青森・十和田・八甲田
青森・十和田・八甲田のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した青森・十和田・八甲田のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。絶景自慢の名物風呂で全身リラックス「道の駅 浅虫温泉 ゆ~さ浅虫」、十和田周辺の自然を紹介「十和田ビジターセンター」、焼きたてのアップルパイが人気「赤い林檎」など情報満載。
- スポット:381 件
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青森・十和田・八甲田のおすすめスポット
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道の駅 浅虫温泉 ゆ~さ浅虫
絶景自慢の名物風呂で全身リラックス
国道4号沿いにあり、温泉のある道の駅として人気の場所。5階では、陸奥湾を眺めながら展望風呂に入れる。お土産コーナー、キッズコーナー、産直施設も併設されている。
道の駅 浅虫温泉 ゆ~さ浅虫
- 住所
- 青森県青森市浅虫蛍谷341-19
- 交通
- 青い森鉄道浅虫温泉駅からすぐ
- 料金
- 入浴料=大人360円、小学生160円、幼児(2~6歳)70円/ (回数券(11枚綴)大人3600円、小学生1600円、幼児700円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~20:30(閉館21:00)
十和田ビジターセンター
十和田周辺の自然を紹介
樹木の標本や野鳥の模型を展示して、十和田湖、奥入瀬渓流、八甲田山など周辺の自然をわかりやすく紹介している。ガイドブックやパンフレットもあるので、観光情報も入手できる。
十和田ビジターセンター
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
赤い林檎
焼きたてのアップルパイが人気
無添加の菓子を販売する洋菓子店2階の喫茶室。土・日曜限定の焼きたてアップルパイは、ハート形の赤い林檎のパイと、りんごのペーストが入ったショソン・オ・ポムの2種。
赤い林檎
- 住所
- 青森県青森市新町2丁目6-15
- 交通
- JR青森駅から徒歩10分
- 料金
- 赤い林檎のパイ=310円/ショソン・オ・ポム=210円/ガナッシュ=314円/コーヒー=341円(単品)・260円(ケーキセット)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00(閉店19:00)
蔦沼の紅葉
深紅に燃える原生林にたたずむ静寂の沼
深いブナの原生林の中にひっそりたたずむ沼。朱色に染まる秋は特に美しく、静まり返った鏡のような湖面には、赤や黄色の紅葉が映り、ときおり吹き渡る爽やかな風に、きらきらとさざ波が光る。
蔦沼の紅葉
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬十和田蔦
- 交通
- JR東北新幹線新青森駅からJRバスみずうみ号で2時間、蔦温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 秋期
- 営業時間
- 見学自由
阿修羅の流れ
奥入瀬渓流を代表する眺めがここ
大きな岩を打ち砕き押し流すかのような激しく雄々しい眺めは、戦いを好む神・阿修羅の名が付いたことを納得させてくれる。この豪快な流れは奥入瀬を代表するビュースポット。
阿修羅の流れ
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間42分、馬門岩下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
酸ヶ湯温泉
効能あらたかな千人風呂が圧巻
江戸時代から湯治場として栄えた。広さ80坪の千人風呂には、熱の湯や四分六分の湯など5つの浴槽がある。病状により入浴順序を変えるのが効果的。湯治部料金もある。
酸ヶ湯温泉
- 住所
- 青森県青森市荒川南荒川山国有林酸湯沢50
- 交通
- JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間5分、酸ヶ湯温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 1泊2食付=10950~19785円/外来入浴(7:00~17:30)=600円・1000円(タオル付)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
日本初の鉄道連絡船ミュージアム
昭和63(1988)年の青函連絡船廃止まで活躍した、八甲田丸の船体を生かしたミュージアム。連絡船の歴史がひと目でわかるパネルや、ゆかりの品など見どころが満載。
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
- 住所
- 青森県青森市柳川1丁目112-15
- 交通
- JR青森駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人510円、中・高校生310円、小学生110円/ (20名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉館19:00)、11~翌3月は~16:30(閉館17:00)
奥入瀬湧水館
原生林がはぐくんだ水、奥入瀬の宝
軽食・喫茶コーナーがあるほか、奥入瀬の原生林がはぐくんだ水「奥入瀬源流水」の製造見学も可能。レンタサイクルも利用できる。
奥入瀬湧水館
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬栃久保182
