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札幌・函館・旭川 x カフェ

「札幌・函館・旭川×カフェ×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×カフェ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。渋沢栄一ゆかりの倉庫で本格カリー「PRESSCAFE」、赤毛のアンをイメージした店。ゲイブルズサンドが人気「グリーンゲイブルズ」、使い込まれた家具に囲まれオリジナルの甘味ににっこり「円山茶寮」など情報満載。

  • スポット:73 件
  • 記事:72 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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PRESSCAFE

渋沢栄一ゆかりの倉庫で本格カリー

店のオリジナルレシピによるインドカリーやスパゲティ、自家製スイーツがおすすめ。木骨、石造りの大きな窓からは、小樽繁栄時の面影を残す北運河の雰囲気が楽しめる。

PRESSCAFEの画像 1枚目
PRESSCAFEの画像 2枚目

PRESSCAFE

住所
北海道小樽市色内3丁目3-21
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
北インド風チキンカリー=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00、ランチタイムは~15:00

グリーンゲイブルズ

赤毛のアンをイメージした店。ゲイブルズサンドが人気

赤毛のアンをイメージしたカフェレストラン。ハムやチーズのサンドイッチに、ヨーグルト、サラダの付いたゲイブルズサンドが人気だ。

グリーンゲイブルズの画像 1枚目
グリーンゲイブルズの画像 2枚目

グリーンゲイブルズ

住所
北海道函館市末広町20-3
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
ゲイブルズサンドセット=1150円/パフェ=800円/焼きたてパイセット=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店17:00)

円山茶寮

使い込まれた家具に囲まれオリジナルの甘味ににっこり

古い民家を利用した静かな喫茶店。ストロベリーのアイスとソースを使った、いちごぜんざいなどがおすすめ。夜も営業しているので、仕事帰りなどの利用にも最適。

円山茶寮の画像 1枚目
円山茶寮の画像 2枚目

円山茶寮

住所
北海道札幌市中央区北四条西27丁目1-32
交通
地下鉄西28丁目駅から徒歩3分
料金
いちごぜんざい=980円/抹茶ぜんざい=1100円/ブレンドコーヒー=580円/ティータイムセット=860円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店22:00)

夏井珈琲Brucke

地元の珈琲好きが集まるお店

珈琲の味を知り尽くした店主が経営する珈琲専門店。ブレンドは珈琲、軽珈琲、濃い珈琲、深煎り珈琲の4種類が揃う。また、自家製パフェは女性に人気だ。

夏井珈琲Bruckeの画像 1枚目

夏井珈琲Brucke

住所
北海道函館市五稜郭町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩20分
料金
ホワイトキャニオン(ドリンク付)=972円/ジェノベーゼセット=1404円/自家製パフェ=756円/モンレーブラズベリー=756円/セットメニュー(ドリンク・デザート)=1080円~/ブレンド=各540円(珈琲・軽珈琲)・各650円(濃い珈琲・深入り珈琲)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店)

板東珈琲

さまざまな種類の自家焙煎コーヒーや紅茶がそろう

自家焙煎のおいしいコーヒーをゆったりとした雰囲気の店内で味わえる。紅茶やスイーツメニュー、軽食なども充実。人気はビターな味わいの「珈琲ゼリーのパフェ」。

板東珈琲の画像 1枚目
板東珈琲の画像 2枚目

板東珈琲

住所
北海道札幌市中央区大通西11丁目4-190橋本ビル 1階
交通
地下鉄西11丁目駅からすぐ
料金
ブレンド=550円/珈琲ゼリーのパフェ=700円/珈琲ゼリーのパフェとブレンドコーヒーのセット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00)

カフェテリア・モーリエ

竹内結子主演の映画『星に願いを』に登場した人気のカフェ

竹内結子主演の映画「星に願いを。」に登場したことで有名となり、全国から多くの観光客が訪れる。カフェメニューのほか壺焼ききのこパイや、ピロシキドリンクセットなども人気。

カフェテリア・モーリエの画像 1枚目

カフェテリア・モーリエ

住所
北海道函館市船見町23-1
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
ロシアンティー(ジャム付)=500円/壺焼ききのこパイ=1300円/ピロシキドリンクセット=850円/
営業期間
3~12月
営業時間
11:00~17:00(閉店18:00)

