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北海道 x 見どころ・レジャー

「北海道×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。町内が一望できる展望塔のほか遊歩道などが整備されている「豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス」、約30分で原生林に囲まれた神秘的な然別湖を遊覧できる「然別湖観光遊覧船」、場内施設は整っている湖畔のキャンプ場「上芦別公園」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス

町内が一望できる展望塔のほか遊歩道などが整備されている

噴火湾展望公園に隣接。園内には町内が一望できる展望塔のほか、大型ローラーすべり台などの遊具、遊歩道が整備されている。

豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシスの画像 1枚目

豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス

住所
北海道虻田郡豊浦町高岡64-1
交通
道央自動車道豊浦ICから虻田洞爺湖IC方面へ車で5km
料金
施設により異なる
営業期間
4月中旬~10月末
営業時間
9:00~17:00

然別湖観光遊覧船

約30分で原生林に囲まれた神秘的な然別湖を遊覧できる

然別湖をクルージング。定員60名、所要約30分で然別湖の遊覧をのんびりと楽しめる。然別湖の自然に身も心も委ね、原生林に囲まれた神秘的な湖を湖上から眺めることができる。

然別湖観光遊覧船の画像 1枚目

然別湖観光遊覧船

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
JR根室本線新得駅から拓殖バス然別湖畔行きで1時間10分、終点下車すぐ
料金
大人1100円、小人550円
営業期間
5月中旬~11月上旬
営業時間
6:00~17:00(最終17:40)、9月以降は~日没前まで

上芦別公園

場内施設は整っている湖畔のキャンプ場

野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。

上芦別公園の画像 1枚目

上芦別公園

住所
北海道芦別市上芦別町201
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

道民の森一番川地区オートキャンプ場

全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり

大きな樹木に囲まれたテントサイトは自然がいっぱい。全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。

道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区オートキャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=オート1区画6000円/
営業期間
5月下旬~9月31日
営業時間
イン14:00、アウト12:30

西興部森林公園キャンプ場

穴場的な場所だが、買い出しも入浴も徒歩で行けて便利

森林公園は遊具施設も整備された、大自然の中で楽しめる公園。穴場的なキャンプ場だが、買い出しも入浴も歩いて行ける距離にあり、とても便利。ログハウスもおすすめ。

西興部森林公園キャンプ場の画像 1枚目
西興部森林公園キャンプ場の画像 2枚目

西興部森林公園キャンプ場

住所
北海道紋別郡西興部村西興部82
交通
名寄市街から国道239号で西興部村へ。森林公園の看板を右折し現地へ。名寄市役所から47km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円/宿泊施設=ログハウス15000~17000円/
営業期間
5月下旬~10月下旬
営業時間
イン9:00~16:30、アウトフリー

富士見ヶ丘公園キャンプ場

広大な公園内のキャンプ場。サイトは木々に囲まれのんびりできる

道の駅えんべつ富士見に隣接した広大な公園内のキャンプ場。サイトは大きな木に囲まれ、のんびりと過ごせる。晴れた日には利尻富士の眺めが楽しめる。

富士見ヶ丘公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見手前を右折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/宿泊施設=ケビン2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(ケビンはイン13:00、アウト10:00)

道民の森月形地区学習キャンプ場

木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場

区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。

道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 1枚目
道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 2枚目

道民の森月形地区学習キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町月形地区
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円、10人用11000円/
営業期間
5月下旬~10月31日
営業時間
イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)

おんねゆ温泉つつじ公園キャンプ場

公園の奥にある。便利な立地でライダーや長期滞在におすすめ

つつじ山の下に広がる緑多い公園で、つつじ山公園の奥にある。温泉街に近く、便利な立地だ。ライダーや長期滞在するキャンパーが多い。

おんねゆ温泉つつじ公園キャンプ場の画像 1枚目

おんねゆ温泉つつじ公園キャンプ場

住所
北海道北見市留辺蘂町花丘
交通
北見市街から国道39号で留辺蘂町へ。温根湯温泉を目指し、一条橋を渡ってすぐに右折し現地へ。北見市役所から35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

