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関東・甲信越 x 和菓子

「関東・甲信越×和菓子×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×和菓子×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。城をモチーフにした老舗和菓子店「森八本舗」、風味よく仕上げた手造りの和菓子が評判の店「菓匠 つる本」、薄い皮としっとりした味わいが人気のどら焼き「梅花亭 深川不動尊仲見世店」など情報満載。

  • スポット:351 件
  • 記事:186 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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森八本舗

城をモチーフにした老舗和菓子店

昭和8(1933)年創業の和菓子店。名物は大粒のクリが入った栗最中と栗饅頭。栗最中は大きなクリがごろんと入っており、手づくりのあんはこしあんと白あんの2種類が選べる。

森八本舗の画像 1枚目
森八本舗の画像 2枚目

森八本舗

住所
東京都墨田区業平1丁目3-6
交通
地下鉄押上駅から徒歩7分
料金
栗最中=216円/どら焼き=189円/栗饅頭=232円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

菓匠 つる本

風味よく仕上げた手造りの和菓子が評判の店

吟味した材料のみを使い、風味よく仕上げた手造りの和菓子が評判の店。人気のドラ焼きはすぐに売り切れる。

菓匠 つる本の画像 1枚目

菓匠 つる本

住所
千葉県千葉市中央区鶴沢町1-5
交通
JR千葉駅から京成バス鶴沢町経由御成台車庫行き9分、鶴沢町下車すぐ
料金
つる本の栗=184円/翔もなか=130円/特製どらやき=141円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(売り切れ次第閉店)

梅花亭 深川不動尊仲見世店

薄い皮としっとりした味わいが人気のどら焼き

嘉永3(1850)年に創業した老舗の和菓子店。銅鑼の形をした大判のどら焼きは、薄い皮としっとりした味わいが人気。

梅花亭 深川不動尊仲見世店の画像 1枚目

梅花亭 深川不動尊仲見世店

住所
東京都江東区富岡1丁目13-10
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
どら焼き=216円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

結城堂

変わり種の温泉まんじゅうが売り物

湯気に誘われて思わず店内に足が向く、変わり種の温泉まんじゅうが売り物の店。色と味の異なる8種がある。特に黒砂糖が入ったこしあんの湯美人まんじゅうがおすすめ。

結城堂の画像 1枚目

結城堂

住所
新潟県新発田市月岡温泉641-6
交通
JR白新線豊栄駅から新潟交通観光バス月岡温泉方面行きで25分、月岡新湯前下車すぐ(豊栄駅からシャトルバスあり、定時便)
料金
月岡まんじゅう=900円(8個)/温泉まんじゅう=1100円(10個入り)/みぞれ餅=600円(10個入り)/湯美人まんじゅう=900円(8個入り)/月岡煎餅=800円(15袋入り)/
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:30

磯原まんじゅう本舗 やまみつ屋

蒸したて磯原まんじゅう

クラシックなどのBGMが流れ、心が和む菓子とお好きなドリンクで楽しめる。名物磯原まんじゅうは男性客にも好評。季節毎にオリジナルのお菓子が充実。

磯原まんじゅう本舗 やまみつ屋の画像 1枚目
磯原まんじゅう本舗 やまみつ屋の画像 2枚目

磯原まんじゅう本舗 やまみつ屋

住所
茨城県北茨城市磯原町磯原2丁目197
交通
JR常磐線磯原駅から徒歩10分
料金
磯原まんじゅう=84円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店)、磯原まんじゅうは14:00~15:00頃売り切れ次第終了

米屋煎餅

備長炭で焼く手焼き煎餅

備長炭を使い、1枚ずつ手焼きしている煎餅の専門店。定番の「醤油煎餅」や自家製梅干しと白砂糖の衣で仕上げた「白梅」、2回しょうゆをくぐらせる二度漬けが人気。

米屋煎餅の画像 1枚目
米屋煎餅の画像 2枚目

米屋煎餅

住所
神奈川県足柄下郡湯河原町宮上458
交通
JR東海道本線湯河原駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス不動滝・奥湯河原方面行きで10分、見附町下車すぐ
料金
醤油せん餅=650円(6枚入)/白梅=700円(5枚入)/二度付け=750円(9枚入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

