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日本 x 食品・お酒

「日本×食品・お酒×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×食品・お酒×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。季節を感じる愛らしい和菓子「亀廣脇」、牛乳本来のコクある美味しさを味わえる牛乳生アイス専門店「白一 Shiroichi」、名古屋言葉をお茶目なおみやげに「なも菓 秀松堂光楽」など情報満載。

  • スポット:2,128 件
  • 記事:1,331 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,501~1,520 件を表示 / 全 2,128 件

亀廣脇

季節を感じる愛らしい和菓子

老舗「亀末廣」で修業を積んだ初代が始めた店。独創的な和菓子を創り出した2代目を3代目が継承し、季節の花や風物詩がテーマの和菓子がそろう。つくりたてにこだわるゆえ、生菓子は予約制。

亀廣脇の画像 1枚目
亀廣脇の画像 2枚目

亀廣脇

住所
京都府京都市上京区浄福寺通丸太町下ル
交通
JR嵯峨野線二条駅から徒歩10分
料金
四季の茶心=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

白一 Shiroichi

牛乳本来のコクある美味しさを味わえる牛乳生アイス専門店

コーンの三倍くらいある長~い生アイスにビックリ。バターなどを使用せずに、牛乳本来がもつコクとおいしさを引き出した生アイスを提供する。

白一 Shiroichiの画像 1枚目
白一 Shiroichiの画像 2枚目

白一 Shiroichi

住所
東京都渋谷区神南1丁目7-7ANDOSIIビル 1階
交通
JR山手線渋谷駅から徒歩6分
料金
白一=420円~/白一黒蜜抹茶=680円/白一黒蜜きなこ=680円/白一小豆プレミア=680円/エスプレッソ=300円/アメリカーノ=400円/コーヒー=400円/特選牛乳=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00、12~翌2月は~20:00

なも菓 秀松堂光楽

名古屋言葉をお茶目なおみやげに

昭和5(1930)年創業の老舗。名古屋方言にちなんだ「ウ・みゃあーニャアー」という、ネコのイラストがパッケージに描かれたお茶目なお菓子が人気。

なも菓 秀松堂光楽

住所
愛知県名古屋市中区栄1丁目10-13鏡園ビル 1階
交通
地下鉄伏見駅から徒歩3分
料金
ウ・みゃあーニャアー=87円~(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、土・日曜、祝日は~16:00

アーモンドプードル

「とろ~りとろけるみなかみプリン」は、こだわりの看板商品

看板商品の「とろ~りとろけるみなかみプリン」は地産地消にこだわったプリン。群馬県産の牛乳と玉子を使用した逸品だ。

アーモンドプードルの画像 1枚目
アーモンドプードルの画像 2枚目

アーモンドプードル

住所
群馬県利根郡みなかみ町湯原681
交通
JR上越線水上駅から徒歩15分
料金
とろ~りとろけるみなかみプリン=378円/オリジナルスムージー=518円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~17:00

Tofu&Botanical kitchen Loin

かつての龍神村の村人たちの知恵が詰まった「昔とうふ」

龍神村は昔から豆腐づくりの盛んな土地で、家にはそれぞれ豆腐を作る木枠があったという。龍神村に家族で移り住んだ小澤夫妻は、龍神の昔の知恵と味わいを伝えたいと奮闘中だ。カフェもある。

Tofu&Botanical kitchen Loin

住所
和歌山県田辺市龍神村小又川259
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス龍神温泉方面行きで1時間15分、小又川口下車、徒歩25分
料金
地釜とうふ=356円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00、ランチは11:30~14:00(予約制)、カフェは14:00~17:00

松治郎の舗

国産にこだわるはちみつ屋さん

松阪のよいほモールに面した店で、国産の純粋はちみつや自家製はちみつで作った飴、食べ歩きにも人気の「はちみつ最中アイス」がある。小物や服など松阪木綿グッズも販売。

松治郎の舗の画像 1枚目
松治郎の舗の画像 2枚目

松治郎の舗

住所
三重県松阪市中町1873
交通
近鉄山田線松阪駅から徒歩8分
料金
はちみつ最中アイス=350円/国産はちみつ=907円~/はちみつのど飴=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30

