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「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然に囲まれた環境が魅力「日平公園」、高台からの富士山の眺めがすばらしいハイキングコース「はたご池」、高さ20mは軽井沢一の落差「千ヶ滝」など情報満載。

  • スポット:8,290 件
  • 記事:9,832 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

7,601~7,620 件を表示 / 全 8,290 件

日平公園

自然に囲まれた環境が魅力

松田川の河畔にある公園内にオートサイトが整備されている。施設は最小限で管理人も不在だが、無料で利用できる。

日平公園の画像 1枚目
日平公園の画像 2枚目

日平公園

住所
高知県宿毛市橋上町楠山
交通
松山自動車道津島高田ICから国道56号・県道4号で御内方面へ。宿毛市に入り現地看板を左折し現地へ。津島高田ICから28km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

はたご池

高台からの富士山の眺めがすばらしいハイキングコース

この辺りは美しい自然や動物に触れられるハイキングコース。はたご池から流れ出す水は不動の滝になる。春ならフキノトウやワラビ採り、野鳥のさえずりもにぎやかだ。

はたご池の画像 1枚目
はたご池の画像 2枚目

はたご池

住所
静岡県富士市北松野2700-1-1
交通
JR東海道本線富士川駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

千ヶ滝

高さ20mは軽井沢一の落差

湯川支流の水源近くに位置する高さ20m、幅2m程の滝。この滝に至る道は「千ヶ滝せせらぎの道」として、片道1.5km遊歩道、水遊び場などが整備されている。

千ヶ滝の画像 1枚目
千ヶ滝の画像 2枚目

千ヶ滝

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道下仁田軽井沢線を旧軽井沢方面へ車で22km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

天の岩戸

巨岩は「天の岩戸」と呼ばれ、天照大神が隠れたと伝えられる

岩倉山の中腹にある戸の形をした巨岩は昔から「天の岩戸」と呼ばれ、天照大神が隠れたところと伝えられる。毎年4月には「天の岩戸さくらまつり」が開催される。

天の岩戸の画像 1枚目

天の岩戸

住所
岡山県真庭市蒜山西茅部
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、市道を西茅部方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

孝顕寺

開山より500年の歴史をもつ古刹

結城15代の政朝公が独方曇聚和尚を開山に、城の西方の玉岡の里に建立し、永正寺と称した。のちに孝顕寺と改め、結城氏が越前に転封となると、水野家の菩提寺となった。

孝顕寺の画像 1枚目

孝顕寺

住所
茨城県結城市結城461
交通
JR水戸線結城駅からタクシーで4分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

うさぎ滝

なだらかな斜面状の巨大一枚岩を這うように流れる不思議な滝

ノロ川の源流部であり、森吉山野生鳥獣センターを起点に徒歩で約2時間。なだらかな斜面の巨大な一枚岩の岩肌に這うように流れるのが見もの。

うさぎ滝

住所
秋田県北秋田市森吉
交通
秋田内陸縦貫鉄道秋田内陸線阿仁前田温泉駅からタクシーで50分(遊歩道入口まで)
料金
情報なし
営業期間
通年(11~翌5月は積雪状況により閉鎖)
営業時間
情報なし

ナラ入沢渓流釣りキャンプ場

キャンプをしながら釣り三昧

自然豊かな緑に囲まれた敷地内にバンガローやキャンプサイトを整備。場内に流れる渓流は管理釣り場になっていてイワナやヤマメ、ニジマス釣りが子どもでも楽しめる。

ナラ入沢渓流釣りキャンプ場

住所
栃木県日光市上三依109-1
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号・121号で会津方面へ。上三依塩原温泉口駅前から約1km先に入口。西那須野塩原ICから27km
料金
入場料=大人(中学生以上)880円、小人(3歳~小学生)550円/サイト使用料=オート1区画5500円、テント専用テント1張り5500円(車1台分の駐車料含む)/宿泊施設=バンガロー8800円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

小秀山

乙女渓谷から小秀山山頂までの登山道には、夫婦滝や奇岩が点在

乙女渓谷から小秀山山頂まで約4時間の登山道では落差80mの夫婦滝など大小様々な滝や奇岩、四季折々の景色を楽しめる。遠くには南アルプス、眼前には木曽御嶽山を望む頂上からの景色は圧巻。

