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弘前・津軽半島

「弘前・津軽半島×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「弘前・津軽半島×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。岩木山と日本海を一望できる高原のロケーション「ROCKWOOD HOTEL & SPA(日帰り入浴)」、津軽を丸ごと体感しよう「津軽藩ねぷた村」、懐かしい雰囲気の木造校舎に民具や出土品を展示「外ヶ浜町大山ふるさと資料館」など情報満載。

  • スポット:54 件
  • 記事:42 件

弘前・津軽半島のおすすめエリア

弘前・岩木山

歴史ある城郭とレトロモダンな洋館建築群が混在する街

黒石

江戸時代のアーケードが残る街は津軽じょんからのふるさと

大鰐温泉

津軽藩の奥座敷として発展した、歴史ある温泉地

弘前・津軽半島のおすすめスポット

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ROCKWOOD HOTEL & SPA(日帰り入浴)

岩木山と日本海を一望できる高原のロケーション

岩木山の北麓に建つリゾートホテル。自然に囲まれた風景の中、露天風呂で湯浴みを。

ROCKWOOD HOTEL & SPA(日帰り入浴)

住所
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町鯵ヶ沢高原
交通
JR五能線鰺ケ沢駅からタクシーで20分

津軽藩ねぷた村

津軽を丸ごと体感しよう

弘前ねぷたまつりや津軽三味線生演奏、津軽民芸品製作実演など津軽をまるごと体験可能。青森県内の土産や特産品を取り扱う売店、津軽の郷土料理などを提供する食事処も充実。

津軽藩ねぷた村の画像 1枚目
津軽藩ねぷた村の画像 2枚目

津軽藩ねぷた村

住所
青森県弘前市亀甲町61
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町・石渡方面行きで12分、亀甲町角下車すぐ
料金
入村料=無料/施設見学=大人600円、中・高校生400円、小学生300円、幼児(3歳以上)100円/ (25名以上の団体(教育旅行利用は人数問わず)大人500円、中・高校生300円、小学生200円、幼児(3歳以上)100円、障がい者大人450円、中・高校生300円、小学生200円、幼児(3歳以上)100円)
営業期間
通年
営業時間
見学・体験エリアは9:00~17:00(閉館17:30)、11~翌3月はこぎん刺し実演~16:00、ショッピングエリアは9:00~17:00、旨米屋は11:00~15:00、テイクアウトのみ10:00~11:00、16:00~17:00

外ヶ浜町大山ふるさと資料館

懐かしい雰囲気の木造校舎に民具や出土品を展示

旧蟹田町立大山小学校の校舎を利用した資料館。町内で使用され、町民から寄贈された農具や漁具、生活道具を展示している。また、大平山元遺跡の展示室では、出土品の展示のほか、写真やパネルを用いて遺跡について解説。

外ヶ浜町大山ふるさと資料館の画像 1枚目
外ヶ浜町大山ふるさと資料館の画像 2枚目

外ヶ浜町大山ふるさと資料館

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町蟹田大平沢辺34-3
交通
JR津軽線大平駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

鶴の名湯 温湯温泉

温泉街には昔ながらの宿泊施設「客舎」が並ぶ

湯屋にはタイル張りの趣ある湯舟が、男女ともに2つずつある。各湯舟には44度の熱い湯と41.5度のぬるい湯が入っており、好みに応じて選べるのがうれしい。

鶴の名湯 温湯温泉の画像 1枚目
鶴の名湯 温湯温泉の画像 2枚目

鶴の名湯 温湯温泉

住所
青森県黒石市温湯鶴泉79
交通
弘南鉄道弘南線黒石駅から弘南バス虹の湖公園行きまたは温川行きで25分、下温湯下車すぐ
料金
入浴料=大人300円、小人(4歳~小学生)100円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
5:00~21:30(閉館22:00)

湯魂石薬師堂 足湯

大石の下から涌き出る温泉

津軽藩初代藩主為信が夢のお告げから発見し、自身の眼病を治したと言われる湯。人気の足湯スポットになっている。

湯魂石薬師堂 足湯

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐大鰐
交通
JR奥羽本線大鰐温泉駅から徒歩9分
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
7:00~18:00

稲垣温泉ホテル花月亭(日帰り入浴)

多彩な湯が楽しめ、露天風呂からは四季折々の庭園が眺望出来る

田園風景の中に建つ数寄屋造りの一軒宿。和風庭園を眺められる露天風呂や貸切風呂など多彩な湯が楽しめる。古くから津軽で親しまれてきた名湯のひとつ。

稲垣温泉ホテル花月亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
稲垣温泉ホテル花月亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

