわらかな餅が評判。クリーミーなくるみ餡はやや甘めで香りが良く人気。ずんだとくるみがセットになった「二色餅」もおすすめ。

山口餅屋

住所
山形県山形市蔵王温泉35
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分

コロッケのみつわ

元精肉店が営む地元で評判のコロッケ

伊予ビーフコロッケやメンチ、豚ヒレのカツなどがテイクアウトで楽しめる。じゃこ天を揚げたじゃこカツも好評。

コロッケのみつわの画像 1枚目
コロッケのみつわの画像 2枚目

コロッケのみつわ

住所
愛媛県松山市道後湯之町12-33
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車すぐ
料金
伊予ビーフコロッケ=130円/じゃこカツ=130円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:00、18:00~21:00(売り切れ次第閉店、食事は11:00~)

二・七の市

高田の朝市で人情に触れる

高田を代表する朝市のひとつ。明治43(1910)年、現在の本町2丁目で開催されたのがはじまり。2と7がつく日に行われる。地元の人はもちろん、観光客も訪れ、にぎわいを見せる。

二・七の市

住所
新潟県上越市大町3丁目
交通
えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン高田駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
毎月2、7、12、17、22、27日
営業時間
8:00~11:30頃