小秀山の画像 1枚目

小秀山

住所
長野県木曽郡王滝村
交通
JR高山本線下呂駅から濃飛バス加子母行きで30分、舞台峠下車、登山口まで徒歩1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

山王史跡公園あやめ園

6月中旬~7月上旬にはあやめまつりが開催される

山王史跡公園内の花園。5月中旬からアヤメ、カキツバタやハナショウブなどが開花。品種管理園や標本園なども併設。花の見ごろは7月上旬まで。期間中はあやめ祭りを開催。

山王史跡公園あやめ園の画像 1枚目

山王史跡公園あやめ園

住所
宮城県栗原市一迫真坂道満地内
交通
JR東北新幹線くりこま高原駅からタクシーで20分
料金
入園料=無料/入園料(あやめ祭り期間)=大人500円、小・中・高校生250円/
営業期間
5月中旬~7月上旬
営業時間
8:30~17:00

旭山野外活動センター

体験プログラムが豊富

森に囲まれたキャンプ場。子供の団体を中心に、坑道を探検できる鉱山学習館があり、さまざまな体験プログラムも実施している。利用の受付場所はあけのべ自然学校。

旭山野外活動センターの画像 1枚目
旭山野外活動センターの画像 2枚目

旭山野外活動センター

住所
兵庫県養父市大屋町明延178-1
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号で宍粟市方面へ。清滝橋先を左折し現地へ。養父ICから約25km
料金
使用料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=1サイト1000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

河佐峡キャンプ場

水と親しめるフィールド

キャンプ場入口の目印は赤い橋。その下をゆるやかな川が流れ、水遊びが満喫できるロケーション。ウォータースライダー(有料、身長制限あり)も人気。

河佐峡キャンプ場の画像 1枚目
河佐峡キャンプ場の画像 2枚目

河佐峡キャンプ場

住所
広島県府中市諸毛町3261-3
交通
尾道自動車道尾道北ICから国道486号で府中方面へ。県道24号で上下方面に進み、落合三叉路を左折して現地へ。尾道北ICから16km
料金
キャンプサイト使用料=1区画2200円(デイキャンプは1100円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは9:00~16:00)

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

森林公園に併設してサイトがある。自然環境は良く手頃な料金

広々とした森林公園に併設してサイトがある。市街地に近い割には自然環境はよく、手頃な料金で楽しめる。

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場の画像 1枚目

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市留辺蘂町旭公園74-8
交通
北見市街から国道39号を進み、国道242号へ左折して置戸町方面へ。現地は旭運動公園に併設。北見市役所から26km
料金
使用料=1人(小学生以上)490円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト11:00

カムイの杜公園キャンプ場

開放的な草原サイトで、ゆったりとキャンプを楽しめる

車の乗り入れはできないが、草原のようなサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。公園内には屋内遊戯施設のわくわくエッグや体験学習館などもある。

カムイの杜公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイの杜公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイの杜公園キャンプ場

住所
北海道旭川市神居町富沢125
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道937号で現地へ。旭川鷹栖ICから9km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により変動あり)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト11:00(7・8月はイン~19:00、デイキャンプは9:00~17:00)

西表島アレンジツアー 漕屋KAGUYA

少人数制で安心。西表島の大自然を満喫できる各種ツアーを開催

カヌーを漕ぎ、ジャングルをトレッキングする楽しさを体感する西表島の自然体験をエスコート。少人数制で、カヌー、トレッキング、キャ二オニング、ケイビングを楽しむ各種ツアーを開催。全6室の宿を併設。

西表島アレンジツアー 漕屋KAGUYAの画像 1枚目
西表島アレンジツアー 漕屋KAGUYAの画像 2枚目

西表島アレンジツアー 漕屋KAGUYA

住所
沖縄県八重山郡竹富町上原984-75Villa-HIRUGI内
交通
上原港からタクシーで5分
料金
カヌーで行くピナイサーラの滝1日(滝上&滝つぼ、約6時間30分)=大人11000円、小人(小学4~6年)9000円/カヌーで行くマングローブカヌーとキャニオニング1日(約6時間30分)=大人12000円、小人(小学1年~6年)10000円/ (シューズ、リュック、防水バッグ、手袋など装備一式、ガイド料、昼食、ドリンク、保険料等込、無料送迎有)
営業期間
通年
営業時間
予約制

