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関東・甲信越 x レジャー施設

「関東・甲信越×レジャー施設×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×レジャー施設×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。居心地の良い林間サイト「大沢オートキャンプ場」、静かな森と清らかな流れに包まれて自然を満喫「あさひプライム野俣沢林間キャンプ場」、初心者もベテランも満足の釣果が得られる「小菅フィッシングヴィレッジ」など情報満載。

  • スポット:498 件
  • 記事:401 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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大沢オートキャンプ場

居心地の良い林間サイト

サイトは林間にあり、すべてフリーで一部AC電源も使用可能。場内の施設はシンプルだが、すぐ下の大沢川では釣りや水遊びが楽しめ、200人収容のバーベキュー場もある。

大沢オートキャンプ場

住所
山梨県都留市鹿留2961
交通
中央自動車道都留ICから国道139号を河口湖方面へ。鹿留入口交差点で県道713号へ左折、大沢橋先で右折して現地へ。都留ICから8km

あさひプライム野俣沢林間キャンプ場

静かな森と清らかな流れに包まれて自然を満喫

緑が多く、場内を渓流が流れる環境が魅力。施設も整っていて、鎖川や周辺の沢では渓流釣りができる。近くにある「緑の体験館」の風呂が利用でき、周辺にはクラフト体験館などもある。

あさひプライム野俣沢林間キャンプ場

住所
長野県東筑摩郡朝日村古見7-1
交通
長野自動車道塩尻ICから国道19号で木曽方面へ。サラダ街道交差点を右折し、アルプスグリーン道路(広域農道)を経由、再びサラダ街道を経由して朝日村へ。さらにあさひプライムスキー場方面へ進み現地へ。塩尻ICから17km

小菅フィッシングヴィレッジ

初心者もベテランも満足の釣果が得られる

小菅川沿いにある釣り場。炊事場もあり、河原でバーベキューもできる。7月下旬~8月はつかみどりOK。餌釣りは山女魚、岩魚、虹鱒。ルアー・フライエリアも新設。

小菅フィッシングヴィレッジの画像 1枚目
小菅フィッシングヴィレッジの画像 2枚目

小菅フィッシングヴィレッジ

住所
山梨県北都留郡小菅村池ノ尻4383-1小菅川河川敷
交通
JR青梅線奥多摩駅から西東京バス小菅の湯行きで50分、小菅村営ファミリー釣り場下車すぐ
料金
山女魚(餌釣り)=4000円/岩魚(餌釣り)=4000円/虹鱒=3000円/貸竿=200円/イクラ=550円/ルアーフライ=3500円/
営業期間
3~11月
営業時間
7:00~17:00(時期により異なる)

高ソメキャンプ場

時間がゆっくり流れる場所で心も整う。ソロなどにおすすめ

釣り池越しに乗鞍岳を望む絶景サイト、白樺に囲まれた静かな林間のサイト、気軽に泊まれるバンガローなど自然を味わえるサイトが約100区画。当日予約も可能。

高ソメキャンプ場の画像 1枚目
高ソメキャンプ場の画像 2枚目

高ソメキャンプ場

住所
長野県松本市奈川2212-16
交通
長野自動車道松本ICから国道158号、県道26号で奈川方面へ。上高地乗鞍林道との分岐の先で入口看板を左折し現地へ。松本ICから35km
料金
宿泊料=大人(中学生以上)1600円~、小人(小学生)800円~/区画サイト使用料=ソロ500円、2人以上1000円/宿泊施設=バンガローB棟8000円~、C棟10400円~/ (シーズン料金あり)
営業期間
4月上旬~11月中旬
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、デイキャンプはイン9:00、アウト16:00)

