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札幌・函館・旭川 x グルメ

「札幌・函館・旭川×グルメ×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×グルメ×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。小樽産魚介を味わえる洋食レストラン「洋食屋マンジャーレTAKINAMI」、北海道ではじめてのアイスクリーム店「アイスクリームパーラー美園」、富良野ならではの料理を楽しむ「くまげら」など情報満載。

  • スポット:359 件
  • 記事:172 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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洋食屋マンジャーレTAKINAMI

小樽産魚介を味わえる洋食レストラン

明治時代の倉庫を改装したレトロでモダンな造りの店内。地元の食材を使った港町の洋食レストラン。小樽産の魚介も豊富に揃う。パエリアがおすすめだ。

洋食屋マンジャーレTAKINAMIの画像 1枚目
洋食屋マンジャーレTAKINAMIの画像 2枚目

洋食屋マンジャーレTAKINAMI

住所
北海道小樽市色内2丁目1-16
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
おまかせコース(要予約)=6000円・6500円/本日の鮮魚のソテー=1600円/パエリア(2人前)=4200円/ハッカクとシャコのアクアパッツァ=1900円/ビーフシチューがのったオムライス=2400円/ホタテとタコのサラダ仕立て=1100円/あったまった~レ(豚バラ肉と野菜のトマト土鍋シチュー)=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~20:00(閉店21:30)

アイスクリームパーラー美園

北海道ではじめてのアイスクリーム店

大正時代に北海道で初めてアイスクリームの販売を始めた老舗店。厳選素材を使用したアイスクリームや昔ながらのパフェが味わえる。

アイスクリームパーラー美園の画像 1枚目
アイスクリームパーラー美園の画像 2枚目

アイスクリームパーラー美園

住所
北海道小樽市稲穂2丁目12-15
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩4分
料金
クリームソフト=600円/プリンパフェ=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

くまげら

富良野ならではの料理を楽しむ

鹿肉料理やチーズ豆腐など、地場の農産物を使った創作料理が楽しめる。テレビドラマ「北の国から」シリーズで五郎と清吉が酒を飲みに行く約束をした店としても知られている。

くまげらの画像 1枚目

くまげら

住所
北海道富良野市日の出町3-22
交通
JR根室本線富良野駅からすぐ
料金
山ぞく鍋=2000円(1人前)・3600円(2人前)/ふらの和牛ローストビーフ=2200円/じゃがバター(越冬春芋と手造りバター)=600円/チーズ豆腐=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店22:00)

あさひかわラーメン村

北海道旭川市内のラーメン店が集合

ショッピング施設の敷地内にあるラーメン街。「青葉」「いってつ庵」「一心」「らーめんや天金」「山頭火」「さいじょう」「梅光軒」の7店で構成。

あさひかわラーメン村の画像 1枚目
あさひかわラーメン村の画像 2枚目

あさひかわラーメン村

住所
北海道旭川市永山十一条4丁目119-48パワーズ内
交通
JR石北本線南永山駅から徒歩10分
料金
入場=無料/らーめんや天金の正油ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店、店舗により異なる)

珈琲 森の時計

ドラマ撮影のために建てられた喫茶店

ドラマ「優しい時間」に登場した喫茶店。家具やコーヒーカップなどはすべてロケ時と同じもの。希望者は自分でコーヒー豆をミルで挽くことができる。

珈琲 森の時計の画像 1枚目
珈琲 森の時計の画像 2枚目

珈琲 森の時計

住所
北海道富良野市中御料
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
料金
ブレンドコーヒー=700円/ライスカレー「森のカレー」=1450円/ホワイトシチュー「雪のシチュー」=1350円/チョコレートケーキ(3種)=各1050円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00(閉店20:00)

中華食堂 桂苑

飽きない味で大人気

小樽では昭和30年代から定番メニューとして親しまれ、現在ではご当地グルメとなったあんかけ焼そば。たっぷり野菜の醤油味に、付け合わせの洋辛子と酢をかけるとおいしさが増す。

中華食堂 桂苑の画像 1枚目
中華食堂 桂苑の画像 2枚目

中華食堂 桂苑

住所
北海道小樽市稲穂2丁目16-14
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩4分
料金
あんかけ焼そば=920円/野菜ラーメン=800円(正油・塩)、850円(味噌)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

