関東・甲信越 x 見どころ・レジャー
「関東・甲信越×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。神経痛などに効く、硫酸塩泉の内風呂と露天風呂満喫の日帰り温泉「道志の湯」、下館生まれの天才陶芸家「板谷波山記念館」、奈良時代からの由緒正しき湯。南アルプス最深部の秘境の温泉地「奈良田温泉」など情報満載。
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関東・甲信越のおすすめスポット
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道志の湯
神経痛などに効く、硫酸塩泉の内風呂と露天風呂満喫の日帰り温泉
薪ボイラーを使用したやさしい温泉で、内風呂と露天風呂があり、露天風呂では檜風呂と陶器風呂が楽しめる。泉質はカルシウムやナトリウムを含む硫酸塩泉で、神経痛などに効果がある。
道志の湯
- 住所
- 山梨県南都留郡道志村7501
- 交通
- 富士急行大月線都留市駅からタクシーで30分
- 料金
- 入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)450円/ (道志村民・横浜市民優待料金あり、障がい者大人550円、小人400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:15(閉館19:00)、時期により変動あり
板谷波山記念館
下館生まれの天才陶芸家
板谷波山は明治5(1872)年、下館に生まれた陶芸家で、昭和28(1953)年に陶芸家として初めて文化勲章を受章した。作品や道具類、愛用品などを展示。
板谷波山記念館
- 住所
- 茨城県筑西市甲866-1
- 交通
- JR水戸線下館駅から徒歩10分
- 料金
- 大人210円、高校生以下無料 (団体10名以上は一般160円、しもだて美術館と共通券あり、各種障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
奈良田温泉
奈良時代からの由緒正しき湯。南アルプス最深部の秘境の温泉地
早川の渓谷沿いにあるいで湯。効能が多いことから7つの呼び名を生み、「七不思議の湯」とも呼ばれる、南アルプス最深部の秘湯。女帝孝謙天皇はこの源泉で病を癒したと伝えられる。
奈良田温泉
- 住所
- 山梨県南巨摩郡早川町奈良田
- 交通
- JR身延線身延駅から早川町乗合バス奈良田温泉行きバスで1時間30分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
道の駅 南信州 うるぎ
信州の南の玄関口として、気軽に立ち寄れる道の駅
自然豊かな売木村で育ったうるぎ米、トマト、トウモロコシなどが特産品。春の山菜や秋のきのこなど、直売所には山の恵みが並ぶ。
道の駅 南信州 うるぎ
- 住所
- 長野県下伊那郡売木村543-1
- 交通
- 三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号・418号を売木方面へ車で35km
- 料金
- たかきびまんじゅう(1個)=130円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00
梅の里
後沢貯水池周辺が花見ポイント。約1200本の梅の木が並ぶ
甲斐市の牛句地内には、約1200本の梅の木が植えられ、梅の里と呼ばれている。花見ポイントは木が集中している後沢貯水池周辺。開花時期は2月下旬~3月中旬。
烏ヶ森公園
丘に広がる花いっぱいの公園
標高280m余りの烏ヶ森一帯に広がる公園。園内の四季折々の花が目を楽しませてくれる。オナガやホオジロなどの野鳥も集まり、花見をしながらバードウォッチングが楽しめる。
銀座の柳の碑
銀座の柳並木を詠った「銀座の柳」の歌詞が刻まれている碑
8丁目のはずれ、中央通り沿いに立つ記念碑。銀座の風景の一つである柳並木を歌った、西条八十作詞・中山晋平作曲の「銀座の柳」の楽譜が刻まれている。隣には柳が植えられている。
銀座ケントス
迫力の生ライブを連日開催
迫力の生ライブを連日開催しているスポット。70’s~80’sのディスコクラシックやロックを中心とした専属バンドの生演奏を聴きながら、お酒や料理を堪能しよう。
銀座ケントス
- 住所
- 東京都中央区銀座8丁目2-1ニッタビル 9階
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩3分
- 料金
- ミュージックチャージ=2160円~/ (サービス料別10%、24:00~は20%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~翌2:30(閉店)、金曜、祝前日は~翌3:00(閉店)、日曜、祝日は~23:30(閉店)
富岡製糸場
革新しつづける、未来をつくる富岡製糸場
明治5(1872)年に明治政府が創設した官営模範製糸工場。西洋の先進技術を導入し、生糸を生産していた。昭和62(1987)年の操業停止後も、建物群などは保存され、2014年6月、「富岡製糸場と絹産業遺産群」として他3件の養蚕関連の史跡とともに世界遺産に登録された。
富岡製糸場
- 住所
- 群馬県富岡市富岡1-1
- 交通
- 上信電鉄上州富岡駅から徒歩15分
- 料金