朴ノ木峠

明治時代初期は新潟と山形の県境。階段状の旧道が今も残る

明治時代初期、イギリス人旅行家イザベラバードが東北地方を旅した際、新潟から山形に入った、当時の県境の峠。登りも急なところがあり、階段状になった旧道が残っている。

朴ノ木峠の画像 1枚目
朴ノ木峠の画像 2枚目

朴ノ木峠

住所
山形県西置賜郡小国町足野水~小坂町
交通
JR米坂線小国駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

羽鳥湖畔オートキャンプ場

自然に囲まれ気軽に充実したアウトドアライフを楽しもう

標高600mに位置する羽鳥湖高原にあり、緑に囲まれ夏でも涼しく過ごせる。オートサイトのほかに、フリーサイトと快適なコテージもあり、湖畔沿いのサイクリングロードをレンタル自転車でサイクリングするのもおすすめ。

羽鳥湖畔オートキャンプ場の画像 1枚目
羽鳥湖畔オートキャンプ場の画像 2枚目

羽鳥湖畔オートキャンプ場

住所
福島県岩瀬郡天栄村羽鳥芝草2-4
交通
東北自動車道白河ICから国道4号を郡山方面へ。米村道北交差点を県道37号へ左折し、羽鳥湖へ向かい右手に現地。白河ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円~、AC電源付き1区画4400円~/宿泊施設=コテージ(4人まで)16500円~、追加1人3300円(最大6人まで)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

大森リゾートキャンプ場

各種スクールが盛りだくさん

バリエーション豊富な宿泊施設をはじめ、設備が充実し周辺の環境も良い。石釜ピザ教室やウッドクラフト、曳き馬体験などいろいろなスクールも楽しめる。利用の際は必ず事前に予約を。

大森リゾートキャンプ場の画像 1枚目
大森リゾートキャンプ場の画像 2枚目

大森リゾートキャンプ場

住所
京都府京都市北区大森東町340-2
交通
名神高速道路京都南ICから国道1号で京都市街へ。京都市街から国道162号で京北方面へ向かい、小野郷で一般道へ右折し約6kmで現地。京都南ICから31km
料金
入場料=大人(15歳以上)1200円、小人(3歳~中学生)500円/駐車料=普通車800円/サイト使用料=テント専用1区画2000円、タープ2000円/宿泊施設=常設テント5000円、丸太小屋6000~30000円、和室6000~18000円(和室は寝具1組800円、時期により料金変動あり、要問合せ)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

大笹牧場オートキャンプ場

爽やかな牧場でキャンプ

オートサイトはAC電源付きあり。ヒツジやヤギとふれあえ、大型遊具も備えるなど、牧場内には子どもが喜ぶ遊び場がたくさんある。オリジナル乳製品もおすすめ。

大笹牧場オートキャンプ場の画像 1枚目

大笹牧場オートキャンプ場

住所
栃木県日光市瀬尾大笹原3405
交通
日光宇都宮道路日光ICから県道169号で霧降高原方面へ。県道245号との交差点に現地。日光ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画3900円~/
営業期間
4~10月
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

三条市グリーンスポーツセンター

木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場

たくさんの木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。タープが無くても木陰で過ごせ、朝は野鳥の声で目覚めることができる。

三条市グリーンスポーツセンターの画像 1枚目
三条市グリーンスポーツセンターの画像 2枚目

三条市グリーンスポーツセンター

住所
新潟県三条市柳沢1572
交通
北陸自動車道三条燕ICから国道289号で下田方面へ。東大崎交差点を左折し現地へ。三条燕ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り600円(デイキャンプは300円)/宿泊室=大人(高校生以上)1600円、小人(中学生以下)800円/ (シーツ代は別途1人200円、三条市利用者は宿泊室半額)
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00

開田高原キャンプ場

自然とゆっくりふれあえる

場内の設備は必要最小限で、自然の姿をありのままに残してあり、本来の意味でキャンプを楽しめる。サイトはすべて林間にあり、昼間でも涼しく過ごせる。前日までに電話で確認をしてから利用しよう。

開田高原キャンプ場

住所
長野県木曽郡木曽町開田高原西野6320
交通
中央自動車道伊那ICから県道476号、一般道、国道361号を木曽方面へ。国道19号へ左折して中津川方面へ。木曽大橋交差点で国道361号へ右折し高山方面へ進み、木曽町開田支所先の池ノ沢ポケットパークで一般道へ左折。マイアスキー場方面へ進み現地へ。伊那ICから55km