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関東・甲信越 x 見どころ・体験

「関東・甲信越×見どころ・体験×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×見どころ・体験×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。下町の情緒が漂う商店街「ナワテ通り」、県下随一の歴史を誇る武神を祀る古社「鹿島神宮」、下町を象徴する大ちょうちん「雷門」など情報満載。

  • スポット:1,323 件
  • 記事:618 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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ナワテ通り

下町の情緒が漂う商店街

カエルの街として親しまれる商店街。カエル大明神と石造2mの「メトバ」と「ゴウ太」が迎える。女鳥羽川沿いに石畳の歩行者天国が約300mが続き、散策しながら買い物を楽しめる。

ナワテ通りの画像 1枚目
ナワテ通りの画像 2枚目

ナワテ通り

住所
長野県松本市大手4丁目3
交通
JR篠ノ井線松本駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鹿島神宮

県下随一の歴史を誇る武神を祀る古社

紀元前660年創建と伝わる古社で、神栖市の息栖神社(いきすじんじゃ)、香取市の香取神宮と並び東国三社と称される。ご祭神は武芸の神様・武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)。そのため、必勝祈願に多くのアスリートが訪れる。本殿から先は鬱蒼とした杉林が続き、その中に鹿園や奥宮、御手洗池がある。静かな散策を楽しもう。

鹿島神宮の画像 1枚目
鹿島神宮の画像 2枚目

鹿島神宮

住所
茨城県鹿嶋市宮中2306-1
交通
JR鹿島線鹿島神宮駅から徒歩10分
料金
宝物殿拝観料=大人300円、小人100円/縁結び=800円/勝守=500円/幸運守=800円/
営業期間
通年
営業時間
拝観自由(授与所・御祈祷受付は8:30~16:30)

雷門

下町を象徴する大ちょうちん

宮戸川(隅田川下流)から引き上げられた聖観世音菩薩像をまつっている浅草寺の総門。正式名を「風雷神門」といい、左右には風神と雷神が奉られている。大提灯は浅草のシンボルとしても有名だ。

雷門の画像 1枚目

雷門

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

那須千本松牧場

東京ドーム178個分の広大な敷地で遊ぶ

ヤギ、ウサギなど動物とのふれあいや、サイクリングなど大自然を体感できるアトラクションが充実。牧場名物ソフトクリームは絶品。おみやげには自家製乳製品がおすすめ。春の桜並木、秋の紅葉林など、四季を感じながらの散策も楽しい。思い切り遊んだあとは、牧場内の千本松温泉で汗を流そう。

那須千本松牧場の画像 1枚目
那須千本松牧場の画像 2枚目

那須千本松牧場

住所
栃木県那須塩原市千本松799
交通
JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで約15分、千本松下車すぐ
料金
入場料=無料/どうぶつふれあい広場=大人(小学生以上)500円、幼児無料/サイクリング(1人乗り自転車)=900円/ジンギスカン特選ラムセット=1880円/ミルクコーヒー=490円(1000ml)/千本松ミルクソフトクリーム=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉園、施設により異なる)

長瀞ラインくだり

自然との一体感がすばらしい

秩父山中の原木をいかだで組んで運んだ「いかだ流し」がルーツ。川の流れの早い「瀬」では水しぶきを上げてスリル満点に、静かな「淵」では奇岩が連なる沿岸の景色を楽しむ、動と静の魅力が同時に楽しめる舟遊びだ。

長瀞ラインくだりの画像 1枚目
長瀞ラインくだりの画像 2枚目

長瀞ラインくだり

住所
埼玉県長瀞町埼玉県長瀞町長瀞489-2
交通
秩父鉄道長瀞駅からすぐ
料金
ラインくだり(AまたはBコース各3km・約20分)=大人1800円、3歳~小学生900円/ラインくだり(全コース6km・約40分)=大人3300円、3歳~小学生1600円/ (10名以上の団体は割引あり)
営業期間
3月上旬~12月上旬、1~2月は<ぽんぽん こたつ船>として営業
営業時間
9:00~16:00(受付終了)

河口湖遊覧船 天晴

遊覧船から富士山を眺めよう

戦国時代に甲斐武田軍に属していた「水軍」の安宅船がモチーフの赤備えが目を引く遊覧船。河口湖大橋の下をくぐる1周約20分の船旅。天候がよければ逆さ富士を見ることもできる。

河口湖遊覧船 天晴の画像 1枚目

河口湖遊覧船 天晴

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津4034
交通
富士急行河口湖線河口湖駅から富士急山梨バス河口湖周遊バス自然生活館行きで11分、遊覧船・ロープウェイ入口下車すぐ
料金
利用料=大人1000円、小学生500円、未就学児無料/ (障がい者手帳持参で大人500円、小学生250円、同伴者大人800円、小学生400円、当日の富士急グループ観光施設のチケット半券などの提示で割引あり)
営業期間
5月上旬~7月中旬
営業時間
9:00~16:30(最終受付、出航は30分間隔、運行時間は時期により異なる)