珈琲亭 ちろる

1939年創業の旭川で最も古い喫茶店

レンガ壁の喫茶店は昭和14(1939)年に開業。市街地にありながら時が止まったような空間でくつろげる。ブレンドコーヒー、ケーキセットなどがある。三浦綾子の小説『氷点』にも登場。

珈琲亭 ちろるの画像 1枚目
珈琲亭 ちろるの画像 2枚目

珈琲亭 ちろる

住所
北海道旭川市三条通8丁目左7
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩7分
料金
ブレンドコーヒー=550円/ケーキセット=870円/鉄板焼きふわふわリコッタパンケーキセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

MOSSTREES

ジューシーなハンバーグが大人気

明治43(1910)年に船具店として建てられた建造物を利用したカフェレストラン。古いレコードや電話機が並んだ店内で、パフェやパスタなどが味わえる。

MOSSTREESの画像 1枚目
MOSSTREESの画像 2枚目

MOSSTREES

住所
北海道函館市大町9-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
チーズハンバーグ(夜のみ)=1180円/ディナー=1500円前後/ランチ=890円/クルミとメープルシロップ=630円/ヨーグルトジュース(ラズベリー)=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~14:00(閉店14:30)、17:30~23:00(閉店24:00)、土・日曜は11:45~23:00(閉店24:00)

花七曜

自家菜園で作った野菜のヘルシーメニュー

雑貨店併設のカフェ。地場産野菜を使ったヘルシーなランチや直産小麦使用のスイーツも充実。晴れた日には犬が同伴できるウッドデッキ席から十勝岳やガーデンを眺めながら食事ができる。

花七曜の画像 1枚目
花七曜の画像 2枚目

花七曜

住所
北海道空知郡上富良野町西11線北34号
交通
JR富良野線美馬牛駅からタクシーで7分
料金
花ランチ(ドリンク付)=1250円/和パフェ=520円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)、ランチタイムは11:00~15:00(L.O.)、12~翌4月中旬は要予約

MERLE

素材の個性を生かした極上ケーキ

静かな美瑛の森の中にあるパティスリー。本格的フランス菓子をはじめ、自家菜園の果物や野菜を使ったタルトなど厳選素材のスイーツが並ぶ。カフェではアフタヌーンティーセットもおすすめ。

MERLEの画像 1枚目
MERLEの画像 2枚目

MERLE

住所
北海道上川郡美瑛町美田第3
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで10分
料金
アフタヌーンティーセット=2500円/季節のティーセット=1300円/メルルのプリン=450円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~18:00(L.O.)、土・日曜、祝日は11:00~

六花亭 神宮茶屋店

六花亭が運営する風情ある茶屋でひと休み

北海道の老舗菓子店、六花亭の運営。「判官さま」は、熱々の焼きたてが味わえる神宮茶屋店限定の名物メニュー。

六花亭 神宮茶屋店の画像 1枚目

六花亭 神宮茶屋店

住所
北海道札幌市中央区宮ヶ丘474北海道神宮境内
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩15分
料金
判官さま(1個)=130円/ほうじたて(1袋)=560円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、時期により異なる)

柳月 オタルト店

北海道らしい絶品スイーツに舌つづみ

「三方六」「あんバタサン」でおなじみ「柳月」の直営店。併設のカフェではコーヒーとともに甘味を味わえる。

柳月 オタルト店の画像 1枚目
柳月 オタルト店の画像 2枚目

柳月 オタルト店

住所
北海道小樽市堺町3-18
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩17分
料金
十勝あずき(持ち帰り)=380円/小樽硝子ジュレ(春夏・オタルト店限定)=270円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

TOKUMITSU COFFEE Cafe & Beans

窓から大通公園を望む本格的カフェ

美味しさを最大限に引き出す方法で焙煎した、トップクオリティのコーヒーが味わえるお店。豆はオーナー自らが産地に赴いて厳選したものだけを使用している。

TOKUMITSU COFFEE Cafe & Beansの画像 1枚目
TOKUMITSU COFFEE Cafe & Beansの画像 2枚目

TOKUMITSU COFFEE Cafe & Beans

住所
北海道札幌市中央区大通西3丁目7大通ビッセ 2階
交通
地下鉄大通駅からすぐ
料金
ビッセブレンド=600円/チーズケーキ=450円/ (ケーキとドリンクのセット50円引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30

