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日本 x 和カフェ・甘味処

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポット

日本のおすすめの和カフェ・甘味処ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。散策途中に寄りたい甘味処「甘味処 今昔」、犬山城下町の和スイーツ「恋小町だんご~茶処くらや~」、築100年以上の民家を利用した和風カフェ「甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋」など情報満載。

  • スポット:694 件
  • 記事:303 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポット

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甘味処 今昔

散策途中に寄りたい甘味処

周辺集落の散策途中に立ち寄りたい店。おすすめは「たまて箱」。抹茶カステラに、岡部産玉露抹茶使用の抹茶寒天ゼリーを合わせている。アイスを混ぜながらいただこう。

甘味処 今昔の画像 1枚目

甘味処 今昔

住所
静岡県静岡市駿河区宇津ノ谷231-2
交通
JR静岡駅からしずてつジャストライン藤枝駅行きバスで35分、宇津ノ谷入口下車、徒歩8分
料金
たまて箱=770円/季節の寒天ゼリー=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店)

恋小町だんご~茶処くらや~

犬山城下町の和スイーツ

国宝犬山城の城下町、昭和横丁の入口にある茶処。色鮮やかな餡が乗った団子は見た目もキュート。季節によって選べる餡が変わる。

恋小町だんご~茶処くらや~の画像 1枚目

恋小町だんご~茶処くらや~

住所
愛知県犬山市犬山西古券60犬山城下町 昭和横丁内
交通
名鉄犬山線犬山駅から徒歩8分
料金
ハイカラ恋小町セット(犬山煎茶付き)=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

築100年以上の民家を利用した和風カフェ

店内では生活骨董品や函館在住の作家によるハンドメイド雑貨、岐阜県「仙太郎窯」の陶器も販売。十勝産小豆を使った甘味のほか、オムライスなどの軽食やドリンクも豊富だ。

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

住所
北海道函館市末広町20-18
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
羽衣セット=810円/ (60歳以上割引あり、シニアセット500円(サンドイッチとドリンクのセット))
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:30)、冬期は~16:30(閉店17:00)

祇園きなな

高たんぱく低脂肪、無添加のアイスクリーム

なめらかな口溶けと香ばしさで、オリジナル性豊かなおいしさのきなこアイスクリーム「京きなな」。ここ祇園本店では作りたてが味わえる。

祇園きななの画像 1枚目
祇園きななの画像 2枚目

祇園きなな

住所
京都府京都市東山区祇園町南側570-119
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩8分
料金
できたてきなな=1400円/きななハポン=1600円/ベリーベリーきなな=1600円/よくばりきなな=1600円/きななティラミス=1700円/ (ほうじ茶付き)
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

カフェ・町家さいとう

中庭を眺めながら甘味でひと息

国の有形文化財に登録された建物・齋藤美術館の母屋を利用した町家カフェ。名水で点てた抹茶を気軽に楽しめるのがうれしい。わらび餅アイスも好評だ。美術品に囲まれた空間が落ち着く。

カフェ・町家さいとうの画像 1枚目
カフェ・町家さいとうの画像 2枚目

カフェ・町家さいとう

住所
岐阜県郡上市八幡町新町927
交通
長良川鉄道郡上八幡駅から市内循環まめバス赤ルートで7分、新町下車すぐ
料金
抹茶=600円/わらび餅アイス=500円/
営業期間
3~12月
営業時間
12:00~16:00

琉球美ら雪

ふんわり食感のかき氷に夢中

粉雪のようにふわふわで、なめらかな口どけがくせになる台湾生まれの「美ら冰」が看板メニュー。豆乳を使った台湾の伝統スイーツ「豆花」もおすすめ。

琉球美ら雪

住所
沖縄県那覇市牧志2丁目12-24
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩7分
料金
美ら冰 金銀の財宝=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30

茨城おとなのかき氷 四季と六花

フルーツの甘さをそのまま生かしたかき氷

茨城県産を中心に旬の素材を使用したかき氷を提供。安心・安全を最優先に、店主自ら栽培状況などを見て選んだ果物を使用したメニューは絶品だ。

茨城おとなのかき氷 四季と六花の画像 1枚目
茨城おとなのかき氷 四季と六花の画像 2枚目

茨城おとなのかき氷 四季と六花

住所
茨城県笠間市下市毛213-2
交通
JR水戸線笠間駅から徒歩7分
料金
つづく農園の生いちごとマスカルポーネ=2600円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(完全予約制、公式SNSより要予約)