稲垣温泉ホテル花月亭(日帰り入浴)

住所
青森県つがる市稲垣町豊川宮川3-4
交通
JR五能線五所川原駅から弘南バス豊川方面行きで20分、稲垣温泉前下車すぐ
料金
入浴料=大人400円、小学生200円、幼児100円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~17:00(閉館17:30)

津軽伝承工芸館

実演見学と体験で伝統工芸が身近に

館内では津軽の伝統工芸や伝統の祭りの資料を紹介。7カ所の製作工房では職人たちが手焼きせんべい、津軽塗などを実演している。源泉かけ流しの足湯も人気。

津軽伝承工芸館の画像 1枚目
津軽伝承工芸館の画像 2枚目

津軽伝承工芸館

住所
青森県黒石市袋富山65-1
交通
弘南鉄道弘南線黒石駅から弘南バス虹の湖公園行きで25分、津軽伝承工芸館下車すぐ
料金
入館料=無料、津軽三味線じょんから劇場は有料/手作り体験=1500~2000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00頃(閉館、時期により異なる)

つがる富士見荘(日帰り入浴)

岩木山と津軽富士見湖が絶景自慢の宿。温泉は温かさが持続する湯

青森県内最大の人造湖・津軽富士見湖畔に建つ眺望自慢の宿。美しい木造橋の「鶴の舞橋」や岩木山も一望の下。古代の海水が湧き出す温泉は良く温まり湯冷めしにくい。

つがる富士見荘(日帰り入浴)

住所
青森県北津軽郡鶴田町廻堰大沢71-1
交通
JR五能線陸奥鶴田駅からタクシーで10分

稲穂いこいの里

農村の歴史がわかる収蔵館や茅葺きの民家がある

100年以上前の茅葺きの民家が中央に建つ。津軽の農村の歴史がわかる、古くからの農具を展示した収蔵館や宿泊施設がある。

稲穂いこいの里の画像 1枚目

稲穂いこいの里

住所
青森県つがる市稲垣町豊川宮川145-1
交通
JR五能線五所川原駅から弘南バス豊川方面行きで40分、公民館前下車すぐ
料金
見学料=無料/素泊まり=4000円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00

百石町展示館

ゴシック様式の土蔵造りの建物

元呉服店を大正6(1917)年に津軽銀行が買い受けた、洋風木造建築物。現在は絵画や陶芸などの展示を行う市の文化施設となっている。

百石町展示館の画像 1枚目
百石町展示館の画像 2枚目

百石町展示館

住所
青森県弘前市百石町3-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
料金
無料、企画展により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00頃(閉館)

アプリーズ

便利な駅ビルでおみやげ探し

さまざまなテナントが入る駅ビル。津軽の特産品や銘菓、伝統工芸品などを多彩に取り扱っているので、おみやげを探すのにも最適。駅の利用時に便利なカフェも充実している。

アプリーズ

住所
青森県弘前市表町2-11
交通
JR奥羽本線弘前駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(店舗により異なる)

公衆浴場 青柳会館

「カラコ」の名で親しまれる温泉

町内では「川原コの湯」、通称カラコの名で親しまれる浴場。家族風呂もあり、入浴客は無料休憩所も使える。

公衆浴場 青柳会館

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐湯野川原27-2
交通
JR奥羽本線大鰐温泉駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人300円、小学生50円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00

道の駅 いかりがせき関の庄温泉

古くからの温泉地。お湯のかけ流しが魅力

碇ヶ関地区は古くから温泉地として知られるだけあって、お湯がかけ流しなのが魅力。足湯、貸切風呂があるのもうれしい。藩政時代の資料を展示している「御関所資料館」も併設。

道の駅 いかりがせき関の庄温泉

住所
青森県平川市碇ヶ関阿原23-2
交通
JR奥羽本線碇ケ関駅からすぐ
料金
入浴料=大人400円、小人(小学生以下)100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館)

三上ビル

アールデコ調の貴重な建造物

鉄筋コンクリート建造物として、弘前で2番目に建設されたビル。隅を切り垂直性を強調したデザインと、3階窓上部にあしらった歯飾状の装飾が特徴。1階には珈琲時代屋もある。

三上ビルの画像 1枚目

三上ビル

住所
青森県弘前市元寺町9
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで10分、下土手町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)