日本橋錦豊琳 ソラマチ店

国内産小麦粉を使用、じっくりと自然発酵させ軽やかに揚げている

生地は国内産小麦粉を使用し、じっくりと自然発酵させ軽やかに揚げている。東京ソラマチでおいしいかりんとうを食べることができる。

日本橋錦豊琳 ソラマチ店の画像 1枚目
日本橋錦豊琳 ソラマチ店の画像 2枚目

日本橋錦豊琳 ソラマチ店

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京ソラマチ タワーヤード 2階
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
料金
きんぴらごぼうかりんとう=340円/みたらしかりんとう(ソラマチ限定)=340円/梅わさびかりんとう(ソラマチ限定)=340円/3個箱=1130円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

郷土銘菓処 かどや本店

松代ゆかりの銘菓が人気

明治10(1877)年創業の和菓子店。パイ風焼き菓子「真田重宝」や松代ゆかりの菓子、地元産の杏などを使う創作菓子で人気がある。季節を追って「苺雪餅」「紫一味」など限定品も登場する。

郷土銘菓処 かどや本店の画像 1枚目

郷土銘菓処 かどや本店

住所
長野県長野市松代町松代701
交通
JR長野駅からタクシーで25分
料金
真田重宝=162円/真田大名=173円/紫一味=205円/苺雪餅(1~4月)=184円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30

高橋幸次郎製菓

海の香りを和菓子に詰めて

わかめ最中、わかめらくがん、わかめ羊羹と、ワカメを使った菓子が人気の的。ほかにも、いかせんべいなど磯の香り豊かな菓子が多い。オリジナルの佐渡銘菓をぜひお土産に。

高橋幸次郎製菓の画像 1枚目

高橋幸次郎製菓

住所
新潟県佐渡市両津湊150
交通
両津港から徒歩3分
料金
わかめもなか=100円(1個)/わかめ羊かん=1000円(1本)/いかせんべい=700円(24枚)/
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:00

ニュー梅月

下部温泉の銘菓をおみやげに

名物“かくし最中”は、白あんの中に干しブドウが隠れている。信玄の隠し湯という土地柄にちなんだもの。ひと回り大きな“兜最中”も評判。ほかに下部万十も。

ニュー梅月の画像 1枚目
ニュー梅月の画像 2枚目

ニュー梅月

住所
山梨県南巨摩郡身延町下部7023
交通
JR身延線下部温泉駅からすぐ
料金
かくし最中=60円(1個)、800円(12個)、1000円(16個)/兜最中=90円(1個)、1000円(10個)/下部の宿=70円(1個)/湯の花=110円/下部小町=110円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30(閉店20:00)

松むら

彩り豊かな和菓子の数々

明治30(1897)年創業の老舗の和菓子屋。数ある和菓子のなかでも、松尾芭蕉の俳句の世界を表現した「芭蕉」は、神奈川県指定の銘菓になっている。

松むらの画像 1枚目
松むらの画像 2枚目

松むら

住所
神奈川県横浜市中区尾上町5丁目62
交通
JR根岸線関内駅からすぐ
料金
芭蕉=250円/草団子=500円(6個入)、780円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

鎌倉するがや本店

愛され続ける創業以来の変わらぬ味

昭和12(1937)年創業の和菓子店。昔ながらの製法で、餅にも餡にもこだわった上品な味わいの塩大福「長谷の大福餅」は、創業当初から多くの人に愛されてきた逸品。

鎌倉するがや本店の画像 1枚目
鎌倉するがや本店の画像 2枚目

鎌倉するがや本店

住所
神奈川県鎌倉市長谷1丁目11-21
交通
江ノ島電鉄長谷駅から徒歩5分
料金
長谷の大福餅=180円/ふまんじゅう=180円/大納言どら焼き=180円/バターどら焼き=250円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

