札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー
「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地上160mの眺望点、視界360度「JRタワー展望室タワー・スリーエイト」、昭和新山と洞爺湖を望む「有珠山ロープウェイ」、ショッピングモールやレストランが集まる商業施設「金森赤レンガ倉庫」など情報満載。
- スポット:353 件
- 記事:131 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 353 件
JRタワー展望室タワー・スリーエイト
地上160mの眺望点、視界360度
地上160mから眺める街並みが美しい。海の見える北サイドからはグレートビューを満喫でき、デートスポットとしても最適。中心部を見下ろす眺望化粧室(男性用)は必見。
JRタワー展望室タワー・スリーエイト
- 住所
- 北海道札幌市中央区北五条西2丁目5JRタワー
- 交通
- JR札幌駅からすぐ
- 料金
- 入場料=大人740円、中・高校生520円、4歳~小学生320円/ (60歳以上640円、要証明書)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:30(閉館23:00、変更の場合あり)、7~9月は9:30~
有珠山ロープウェイ
昭和新山と洞爺湖を望む
山頂駅右手の展望台からは洞爺湖や昭和新山の大パノラマが眼下に広がる。山頂駅から徒歩7分のところには火口原展望台があり、大噴火口が間近に見られる。
有珠山ロープウェイ
- 住所
- 北海道有珠郡壮瞥町昭和新山184-5
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点で道南バス昭和新山行きに乗り換えて15分、終点下車すぐ(冬期は運休)
- 料金
- 乗車運賃(往復)=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:15~17:45(最終、時期により異なる)
金森赤レンガ倉庫
ショッピングモールやレストランが集まる商業施設
明治末期、函館初の営業用倉庫として建造され、北洋漁業全盛期に活躍した。現在はショッピングモールやレストラン、ホールなどが集まる商業施設として利用されている。
金森赤レンガ倉庫
- 住所
- 北海道函館市末広町14-12
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 物販店は9:30~19:00(閉館、時期により異なる)、函館ビヤホールは11:30~21:00(閉店21:30、土・日曜、祝日は11:00~)
北一硝子 花園店
ガラスの彫刻体験ができる
ガラスの表面にシールを貼り、砂を吹きつけ、好きな模様のガラス製品を作るサンドブラスト体験ができる。道具も用意してくれるので準備不要で気軽に楽しめ、完成したらすぐに受け取れる。
北一硝子 花園店
- 住所
- 北海道小樽市花園1丁目6-10
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩7分
- 料金
- サンドブラス体験=2250円~/とんぼ玉アレンジメン体験=約1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
赤れんが テラス
新しい感性と出会う、札幌の中庭
北海道庁赤れんが庁舎(旧本庁舎)の正門から北3条通を基点に整備された歩行者専用空間「札幌市北3条広場アカプラ」沿いに立地する商業施設。オープンテラス席や眺望ギャラリーなども設け、緑あふれるロケーションが魅力だ。
小樽キャンドル工房
オリジナルキャンドルを作ろう
国内外の様々なキャンドルとキャンドルグッズを扱うショップ。オリジナルのキャンドル作り体験や、2階のカフェではキャンドルの灯りの中、自家製のケーキが味わえる。
カトリック元町教会
石畳の坂道に映える教会
江戸時代の末、フランス人宣教師のメルメ・デ・カションが仮聖堂を建てたのが始まり。内部にある祭壇は日本で唯一、ローマ法王から贈られた貴重なもの。
カトリック元町教会
- 住所
- 北海道函館市元町15-30
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉会、日曜は午後のみ)
北海道さっぽろ「食と観光」情報館
道内旅行の出発前にここで情報収集
北海道の食と観光の魅力を発信するスポット。観光案内所には外国語対応可能なスタッフが常駐しており、道内各地のパンフレットがそろっている。道内各地の特産品を販売する「北海道どさんこプラザ」やカフェコーナーもある。
北海道さっぽろ「食と観光」情報館
- 住所
- 北海道札幌市北区北六条西4丁目JR札幌駅 西コンコース北口
- 交通
- JR札幌駅構内
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:00(閉店、コーナーにより異なる)
札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)
歴史や文化・芸術に親しもう
大正15(1926)年に建てられた札幌控訴院(札幌高裁の前身)で、国指定の重要文化財。控訴院時代の復元法廷等の公開や模擬裁判の実施に加え、一部の部屋は貸しギャラリーや研修室として利用できる。
札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)
- 住所
- 北海道札幌市中央区大通西13丁目札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)
- 交通
- 地下鉄西11丁目駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=無料/貸室利用料(ギャラリー1~6<35~83平方メートル>)=2300~5500円(1日)/貸室利用料(研修室<100平方メートル>)=3800円(午前)、5000円(午後)、8800円(1日)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉館)
赤い屋根のある丘