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間30分、奥入瀬渓流館下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30頃(閉館)
瞰湖台
十和田湖が一望できる
十和田湖最深部にあたる「中湖」を望む断崖の上にある展望台。中湖の左右に突き出た御倉半島と中山半島の眺望は、四季折々に絵のような美しさを見せてくれる。
瞰湖台
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬宇樽部国有林64林班
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間5分、宇樽部下車、徒歩30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(冬期道路閉鎖は11月25日~翌4月25日)
- 営業時間
- 見学自由
北洋硝子
手づくりの美しいガラスをみやげに
鮮やかな色使いと、さまざまな形が特徴の「津軽びいどろ」を開発・制作している。工場(見学は要予約)とショールームがあり、職人の手による美しい製品を手にとって選べる。
司 バラ焼き大衆食堂
屋台風の店内で味わう王道の十和田バラ焼き
十和田バラ焼きゼミナール監修のアンテナショップ。代表メニューの十和田バラ焼きは白飯やうどんなど、一緒に食べるとよりおいしいサイドメニューも充実。そのほか、十和田の名店の自慢の一品も味わうことができる。
司 バラ焼き大衆食堂
- 住所
- 青森県十和田市稲生町15-41
- 交通
- JR東北新幹線七戸十和田駅からタクシーで15分
- 料金
- 十和田バラ焼き=1000円/ブタたん焼き=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30、日曜は昼のみ営業)、17:30~22:30(閉店23:00)
八甲田山の紅葉
広大な山麓が朱や黄に染まる様は圧巻
広大な八甲田山の山麓が、カエデ、ブナ、ナナカマドなどの紅葉に染まる様子は圧巻。ロープウェーで山頂周辺ハイキングのほか、睡蓮沼、城ヶ倉大橋など観賞スポットも多い。
八甲田山の紅葉
- 住所
- 青森県青森市荒川
- 交通
- JR青森駅からJRバス十和田湖行きで54分、八甲田ロープウェー駅前下車すぐ
- 料金
- 八甲田ロープウェイ往復=中学生以上2000円、小学生以下700円/
- 営業期間
- 9月下旬~10月下旬
- 営業時間
- ロープウェーは9:00~16:20(下りは~16:40)、時期により異なる
青森県営浅虫水族館
本州最北端の水族館
青森に生息するものをはじめとした水生生物、約300種8千点が展示されている。長さ15m、奥行10m、水深3.5mのトンネル水槽は圧巻だ。
青森県営浅虫水族館
- 住所
- 青森県青森市浅虫馬場山1-25
- 交通
- 青い森鉄道浅虫温泉駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人1200円、高校生以下無料/年間パスポート=3000円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)
蔦沼
ブナの森に点在する沼をめぐる
深いブナ林のなかに静かにたたずむ沼。朝日に照らされた木々が湖面に映り、周囲が朱色に染まる紅葉。遊歩道沿いには水芭蕉の群生地や渓流があり、変化に富んだハイキングが楽しめる。赤沼以外の6沼めぐりは、約3kmで所要1時間30分ほど。紅葉時期は入場制限あり。
蔦沼
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬蔦野湯
- 交通
- JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間45分、蔦温泉下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(もみじの見頃は10月中旬~下旬)
- 営業時間
- 情報なし
あおもり旬味館
青森の魅力が満載
特産品や伝統工芸品などが集まった新青森駅ビル。地産地消飲食ゾーンには、大間のマグロをはじめとする青森の海産物や地酒、太宰治が愛した津軽の郷土料理が味わえる料理店などが軒を連ねる。
あおもり旬味館
- 住所
- 青森県青森市石江高間140-2新青森駅 1階
- 交通
- JR東北新幹線新青森駅構内
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館、店舗により異なる)
発荷峠展望台
十和田湖の定番ビュースポット
十和田湖南端の標高631mの峠にある展望台。雄大な湖の広がり、カルデラの外輪山を正面に見ることができる。茶屋、トイレも完備されており、記念撮影の定番スポットのひとつ。
善知鳥神社
「青森市」発祥の地でお参りを
善知鳥とはこの地にいた鳥の名前で、昔青森市は善知鳥村といわれていた。大同2(807)年、坂上田村麻呂が再建したといわれ、奥州街道終点碑やパワースポット龍神之水などの史跡がある。
鶴亀屋食堂
驚きの大盛丼で評判
超大盛のマグロ丼をはじめとしたボリューム満点のメニューが並ぶ食堂。湯ノ島を見ながら豪快にほおばりたい。
鶴亀屋食堂
- 住所
- 青森県青森市浅虫蛍谷293-14
- 交通
- 青い森鉄道浅虫温泉駅から徒歩3分
- 料金
- マグロ丼=2500円(小盛)・3000円(中盛)/マグロ丼ミニ=2000円/生ウニ丼=2000~3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉店18:00、時期により異なる)