虎屋

品揃え豊富な菓子処

地元の芋にこだわって作られた芋ようかんと焼き芋パイ、その他四季折々のお菓子が人気の和菓子屋。食材自体の美味しさを追求しており、お土産や贈り物として喜ばれている。

虎屋

住所
千葉県香取市佐原イ1717-2
交通
JR成田線佐原駅から徒歩7分

風月堂菓子舗

温泉場で定番の温泉まんじゅうを製造販売。卸売りはせず店頭のみ

温泉場の名物といえば温泉まんじゅう。和菓子の老舗、風月堂は現在3代目の主人が、ここ湯本で1代目と変わらぬ味を作り続けている。卸売りは一切せず、店頭販売のみ。

風月堂菓子舗の画像 1枚目
風月堂菓子舗の画像 2枚目

風月堂菓子舗

住所
栃木県那須郡那須町湯本291
交通
JR宇都宮線黒磯駅から東野交通那須湯本方面行きバスで32分、湯本旭町下車すぐ
料金
温泉まんじゅう=450円(5個)、900円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

二葉家

丹念に作った栗むし羊かん

明治元(1868)年創業の老舗和菓子店。ぽっくり栗むし羊かんは、北海道産の小豆をベースにした餡と栗を一緒に蒸したもの。干しアンズが入った佃もちはおみやげにもおすすめ。

二葉家の画像 1枚目
二葉家の画像 2枚目

二葉家

住所
東京都中央区佃2丁目14-3
交通
地下鉄月島駅からすぐ
料金
ぽっくり栗むし羊かん=800円/佃もち=130円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30

お菓子のきくち本店

茨城の大自然の恵みを和洋菓子に

ひたちなかの大地と太陽に育てられたおいしい干しいもを加工し、パイ生地で包み焼き上げた干しいもパイ「ほっしい~も」。飽きのこない自然な甘みと新しい食感が人気。

お菓子のきくち本店の画像 1枚目

お菓子のきくち本店

住所
茨城県ひたちなか市市毛975-7
交通
JR常磐線勝田駅から茨城交通茨大前営業所行きバスで8分、宮前下車すぐ
料金
干しいもパイ「ほっしい~も」=1360円(10個入)/ほっしぃ~も=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30、土・日曜、祝日は8:30~

錦光堂

明治年間創業の老舗和菓子店

明治年間創業の和菓子店。「こがねいも」は大手亡餡にシナモンで風味をつけたサツマイモの形の菓子。そのほかへそ栗最中など、へその町にちなんだ菓子も多い。

錦光堂の画像 1枚目

錦光堂

住所
群馬県渋川市渋川2434-61
交通
JR上越線渋川駅から関越交通元町経由伊香保温泉行きバスで4分、渋川四ツ角下車すぐ
料金
こがねいも=86円(1個)/へそ栗最中=151円(1個)/おおがねいも=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

和菓子の里 むさしや

ふっくらやわらか小豆餡

明治時代から4代続く和菓子店。自家製餡を使ったきんつばやどら焼きは長年地元で愛される味。季節感のあるお菓子も多い。

和菓子の里 むさしや

住所
千葉県香取市津宮503
交通
JR成田線香取駅から徒歩5分
料金
どら焼=157円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30

ひしや

練りようかん一筋の老舗

商標マークは東照宮から特別に賜った眠り猫。ようかんは、十勝産あずきを石臼でひき薪を使ってゆで、砂糖と寒天を加えて練り上げる。

ひしやの画像 1枚目
ひしやの画像 2枚目

ひしや

住所
栃木県日光市上鉢石町1040
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
料金
祢りようかん=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~売り切れまで

伊豆一の蔵

ふわふわの厚皮生地が特徴の「蔵蒸しまんじゅう」が名物

味、素材、手作りにこだわったまんじゅう店。「蔵蒸しまんじゅう」が名物で、つぶあんをふわふわの厚皮生地で包んだもの。洋・和菓子のほか伊豆のジャムやドレッシングも販売している。

伊豆一の蔵の画像 1枚目
伊豆一の蔵の画像 2枚目

伊豆一の蔵

住所
静岡県伊東市八幡野1105-44
交通
伊豆急行伊豆高原駅から東海バスぐらんぱる公園方面行きで3分、四辻下車すぐ
料金
和フィナンシェ=778円(4個)/蔵蒸しまんじゅう=98円/山ももワインゼリー=270円/伊豆のジャム=648円/伊豆のドレッシング=540円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)