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上野・浅草・東京スカイツリー

上野・浅草・東京スカイツリーのおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した上野・浅草・東京スカイツリーのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。昭和四年創業のとろろ懐石料理店「浅草むぎとろ本店」、上野山は東京きっての桜の名所「上野恩賜公園の桜」、昔懐かしいお菓子をゲット「二木の菓子」など情報満載。

  • スポット:816 件
  • 記事:106 件

上野・浅草・東京スカイツリーのおすすめエリア

上野・御徒町

桜の名所で知られる公園を歩き、アメ横では買い物三昧

浅草

東京下町の代表的な観光地で外国人にも人気抜群

上野・浅草・東京スカイツリーのおすすめスポット

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浅草むぎとろ本店

昭和四年創業のとろろ懐石料理店

創業より受け継がれた出汁入りとろろと、月毎に変わる滋味深い各種料理を味わえる。テイクアウト用のとろろややまいも入りの茶そば・お菓子も揃えている。

浅草むぎとろ本店の画像 1枚目
浅草むぎとろ本店の画像 2枚目

浅草むぎとろ本店

住所
東京都台東区雷門2丁目2-4
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
むぎとろ御膳=6050円/浅草=8250円/白鷺=9900円/金龍=11550円/三社=15400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店16:00)、17:00~21:00(閉店22:30)、土・日曜、祝日は11:00~21:00(閉店22:30)

上野恩賜公園の桜

上野山は東京きっての桜の名所

花見のメッカといえば、真っ先に浮かぶのがこの場所。西郷さんの銅像から噴水池あたりまでの桜は圧巻。園内には1500個のぼんぼりが灯され、夜桜も堪能できる。

上野恩賜公園の桜の画像 1枚目

上野恩賜公園の桜

住所
東京都台東区上野公園5-20
交通
JR上野駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
5:00~23:00

二木の菓子

昔懐かしいお菓子をゲット

駄菓子や地方菓子、海外の菓子まで揃う大型専門店。オリジナルの菓子や業務用サイズもあるというから見逃せない。1個から卸値で買えるので、おみやげにしてもいい。

二木の菓子の画像 1枚目
二木の菓子の画像 2枚目

二木の菓子

住所
東京都台東区上野4丁目1-8
交通
JR山手線御徒町駅からすぐ
料金
パンダチョコボール=504円/ティラミスチョコレート=1706円/うまい棒=258円(30本入)/かぎやのふ菓子=329円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30

駒形どぜう

江戸の味を今に伝える鍋料理

江戸時代から変わらぬ調理方法の、どじょう料理専門店。「どぜうなべ」は独自の下ごしらえをして浅い鉄鍋で煮込む。創業時の建物を再現した商家造りの外観や、広々とした座敷も魅力。

駒形どぜうの画像 1枚目
駒形どぜうの画像 2枚目

駒形どぜう

住所
東京都台東区駒形1丁目7-12
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店20:30)

かっぱ橋道具街(R)

便利&ユニークな食の道具が揃う

かつてこの地に新堀川が流れていた大正の初めに、古道具を商う人たちが店を出したことに始まる商店街。全長約800mに、食器や調理器具などの専門店が軒を連ねる。

かっぱ橋道具街(R)の画像 1枚目
かっぱ橋道具街(R)の画像 2枚目

かっぱ橋道具街(R)

住所
東京都台東区松が谷1~4、西浅草1~3
交通
地下鉄田原町駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

浅草神社

浅草三社祭で知られる神社

浅草寺に隣接する神社。浅草寺の縁起となった檜前(ひのくま)兄弟と、創始者の土師真中知命(はじのまつちのみこと)が祭られている。三社祭は例年5月中旬に行われる。

浅草神社の画像 1枚目
浅草神社の画像 2枚目

浅草神社

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

浅草雷門 亀十

老舗和菓子店が作る大人気どら焼

創業90余年。名物のどら焼は、粗い焼き目がついた香ばしくてやわらかな皮が特徴。十勝産小豆を使った甘さひかえめの餡は、粒餡ながらも舌ざわりがなめらかだ。

浅草雷門 亀十の画像 1枚目
浅草雷門 亀十の画像 2枚目

浅草雷門 亀十

住所
東京都台東区雷門2丁目18-11
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
亀十特製どら焼=360円/亀十最中=330円/黒糖銘菓松風=260円/浅草名物きんつば=180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

