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千葉でアスレチック&アクティビティを楽しめる公園

まっぷるマガジン

更新日:2018年7月11日

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千葉でアスレチック&アクティビティを楽しめる公園

丸太を渡ったり、ロープにぶら下がったり、体を使って遊ぶフィールドアスレチックは家族連れに大人気。自然を生かした遊具がある公園をピックアップ。

清水公園

国内最大級の規模を誇るアスレチックに挑戦
100種類もの遊具を備え、一日楽しめるアスレチック施設。なかでも人気は、ロープにぶら下がって池の上を渡る水上ターザン。そのほか、噴水迷路のアクアベンチャーやマス釣りなどができるキャンプ場などもある。

清水公園

20種類ある水上アスレチックはスリル満点

昭和の森

スポーツも楽しめる広々とした公園
もみじ広場では、ローラーすべり台や、18の遊具が連なったアスレチックで遊べる。約105haの広大な敷地内には、野球場やテニスコート、サイクリングコース、バーベキューもできるキャンプ場などもある。

昭和の森

フィールド・アスレチック 市川の健康村 ありのみコース

バーベキューもできるアスレチック施設
自然に囲まれたレジャースポットで、いかだに乗って池を渡る矢切の渡し舟や、空中を60m駆け抜けるスカイライダーなどがある。幼児も挑戦できる遊具やちびっこ広場も人気。夏はじゃぶじゃぶ池で水遊びもできる。

アドベンチャースポーツ&パーク ターザニア

フランス生まれのフォレストアドベンチャー
66のアクティビティがあり、ハーネスをつけて空中移動しながらコースをまわる。電話かHPでの完全予約制で、コースによっては年齢や身長などの制限がある。

アドベンチャースポーツ&パーク ターザニア

445mを飛ぶロングジップスライドは気分爽快!子供は保護者の同意書が必要

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出展元は「まっぷる千葉・房総’18」です。掲載している内容は、2017年7~10月の取材・調査によるものです。取材・調査後に、飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できなかったりする場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される可能性があります。ご利用の際には、改めて事前にご確認ください。

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