五頭山麓いこいの森

緑豊かなサイトでキャンプ

大荒川の渓流沿いに広がる森の中にあるキャンプ場で、自然遊び・川遊びなどが楽しめる。また、周辺には五頭温泉郷、瓢湖や遊園地などのスポットも充実。

五頭山麓いこいの森の画像 1枚目
五頭山麓いこいの森の画像 2枚目

五頭山麓いこいの森

住所
新潟県阿賀野市畑江24
交通
磐越自動車道安田ICから国道290号で五頭温泉郷方面へ。案内看板で県道509号へ右折し現地へ。安田ICから12km
料金
利用料=大人500円、小人(高校生以下)200円、乳児無料/サイト使用料=1張用サイト1000円、2張用サイト2000円、ソロサイト500円、デイ用サイト200円/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン10:00、アウト9:30(デイキャンプは10:00~16:00)

山伏オートキャンプ場

道志最奥部にあるキャンプ場

道志渓谷の最奥部にある、標高1000メートルのキャンプ場。自然を生かしたサイトで木々も多く、せせらぎを聞きながらのんびり過ごせる。サニタリーは清潔で、大きな釜風呂も人気。

山伏オートキャンプ場の画像 1枚目
山伏オートキャンプ場の画像 2枚目

山伏オートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村12753-3
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進むと、左手に現地入口看板あり。都留ICから28km
料金
入場料=大人1200円(繁忙期ソロ利用は2200円)、小人600円/駐車料=普通車2000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

キャンピングパーク神湯

温泉施設が隣接するキャンプ場

心地よい芝生のサイトと手軽な宿泊施設がある。場内の施設は必要最小限だが、すぐ隣に温泉施設、神湯温泉倶楽部がある。

キャンピングパーク神湯の画像 1枚目
キャンピングパーク神湯の画像 2枚目

キャンピングパーク神湯

住所
新潟県魚沼市清本583
交通
関越自動車道魚沼ICから県道371号を直進。一般道、県道70号で広神方面へ。神湯温泉を目指して現地へ。魚沼ICから10km
料金
サイト使用料(入浴付)=オート1区画6人まで7500円~、AC電源付き1区画8500円~/宿泊施設(入浴付)=ソフトハウス13000円~、トレーラーハウス18000円~/ (時期により料金変動あり)
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(トレーラーハウス・ソフトハウスはイン14:00、アウト11:00)

ゆうぎオートキャンプ場(西山自然体験交流施設)

自然をまるごと楽しめる設備充実のキャンプ場

体験施設でいろいろな制作体験ができるので、キャンプをしながらぜひ楽しんでみよう。オートサイトは全区画AC電源付きで、ログキャビンもおすすめ。温泉や海水浴場に近い立地も魅力だ。

ゆうぎオートキャンプ場(西山自然体験交流施設)の画像 1枚目
ゆうぎオートキャンプ場(西山自然体験交流施設)の画像 2枚目

ゆうぎオートキャンプ場(西山自然体験交流施設)

住所
新潟県柏崎市西山町別山6713-1
交通
北陸自動車道西山ICから県道23号、国道116号で出雲崎方面へ。荒谷高架橋で出て県道48号へ左折し、国道352号方面へ進み左手に現地。西山ICから8km
料金
サイト使用料=オート1区画6000~7500円、テント専用1区画3000~4000円、時期により異なる/宿泊施設=ログキャビン18000~24000円、時期により異なる/
営業期間
4月20日~11月20日
営業時間
イン14:00、アウト10:00

オートキャンプきたかる

新鮮な牛乳サービスや野菜狩りも好評

広場のようなフリーサイトや木々に囲まれたサイトなど、さまざまなロケーションのサイトがあり、グループ利用にもおすすめ。7月下旬からは野菜園で野菜狩りもできる。

オートキャンプきたかる

住所
群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1353-550
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから国道18号・146号で草津方面へ。北軽井沢交差点で県道54号へ右折し現地。碓井軽井沢ICから40km

野麦峠オートキャンプ場

初心者からベテランまで誰にでもやさしいキャンプ場

標高1300m、静けさと自然に包まれた高原キャンプ場。場内はしっかりと整備されており、全サイト電源付きで初心者でも安心。バリアフリー対応のコテージも用意されていて、小さな子どもからお年寄りまで快適キャンプが楽しめる。みんなにやさしいキャンプ場で思い思いの時間を過ごそう。