門脇吊り橋

吊り橋の下に広がる断崖絶壁にドキドキ

白波と青い海と断崖、城ヶ崎海岸を代表する観光ポイント。半四郎落しと門脇埼の切り立った岩場に吊り橋がかかる。長さ48m、高さ23mで、そのスリルは満点だ。

門脇吊り橋の画像 1枚目
門脇吊り橋の画像 2枚目

門脇吊り橋

住所
静岡県伊東市富戸
交通
伊豆急行城ヶ崎海岸駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

箱根関所

江戸時代の交通の要所を再現

約150年前の様子を忠実に復元させた関所。人形などを使い、往時の関所の姿が再現されている。旅人の持っていた手形などの資料を展示した資料館も併設している。

箱根関所の画像 1枚目
箱根関所の画像 2枚目

箱根関所

住所
神奈川県足柄下郡箱根町箱根1
交通
箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス元箱根・箱根町港方面行きで40分、箱根関所跡下車すぐ
料金
箱根関所・資料館共通券=大人500円、小人250円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、12~翌2月は~16:00(閉館16:30)

仙石原高原のススキ

黄金色に染まる箱根を代表する絶景

秋の箱根を代表する名所。台ヶ岳の西麓に広大なすすき草原が広がっていて、10月上旬~11月中旬頃には黄金色の世界が現れる。緑一色になる夏など、秋以外の風景も美しい。

仙石原高原のススキの画像 1枚目
仙石原高原のススキの画像 2枚目

仙石原高原のススキ

住所
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原
交通
箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バス湖尻・桃源台行きで25分、仙石高原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
9月下旬~11月上旬
営業時間
見学自由

もみじ谷大吊橋

塩原の雄大な自然を大パノラマで堪能

塩原湖に架かる大吊橋。ワイヤーで支えるタイプとしては本州一の全長320m。足元の金網越しに広がる湖の水面を見ていると思わず足がすくむほどの高さ。

もみじ谷大吊橋の画像 1枚目
もみじ谷大吊橋の画像 2枚目

もみじ谷大吊橋

住所
栃木県那須塩原市関谷1425-60
交通
JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで27分、もみじ谷大吊橋下車、徒歩3分
料金
渡橋料=大人300円、小・中学生200円、幼児無料、高齢者・障害者200円/ (20名以上の団体は以上1割引)
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉門)、11月~翌3月は~16:00(閉館)

熱海遊覧船SANREMO

熱海の景色を海から楽しもう

熱海の姉妹都市でもあるイタリアの港町「サンレモ」が名前の由来となっている遊覧船。デッキでは季節によって種類が変わるカモメの餌づけができる。

熱海遊覧船SANREMOの画像 1枚目

熱海遊覧船SANREMO

住所
静岡県熱海市渚町2020-36
交通
JR東海道新幹線熱海駅から東海バス後楽園行きで6分、親水公園下車すぐ
料金
大人1700円、3歳~小学生900円 (小型犬の乗船は無料要相談、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:40(最終運航時刻)

江島神社

江島神社にも銭洗いのご利益がある

江島神社とは、辺津宮・中津宮・奥津宮の3宮の総称。幸福・財宝を招く神として多くの人が参拝に訪れる。3社まわるのがおすすめ。

江島神社の画像 1枚目
江島神社の画像 2枚目

江島神社

住所
神奈川県藤沢市江の島2丁目3-8
交通
小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅から徒歩20分
料金
奉安殿拝観料=大人200円、中・高校生100円、小学生50円/えんむすび御守り=800円/龍神御守=800円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(奉安殿は8:30~17:00<閉殿>)

上田城跡公園

徳川家を撃退した歴戦の名城

天正11(1583)年、真田昌幸が築城した上田城。徳川軍を撃退した名城として知られ、現在は本丸・二の丸部分にあたる城跡が、公園として整備されている。

上田城跡公園の画像 1枚目
上田城跡公園の画像 2枚目

上田城跡公園

住所
長野県上田市二の丸
交通
JR北陸新幹線上田駅から徒歩12分
料金
公園内無料 (上田市立博物館・櫓門は大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円、2館共通券は500円)
営業期間
通年(櫓門は4~11月中旬)
営業時間
公園内入園自由(上田市立博物館・櫓門は9:00~16:30<閉館17:00>)

かねふくめんたいパーク大洗(見学)

おいしい明太子ができるまで

明太子でおなじみの「かねふく」によるテーマパーク。原卵の下ごしらえから漬け込み、熟成、包装などの製造工程を見学できる。できたて明太子の切れ子が試食できるほか、珍味商品がそろう直売店もある。

かねふくめんたいパーク大洗(見学)の画像 1枚目
かねふくめんたいパーク大洗(見学)の画像 2枚目

かねふくめんたいパーク大洗(見学)

