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新潟・佐渡 x レジャー施設

新潟・佐渡のおすすめのレジャー施設スポット

新潟・佐渡のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。観光の拠点におすすめ「オートパークさわた」、吊り橋と緑豊かな風景「鷹の巣キャンプ場」、自然の中で憩いの時間を「二子島森林公園」など情報満載。

  • スポット:140 件
  • 記事:17 件

新潟・佐渡のおすすめエリア

佐渡

脈々と受け継がれた伝統芸能が盛んな日本海最大の島

新潟・弥彦

信濃川河口に開けた大都会には、山海の美味が集まる

村上

昔ながらの風情を残す城下町は鮭の街としても有名

長岡・柏崎

日本有数の花火大会と日本の渚百選に選ばれた海岸

上越・妙高

歴史ロマンと雄大な自然が残る日本有数の豪雪地帯

湯沢・魚沼

ウィンタースポーツの拠点は、温泉やグルメも魅力

新潟・佐渡のおすすめのレジャー施設スポット

61~80 件を表示 / 全 140 件

オートパークさわた

観光の拠点におすすめ

オートサイトのみのキャンプ場で全区画AC電源、水道、流し台、トイレ付き。海水浴場などの観光地はもちろん市街地にも近いので、長期滞在の拠点としてもおすすめ。

オートパークさわたの画像 1枚目
オートパークさわたの画像 2枚目

オートパークさわた

住所
新潟県佐渡市山田1469-4
交通
両津港から国道350号で佐和田方面へ。佐和田市街で看板を右折し県道350号を進み、一般道で佐和田ダム方面へ向かった先に現地。両津港から21km
料金
サイト使用料=オート1区画6500円(2泊目6000円、3泊目以降5500円)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

鷹の巣キャンプ場

吊り橋と緑豊かな風景

吊り橋を渡った先にあるキャンプ場。バンガローなど宿泊施設中心のキャンプ場だが、テント区画サイト10区画のほかフリーサイトもあり設備も揃っている。

鷹の巣キャンプ場の画像 1枚目
鷹の巣キャンプ場の画像 2枚目

鷹の巣キャンプ場

住所
新潟県岩船郡関川村湯沢402
交通
日本海東北自動車道荒川胎内ICから国道113号で関川村へ。荒川峡方面へ進み、鷹の巣温泉入口の看板を左折、左手に現地。荒川胎内ICから19km
料金
環境整備料=テント1張り1300円/宿泊施設=バンガロー5400円、常設テント3600円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00

二子島森林公園

自然の中で憩いの時間を

三面ダム湖畔のキャンプ場で、オートサイトは全区画電源と水道付き。周囲には自然しかない環境も魅力。湖では釣り(要遊漁券)やサイクルボートも楽しめて、ファミリーキャンプにもおすすめ。

二子島森林公園の画像 1枚目
二子島森林公園の画像 2枚目

二子島森林公園

住所
新潟県村上市岩崩1296-1
交通
日本海東北自動車道朝日三面ICから一般道、県道349号鶴岡村上線(朝日スーパーライン)経由で現地へ。朝日三面ICから14km
料金
施設使用料=1人200円/サイト使用料=オート1区画5000円/
営業期間
4月29日~11月上旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00

粟島周遊道

周囲約20km、歩いて巡れる。レンタサイクルも利用できる

周囲が約20km。車は持ち込めないので、歩いて巡るのが一番だ。体力のある人へのおすすめは内浦の海水浴場から内浦へ戻る一周コース。レンタサイクルも利用できる。

粟島周遊道の画像 1枚目
粟島周遊道の画像 2枚目

粟島周遊道

住所
新潟県岩船郡粟島浦村
交通
粟島港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

ドッグフィールドMAIKO

大雪原になったドッグランで雪遊び

飯土山の麓にある広大なスペースのドッグラン。ドッグトレーナーが常駐しているので、初めてでも安心。一面の銀世界にワンコも大はしゃぎになること間違いなし。思う存分雪遊びを楽しめる。

ドッグフィールドMAIKOの画像 1枚目
ドッグフィールドMAIKOの画像 2枚目

ドッグフィールドMAIKO

住所
新潟県南魚沼市舞子2056-7
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅からタクシーで20分
料金
入場料=800円(1回)/年間会員=15000円/ (回数券3000円(5回))
営業期間
4月21日~11月30日、12月21日~翌3月31日(積雪の状況により変動あり)
営業時間
9:00~日没まで(冬期は10:00~15:00)

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場

静かにたたずむ高浪の池の畔でのんびりゆったり

標高540m、美しい大自然に包まれた秘境の地にあるキャンプ場。神秘的な高浪の池と、背景に広がる明星山のコントラストはとくに美しく、「日本のスイス」と称されるほど。施設内にはキャンプ場のほかにも、グラウンドゴルフ場や遊歩道などが完備されていて、思い思いの楽しみ方でのんびりゆったり過ごせる。