ふるさとの森森林公園キャンプ場

市街地に近い公園内にあり、緑に囲まれたサイトは静かに過ごせる

市街地に近い公園内にあり、サイトは緑に囲まれているので静かに過ごすことができる。利用の際は町役場にて鍵の受取と料金の支払いが必要。

ふるさとの森森林公園キャンプ場の画像 1枚目

ふるさとの森森林公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡幌延町幌延102-1
交通
天塩市街から国道232号、道道121号で幌延町へ。幌延市街に入ったら、幌延中学校を目標に現地へ。天塩町役場から21km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1930円/
営業期間
5~10月(バンガローについては要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

男山自然公園

春にはカタクリの群落が彩る自然公園

丘陵地帯にある32haの園内では、可憐なカタクリをはじめ、エゾエンゴサク、イチゲ、フクジュソウなどの花々が次々と訪れる人の目を楽しませてくれる。

男山自然公園の画像 1枚目

男山自然公園

住所
北海道旭川市東山
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス名寄線で40分、男山公園前下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月中旬~5月中旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

四季彩街道

道道白老大滝線の愛称。急な山間や谷川を抜けるルートは爽快

太平洋に面した国道36号と、大滝村内を走る国道453号とをつなぐ道道86号白老大滝線の愛称。平成10(1998)年に開通した道で、急な山間や谷川などを抜けるルートは爽快。

四季彩街道の画像 1枚目
四季彩街道の画像 2枚目

四季彩街道

住所
北海道白老郡白老町白老、大滝
交通
道央自動車道白老ICから道道86号を大滝村方面へ車で14km
料金
無料
営業期間
春~秋期
営業時間
24時間

道営野塚野営場

トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料

サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。

道営野塚野営場の画像 1枚目
道営野塚野営場の画像 2枚目

道営野塚野営場

住所
北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

しべつ「海の公園」オートキャンプ場

釣りもできる市街地のキャンプ場

海沿いの公園内にAC電源、水道・流し台付きのオートサイト7区画、フリーサイト、バンガロー4棟がある。キャンプ用品をはじめ釣り竿のレンタルもあり。すぐ近くに飲食店街もあって便利だ。

しべつ「海の公園」オートキャンプ場

住所
北海道標津郡標津町南三条東1丁目
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津町方面へ。国道244号を左折して約1km、海の公園の案内看板を右折して現地へ。釧路別保ICから100km
料金
清掃協力金=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=オート1区画3770円、テント専用1張り380円(7人用以上、ツールームテントは770円)/宿泊施設=バンガロー1棟6290円※別途清掃協力金/
営業期間
4月29日~10月31日
営業時間
イン13:00~16:30(7~9月は13:00~18:30)、アウト10:00

長万部公園キャンプ場

道南と道央の中継地として人気のキャンプ場

長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。

長万部公園キャンプ場の画像 1枚目
長万部公園キャンプ場の画像 2枚目

長万部公園キャンプ場

住所
北海道山越郡長万部町富野243-21
交通
道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
料金
キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト9:30)

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場

自然豊かな十勝川河畔の広大なキャンプ場

プライベートサイトは1区画400平方メートルと圧倒的な広さを誇り、芝生のフリーサイトも開放的で広々。充実設備のコテッジやトレーラーハウスは全棟バリアフリー対応なので、だれでも快適に利用できる。

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場の画像 1枚目

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南18丁目1
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で帯広方面へ。道道75・73号で十勝川温泉、さらに池田方面へ進み現地へ。音更帯広ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円、小人(小学生)600円/サイト使用料=オート1区画車1台1500円、フリーサイトテント1張り車1台1000円/宿泊施設=コテッジ15000~30000円(4・11月に閑散期割引あり、要確認)トレーラーハウス15000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(コテージは4月上旬~11月下旬)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

中標津町緑ヶ丘森林公園キャンプ場

風にそよぐ木立の中のサイトが魅力

中標津市街に程近いキャンプ場。サイトは林間と芝生に分かれ、オートバイ専用サイトも設けられている。バーベキューハウスや小中学生向け遊具もあり、広大な敷地内では野生動物の姿も見られる。

