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首都圏 x レジャー施設

「首都圏×レジャー施設×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「首都圏×レジャー施設×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。体験農園や川遊びなどが楽しめるログハウス群。家族連れに人気「クラインガルテン野良坊」、デイキャンプ専用ですべての道具のレンタルがある「秋川ふれあいランド」、自然たっぷりのフィールド「木のむらキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:109 件
  • 記事:182 件

首都圏のおすすめエリア

東京

それぞれの街に個性があるテーマパークのような都市

多摩

東京のベッドタウンには豊かな自然と歴史が残る

千葉・幕張

自然が残るベッドタウンには、家族で遊べるスポットがいっぱい

秩父

秩父山地の自然に囲まれ、信仰の地としても知られる山里

横浜

開国以来の歴史を刻む港町とお大師様が見つめる大工業都市

厚木・丹沢

首都圏から日帰りできる日本百名山と清流の里

奥多摩

都心近くに残る緑の山々と渓谷が織りなす美しい風景

内房

アクアラインが通じる首都圏屈指のレジャーエリア

外房

太平洋を望む景勝地や水族館、朝市など、魅力あふれるエリア

さいたま

さいたま市を中心に、たくさんの個性ある街が集まる

熊谷・行田

埼玉県北部に並ぶ中山道の宿場町と難攻不落の忍城の城下町

川越・所沢

埼玉県の中央部に位置する比企エリアは観光スポットが目白押し

首都圏のおすすめスポット

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クラインガルテン野良坊

体験農園や川遊びなどが楽しめるログハウス群。家族連れに人気

御岳山ルート、十里木近くにある農作物の収穫体験ができる施設。ログハウスが10棟、その前には農園が広がっている。家族で体験農園や川遊びなどが楽しめる。

クラインガルテン野良坊

住所
東京都あきる野市乙津2470
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道33号で檜原方面へ。十里木交差点を右折して都道201号で養沢方面へ進み約5kmで現地。あきる野ICから12km
料金
宿泊施設=ログハウス(5人用)21000円~/ (ハイシーズン、5月・7月・8月の祝前日、年末は26000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

秋川ふれあいランド

デイキャンプ専用ですべての道具のレンタルがある

通年営業のデイキャンプ場で宿泊はできない。炊事場、自販機、トイレがあり、テントなどのキャンプ用具の持ち込みは不可。鉄板セット(薪・炭付き)、鍋、網などのレンタルあり。

秋川ふれあいランドの画像 1枚目

秋川ふれあいランド

住所
東京都あきる野市小川1343-101
交通
JR五日市線東秋留駅から徒歩20分
料金
常設テント=3000円(小)、5000円(大)/鉄板セット=3000円(4~8人用)、3500円(9~13人用)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:00(閉園)

木のむらキャンプ場

自然たっぷりのフィールド

サイトはやや狭さを感じるものの、AC電源や流し台が設置されていて使い勝手は良い。場内に流れる都幾川では魚とりや水遊びを楽しむ子ども達で賑わう。ログハウス風のバンガローも人気だ。

木のむらキャンプ場の画像 1枚目
木のむらキャンプ場の画像 2枚目

木のむらキャンプ場

住所
埼玉県比企郡ときがわ町大野1440
交通
関越自動車道東松山ICから国道254号で小川方面へ。新郷交差点で左折し、県道344号・172号でときがわ市街から白石峠方面へ進み現地へ。東松山ICから20km
料金
入村料=大人(高校生以上)600円、小人(3歳~中学生)400円/駐車料=車1台1000円/サイト使用料=オート1区画6000円、テント専用(持ち込みテントサイト)1区画3000円、タープ1張り1000円(タープ泊の場合は3000円)※すべて別途駐車料/宿泊施設=バンガロー小9000円・大11000円、常設テント(貸しテントサイト)4000円※すべて別途駐車料/
営業期間
4~10月
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガロー・常設テントはイン14:00)

城南島海浜公園キャンプ場

間近に見える飛行機が子ども達に人気

東京23区内にある唯一のオートキャンプ場。オートサイトの利用はファミリー限定で、ほかに一般キャンプサイトがある。バーベキューを楽しむデイキャンプ利用者も多い。

城南島海浜公園キャンプ場の画像 1枚目
城南島海浜公園キャンプ場の画像 2枚目

城南島海浜公園キャンプ場

住所
東京都大田区城南島4丁目2-2
交通
首都高速湾岸線大井南出口から国道357号を羽田方面へ。環七大井ふ頭交差点を左折し、城南野鳥橋を渡り現地へ。大井南出口から6km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円(日帰り2000円)、AC電源使用料1000円(日帰り500円)、一般キャンプサイト大人600円、小・中学生300円(日帰り大人300円、小・中学生150円)/
営業期間
3月上旬~11月下旬(デイキャンプは通年)
営業時間
イン10:30~16:00、アウト10:00(デイキャンプは10:30~21:00)

