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日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。清里観光のベースキャンプに好立地「清里中央オートキャンプ場」、夏はたくさんの人でにぎわう予約制のキャンプ場「市民の森(沼津市)」、江戸時代は将軍の鷹狩場だった緑が多く、のんびり過ごしたい公園「江古田の森公園」など情報満載。

  • スポット:6,570 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

3,401~3,420 件を表示 / 全 6,570 件

清里中央オートキャンプ場

清里観光のベースキャンプに好立地

シラカバの木が点在するサイトはゆったりとした広さで、ハンモックが利用できるサイトもある。サニタリーも清潔で温水洗浄便座のトイレやコインランドリーもあり、長期滞在でも快適に過ごせる。

清里中央オートキャンプ場の画像 1枚目
清里中央オートキャンプ場の画像 2枚目

清里中央オートキャンプ場

住所
山梨県北杜市高根町浅川水頭152-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号で清里方面へ。丘の公園入口交差点を越え、案内板に従い右折し現地へ。須玉ICから18km
料金
治安維持費=大人300円、小人(小学生)150円、未就学児無料、ペット無料/サイト使用料=オート1区画4人まで4400円~、AC電源付き1区画4人まで5500円~、追加1人500円(追加は2人まで)※利用日・タイプなどにより料金変動あり/宿泊施設=ログケビン11000円~、トレーラーハウス22000円~※利用日などにより料金変動あり/
営業期間
3月中旬~翌1月3日(最終日はチェックアウトまで利用可)
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

市民の森(沼津市)

夏はたくさんの人でにぎわう予約制のキャンプ場

富士山と駿河湾を望む雄大な自然の中に位置するキャンプ場。テントサイトのほかケビンやバーベキュー炉がある。利用の際には必ず予約を。また、場内の水は飲料に適していないので、飲料水の持参が必要。

市民の森(沼津市)の画像 1枚目
市民の森(沼津市)の画像 2枚目

市民の森(沼津市)

住所
静岡県沼津市西浦河内堂山506
交通
伊豆中央道長岡北ICから国道414号、県道17号で大瀬崎方面へ。木負観光みかん園先を左折し約5kmで現地。長岡北ICから約13km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月1日~7月19日・8月31日~11月30日の土曜、連休(最終日を除く)、7月20日~8月30日
営業時間
イン11:00、アウト10:00

江古田の森公園

江戸時代は将軍の鷹狩場だった緑が多く、のんびり過ごしたい公園

江古田駅南口から20分歩くと、こんもり茂った自然林が見えてくる。森林浴や動植物の観察にうってつけの森だ。

江古田の森公園の画像 1枚目
江古田の森公園の画像 2枚目

江古田の森公園

住所
東京都中野区江古田3丁目14
交通
西武池袋線江古田駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(夏期は一部夜間閉鎖、時期により異なる)

角田岬灯台

佐渡まで見渡せる灯台

「判官舟かくし」の名勝地に建つ灯台。源義経が頼朝に追われて逃れているとき、追っ手を避けて舟とともに身を隠した灯台下の洞窟も見ることができる。

角田岬灯台の画像 1枚目
角田岬灯台の画像 2枚目

角田岬灯台

住所
新潟県新潟市西蒲区角田浜
交通
JR越後線巻駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

はまなすの丘

ハマナスをはじめ、多くの海浜植物が自生

展望台があり、天気が良ければ佐渡島や粟島が見える。夕日が素晴らしい。6~7月にはハマナスのピンクの花が咲き美しい。

はまなすの丘

住所
新潟県胎内市挑崎浜
交通
JR羽越本線中条駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

元名海水浴場

岩場もあり、磯遊びができる水のきれいな海岸

波が静かで水のきれいな遠浅海岸。鋸山の直下にあって山の景色が魅力的だ。岩場もあり、磯遊びができる。

元名海水浴場の画像 1枚目

元名海水浴場

住所
千葉県安房郡鋸南町元名
交通
JR内房線保田駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月中旬
営業時間
情報なし

CIAL桜木町

観光情報もゲットできる駅直結の商業施設

コンセプト別に「紅葉坂ギャラリー」「停車場ビュッフェ」「YOKOHAMABAZAR」「横濱情報プラザ」の4つのゾーンに分かれた、JR桜木町駅直結の施設。横浜発祥の名店を中心に、レストランやカフェ、和洋菓子、雑貨など、グルメ&ショッピングが楽しめる36店舗がそろう。