伝法院通り

情緒あふれる江戸の街にタイムスリップ

江戸の街を再現した約200mの商店街。通り沿いには老舗や有名店、名物グルメの店がずらり。店頭を飾る江戸風木製看板や火の見櫓、鼠小僧などのオブジェも見もの。

伝法院通りの画像 1枚目
伝法院通りの画像 2枚目

伝法院通り

住所
東京都台東区浅草1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

谷中銀座商店街

活気あふれる商店街で食べ歩き

JR日暮里駅と地下鉄千駄木駅の中間に位置し、界隈の人々の暮らしを支える商店街。人情にあふれ下町の風情が感じられる通りには、惣菜や菓子の名店など約70軒の店が並び、観光客も多く訪れる。

谷中銀座商店街の画像 1枚目
谷中銀座商店街の画像 2枚目

谷中銀座商店街

住所
東京都台東区谷中3丁目、西日暮里3丁目
交通
JR山手線日暮里駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

粋れん

職人が作るモダンな和雑貨

伝統的な技術を用いながらもモダンなデザインに仕上げた品々がそろう。オリジナル商品が半数を占め、高品質ながらお手ごろ価格なのもうれしい。

粋れんの画像 1枚目
粋れんの画像 2枚目

粋れん

住所
東京都台東区浅草1丁目18-10
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
げた物語=14904円/帆布がま口ポーチ=1760円/干支の起き上がり人形=825円/水引アクセサリーあわじイヤリング=1540円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

壽々喜園×ななやコラボショップ

濃さが選べる本格抹茶のジェラート

お茶の卸問屋、壽々喜園内にあるジェラート店。行列ができるほど人気の抹茶ジェラートは、高品質の静岡県産抹茶を使った濃厚な味わい。

壽々喜園×ななやコラボショップ

住所
東京都台東区浅草3丁目4-3壽々喜園内
交通
地下鉄浅草駅から徒歩8分

浅草演芸ホール

下町の大衆演芸を堪能しよう

林家木久扇、春風亭小朝などが所属の落語協会と春風亭昇太、三遊亭小遊三などが所属の落語芸術協会が、交互に公演を行う。落語をはじめ、漫才、奇術、紙切り、曲芸などバラエティーに富んだ内容。

浅草演芸ホールの画像 1枚目
浅草演芸ホールの画像 2枚目

浅草演芸ホール

住所
東京都台東区浅草1丁目43-12
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
入場料=大人3000円、学生2500円、小人(4歳以上)1500円/ (時期により異なる、障がい者500円引)
営業期間
通年
営業時間
11:40~16:30、16:40~20:40、時期により異なる

文京つつじまつり

さまざまなツツジを楽しめる

4月上旬からゴールデンウィークにかけて根津神社で開催。約2000坪のつつじ苑には、50種3000株のツツジが咲き誇る。休日には野点、箏曲、和太鼓、奉納演芸等、各種行事も。

文京つつじまつりの画像 1枚目
文京つつじまつりの画像 2枚目

文京つつじまつり

住所
東京都文京区根津1丁目28-9根津神社
交通
地下鉄根津駅から徒歩5分
料金
つつじ苑整備寄進金として=200円/ (引率者のある小学生以下は無料)
営業期間
4月上旬~5月上旬
営業時間
9:00~17:30(つつじ苑開苑時間)