野麦峠オートキャンプ場の画像 1枚目
野麦峠オートキャンプ場の画像 2枚目

野麦峠オートキャンプ場

住所
長野県松本市奈川29-1
交通
長野自動車道松本ICから国道158号で上高地方面へ。県道26号を奈川方面に左折、寄合渡で県道39号に入り野麦峠方面に向かい、右手に現地。松本ICから41km
料金
入場料=1人100円/サイト使用料=オート1区画3人以上3800円(1人の場合1550円、2人の場合3100円)、AC電源使用料510円/宿泊施設=コテージ10800円・20570円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト12:00(コテージはアウト10:00)

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)

可憐な花が咲く中級者向けコース

日光市霧降高原キスゲ平園地を拠点とした中級者向けの人気のコース。初夏にはニッコウキスゲが咲き誇り、そのほかにもたくさんの高山植物を見ることができる。所要時間は2時間10分。

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)の画像 1枚目
霧降高原ハイキングコース(丸山コース)の画像 2枚目

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)

住所
栃木県日光市所野
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで25分、霧降高原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光だいや川公園オートキャンプ場

アクセス抜群なのに自然がいっぱい

市街地からほど近い広域公園の恵まれた自然の中に整備されたオートキャンプ場。温水シャワーやランドリー、給湯器付きの炊事場など設備も揃い、サイトのほかに手軽に利用できるキャビンも完備。

日光だいや川公園オートキャンプ場の画像 1枚目
日光だいや川公園オートキャンプ場の画像 2枚目

日光だいや川公園オートキャンプ場

住所
栃木県日光市瀬川733-3
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号で今市市街へ。鬼怒川温泉方面へ進み、川原町交差点を左折し現地へ。今市ICから4km
料金
施設使用料=1人100円/サイト使用料=オート1区画5000円~、キャンピングカー1区画5200円、テント専用1区画2800円/宿泊施設=キャビン19500~32100円/
営業期間
1月2日~12月28日(最終日はデイキャンプのみ)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

丹沢湖ロッヂ。

丹沢湖の東岸、静かな山間にあるキャンプ場

丹沢湖のほとり、静かな山間でオートキャンプが楽しめる。湖サイトではペットと一緒のキャンプも楽しめる。雨や日射しを気にせず楽しめる屋根付のBBQ場もあり。

丹沢湖ロッヂ。の画像 1枚目
丹沢湖ロッヂ。の画像 2枚目

丹沢湖ロッヂ。

住所
神奈川県足柄上郡山北町玄倉514
交通
東名高速道路大井松田ICから国道255号・246号で御殿場方面へ。県道76号で丹沢湖へ向かい、神尾田トンネルの手前で県道710号に入り現地へ。大井松田ICから19km
料金
入場料=大人(中学生以上)1650円、小人(小学生以下1100円)、デイキャンプは大人660円、小人550円※ハイシーズンは割増料金設定などあり/サイト使用料=オート1区画3300円(平日は2200円)/宿泊施設(部屋利用料)=バンガロー4400円~、ロッヂ3300円~/
営業期間
通年(冬期極寒時は要相談)
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプ10:00~15:00)

白馬アルプスオートキャンプ場

北アルプスの眺めが最高

北アルプスの景観が自慢のキャンプ場。すぐそばを松川が流れ、サイトには木立も多く過ごしやすい。徒歩で行ける場所に温泉があるのも便利。

白馬アルプスオートキャンプ場

住所
長野県北安曇郡白馬村北城9468
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147号・148号で糸魚川方面へ。JR白馬駅前交差点で県道322号へ左折して進み現地へ。安曇野ICから52km
料金
施設利用料=大人500円、小人(小学生)300円、未就学児無料、ペット1頭300円/サイト使用料=オート1区画4000円(GW・盆時期は5500円、平日は2000円)、別途ゴミ処分料(1予約につき)500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00

ガルルの丘キャンプ場

大型児童館「こども自然王国」内のキャンプ場

あそぶ・まなぶ・とまるがテーマの「こども自然王国」には、いろいろなイベントや体験プログラムも盛りだくさん。キャンプ場は、王国内の高台にあり、自然の中でアウトドア気分を満喫できる。

