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北海道のおすすめのカフェスポット
北海道のおすすめのカフェポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。富良野の風土と一体となったカフェ「cafeゴリョウ・ゴリョウゲストハウス」、地元で評判のソフトクリーム「コーヒールームきくち」、特産品を使った洞爺の新名物「岡田屋」など情報満載。
- スポット:284 件
- 記事:95 件
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北海道のおすすめのカフェスポット
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cafeゴリョウ・ゴリョウゲストハウス
富良野の風土と一体となったカフェ
古い納屋を改装して造ったカフェ。世界50ヶ国以上を旅した中でおいしかった料理をアレンジして提供している。自家菜園でとれた新鮮な野菜やハーブを使い、肉は一切使用しないヘルシーさも特徴。
cafeゴリョウ・ゴリョウゲストハウス
- 住所
- 北海道富良野市上御料
- 交通
- JR根室本線富良野駅からタクシーで15分
- 料金
- ゴリョウサンド=1200円(ドリンクのセットの場合980円~)/自家焙煎コーヒー=500円/日替りごはん=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉店18:00)
コーヒールームきくち
地元で評判のソフトクリーム
黄色い外観が目を引くコーヒー専門店。シャリシャリとした食感の残るモカ味のソフトクリームが一番人気。ドリップしたコーヒーを使うので香りが高く、地元では有名な逸品だ。
コーヒールームきくち
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目13-19
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
- 料金
- モカソフト=260円(テイクアウト)・310円(店内)/パフェ=630円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)
岡田屋
特産品を使った洞爺の新名物
地元の人や観光客からも親しまれている甘味処の老舗。道産牛乳で作ったオリジナルの「白いおしるこ」が人気。
岡田屋
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉36
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 白いおしるこ=440円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉店)
T’CAFE
展望室の南側にあるカフェでコーヒーの他、夜はお酒も楽しめる
JRタワー展望室の南側ゾーンにあるカフェ。大通・すすきの方面や大和ハウス プレミストドーム、遠くは恵庭岳を望む。晴天の日には北西の海も見える。香り高いコーヒーのほか、夜はアルコールメニューも揃う。
T’CAFE
- 住所
- 北海道札幌市中央区北五条西2丁目JRタワー展望室 38階
- 交通
- JR札幌駅からすぐ
- 料金
- ケーキセット=530円~/コーヒー=300円/ソフトドリンク=300円/ビール=520円/カクテル=500円~/グラスワイン=520円/ソフトクリーム=360円/パフェ=450円~/ホットサンド=380円/オードブル=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:45(閉店23:00)、7~9月は9:30~
ブロートン
人気のほっき貝の駅弁
JR母恋駅の人気駅弁である母恋めしを製造する喫茶店。母恋めしは名産のホッキ貝を使ったおにぎり。
ブロートン
- 住所
- 北海道室蘭市絵鞆町4丁目2-14エンルムマリーナ
- 交通
- JR室蘭本線室蘭駅からタクシーで12分
- 料金
- 母恋めし=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店)
珈房サッポロ珈琲館 時計台ガーデンテラス店
札幌市時計台の目の前にあるカフェ
自社契約農園産のコーヒーに定評がある。牧場直送のミルクソフトやスイーツも充実しているので、休憩におすすめ。
珈房サッポロ珈琲館 時計台ガーデンテラス店
- 住所
- 北海道札幌市中央区北一条西2丁目時計台ビル B1階
- 交通
- 地下鉄大通駅から徒歩5分
- 料金
- デリサンドイッチ=680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30、土曜は10:00~17:30、日曜、祝日は10:00~16:30
野付半島ネイチャーセンター
野付湾を眺めながら別海の味覚を堪能
野付半島の中ほど、自然情報の発信や観光案内をしてくれるネーチャーセンター内にあり、別海町の牛乳を使ったソフトクリームや別海牛乳なども人気。土産物や特産品を買える売店も。
野付半島ネイチャーセンター
- 住所
- 北海道野付郡別海町野付63
- 交通
- JR根室本線厚床駅からタクシーで1時間30分
- 料金
- ソフトクリーム=400円/別海ジャンボホタテバーガー=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉店16:00)、10~翌3月は~14:30(閉店15:00)
pudding maruyama
濃厚でコクのあるプリンが評判
オーナーがおいしいと感じた北海道産の食材を使った料理やデザートが楽しめる。特に店名にもあるプリンはこだわり抜かれ、「なめらか」、「しっかり」、「かっちり」と口どけが異なる3種類から選べる。
pudding maruyama
- 住所
- 北海道札幌市中央区北五条西24丁目3-5第55藤栄ビル 1階
- 交通
- 地下鉄西28丁目駅から徒歩8分
- 料金
- カスタードプディング=580円/エナブレンド=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店19:00)
十字屋珈琲店 函館駅二朝市店
えきに市場内に入るコーヒースタンド
十字街にて昭和7(1932)年からコーヒー豆などを扱う十字屋食料品店によるコーヒースタンド。濃い目のコーヒーで朝を爽やかにスタートしてもらいたいという思いが込められている。海鮮丼や定食など和食がメインの朝市での朝食後にコーヒーが飲めると好評。テイクアウトも可能なので、コーヒー片手に朝市散策ができるのも嬉しい。
十字屋珈琲店 函館駅二朝市店
- 住所
- 北海道函館市若松町9-19えきに市場
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- ブレンドコーヒー(ホット・アイス)=350円/カフェラテ=350円/トラピストクッキー=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~14:00(L.O.)