神戸園キャンプ場

森に囲まれ憩いのひとときを

秋川の上流、神戸川沿いにあるファミリー向けのキャンプ場。豊かな自然に囲まれ、子どもたちで賑わう。場内にはBBQ場やバンガロー、釣り堀があり、大人から子どもまで楽しめる。

神戸園キャンプ場の画像 1枚目
神戸園キャンプ場の画像 2枚目

神戸園キャンプ場

住所
東京都西多摩郡檜原村神戸8018
交通
圏央道あきる野ICから都道169・7号で檜原方面へ。武蔵五日市駅前交差点で都道33号へ左折し、檜原村役場の先、橘橋交差点で都道205号へ右折。神戸岩方面へ神戸川沿いに進み現地へ。あきる野ICから20km
料金
駐車料=普通車600円/サイト使用料=オート1区画5000円、AC電源使用料880円/宿泊施設=バンガロー14000円~/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00、バンガローはイン14:00、アウト10:00

浦山口キャンプ場

宿泊施設が充実し、バーベキューや川遊びも気軽に楽しめる

緑と清流に囲まれバーベキューや川遊びが楽しめる。マスつかみなど体験メニューもあり、宿泊施設が充実している。

浦山口キャンプ場

住所
埼玉県秩父市荒川久那3726
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ進み現地へ。花園ICから34km
料金
駐車料=車1台500円/テント宿泊料=大人(入場料・管理料等込み)1500円~、小人(3歳~小学生)1000円~、デイキャンプは大人500円、小人300円/宿泊施設=バンガロー8400~32400円(入場料・管理料等込み)、定員超の場合追加大人1人2160円、小人1728円、追加は1人まで可/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00

いちはらクオードの森 キャンプ場

水洗トイレや温水シャワーを完備

GWと夏期のみ利用できるキャンプ場。水洗トイレや温水シャワーなどの設備が整い、静かな自然の中でゆっくりと過ごすことができる。デイキャンプやバーベキュー、自然散策なら期間外でも楽しめる。管理事務所の前では、地元産農産物の販売もしている。

いちはらクオードの森 キャンプ場

住所
千葉県市原市柿木台1011
交通
圏央道市原鶴舞ICから国道297号を右折。山小川交差点で県道171号へ右折して、県道81号で養老渓谷方面へ。月崎で県道172号へ右折して、一般道を経由して現地へ。市原鶴舞ICから11km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1230円/ (市原市内在住者は820円)
営業期間
4月28日~5月7日、7月22日~8月31日、9月2~3・9~10・16~18日(年により異なる)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

清水苑キャンプ場

ツーリングや登山、水遊びといろいろと楽しめる。バンガローあり

サイトの側を流れる秋川で水と思いっきり親しめるキャンプ場。サイトから少し離れた場所にバンガローもある。最近はツーリングや登山での利用が多くなっている。

清水苑キャンプ場の画像 1枚目
清水苑キャンプ場の画像 2枚目

清水苑キャンプ場

住所
東京都西多摩郡檜原村下元郷27
交通
圏央道あきる野ICから都道169号・7号で檜原方面へ。五日市駅前交差点で左折し、都道33号で現地へ。道沿い右手に看板あり。あきる野ICから14km
料金
駐車料=普通車1000円、オートバイ300円/サイト使用料=テント専用1張り2000円、デイキャンプ1人300円/宿泊施設=バンガロー7000~15000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00

奥秩父源流中津川渓流釣場

中津川に造られた本格的な釣り場。温泉宿も近く便利

山間の温泉宿「こまどり荘」のすぐ下を流れる、中津川に造られた本格的な管理釣り場。釣りをしながらバーベキューも楽しめる。帰りはこまどり荘の日帰り温泉で汗を流すのもおすすめ。

奥秩父源流中津川渓流釣場の画像 1枚目
奥秩父源流中津川渓流釣場の画像 2枚目

奥秩父源流中津川渓流釣場

住所
埼玉県秩父市中津川447
交通
秩父鉄道三峰口駅から西武観光バス中津川行きで1時間、終点下車すぐ
料金
ヤマメ=4000円/イワナ=4000円/ニジマス=3000円/貸竿=300円/えさ=300円/バーベキュー・ジンギスカン=1700円~/
営業期間
3~11月
営業時間
8:00~17:00(閉場18:00)