CIAL桜木町の画像 1枚目

CIAL桜木町

住所
神奈川県横浜市中区桜木町1丁目1
交通
JR根岸線桜木町駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00、カフェ&レストランは7:00~23:00(閉店、店舗により異なる)

三田アスレチック

自然の楽しみ方いろいろ

林間に木製アスレチックとサイトがあり、炊事場やトイレなどの施設もシンプルなもの。バンガローも揃い、キャンプ場内設置の温水シャワーを利用できる。

三田アスレチック

住所
兵庫県三田市波豆川288
交通
中国自動車道神戸三田ICから一般道でウッディタウン方面へ。新三田駅前交差点を直進し、県道570号・37号・323号で猪名川町方面へ。大舟寺の看板を左折し現地へ。神戸三田ICから17km

ニューブリッヂキャンプ場

レジャーや観光の拠点に好立地

河口湖畔にあるキャンプ場で、林間と湖畔にサイトがある。バンガローもいろいろあり、素朴で懐かしい雰囲気が残る。河口湖大橋の近くにあるので、釣りや観光の拠点におすすめ。

ニューブリッヂキャンプ場の画像 1枚目
ニューブリッヂキャンプ場の画像 2枚目

ニューブリッヂキャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町小立島原1200
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で河口湖方面へ。東恋路交差点で右折し、県道707号を進み、河口湖大橋南交差点を左折して案内看板に従い現地へ。河口湖ICから4km
料金
場内使用料=大人880円、小人(小学生)660円、幼児440円/サイト使用料=オート1区画3850円、AC電源使用料1100円、テント専用テント1張り1人用770円、2~4人用1650円、5人以上用2750円、タープ・大型テントについては別料金設定あり/宿泊施設=バンガロー4400~18700円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

熱海トリックアート迷宮館

立体的に見える不思議なアート

人間の目の錯覚を利用して描かれた、不思議なアートが楽しめる場所。平面画なのに立体的に見えるので、実際に触って、考えて、撮影したりして、友人や家族と大盛り上がりしよう。

熱海トリックアート迷宮館の画像 1枚目

熱海トリックアート迷宮館

住所
静岡県熱海市熱海1993
交通
JR東海道新幹線熱海駅から湯~遊~バスで20分、熱海城前下車すぐ
料金
入館料=大人900円、小・中学生450円、4~6歳300円/熱海城とのセット券=大人1500円、小・中学生750円、4~6歳500円/ (20名以上で団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

白里海水浴場

雄大な九十九里浜のほぼ中央にある人気ビーチ

九十九里自然公園のほぼ中央に位置する、約500mにおよぶ砂浜が広がる海水浴場。きめ細かな砂と遠浅の海が人気だ。海岸には海浜植物の群生地や、コアジサシの営巣地があり、時にはアカウミガメの産卵も見られるなど、貴重な自然が広がっている。

白里海水浴場の画像 1枚目
白里海水浴場の画像 2枚目

白里海水浴場

住所
千葉県大網白里市南今泉4881-1地先
交通
JR外房線大網駅から小湊鉄道白子車庫行きまたはサンライズ九十九里行きバスで30分、白里海岸下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
8:30~16:00

チキウ岬灯台

大正に白色八角形の灯台が完成、展望台からは地球の丸さを実感

大正9(1920)年に白色八角形の灯台が完成し、現在も航行する船舶の安全を守っている。展望台に立つと、晴れた日には遠く渡島半島の恵山岬や下北半島も望むことができ、地球の丸さを実感できる。

チキウ岬灯台の画像 1枚目
チキウ岬灯台の画像 2枚目

チキウ岬灯台

住所
北海道室蘭市母恋南町4丁目
交通
JR室蘭本線母恋駅から道南バス地球岬団地行きで5分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(地球岬展望台から外観のみ)

ゆのまえグリーンパレス

キャンプや温泉が楽しめる

緑あふれるスポット。世界最大級の親子大水車が目印で、ゴーカートやグラウンドゴルフ、室内プールなどがある。キャンプ場、コテージ、「ゆのまえ温泉 湯楽里」など宿泊施設も充実。

ゆのまえグリーンパレスの画像 1枚目
ゆのまえグリーンパレスの画像 2枚目

ゆのまえグリーンパレス

住所
熊本県球磨郡湯前町野中田1588-1
交通
くま川鉄道湯前駅からタクシーで5分
料金
入場料=無料/ゴーカート=300円/グラウンドゴルフ=300円/貸しクラブ=100円/キャンプ場基本料(1泊1名)=200円/持込テント・タープ=1000円(1張)/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