ATELIER Morihiko

札幌の人気カフェ「森彦」系列店カフェ

白を基調としたナチュラルな雰囲気で居心地のいい店内。隣にはオリジナル石鹸を販売する「siesta Labo」が入る。

ATELIER Morihikoの画像 1枚目

ATELIER Morihiko

住所
北海道札幌市中央区南一条西12丁目4-182ASビル 1階
交通
地下鉄西11丁目駅から徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:30

函館牛乳 あいす118

丘の上で食べるソフトクリーム

函館牛乳の工場敷地内にある、キャンピングカーを利用した店。牛乳をたっぷり使った濃厚なソフトクリームをはじめ、ヨーグルト、チーズなどの乳製品を販売している。

函館牛乳 あいす118の画像 1枚目
函館牛乳 あいす118の画像 2枚目

函館牛乳 あいす118

住所
北海道函館市中野町118-17
交通
函館空港からタクシーで5分
料金
あずきサンデー=380円/キャラメルモカパフェ=450円/ソフトクリーム(各種)=300円/黒ごまサンデー=380円/シェイク=220円/牛乳飲み放題(1人)=200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店、時期により異なる)

JOJO’Sカフェレストラン

羊蹄山を眺めながらオリジナルバーガーを

ニセコアドベンチャーセンターの2階にあるカフェ。料理は作り置きをせず、注文を受けてから調理している。ピザやスイーツなどのメニューも豊富。窓からはニセコの美しい景色が見える。

JOJO’Sカフェレストランの画像 1枚目
JOJO’Sカフェレストランの画像 2枚目

JOJO’Sカフェレストラン

住所
北海道虻田郡倶知安町ニセコひらふ一条2丁目4-8ニセコアドベンチャーセンター 2階
交通
JR函館本線倶知安駅からタクシーで15分
料金
オリジナルバーガー=1630円/サルサバーガー=1720円/タコライス=1450円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30

円山坂下 宮越屋珈琲 本店

店内焙煎機によって、焼き上げられた上質な珈琲を楽しめる

市内に約15店舗を展開する宮越屋珈琲の本店。幅広い客層に愛されるコーヒーは丁寧に焙煎されて、自社工場から各店に送り出されている。

円山坂下 宮越屋珈琲 本店の画像 1枚目

円山坂下 宮越屋珈琲 本店

住所
北海道札幌市中央区南二条西28丁目
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩5分
料金
自家製ケーキセット=972円/ブレンドコーヒー=各594円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉店23:00)

レークヒル・ファーム

洞爺湖町にある牧場。絞りたて牛乳の自家製ジェラートが味わえる

牧場で絞りたての牛乳を使ったジェラートが食べられる。おすすめはホワイトクリームで、生乳と生クリーム仕立てのミルキーな味。さくらやイチゴなど旬のメニューもある。

レークヒル・ファームの画像 1枚目
レークヒル・ファームの画像 2枚目

レークヒル・ファーム

住所
北海道虻田郡洞爺湖町花和127
交通
JR室蘭本線洞爺駅からタクシーで20分
料金
牧場のジェラート=420円/牧場のソフトクリーム=420円/村一番カレー=880円/マルゲリータピザ=900円/シュークリーム=200円/プリン=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店、時期により異なる)

コーヒールームきくち

地元で評判のソフトクリーム

黄色い外観が目を引くコーヒー専門店。シャリシャリとした食感の残るモカ味のソフトクリームが一番人気。ドリップしたコーヒーを使うので香りが高く、地元では有名な逸品だ。

コーヒールームきくちの画像 1枚目
コーヒールームきくちの画像 2枚目

コーヒールームきくち

住所
北海道函館市湯川町3丁目13-19
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
料金
モカソフト=260円(テイクアウト)・310円(店内)/パフェ=630円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)