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場の画像 1枚目

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市小滝19336
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号で長野方面へ。大正橋先で県道483号へ右折し、看板に従い現地へ。糸魚川ICから19km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り2000円~、タープ1張り1100円~、別途施設使用料1人100円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン10:00~16:00、アウト11:00(アーリーチェックイン10:00~13:00追加500円で可)

Snow Peak Headquarters キャンプフィールド

晴れた日には粟ヶ岳や守門岳を一望

広さ約5万坪、小高い丘陵地帯に広がるキャンプ場。スノーピークファンにはうれしいレンタル品が充実。トイレ・シャワーも清潔で快適なキャンプが楽しめる。温浴施設を中心とした複合型リゾートも併設。

Snow Peak Headquarters キャンプフィールドの画像 1枚目
Snow Peak Headquarters キャンプフィールドの画像 2枚目

Snow Peak Headquarters キャンプフィールド

住所
新潟県三条市中野原456
交通
北陸自動車道三条燕ICから国道289号で下田方面へ。萩掘交差点で国道290号へ右折、約2km先の案内看板で一般道へ左折し現地へ。三条燕ICから17km
料金
基本料金=大人(中学生以上)1650円、小学生550円/サイト利用料=オートAC電源付き1区画3300円、フリーサイトは基本料金のみ/宿泊施設=モバイルハウス住箱は1~2人11000円、3~4人16500円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00、アウト12:00(オート区画サイトはイン12:00、アウト12:00、モバイルハウス住箱はイン13:00、アウト10:00)

青海川海水浴場

日本一海に近い駅に広がる景色抜群の海水浴場

日本一海に近い駅、青海川駅のすぐ下に広がる景色抜群の海水浴場。鴎ヶ鼻や米山大橋を泳ぎながら眺めることができる。日本の渚百選に入選した浜。日本海の澄んだ水で、おもいきり遊びたい。

青海川海水浴場の画像 1枚目

青海川海水浴場

住所
新潟県柏崎市青海川
交通
JR信越本線青海川駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

わらびのオートキャンプ場

お手軽なコテージもおすすめ

三国ダムの少し下流に位置するキャンプ場。整然と区画されたオートサイトのほかに、充実した設備で快適に過ごせるコテージがある。場内には子どもの遊具もあるので、ファミリーにも人気だ。

わらびのオートキャンプ場の画像 1枚目
わらびのオートキャンプ場の画像 2枚目

わらびのオートキャンプ場

住所
新潟県南魚沼市舞台745-48
交通
関越自動車道六日町ICを出て左折し国道17号で新潟方面。庄之又交差点で右折し県道233号へ入る。三国川ダム方面に進み現地へ。六日町ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで(入場料込)5200円、追加1人大人700円、小人500円、連泊2泊目から1区画3500円、料金変更の場合あり、要問合せ/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン12:00、アウト10:00)

南大平ダム湖公園

静かな湖畔のキャンプ場

南大平にある、静かな湖畔のキャンプ場。サイトはほぼフラットで、芝生が心地よい。料金は手頃で、公園内には天体観測施設ポーラースター神林もある。予約せずに利用できるが、受付は必要。

南大平ダム湖公園の画像 1枚目
南大平ダム湖公園の画像 2枚目

南大平ダム湖公園

住所
新潟県村上市南大平1102-18
交通
日本海東北自動車道村上瀬波温泉ICから国道290号で関川方面へ進み、入口の看板(殿岡集落)を左折して約5km進み現地へ。村上瀬波温泉ICから9km
料金
サイト使用料=テント専用1張り(24時間まで)1000円、以後24時間ごとに追加500円/
営業期間
4月中旬~10月下旬、要確認
営業時間
インフリー、アウトフリー

蓮華温泉キャンプ場

登山の拠点として便利。標高1500mにあるキャンプ場

標高約1500mの山上にあるキャンプ場。場内の設備は最小限だが、登山のベースにいい。利用の際には約600m離れた蓮華温泉で届け出が必要で、別途料金を支払えば、温泉に入れる(10:00~15:30)。

蓮華温泉キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市大所蓮華山991
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号を白馬方面へ。平岩交差点で県道375号へ左折して、JR平岩駅の手前で県道505号へ右折。蓮華温泉を目標に現地へ。糸魚川ICから39km
料金
利用料=大人1000円、小学生以下500円/
営業期間
6月下旬~10月中旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00