尾張屋

丼からはみ出すほどの大エビの天ぷらそば

作家の永井荷風が足繁く通った店としても知られるそば処。自慢はコシのある二八そば。なかでも、丼からはみ出すほど大きいエビがのった天ぷらそばや天丼がおすすめだ。

尾張屋の画像 1枚目
尾張屋の画像 2枚目

尾張屋

住所
東京都台東区浅草1丁目7-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
天ぷらそば=1600円/もりそば=700円/天せいろ=1150円/天丼(お吸い物、お新香付)=1700円/季節のおそば=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00(閉店20:30)

浅草ビューホテル

名前のとおり“ビュー”が自慢

浅草唯一の高層プレミアムホテル。客室からは正面に東京スカイツリー(R)が望め、浅草の街も一望できる。20階には宿泊者専用の眺望室もあり、眼下に広がる夜景がおすすめだ。

浅草ビューホテルの画像 1枚目
浅草ビューホテルの画像 2枚目

浅草ビューホテル

住所
東京都台東区西浅草3丁目17-1
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
【ベーシック】ファミリー・グループ向け・1泊朝食付ツイン=10678円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00

舟和本店

創業以来100余年愛されてきた味

芋の風味そのままの芋ようかんは、サツマイモと砂糖、少量の塩で作る上品な甘さが魅力。なめらかな舌ざわりもたまらない。小豆、抹茶などさまざまな味が揃うあんこ玉もおすすめ。抹茶とともにいただこう。

舟和本店の画像 1枚目
舟和本店の画像 2枚目

舟和本店

住所
東京都台東区浅草1丁目22-10
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
詰合せ(芋ようかん3本・あんこ玉6色・6個)=1036円/芋ようかんソフトクリーム(店頭販売のみ)=350円/芋ようかん=173円(1本)、864円(5本)/あんこ玉=各87円(1個)、778円(9個)/人形焼=1210円(8個)/芋ようかんとお抹茶のセット(喫茶)=730円/あんみつ(喫茶)=680円/ (料金は変更の場合あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、土・日曜、祝日は~19:00、喫茶は10:00~17:30(L.O.)、土・日曜、祝日は~18:30(L.O.)

祇園辻利

濃厚な抹茶スイーツを堪能

京都の歴史ある宇治茶専門店が手がける抹茶スィーツの店。ソラマチ限定のソフトクリームにはスカイツリー形のスプーンが付いてくる。

祇園辻利の画像 1枚目
祇園辻利の画像 2枚目

祇園辻利

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京スカイツリータウン・ソラマチ 6階
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅、都営浅草線押上駅からすぐ
料金
つじりツリーソフト3色=890円/つじりツリーソフト抹茶=750円/抹茶ソフトクリーム=550円/抹茶オレフロート=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:45(閉店23:00)

浅草きびだんごあづま

アツアツの名物きびだんご

素朴でやさしい味わいと、やわらかな食感が評判のきびだんご。店頭で茹で上げているので、できたてが食べられる。夏は冷やし抹茶、冬は甘酒など、季節の飲み物と一緒に。

浅草きびだんごあづま

住所
東京都台東区浅草1丁目18-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分

神谷バー

明治創業の老舗バーで名物カクテルを

明治13(1880)年の創業時は酒の一杯売りをする店だったが、2年後に日本初となるカクテル、デンキブランを考案。現在も愛され続けている名物カクテルを、レトロな雰囲気あふれる店内で楽しもう。

神谷バーの画像 1枚目
神谷バーの画像 2枚目

神谷バー

住所
東京都台東区浅草1丁目1-1
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
かにコロッケ=800円/煮込=600円/デンキブラン=300円/生ビール(中)=830円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:30(閉店22:00)

ぱいち

牛肉と野菜のうまさが鉄鍋にあふれる

3代続く老舗の洋食店。2代目が考案した「ビーフシチュー」は、1週間以上煮込むソースが決め手の看板料理。ロースかつやエビフライなどがメインの定食は、月~土曜限定。

ぱいちの画像 1枚目
ぱいちの画像 2枚目

ぱいち

住所
東京都台東区浅草1丁目15-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩4分
料金
ビーフシチュー=2350円/昼の定食(月~土曜限定)=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、17:00~20:00