住所
茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8255-3
交通
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から茨城交通大洗海遊号バスアクアワールド・大洗ルートで18分、漁港入口下車、徒歩5分
料金
見学料=無料/できたて明太子MIX=2250円(400g)/明太子入り食べるラー油=600円/明太ジャンボおにぎり=380円/明太ソフトクリーム=360円/
営業期間
通年
営業時間
平日9:00~17:00、土日9:00~18:00(フードコーナーは9:00~16:30)工場は9:00~17:00

マザー牧場

動物に囲まれて過ごす休日。季節の花や牧場グルメも

房総半島の丘陵地帯に広がるマザー牧場は、牧草地に牛や羊が暮らし、季節の花々が咲き誇る自然豊かな観光牧場で、たくさんの動物たちとふれあえる。アルパカにエサをあげたり、ウサギを抱っこしたり、こぶたのレースや羊たちのユニークなショーなども用意されている。牛の乳搾りなどの体験イベントは、子供たちに大好評。雄大な景色を眺めながらのジンギスカンや生乳たっぷりのソフトクリームも楽しみだ。

マザー牧場の画像 1枚目
マザー牧場の画像 2枚目

マザー牧場

住所
千葉県富津市田倉940-3
交通
JR内房線君津駅南口からマザー牧場直通の日東交通バスで35分
料金
入場料=大人1500円、小人800円、同伴犬700円/わくわくランド乗り放題セット券=大人3900円、小人3200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉園、時期により異なる)、土・日曜、祝日は9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

伊香保グリーン牧場

動物と触れ合い、大自然を満喫

40万平方メートルの牧場に山羊・羊・兎・牛・馬が飼育され、羊や山羊と散歩ができるほか、兎のふれあい、乗馬、アーチェリー、バター作り体験ができる。牧羊犬が約100頭の羊をまとめるシープドッグショーも人気。

伊香保グリーン牧場の画像 1枚目
伊香保グリーン牧場の画像 2枚目

伊香保グリーン牧場

住所
群馬県渋川市金井2844-1
交通
JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで15分、グリーン牧場前下車すぐ
料金
入場料=大人1300円、小学生~3歳650円/ (シニア(65歳以上)は要証明書持参で入場料半額、障がい者手帳持参で入場料半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(12~翌2月は10:00~)

日本郵船氷川丸

歴史ある豪華貨客船

昭和5(1930)年に竣工。往時は高名なゲストを乗せて、おもに北米航路を旅し、“海に浮かぶ最高級ホテル”と讃えられた。一等社交室や操舵室など、船内の見学ができる。

日本郵船氷川丸の画像 1枚目
日本郵船氷川丸の画像 2枚目

日本郵船氷川丸

住所
神奈川県横浜市中区山下町山下公園地先
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩3分
料金
入館料=大人300円、小・中・高校生100円/ (65歳以上200円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00、時期、天候により異なる)

浜離宮恩賜庭園

江戸時代の大名庭園の面影が残る

元々は徳川将軍家の鷹狩りの場。東京ドームの5.5倍の敷地を誇る園内には都内唯一の海水の池がある。江戸時代の典型的な大名庭園の面影が残っていて、紅葉が楽しめる。

浜離宮恩賜庭園の画像 1枚目

浜離宮恩賜庭園

住所
東京都中央区浜離宮庭園1-1
交通
地下鉄汐留駅から徒歩7分
料金
大人300円、小学生以下無料 (65歳以上150円、各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、都内在住または在学の中学生は無料)
営業期間
11月下旬~12月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

高遠城址公園の桜

薄紅色のタカトオコヒガンザクラが満開に

「天下第一の桜」といわれる、樹齢140年を超える大木から若木まで、約1500本のタカトオコヒガンザクラが植えられている。この桜は完全に開花してもソメイヨシノのように白くならず、可憐なピンク色を保っている。

高遠城址公園の桜の画像 1枚目
高遠城址公園の桜の画像 2枚目

高遠城址公園の桜

住所
長野県伊那市高遠町東高遠
交通
JR飯田線伊那北駅または伊那バスターミナルからJRバス高遠駅方面行きで25分、高遠駅下車、徒歩15分
料金
大人600円、小・中学生300円 (桜開花期間中有料、進徳館・絵島囲み屋敷と共通)
営業期間
4月上旬~中旬
営業時間
9:00~21:30(閉園)

六義園

赤く染まったモミジが夜にはライトアップに浮かぶ

庭園様式は桂離宮を模しており、江戸時代を代表する二大庭園の一つである。園内は明るく、実際よりも広々とした印象で、いたるところに色づいた木々が見られる。

六義園の画像 1枚目
六義園の画像 2枚目

六義園

住所
東京都文京区本駒込6丁目16-3
交通
JR山手線駒込駅から徒歩7分
料金
一般300円、65歳以上150円、小学生以下無料 (都内在住・在学の中学生無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)