オートキャンプ場志駒

設備がよく管理され、リピーターも多い

山の斜面に造られたサイトは見晴らしがよく、芝生のサイトが心地よい。設備は必要最小限だがよく管理され、アットホームな雰囲気も評判で、リピーターも多いキャンプ場だ。

オートキャンプ場志駒の画像 1枚目
オートキャンプ場志駒の画像 2枚目

オートキャンプ場志駒

住所
千葉県富津市志駒1-9
交通
館山自動車道富津中央ICから国道127号で館山方面へ。浅間山運動公園交差点を国道465号へ左折し、途中の十字路を県道182号へ直進、案内板に従い右折して現地へ。富津中央ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画5000~7000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー4人まで11000円、追加1人2000円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

東松山市農林公園

野菜の収穫や季節の花イベントを楽しむ

「農とふれあうテーマパーク」がコンセプトの複合施設。いちごの摘み取りや野菜の収穫体験ができるほか、市内の農産物を使ったメニューを提供するカフェもある。

東松山市農林公園

住所
埼玉県東松山市大谷4212-1
交通
東武東上線東松山駅から国際十王交通熊谷駅行きバスで30分、神光谷下車、徒歩10分
料金
入園無料、有料施設は要確認
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

武甲オートキャンプ場

清流の側でゆったりキャンプ

横瀬川の川原と林間にテントサイトが広がり、キャンプ場の入口付近に管理棟、炊事場、トイレがまとまっている。武甲の湯別館(旅館)や武甲温泉(入浴施設)も隣接している。料金、情報などについては変更の可能性があるので、事前に確認して利用しよう。

武甲オートキャンプ場の画像 1枚目
武甲オートキャンプ場の画像 2枚目

武甲オートキャンプ場

住所
埼玉県秩父郡横瀬町横瀬4606-3
交通
関越自動車道花園ICから国道140号を秩父市へ。秩父市街に入り、上野町交差点を国道299号へ左折し飯能方面へ進み、案内板に従い左折して現地へ。花園ICから34km
料金
サイト使用料=オート車1台4人まで5500円(車なしは4400円)、追加1人1000円、車1台1100円、オートバイ1台500円、ソロキャンプは車1台3300円、オートバイ1台2200円、デイキャンプは1区画1500円(車なしは1000円)、大人750円、小人500円※すべてテント・タープ各1張りまで、すべての料金について変更の可能性あり、要確認/
営業期間
4~11月中旬
営業時間
イン11:00、アウト11:00

大鳩園キャンプ場

川遊びとバーベキューで賑わうキャンプ場

名栗川沿いにオートサイトやバンガローが点在しているキャンプ場。場内は川遊びに最適なロケーションで、豊かな自然と渓流に囲まれて食べるバーベキューの味は格別だ。

大鳩園キャンプ場の画像 1枚目
大鳩園キャンプ場の画像 2枚目

大鳩園キャンプ場

住所
埼玉県飯能市上名栗1880-7
交通
圏央道狭山日高ICから県道347号、国道299号で飯能市街へ。そこから県道70号・53号と入間川沿いを進み、左手に現地。狭山日高ICから30km
料金
サイト使用料=オートフリー大人2人、小人2人まで4000~5000円(追加大人1人800円、小人400円)、テント専用1張り1500円(別途大人1人800円、小人400円)、AC電源使用料500円/宿泊施設=バンガロー9900~38500円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン11:00、アウト10:00

みの石滝キャンプ場&相模湖カヌースクール

カヌーとキャンプを満喫

キャンプ場へ船で向かうという、普段味わえない冒険気分を楽しめる。相模湖の自然を満喫できるカヌースクールは初心者でも安心。新しいマリンスポーツ「アクアスキッパー」も体験できる。

みの石滝キャンプ場&相模湖カヌースクールの画像 1枚目
みの石滝キャンプ場&相模湖カヌースクールの画像 2枚目

みの石滝キャンプ場&相模湖カヌースクール

住所
神奈川県相模原市緑区若柳1628
交通
中央自動車道相模湖ICから国道20号で相模湖駅方面へ。相模湖駅前交差点で国道412号に入り、相模湖総合事務所前交差点で湖畔方向へ右折。山口ボート場から渡船で現地へ。相模湖ICから山口ボート場まで4km
料金
渡船代=大人1320円、小人660円/サイト使用料=大人1650円、小人1100円/宿泊施設=バンガロー7150~57200円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン(乗船)13:15~18:00、アウト(乗船)9:30~11:30、日帰りは10:00~17:00