- 入場料=大人1000円、高・大学生(要学生証)250円、小・中学生150円/ (20名以上の団体は大人900円、高・大学生200円、小・中学生100円(要予約)、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉場17:00)
ゆめみ処 おふろの王様 瀬谷店
天然温泉や炭酸泉などの湯船、足つぼ、食事処満喫
天然温泉や炭酸泉が楽しめるスーパー銭湯。男女ともに壷湯や寝ころび湯、電気風呂など、豊富な湯船に加え、足つぼや手もみ処、食事処などのリラックススペースも充実。
ゆめみ処 おふろの王様 瀬谷店
- 住所
- 神奈川県横浜市瀬谷区目黒町24-6
- 交通
- 相鉄本線瀬谷駅から神奈中バス鶴間駅東口行きで12分、小田急江ノ島線鶴間駅から神奈中バス瀬谷行きで12分、馬場屋敷下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人750円、小人(4歳~小学生)300円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人950円、小人300円/ (会員割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:00(閉館24:00)
箱根ビジターセンター
箱根散策の前にぜひ立ち寄りたい
箱根の自然について学べるスポット。地形の成り立ちや火山の歴史、一帯に自生する草木の種類などを展示・解説する。芦ノ湖を望むラウンジは、ひと休みするのにもちょうどいい。
箱根ビジターセンター
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根164
- 交通
- 箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バス湖尻・桃源台行きで33分、白百合台下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
清春芸術村のソメイヨシノ
南アルプスをバックに浮かび上がるピンク色の花
八ヶ岳南麓の清春小学校跡地にあり、敷地内に美術館や礼拝堂が建つ芸術村。3階建て16角形のアトリエを囲むように、1925(大正14)年に植えられた約30本の桜が咲き誇る。桜は山梨県の文化財に指定されている。
清春芸術村のソメイヨシノ
- 住所
- 山梨県北杜市長坂町中丸2072
- 交通
- JR中央本線長坂駅から北杜市民バス3号車西線で6分、中丸公民館南下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料(清春白樺美術館・光の美術館クラーベ・ギャラリー)=大人1500円、高校・大学生1000円、小・中学生無料/
- 営業期間
- 4月上旬~中旬
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉園17:00)
ギャラリー・カッサ
大金庫室を改装したギャラリー
金庫室の意味を持つカッサの名のとおり、銀行の大金庫室を改装したギャラリー。郷土の作家たちの作品を中心とした展示会を催している。
ギャラリー・カッサ
- 住所
- 栃木県足利市通3丁目2757友愛会館 1階
- 交通
- JR両毛線足利駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
梓想庵
鎌倉時代へタイムスリップ
鎌倉時代の装束を着て、写真撮影ができる武士体験の店。源義経や弁慶、静御前などの有名人物に変身でき、周辺を散策すれば気分はおよそ800年前にタイムスリップ。
梓想庵
- 住所
- 神奈川県鎌倉市笛田6丁目1-23
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から京急バス鎌倉中央公園行きで5分、八雲神社前下車、徒歩5分
- 料金
- かまくら体験=6500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(要予約)
緑川酒造(見学)
低温でじっくり発酵させた酒は飽きのこない味
日本一のコシヒカリの産地の魚沼。その田んぼのどまん中にある緑川酒造の、低温でじっくり発酵させた銘柄の数々には定評がある。代表銘柄は「本醸緑川」や「雪洞貯蔵酒 緑」などだ。
緑川酒造(見学)
- 住所
- 新潟県魚沼市青島4015-1
- 交通
- JR上越新幹線浦佐駅からタクシーで10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉店、見学は5名程度まで、要予約)
二ノ平温泉
彫刻の森美術館の近くにある、肌ざわりなめらかな美人の湯
箱根彫刻の森美術館のある温泉地として知られ、強羅と小涌谷の間に挟まれた台地に位置している。昭和38(1963)年に湧出した温泉で、皮膚を柔らかくし入浴後は肌がなめらかになる“美人の湯”だ。
平和公園
富士山と桜を一緒に見られる公園
インドの故ネール首相の好意により寄せられた釈迦の分骨が収められた白く美しい仏舎利塔や、仏教道場などがあり、神聖な雰囲気を醸し出している。人々の憩いの場でもある。
柳森神社
江戸城の鬼門除けとして柳を多く植樹したことが名前の由来
室町時代、太田道灌が江戸城の鬼門除けとして多くの柳を植え、京都の伏見稲荷を勧請したことに由来する。神田川沿いにあり、境内にある福寿神は「おたぬきさん」として親しまれている。