かめや 相良店

昔ながらの味を守りつつ新しい魅力を開拓

大小の亀まんじゅうが人気の、御前崎にあるかめやの相良店。ここでしか買えない動物まんじゅうは、クマ、タコ、カニなどコロンとした形がかわいらしく素朴な味わい。

かめや 相良店の画像 1枚目

かめや 相良店

住所
静岡県牧之原市波津282-1
交通
JR静岡駅からしずてつジャストライン御前崎海岸行きバスで1時間、相良営業所下車、徒歩5分
料金
動物まんじゅう=各110円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00頃

パンの郷 掛川本店

手作りパンと和菓子の店

クラウンメロンを搾り生地とクリームに含ませて焼き上げたメロンパンが一番人気。みたらし団子、こしあん団子など和菓子も販売。法多山の参拝帰りに立ち寄りたい。

パンの郷 掛川本店の画像 1枚目
パンの郷 掛川本店の画像 2枚目

パンの郷 掛川本店

住所
静岡県掛川市山崎63
交通
JR東海道本線袋井駅からしずてつジャストライン横須賀車庫前行きバスで20分、七軒町下車すぐ
料金
クラウンメロンパン=180円/各種パン=150円~/パンバイキング(なくなり次第終了)=550円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

蔵王酪農センター

蔵王産牛乳を使ったチーズ

蔵王チーズの工場に隣接する直売店チーズキャビン。クリームチーズをはじめ各種ナチュラルチーズのほか、オリジナルのピザやスイーツなども多彩。動物ふれあいや体験学習ができる蔵王ハートランドは山に向かって直進2km。

蔵王酪農センター

住所
宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉七日原251-4
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスメルキュール宮城蔵王行きで45分、遠刈田温泉下車、タクシーで5分
料金
蔵王クリームチーズ=702円~(1箱)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

嶋七かまぼこ

舞鶴の定番みやげのひとつ

大正9(1920)年創業の老舗。近海でとれた新鮮な魚を使い、伝統の製法でかまぼこを手作りする。ぷりっとした歯ごたえと魚のうまみが生きたかまぼこは、みやげや酒のあてにぴったり。

嶋七かまぼこの画像 1枚目
嶋七かまぼこの画像 2枚目

嶋七かまぼこ

住所
京都府舞鶴市北田辺118-21
交通
JR舞鶴線西舞鶴駅から京都交通東舞鶴行きバスで7分、大森町下車、徒歩5分
料金
かまぼこ=510円~/天ぷら(さつまあげ)=260円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00、土曜は~12:30

はや川 勝山本店

和と洋がコラボした勝山銘菓

自家製の甘く煮つめたくるみを羽二重餅に練りこんでシュー生地でサンドした「羽二重くるみ」は、店の看板商品。甘さひかえめでお茶請けとしても人気。

はや川 勝山本店の画像 1枚目

はや川 勝山本店

住所
福井県勝山市旭町1丁目400-2
交通
えちぜん鉄道勝山永平寺線勝山駅からコミュニティーバスぐるりん南部線で10分、片瀬町一丁目下車すぐ
料金
羽二重くるみ=750円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

オランダ家 木更津東太田店

千葉の落花生の風味豊かなパイ

千葉県で40店舗以上を展開する和洋菓子店。千葉県産落花生100%の特製餡のまろやかな甘みと、発酵バターを使った生地が特徴の落花生パイが人気。

オランダ家 木更津東太田店

住所
千葉県木更津市東太田2丁目17-3
交通
JR内房線木更津駅からタクシーで15分
料金
落花生パイ=205円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00

松むら

彩り豊かな和菓子の数々

明治30(1897)年創業の老舗の和菓子屋。数ある和菓子のなかでも、松尾芭蕉の俳句の世界を表現した「芭蕉」は、神奈川県指定の銘菓になっている。

松むらの画像 1枚目
松むらの画像 2枚目

松むら

住所
神奈川県横浜市中区尾上町5丁目62
交通
JR根岸線関内駅からすぐ
料金
芭蕉=250円/草団子=500円(6個入)、780円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