牧之原公園

高台からの眺望は、昼間の景観はもちろん、夜景もおすすめ

正面に富士山、右手に駿河湾と伊豆半島、左手に南アルプスの山々、眼下には雄大に流れる大井川、そして周辺に広がる茶畑と、静岡県を代表する景色が一望できる公園。また夜景は「日本夜景遺産」に登録されており、市街地の夜景と大井川や茶畑の明暗が、富士山や駿河湾のシルエットも含め絵画のように広がる。3月下旬~4月上旬には、公園の一角にあるカタクリ園が期間限定で開園する。

牧之原公園の画像 1枚目
牧之原公園の画像 2枚目

牧之原公園

住所
静岡県島田市金谷富士見町
交通
JR東海道本線金谷駅から市自主運行バス萩間線または勝間田線で5分、牧之原公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

美深チョウザメ館

チョウザメがメインの珍しい水族館

1億数千万年前の生き残りで、かつて天塩川にも生息していたチョウザメの飼育過程が見られる水族館。となりの美深温泉のレストランで、チョウザメ料理を食べることもできる。

美深チョウザメ館の画像 1枚目

美深チョウザメ館

住所
北海道中川郡美深町紋穂内森林公園びふかアイランド内
交通
JR宗谷本線美深駅から名士バス恩根内行きで10分、美深温泉下車、徒歩5分
料金
入館料=無料/スクランブルキャビア=750円/チョウザメうす造り=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

魚津ヶ崎公園キャンプ場

歴史古く伝説の残る地

遣唐使船寄泊地として歴史に名を記す岬にある。周囲の岩場での磯釣りや、島巡り散策など楽しみ方いろいろ。

魚津ヶ崎公園キャンプ場の画像 1枚目

魚津ヶ崎公園キャンプ場

住所
長崎県五島市岐宿町岐宿1218-1
交通
福江港から国道384号で岐宿町へ。一般道に入り現地。福江港から15km
料金
サイト使用料=オート1区画2500円、テント専用1張り730円/宿泊施設=バンガロー6人用12570円、バンガロー16人用~31430円(13人以上で利用の場合)、8人以下で利用の場合15710円、9~12人で利用の場合追加1人2100円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

天滝公園キャンプ場

山の中腹にある見晴らしのよいキャンプ場

もともと棚田であった場所を利用したサイトはそれぞれが独立し、比較的広め。車両乗り入れできないサイトには専用のモノレールで荷物を運搬してもらえるので便利。キャンプ場を起点に天滝渓谷から杉ヶ沢高原へのハイキングコースがあり、森林浴をしながらの滝巡りが人気。

天滝公園キャンプ場の画像 1枚目
天滝公園キャンプ場の画像 2枚目

天滝公園キャンプ場

住所
兵庫県養父市大屋町筏822
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号を大屋方面へ。大屋町で県道48号へ右折して現地へ。養父ICから16km
料金
入場料=大人1500円、小・中学生800円、未就学児無料、ペット800円/サイト使用料=1区画2000円~/
営業期間
3~12月(冬期営業の場合あり、要問合せ)
営業時間
イン13:30~16:00、アウト12:00

太郎川公園

多彩な施設が集まる緑豊かな公園

23haの広大な敷地に広がる自然体験施設。国道197号沿いに道の駅ゆずはら、雲の上のホテル、雲の上の温泉、プール、キャンプ場、茅葺き屋根の家屋が点在する。

太郎川公園の画像 1枚目
太郎川公園の画像 2枚目

太郎川公園

住所
高知県高岡郡檮原町太郎川3799-3
交通
JR土讃線須崎駅から高知高陵交通梼原行きバスで1時間15分、太郎川公園前下車すぐ
料金
入園料=無料/テントサイト=540円/草スキー(1時間)=300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉園)

BIG SEASIDE PARK

静かな海辺でのんびり過ごすのがおすすめ

江田島の南端部に位置する素朴なキャンプ場。テントサイトはフリーサイトで10張り程度のスペース。施設は必要最小限だが、キャンプ自体をのんびり楽しむには絶好のロケーションだ。予約の際はHPを要確認。

BIG SEASIDE PARK

住所
広島県江田島市大柿町大原6716-8
交通
広島呉道路呉ICから国道185号・487号を江田島方面へ。早瀬大橋を渡って県道121号で現地へ。呉ICから26km
料金
利用料=大人(中学生以上)1500円、小人750円、2泊目以降大人1000円、小人500円/サイト使用料=テント専用1張り1000円/宿泊施設=ケビン1室4000円※別途入園料/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00~20:00、アウト日没