三国峠Cafe
北海道の国道の中で1139mと一番標高の高い峠にあるカフェ
標高1139メートル、北海道内の国道で一番標高が高い場所にある三国峠の絶景を眺めながら、自家焙煎のハンドドリップコーヒーや食事を楽しめる。
三国峠Cafe
- 住所
- 北海道河東郡上士幌町三股
- 交通
- 道東自動車道音更帯広ICから国道241・273号を層雲峡方面へ車で86km
- 料金
- カレー=950円~/そば・うどん=600円~/ソフトクリーム=350円/ハンドドリップコーヒー=500円~/カフェラテ=580円~/
- 営業期間
- 4月中旬~11月上旬
- 営業時間
- 8:30~17:30(閉店、時期・天候により異なる)
停車場
オホーツク海に一番近い駅で
店は北浜駅駅舎を利用、椅子は昔汽車で使用されていたものなどと、ノスタルジックな雰囲気満点。カニ、エビ、ホタテ、サケ、イクラの入ったオホーツクラーメンが人気。
停車場
- 住所
- 北海道網走市北浜JR北浜駅構内
- 交通
- JR釧網本線北浜駅からすぐ
- 料金
- オムライス=830円/オホーツクラーメン=1200円/ホタテカレー=950円/フランス料理(要予約)=5000円~/ケーキセット(コーヒーor紅茶)=680円/バナナミルクティー=480円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店)
茶房せき川
江差いにしえ街道沿いのオアシス
大正中期に建てられた酒店を利用した喫茶店。店内では抹茶や、サイフォンで1杯ずつていねいに淹れる香り豊かなコーヒーが楽しめる。
茶房せき川
- 住所
- 北海道檜山郡江差町中歌町23
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで2時間、中歌町下車、徒歩3分
- 料金
- 白玉ぜんざい(抹茶付)=600円/
- 営業期間
- 4月中旬~10月末
- 営業時間
- 10:00~17:00
cafe Noble
温泉街にたたずむ隠れ家カフェ
川湯温泉街の真ん中にあるカフェ。レトロで落ち着いた雰囲気の店内で、目にも鮮やかな地場産野菜を使ったさまざまなメニューが味わえる。中でも、摩周産そば粉を使った摩周ガレットが人気。
cafe Noble
- 住所
- 北海道川上郡弟子屈町川湯温泉1丁目4-8
- 交通
- JR釧網本線川湯温泉駅からタクシーで6分
- 料金
- 摩周ガレットセット=1180円/摩周ポークのカレー=925円/野菜のスパゲティ=820円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00、時期により異なる)
BARISTART COFFEE
北海道産ミルクのラテでホッとひと息
厳選したミルクとコーヒーを組み合わせることで、自分だけのラテをバリスタが提案してくれるコーヒースタンド。ラテのミルクは2種類から選べる。
BARISTART COFFEE
- 住所
- 北海道札幌市中央区南一条西4丁目8NKC1-4第二ビル 1階
- 交通
- 地下鉄大通駅から徒歩3分
- 料金
- ラテメニュー=550円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(変動あり)