ガルルの丘キャンプ場の画像 1枚目
ガルルの丘キャンプ場の画像 2枚目

ガルルの丘キャンプ場

住所
新潟県柏崎市高柳町高尾30-33県立こども自然王国内
交通
北陸自動車道柏崎ICから国道252号で高柳へ。岡野町交差点で県道12号へ右折し約2kmほど進んだ左手、橋を渡って道の駅じょんのびの里高柳があり、その手前に現地。柏崎ICから21km
料金
管理料=1人(3歳以上)200円/サイト使用料=テント専用1張り2600円/宿泊施設=ツリーハウス8800円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

大芦川F&Cフィールドビレッジ

スポーツフィッシングを満喫

オートサイトのうち1区画はあずま屋とAC電源付き。炊事場には魚をさばくのに便利なシンク付きの調理台が設置されている。

大芦川F&Cフィールドビレッジの画像 1枚目

大芦川F&Cフィールドビレッジ

住所
栃木県鹿沼市下沢1037
交通
東北自動車道鹿沼ICから国道121号・県道14号で古峰神社方面へ進み現地へ。鹿沼ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円、あずまや付き1区画6300円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

鹿留オートキャンプ場

川での釣りや水遊びが楽しい

自然林の中に広がるフリーサイトのみのキャンプ場。施設はいたってシンプルでデイキャンプ利用も多い。すぐそばに流れる鹿留川は大人の膝ほどの水位で子供でも川遊びが楽しめる。利用の際は必ず予約をすること。

鹿留オートキャンプ場の画像 1枚目
鹿留オートキャンプ場の画像 2枚目

鹿留オートキャンプ場

住所
山梨県都留市鹿留1180
交通
中央自動車道都留ICから国道139号を河口湖方面へ。鹿留入口交差点を左折し約3km先、左手に入口。都留ICから9km
料金
入場料=大人800円、小人600円/サイト使用料=オートフリー1台3000~4000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00、アウト11:00

青木湖大向キャンプ場

青木湖畔でのんびりとした時間を

白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。

青木湖大向キャンプ場

住所
長野県大町市平20765
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147・148号を白馬方面に進み、青木湖交差点を左折して現地へ。安曇野ICから40km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー大人2000円、小人1500円、タープ1張り2000円/ (小学生未満1人は無料、2人の場合は2人で小人1人分徴収)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

安ヶ森キャンプ場

安らぎを求め広大な緑の中へ

開けた草地と森に囲まれた環境が魅力。サイトはオート区画とテント専用があり、それぞれのスタイルで楽しめる。

安ヶ森キャンプ場の画像 1枚目
安ヶ森キャンプ場の画像 2枚目

安ヶ森キャンプ場

住所
栃木県日光市湯西川1878-3
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号、県道249号で湯西川へ。温泉街手前を右折約2km。今市ICから45km
料金
入場料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=オート1区画4200円~、フリーサイトテント1張り2000円~、デイキャンプ(6人まで)2500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~16:00)

ミノワリバーサイドオートキャンプ場

シンプルながらも併設施設で快適

全面芝生のオートサイトのみというシンプルな場内だが、音楽館を備えたツーリスト美乃和でバス・トイレ、ランドリーを利用できるのがうれしい。そばを流れる川では水遊びが楽しめる。

ミノワリバーサイドオートキャンプ場の画像 1枚目
ミノワリバーサイドオートキャンプ場の画像 2枚目

ミノワリバーサイドオートキャンプ場

住所
長野県上田市武石沖565-2
交通
上信越自動車道東部湯の丸ICから県道81号、国道152号で茅野方面へ。武石沖交差点で一般道へ右折し、武石川沿いに現地。東部湯の丸ICから15km
料金
サイト使用料=4000円~、ソロキャンプ3300円~、大型テント5800円~、キャンピングカー4500円~、オートバイ・自転車は1人1800円~、デイキャンプは基本料金800円+大人1人1000円、小人1人500円/ (料金は利用日により異なる)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00