すぎ乃

ウニ丼はじめ、新鮮な魚介類に感動

看板メニューは北海道の魚。なかでもウニは、元漁師の店長の父が捕ったウニを使用するため、絶品を味わうことができる。ウニ料理は、事前に予約を入れたほうがいい。

すぎ乃の画像 1枚目
すぎ乃の画像 2枚目

すぎ乃

住所
北海道札幌市中央区北一条西2丁目9オーク札幌ビル B1階
交通
JR札幌駅から徒歩10分
料金
ばふんウニ丼ランチ=5000円~/アワビ=1500円/ホッケ=1500円~/イクラ丼ランチ=2000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:15(閉店13:30、要予約)、17:00~22:30(閉店、要予約)

鳳蘭

スープの味加減も希望に応じてくれる

鳥ガラと豚骨から採る澄んだスープはさっぱり味で、自家製麺とも相性ピッタリ。普通の1.5倍はある肉シュウマイと小ライス付きのラーメン定食は食べごたえあり。

鳳蘭の画像 1枚目

鳳蘭

住所
北海道函館市松風町5-13
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
塩ラーメン=550円/ラーメン定食=800円/五目めん=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店、スープがなくなり次第閉店)

鮨処 木はら

威勢と活気で心も華やぐ旬鮮の味

漁師の家で育った大将は、魚を見る目には絶対の自信がある。新鮮な素材をひき立てるように、シャリや醤油、塩などにも独自の工夫を凝らしている。

鮨処 木はらの画像 1枚目
鮨処 木はらの画像 2枚目

鮨処 木はら

住所
北海道函館市湯川町2丁目1-2
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
おまかせ握りコース=7150円・14300円・19800円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉店、会席コース料理は要予約)、17:00~20:30(閉店21:00、会席コース料理は要予約)

函館麺屋ゆうみん

70年以上の歴史を持つ

70年以上の歴史を持つ店。塩ラーメンはトンコツや鶏ガラをベースにしたあっさり味。さらに岩塩や香味油を使うことでまろやかな味わいに仕上げている。豚バラを使ったチャーシューもおすすめ。

函館麺屋ゆうみんの画像 1枚目
函館麺屋ゆうみんの画像 2枚目

函館麺屋ゆうみん

住所
北海道函館市若松町19-1
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
塩ラーメン=650円/函館チャンポン麺=830円/塩ラーメン半チャンセット=850円/春巻=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

ツキサップじんぎすかんクラブ

秘伝のタレで生のマトンを使ったスパイシーなジンギスカンは絶品

羊肉本来の旨みのあるマトンを七輪の炭火で焼き、スパイシーなタレにつけて食べる。ビールはもちろん、ワインも豊富に揃えている。

ツキサップじんぎすかんクラブの画像 1枚目
ツキサップじんぎすかんクラブの画像 2枚目

ツキサップじんぎすかんクラブ

住所
北海道札幌市豊平区月寒東三条11丁目2-5八紘学園農場内
交通
地下鉄福住駅から徒歩10分
料金
ジンギスカン(野菜、おにぎり付)=1450円/生ビール(中ジョッキ)=470円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店、毎月第3木曜は17:00~)

小樽出抜小路

明治・大正の街並みを再現。人も味も地元のお店ばかり

明治~大正時代の小樽の街並みを再現した空間の中に、ジンギスカンや海鮮食堂など15軒余りの店が並ぶ。どの店も「地産地消」をテーマに、地元産物を積極的に使用している。

小樽出抜小路の画像 1枚目
小樽出抜小路の画像 2枚目

小樽出抜小路

住所
北海道小樽市色内1丁目1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
てんぷら藏谷の海鮮天丼=2600円/海鮮食堂澤崎水産の特選ちらし丼=5200円/運河家のカニ饅=500円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

ロマンティコ ロマンティカ

女性心をくすぐる内装とメニュー

手作りのケーキやパフェ、種類豊富なドリンクに加えカフェごはんも充実。女性心をくすぐる内装とメニューが好評な、地元では「ロマロマ」の愛称で親しまれている人気カフェだ。

ロマンティコ ロマンティカの画像 1枚目
ロマンティコ ロマンティカの画像 2枚目

ロマンティコ ロマンティカ

住所
北海道函館市弁天町15-121階
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
ピタと季節のキッシュのセット(サラダ・ドリンク付)=1200円/イチゴパフェ=650円/抹茶パフェ=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