角田岬灯台

佐渡まで見渡せる灯台

「判官舟かくし」の名勝地に建つ灯台。源義経が頼朝に追われて逃れているとき、追っ手を避けて舟とともに身を隠した灯台下の洞窟も見ることができる。

角田岬灯台の画像 1枚目
角田岬灯台の画像 2枚目

角田岬灯台

住所
新潟県新潟市西蒲区角田浜
交通
JR越後線巻駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

はまなすの丘

ハマナスをはじめ、多くの海浜植物が自生

展望台があり、天気が良ければ佐渡島や粟島が見える。夕日が素晴らしい。6~7月にはハマナスのピンクの花が咲き美しい。

はまなすの丘

住所
新潟県胎内市挑崎浜
交通
JR羽越本線中条駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

栃川高原キャンプ場

山々を望む環境の良さが魅力

山深い静かな環境で過ごせるキャンプ場。受付のヒュッテひだまりでは郷土料理が味わえる。春の山菜採りや釣り、登山など自然そのものが遊びのフィールドだ。

栃川高原キャンプ場

住所
長野県下水内郡栄村堺栃川高原
交通
関越自動車道塩沢石打ICから県道28号、国道17号・353号・117号・405号を秋山郷方面へ進み現地へ。塩沢石打ICから50km
料金
サイト使用料=オートサイト1人1500円、テント専用林間サイト1人1000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン10:00、アウト10:00

井鼻海水浴場

波も穏やかな遠浅のビーチ

正面に佐渡、右手には弥彦山を望む絶好のロケーション。遠浅のロングビーチで波も穏やかなので、景色を楽しみながら、のんびりと海水浴を楽しめる。シーズン中は、県内外の家族連れでにぎわう。

井鼻海水浴場の画像 1枚目

井鼻海水浴場

住所
新潟県三島郡出雲崎町井鼻
交通
JR越後線出雲崎駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
情報なし

網代浜海水浴場

夕日も美しい静かなビーチ

木々に囲まれ、静かに過ごせるビーチ。夏は多くの海水浴客でにぎわう。夕暮れどき、日本海に沈む夕日はことのほか美しい。ほぼ一年を通して、サーフィンをはじめとするマリンスポーツが盛んだ。

網代浜海水浴場の画像 1枚目

網代浜海水浴場

住所
新潟県北蒲原郡聖籠町網代浜
交通
JR白新線佐々木駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
9:00~16:30

石打ユングパルナス オートキャンプ場

アクセス良好、温泉施設も隣接のキャンプ場

越後の山々が望める高台に位置するキャンプ場。サイトは、水場を中心に周りを囲むように整備されている。アクセスも良く、隣接の「石打ユングパルナス」の温泉が割引料金で利用できるのもうれしい。

石打ユングパルナス オートキャンプ場

住所
新潟県南魚沼市石打土堂946
交通
関越自動車道湯沢ICから国道17号で石打方面へ。途中、「石打ユングパルナス」入口案内看板に従い、一般道に入って現地へ。湯沢ICから5km
料金
入場料=大人1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=オート1区画4000~6000円/
営業期間
5~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

不動滝キャンプ場

雄大な不動滝を見に行こう

豪快に水しぶきを上げる不動滝が印象的なキャンプ場。無料だが、施設やサイトはきれいで快適、リピーターも多い。初めて利用する場合は、事前の問合せがおすすめ。

不動滝キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市大谷内2169
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号で松本方面へ。約4km先で一般道へ右折して翡翠橋を渡り、最初の信号を左折して約7kmで現地。糸魚川ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

中ノ沢渓谷森林公園

自然たっぷりのフィールド

五頭山麓のキャンプ場で、サイトは林間と川原、2つのロケーション。ゴミの回収は10月末までなので、11月中の利用の際は必ず持ち帰ること。公園内の森林科学館では木工工作などの体験教室(要予約)を開催している。

中ノ沢渓谷森林公園の画像 1枚目
中ノ沢渓谷森林公園の画像 2枚目

中ノ沢渓谷森林公園

住所
新潟県東蒲原郡阿賀町中ノ沢1344-4
交通
磐越自動車道三川ICを出たら左折、県道587号を進み、突き当たりのIC入口交差点右折、国道49号を津川方面へ。三川駅前で県道14号へ右折し、新発田方面へ。案内板に従い県道513号経由で現地へ。三川ICから14km
料金
環境整備協力費=大人300円、小人(小・中学生)150円、日帰りは大人200円、小人100円/サイト使用料=テント専用1区画500円、タープ1張り500円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

雪原学舎

元小学校の校庭を活用した豪雪地の冬限定の雪上キャンプ場

約2100平方メートルのグラウンドを利用した雪中キャンプ専用サイト。全面フリーサイトで美しい雪景色の中、豪雪キャンプを楽しむことができる。

雪原学舎の画像 1枚目
雪原学舎の画像 2枚目

雪原学舎

住所
新潟県十日町市本屋敷丁58-1
交通
JR十日町駅からタクシーで20分
料金
HP要確認
営業期間
12月中旬~3月下旬
営業時間
イン13:00~15:00、アウト10:00