中標津町緑ヶ丘森林公園キャンプ場の画像 1枚目
中標津町緑ヶ丘森林公園キャンプ場の画像 2枚目

中標津町緑ヶ丘森林公園キャンプ場

住所
北海道標津郡中標津町北中3-16
交通
釧路市街から国道44号を根室方面へ進み、別保原野交差点で国道272号へ左折し、中標津町へ。中標津市街に入り、道道69号で中標津町役場に向かい、丸山2交差点を一般道へ左折して現地へ。釧路市役所から99km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画3000円、オートサイト(AC電源あり)1区画3500円、2人目以降追加1人550円、フリー・ライダーズサイト小学生以上1人550円(日帰りは300円)/宿泊施設=バンガローAタイプ小学生以上1人4000円、バンガローBタイプ小学生以上1人3800円、2人目以降追加1人550円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン15:00、アウト11:00(日帰りは11:00~17:00)

栗山公園キャンプ場

家族連れに人気の公園の一角、バーベキューコーナーも隣接

区画されたサイトが公園の一角にある。施設はトイレ、炊事場のみだが、バーベキューコーナーが隣接。市街地に近く、休日は地元の家族連れが多い。キャンプサイトの利用には3つのプランがあり、デイキャンププランのみ予約不可、案内所窓口での当日受付が必要。

栗山公園キャンプ場の画像 1枚目

栗山公園キャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町桜丘2丁目38-16栗山公園内
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。桜丘2交差点の先を左折し現地へ。岩見沢ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用スタンダードプラン1区画500円、アーリーチェックインプラン1区画1000円、デイキャンププラン1区画500円/
営業期間
4月29日~11月3日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックインプランはイン10:00、デイキャンププランは10:00~14:00)

滝里湖オートキャンプ場

山と湖に囲まれた静かなキャンプ場

サイトはスタンダードカーサイト、キャンピングカーサイト、二輪専用フリーサイトの3タイプがある。場内はよく整備され、サニタリー施設も清潔で使い勝手がいい。気軽に宿泊できる別荘のようなコテージも人気だ。

滝里湖オートキャンプ場の画像 1枚目
滝里湖オートキャンプ場の画像 2枚目

滝里湖オートキャンプ場

住所
北海道芦別市滝里町288
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で富良野方面へ。滝里湖沿いのトンネルの先、右手湖畔に現地。滝川ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画6140円・7570円、キャンピングカー1区画8290円、二輪車など1人用専用フリーテントサイト1区画850円※7・8月以外の期間は半額/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

兜沼公園キャンプ場

広大なフリーサイトで過ごせる

開放感あふれる広大なフリーサイトは車の乗り入れが禁止なので、のんびりと利用できる。シャワー、ランドリーなど場内施設も十分に揃っていて、レンタル品も充実。長期滞在の利用でも快適だ。

兜沼公園キャンプ場の画像 1枚目
兜沼公園キャンプ場の画像 2枚目

兜沼公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡豊富町兜沼
交通
豊富市街から国道40号で稚内方面へ。道道1118号へ左折し、2kmほど進んで左折、踏切を渡りすぐ右折して現地へ(案内看板あり)。豊富町役場から16km
料金
サイト使用料=テント1張り1040円(1・2人用は830円)/宿泊施設=バンガロー1570円(オフシーズン割引、連泊割引あり)、やすらぎの家1570~5230円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ニセコビレッジスキーリゾート

縦に切られたダイナミックなコースはクルーズにパウダーに好適

ニセコアンヌプリにあるスキー場群の中では比較的斜面構成の難度が高いゲレンデ。ベースにはヒルトンホテルとザ・グリーンリーフが建ち、リゾート感を演出する。初心者向けのスキーコースもあり。

ニセコビレッジスキーリゾートの画像 1枚目
ニセコビレッジスキーリゾートの画像 2枚目

ニセコビレッジスキーリゾート

住所
北海道虻田郡ニセコ町東山温泉
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道230号をニセコ方面へ車で97km
料金
リフト1日券(ニセコ全山共通)=大人10500円、小人6300円、中学生・シニア8900円/1日券(ニセコビレッジ)=大人8000円、小人5200円、中学生・シニア7400円/ (レンタル料金スキーセットは大人7400円、小人5600円、ボードセットは大人7400円、小人5600円、ウエアは大人5500円、小人4900円)
営業期間
12月上旬~翌4月上旬(ナイターは12月中旬~3月中旬)
営業時間
平日8:30~19:00(ナイター16:00~)、土休日8:30~19:00(ナイター16:00~)