すずや食堂

人気の理由は老舗海鮮問屋直営だから

イカを2枚におろしてから細く切るイカソーメンは、職人の技が光る一品だ。ダシの効いたオリジナルのタレに、ウズラのタマゴと薬味を入れて食べる。ツルツルでシコシコした食感が楽しめる。

すずや食堂の画像 1枚目
すずや食堂の画像 2枚目

すずや食堂

住所
北海道函館市若松町10-4
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
土方丼=1944円/お好み三色丼=2376円/元祖朝市丼=2160円/イカソーメン=1620円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00(閉店)

羊ヶ丘レストハウス

北海道の名物料理が味わえる

羊ヶ丘展望台敷地内にあるレストハウス。おいしく冷えたジョッキ片手に、熟成させたコクのある自家製タレが絶品のラム肉ジンギスカンや、エゾ鹿ジンギスカンが楽しめる。

羊ヶ丘レストハウスの画像 1枚目
羊ヶ丘レストハウスの画像 2枚目

羊ヶ丘レストハウス

住所
北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
交通
地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで12分、終点下車すぐ
料金
ラム肉ジンギスカン定食=2300円/ラムロール肉ジンギスカン定食=2200円/えぞ鹿のジンギスカン=2000円/ラムロースジンギスカン=2600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)、10~翌4月は~14:30(閉店15:00)

いくら亭

地元っ子もおすすめ、自慢の自家製イクラ

自家製タレに漬け込んだイクラは絶品。そのほか、定食からラーメン、天ぷらなど、幅広いメニューがそろう。イカの美味しさを堪能できるイカ刺し定食や海の幸満載の北海丼もおすすめ。

いくら亭の画像 1枚目

いくら亭

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
函館大漁丼ぼたん海老スペシャル=2650円/いくら丼=1400円~/いか刺し定食=1240円/函館大漁丼=2430円/朝市天丼=1350円/カニラーメン=1400円/銀だら定食=1290円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~19:30(閉店19:50、11~翌4月は7:00~17:00<閉店17:30>)

茶房 菊泉

築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を

茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。

茶房 菊泉の画像 1枚目
茶房 菊泉の画像 2枚目

茶房 菊泉

住所
北海道函館市元町14-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)

朝市の味処 茶夢

温かなサービスにファンも多い

名物のイカソーメンは、その細さに誰もがびっくりさせられる。いかさしは温かいご飯にのせてがばっと豪快に食べるのが函館流。この味に惚れ込んで常連になる人も多いという。

朝市の味処 茶夢の画像 1枚目
朝市の味処 茶夢の画像 2枚目

朝市の味処 茶夢

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
いか刺し定食=1188円/イカソーメン定食=1404円/イカソーメン=1134円/函館丼=1728円/魚定食=1134円~/
営業期間
通年
営業時間
7:00~15:00(閉店)

茶房ひし伊

レトロモダンな和風喫茶店

もとは質屋を営んでいたという古い蔵を利用した和風喫茶。人気は自家製の小豆あん、寒天、黒蜜の白玉抹茶クリームあんみつ。ミニパフェと珈琲のセットもおすすめ。

茶房ひし伊の画像 1枚目
茶房ひし伊の画像 2枚目

茶房ひし伊

住所
北海道函館市宝来町9-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
ひし伊風パフェ=900円/あずき白玉パフェ=900円/ミニパフェと珈琲のセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/白玉抹茶クリームあんみつ=850円/抹茶セット=800円/ワッフルセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/珈琲=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)

六花亭 五稜郭店 喫茶室

散策の後は喫茶室でスイーツ休憩

デザートメニューを豊富に取り揃えた喫茶コーナーが併設されており、店内の大窓から五稜郭公園の四季折々の自然を眺めながら、ゆったりとくつろげる。

六花亭 五稜郭店 喫茶室の画像 1枚目

六花亭 五稜郭店 喫茶室

住所
北海道函館市五稜郭町27-6
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
ホットケーキ=620円/雪やこんこまじりっけなし(季節商品)=350円/十勝強飯定食=820円/ほたて強飯定食=920円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30、喫茶室11:00~16:00(閉店16:30)、時期により異なる