みかわや

佐野の銘水を使った老舗の逸品

皮から手焼きで作るどら焼きは、ふんわりやわらかく、素材の味がダイレクトに伝わる。この味を求めて、遠方から来店するファンも多い。

みかわやの画像 1枚目

みかわや

住所
栃木県佐野市伊賀町85
交通
JR両毛線佐野駅から徒歩5分
料金
どらやき唐澤山=180円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉店)

CAFE 甘

CAFE 甘

住所
石川県金沢市武蔵町13-17越山甘清堂本店内

天然氷のかき氷 はくしゅう道の駅店

シロップも練乳も全部手作りの天然氷

八ヶ岳の麓の名水を自然の力で凍らせた氷が主役。シロップは長野県川上村のイチゴや山梨産の巨峰などを使い、てっぺんにはゴロっとフルーツがのる。手作りの練乳は3種類あり、無料でトッピングOK。

天然氷のかき氷 はくしゅう道の駅店

住所
山梨県北杜市白州町白須1319-1
交通
JR中央本線小淵沢駅からタクシーで20分

城崎珈琲 みはらしテラスカフェ

絶景を眺めながら香り豊かなコーヒーを

2017年7月にリニューアルオープン。自家焙煎のスペシャルティコーヒーを飲みながら城崎温泉の町並みや日本海の景色をゆったりと楽しめる。

城崎珈琲 みはらしテラスカフェの画像 1枚目
城崎珈琲 みはらしテラスカフェの画像 2枚目

城崎珈琲 みはらしテラスカフェ

住所
兵庫県豊岡市城崎町湯島ロープウェイ山頂
交通
JR山陰本線城崎温泉駅から徒歩15分の山麓駅から城崎温泉ロープウェイで7分、山頂駅下車すぐ
料金
城崎ホットブレンド珈琲=420円/みはらしテラスホットドッグ=600円/みはらし団子=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店)

お茶工房 富士園

富士山の麓にある日本茶専門店

富士山の自然を活かし、現代の生活に即した伝統の日本茶を製造・販売。富士山を間近に望める喫茶席では、富士山系の地下水でいれたお茶をいただける。

お茶工房 富士園の画像 1枚目
お茶工房 富士園の画像 2枚目

お茶工房 富士園

住所
静岡県富士宮市根原449-17あさぎりフードパーク
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス河口湖方面行きで37分、道の駅朝霧高原下車すぐ
料金
喫茶セット=700円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

みつばち

小倉アイスと黒みつが絶妙に調和

明治42(1909)年創業。小倉アイス発祥の店として知られる。小倉アイスのほか、創業100年を記念して黒糖アイスも誕生。あんみつは秘伝の黒みつがおいしさをひき立てる。

みつばちの画像 1枚目
みつばちの画像 2枚目

みつばち

住所
東京都文京区湯島3丁目38-10ハニービル 1階
交通
地下鉄湯島駅からすぐ
料金
小倉白玉=450円/小倉アイス=500円/黒糖アイス=600円/栗ぜんざい=930円/二色かのこ=780円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:00(閉店21:00)、11~翌2月は11:00~、売店は10:00~21:00(閉店)、11~翌2月は11:00~

中村藤吉本店 銀座店

苦みとうま味が織り成す絶品の抹茶スイーツ

京都・宇治に安政元(1854)年に創業した老舗茶商が関東初出店。カフェでは、上品で繊細な香りの日本茶や、その魅力を活かしたスイーツなどが楽しめる。店頭ではギフトなども販売。

中村藤吉本店 銀座店

住所
東京都中央区銀座6丁目10-1GINZA SIX 4階
交通
地下鉄銀座駅直結
料金
別製まるとパフェ=2310円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:45、茶葉販売は~20:30

福丸

福丸

住所
岐阜県岐阜市伊奈波通1丁目8