バウアーハウスジャパン

自然環境との共生がモットー

自然環境に配慮した施設で、エコキャンプを実践。よく整備されたサイトに、清潔なサニタリー施設、大浴場も完備し、場内は快適に利用できる。家族またはカップルでの利用に限定していて、リピーターも多い。

バウアーハウスジャパンの画像 1枚目
バウアーハウスジャパンの画像 2枚目

バウアーハウスジャパン

住所
神奈川県足柄上郡山北町中川869
交通
東名高速道路大井松田ICから国道255号・246号で御殿場方面へ。約12km先、清水橋交差点を県道76号へ右折し、丹沢湖・中川温泉を越えて現地へ。大井松田ICから30km
料金
サイト使用料=オートサイト11000円(1家族5人まで、車1台駐車料含む)/宿泊施設=キャビン16500円/
営業期間
3~12月
営業時間
イン12:00、アウト12:00

中茶屋キャンプ場

川沿いのキャンプ場。川遊び、バーベキューを楽しむのに最適

奥多摩町の東に位置するキャンプ場。緑豊かな場内には大丹波川が流れ、川遊びや、バーベキューなどが楽しめる。必ず予約してから利用しよう。

中茶屋キャンプ場

住所
東京都西多摩郡奥多摩町大丹波478
交通
圏央道日の出ICから都道184号、国道411号で奥多摩方面へ。川井交差点で都道202号へ右折して現地へ。日の出ICから26km
料金
駐車料(普通車1台)=540円、日帰りは1080円/宿泊施設=バンガロー6480円~/日帰り利用料=大人864円、小人(3歳~小学生)648円/
営業期間
4月上旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00、日帰りは9:00~16:00

長者屋敷キャンプ場

バンガローが全部で30棟あり、少人数から大人数まで対応する

キャンプ場内にテントサイトはないが、4人用から21人用までのバンガローが全部で30棟そろっている。そばには中津川が流れていて、川遊びに最適。

長者屋敷キャンプ場

住所
神奈川県愛甲郡清川村宮ヶ瀬ヒル沢1644-1
交通
東名高速道路厚木ICから国道129号・412号で相模湖方面へ。吾妻団地前交差点で県道60号へ左折、県道64号経由で宮ヶ瀬湖。やまびこ大橋を渡り、県道70号へ左折して秦野方面へ進み現地へ。厚木ICから25km
料金
宿泊施設=バンガロー6000~33000円/デイキャンプ=大人400円、小人200円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

秋川国際マス釣場

ニジマスが釣れる渓流釣り場

きれいな空気と養沢川の美しい自然をそのまま生かした渓流釣場でニジマスや、ヤマメ(夏期)の釣りが楽しめる。河原でBBQもできるので、ファミリーにも人気のスポットだ。

秋川国際マス釣場の画像 1枚目

秋川国際マス釣場

住所
東京都あきる野市養沢1311
交通
JR五日市線武蔵五日市駅から西東京バス上養沢行きで15分、秋川国際マス釣場下車すぐ
料金
入漁料=3300円(10匹まで)/貸竿=200円/えさ=300円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00(閉店)

小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)

日本で最も歴史ある植物園

貞享元(1684)年に麻布南薬園を小石川の地に移したのが始まり。園内には約3000種類の樹木・草本植物、約1100種類の熱帯・亜熱帯の植物が栽培されている。

小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)の画像 1枚目
小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)の画像 2枚目

小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)

住所
東京都文京区白山3丁目7-1
交通
地下鉄白山駅から徒歩10分
料金
入園料=大人500円、小人150円/ (20名以上で団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

有間渓谷観光釣り場

小さな子どもから楽しめる

有間ダムの上流にある、自然の景観をそのまま残している釣り場。初心者と上級者ゾーンに分かれ、ヤマメ、イワナ、マスを放流。竿やバーべキュー用具の貸し出しがある。一度に20名利用できる足湯も楽しめる。

有間渓谷観光釣り場

住所
埼玉県飯能市下名栗1811-1
交通
西武池袋線飯能駅からタクシーで40分
料金
釣り放題(えさ釣りのみ)=3100円(ニジマス)、4300円(ヤマメ・イワナ)/半日コース=1680円/1時間コース=1500円/ミニ釣りコース(竿・エサ付き、3匹)=2500円/つかみ取り(3匹)=1200円/バーベキュー入場料=大人700円、小人500円/
営業期間
3~12月中旬
営業時間
8:00~15:00(閉店17:00)