忘れられない風景がここに
美馬牛から線路を左手に見ながら美瑛駅方面に走ると、右手の丘に赤い屋根の家が見える。まるで絵本のような風景。プロアマ問わずたくさんのカメラマンが集まってくる場所でもある。
ファーム富田 ラベンダーイースト
一面のラベンダーと雄大な山並みを眺める
ラベンダー畑の奥には十勝岳連峰と夕張山地の美しい山並みが広がる。売店ではオリジナルグッズやカレー、ラベンダーホワイトチョコレートソフトクリームなどを販売。
ファーム富田 ラベンダーイースト
- 住所
- 北海道空知郡上富良野町東6線北16号
- 交通
- JR富良野線中富良野駅からタクシーで10分
- 料金
- 入園料=無料/ラベンダーホワイトチョコレートソフトクリーム=320円/
- 営業期間
- 7月上旬~下旬
- 営業時間
- 9:30~16:30(変動あり)
はこだて明治館
心ときめくガラス製品や雑貨がいっぱい
明治44(1911)年に建てられた函館郵便局の建物を利用した、オルゴールやガラス製品を扱うショッピングモール。年代物からお手ごろなものまで幅広く品揃え。
はこだて明治館
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 手作りオルゴール工房体験=3000円~5000円/ハリちゃん=1800円/天球オルゴール=1760円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
ケンとメリーの木
丘を見上げるとあるポプラの木
昭和47(1972)年に日産自動車の「愛のスカイライン」のケンとメリーのCMで取り上げられた木。パッチワークの路にポプラが高くそびえている。美瑛を代表する風景だ。
新千歳空港ターミナルビル
多彩な施設でめいっぱい楽しもう
約180店舗の多彩な施設が集まる新千歳空港は、飛行機に乗らなくても遊びに行きたい一大アミューズメントゾーン。北海道各地のグルメやおみやげが一堂に集まっているので、フライト前の時間を過ごすのに最適だ。家族連れに人気の施設も要チェック。
新千歳空港ターミナルビル
- 住所
- 北海道千歳市美々新千歳空港
- 交通
- JR千歳線新千歳空港駅構内
- 料金
- 要問合せ (障がい者手帳など持参で駐車料金50%割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
セブンスターの木
タバコのパッケージになった風景
丘の上に一本のカシワの木が立っている。昭和51(1976)年に観光たばこ「セブンスター」のパッケージに使用され、この名前がついた。美瑛ならではの絵になるスポットだ。
日本銀行旧小樽支店 金融資料館
明治期の銀行建築の傑作、重厚にして典雅な建築美を誇る
東京駅の赤レンガ駅舎で知られる辰野金吾らの設計により明治45(1912)年に完成。平成15(2003)年から金融資料館として、日本銀行の歴史や仕事内容、金融の仕組みを解説。一億円(模擬)の重さ体験ができる。
日本銀行旧小樽支店 金融資料館
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目11-16
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- 見学無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)、12~翌3月は10:00~
大湯沼川天然足湯
登別原生林を流れる温泉の川
温泉の沼「大湯沼」から流れ出した川の一部で足湯が出来る。木のデッキに座って自然の中で100%天然の足湯が楽しめる。
大湯沼川天然足湯
- 住所
- 北海道登別市登別温泉
- 交通
- JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉・足湯入口行きで15分、足湯入口下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 日の出~日没まで
函館市 熱帯植物園
南国の珍しい植物が見られる
源泉を利用した熱帯植物園。多角形の園内の温室では熱帯性植物約300種、3000本を栽培。屋外では12月からGWまで、さる山で温泉に入る猿の姿が見られる。足湯もある。
函館市 熱帯植物園
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目1-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所行きで20分、熱帯植物園前下車すぐ
- 料金
- 大人300円、小・中学生100円、未就学児無料 (市内在住または在学の小・中学生、団体20名以上は大人240円、小・中学生80円、障がい者手帳持参で市内在住の障がい者は入園無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00(閉園)、11~翌3月は~16:30(閉園)
ロイズカカオ&チョコレートタウン
チョコレートの世界にひたる体験型施設
ロイズタウン工場に併設された施設。カカオの栽培からチョコレートができるまでを、展示や体験を通じて楽しめる。
ロイズカカオ&チョコレートタウン
- 住所
- 北海道石狩郡当別町ビトエ640-15
- 交通
- JR学園都市線ロイズタウン駅から徒歩7分
- 料金
- 入場料=高校生以上1200円、子ども500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:00(閉館17:00、要予約)、1階ショップは9:00~18:00
函館市青函連絡船記念館摩周丸
青函連絡船を利用した資料館
昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。
函館市青函連絡船記念館摩周丸
- 住所
- 北海道函館市若松町12番地先
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩4分
- 料金
- 大人500円、小・中・高校生250円、未就学児無料 (市内在住の障がい者は函館市発行のカード提示持参で入館料無料、市内在住の60歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)