あまたろう菓子舗

昭和28(1953)年創業たいやきとおやきの店。ハム入り評判

1953(昭和28)年創業のたいやきとおやきの店。ハム入りたいやきが口コミで有名に。20席ほどのイートインスペースがあり、ラーメンやかき氷、ソフトクリームなども食べることができる。

あまたろう菓子舗の画像 1枚目
あまたろう菓子舗の画像 2枚目

あまたろう菓子舗

住所
北海道富良野市日の出町12-30
交通
JR根室本線富良野駅から徒歩5分
料金
ハム入りたいやき=120円/おやき=110円/かれーたいやき=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(閉店)

鎌倉するがや本店

愛され続ける創業以来の変わらぬ味

昭和12(1937)年創業の和菓子店。昔ながらの製法で、餅にも餡にもこだわった上品な味わいの塩大福「長谷の大福餅」は、創業当初から多くの人に愛されてきた逸品。

鎌倉するがや本店の画像 1枚目
鎌倉するがや本店の画像 2枚目

鎌倉するがや本店

住所
神奈川県鎌倉市長谷1丁目11-21
交通
江ノ島電鉄長谷駅から徒歩5分
料金
長谷の大福餅=180円/ふまんじゅう=180円/大納言どら焼き=180円/バターどら焼き=250円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

クプクプ

名物ソフトでクールダウン

大山鶏の唐揚げや金賞コロッケなどを販売するファストフード店。名物は鬼太郎カラーの「ちゃんちゃんこソフトクリーム」。イカスミとマンゴーのフレーバーをミックスした人気スイーツだ。

クプクプの画像 1枚目

クプクプ

住所
鳥取県境港市松ヶ枝町15
交通
JR境線境港駅から徒歩7分
料金
大山鶏の唐揚げ=350円/金賞コロッケ=170円/ちゃんちゃんこソフトクリーム=300円/カニグラタンコロッケ=170円/台湾のふわふわかき氷=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、土・日曜、祝日は9:00~18:00

菊水飴本舗

無添加の甘みにほっこり

江戸時代からの北国街道の名物、菊水飴は棒に巻き付けて食べる水飴で、穀物でんぷんを麦芽で糖化して甘味を出す伝統の味が昔懐かしいと好評だ。

菊水飴本舗の画像 1枚目
菊水飴本舗の画像 2枚目

菊水飴本舗

住所
滋賀県長浜市余呉町坂口576
交通
北陸自動車道木之本ICから国道365号を今庄方面へ車で3km
料金
菊水飴=650円(水飴)、430円(粒タイプ)/梅あめ=430円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~日没まで

イタリアンジェラート マーレ

プチプチ食感の秘密はしらす

旬の素材を使ったジェラートを製造する専門店。名物のしらすジェラートは、釜揚げとちりめんの2種類のしらすを練り込んだもの。プチプチした食感で、ミルクの甘みの中に塩味がきいている。

イタリアンジェラート マーレの画像 1枚目

イタリアンジェラート マーレ

住所
静岡県御前崎市港6099-7
交通
東名高速道路相良牧之原ICから国道473・150号を御前崎港方面へ車で20km
料金
ジェラート=300円(シングル)、350円(ダブル・カップ)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

虎屋

品揃え豊富な菓子処

地元の芋にこだわって作られた芋ようかんと焼き芋パイ、その他四季折々のお菓子が人気の和菓子屋。食材自体の美味しさを追求しており、お土産や贈り物として喜ばれている。

虎屋

住所
千葉県香取市佐原イ1717-2
交通
JR成田線佐原駅から徒歩7分

mon peche mignon

南阿蘇の四季を感じるスイーツ

南阿蘇のおいしい水と材料を使い、可能な限り無添加にこだわった手作りスイーツが豊富にそろう。ロールケーキは4、5種ある。南阿蘇産トマトやいちごを使ったスイーツも評判がいい。

mon peche mignonの画像 1枚目
mon peche mignonの画像 2枚目

mon peche mignon

住所
熊本県阿蘇郡高森町高森2021-5
交通
JR豊肥本線肥後大津駅から産交バス高森駅前行で1時間、終点下車すぐ
料金
南阿蘇ロール=1200円/いちごのエクレア=280円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~売り切れまで