関西 x その他和食
関西のおすすめのその他和食スポット
関西のおすすめのその他和食ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。京漬物を白ごはんで「お茶漬処 ぶゞ家」、できたての、こだわり豆腐が味わえる「豆富茶屋 林」、島食材たっぷりの日替わりランチ「しあわせ島ごはん まどみ」など情報満載。
- スポット:394 件
- 記事:143 件
関西のおすすめエリア
関西の新着記事
関西のおすすめのその他和食スポット
201~220 件を表示 / 全 394 件
お茶漬処 ぶゞ家
京漬物を白ごはんで
昭和5(1930)年創業の漬物店「ぎおん川勝」が手がける食事処。リキュールをきかせた大根の「ぎおん漬け」など、自慢の漬物が京丹後産のこしひかりとともに味わえる。
お茶漬処 ぶゞ家
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側297ぎおん川勝内
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- ぶゞ漬=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:30(L.O.)
豆富茶屋 林
できたての、こだわり豆腐が味わえる
吉野山系のやわらかな水質で作られる豆腐は、大豆の風味豊かで濃厚な味わい。豆富茶屋 林では国産大豆100%のこだわりの自家製豆腐を使った食事をそろえる。
豆富茶屋 林
- 住所
- 奈良県吉野郡吉野町吉野山551
- 交通
- 近鉄吉野線吉野駅から吉野山ロープウェイで3分、吉野山駅下車、徒歩25分
- 料金
- 湯豆腐膳=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉店17:00)
しあわせ島ごはん まどみ
島食材たっぷりの日替わりランチ
四季折々の地元食材を使った家庭料理を提供する、レトロな雰囲気のカフェ。味と栄養バランスを考えた定食ランチが人気。店主の主人は現役漁師なので、新鮮な魚介が味わえる。
しあわせ島ごはん まどみ
- 住所
- 兵庫県洲本市本町5丁目2-23
- 交通
- 洲本高速バスセンターから徒歩8分
- 料金
- ありがとう定食=1500円/しあわせ島定食=900円/まどみ定食=700円/よろこび定食=1000円/卵かけごはん定食=500円/おすすめ三種盛り(14:00~)=700円/唐揚げ定食=800円/お刺身盛り(金・土・日曜のみ)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:30(閉店17:00)、18:00~20:30(閉店21:00、月~木曜は昼のみ)
じどりや穏座
鮮度抜群の地鶏を味わう
活地鶏専門「かしわの川中」直営の鶏料理店。養鶏場隣接ならではの鮮度と味が自慢で、昼と夜の2つのコースがある(要予約)。
じどりや穏座
- 住所
- 滋賀県大津市真野4丁目9-50
- 交通
- JR湖西線堅田駅からタクシーで5分
- 料金
- 淡海地鶏プレミアム(カウンター席限定)=6380円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~、18:00~(閉店21:00、要予約)
ザ・ちゃんこ萩屋本場所
秘伝の出汁で炊いたちゃんこ鍋は、ここでしか味わえないと好評
秘伝の出汁で炊いたここでしか味わえないあっさりした、スタミナのつくちゃんこ鍋が好評。すり鉢ですったゴマを薬味にして食べる。好みでニンニクを入れてもうまい。宴会もできる。
ザ・ちゃんこ萩屋本場所
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区大道1丁目14-23
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩8分
- 料金
- ちゃんこ鍋=2200円/どて焼=990円/マグロ造り=1210円/イワシフライ=385円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(閉店22:30)
鯛匠 HANANA
シンプルかつ贅沢な鯛茶漬け
胡麻ダレで食べる真鯛の刺身に地元野菜の一品、自家製京漬物や甘味などが付く鯛茶漬け御膳が評判。最後に刺身をのせ、お茶漬けにすると贅沢な気分を味わえる。
鯛匠 HANANA
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺瀬戸川町26-1
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩7分
- 料金
- 鯛茶漬け御膳=2160円/鯛西京焼御膳=2270円/京の生け花サラダと真鯛と九条ねぎのパスタ=2160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(L.O.、売り切れ次第閉店、時期により異なる)
山上茶寮
伝統野菜の漬物バイキング
近江漬物の名店が手がけるランチバイキング。滋賀の伝統野菜を用いた漬物と炊きたての近江米が味わえる。モナカに味噌や壬生菜をはさみ、お湯を注いでいただく味噌汁も好評。
山上茶寮
- 住所
- 滋賀県彦根市本町2丁目1-5
- 交通
- JR東海道本線彦根駅から徒歩18分
- 料金
- 茶寮ばいきんぐ=1700円/白菜大葉の重ね=680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:00(最終入店14:00)
鳥新
鴨肉のだしが効いたアツアツのすき焼き鍋
北大路魯山人も食したといわれる鴨すきは、すきやき風の鍋に野菜とうまみたっぷりの鴨肉が入る。春から秋にかけては、ドジョウやウナギを使った会席料理も人気だ。
鳥新
- 住所
- 滋賀県長浜市南呉服町9-17
- 交通
- JR北陸本線長浜駅から徒歩3分
- 料金
- 鴨すき(11~翌3月)=11880円~/うなぎ・どじょう会席(4~10月)=1620円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(閉店20:00、要予約)
ひいらぎ亭
おばんざいや旬の一品料理のほか全国の地酒も味わえる
カウンターに並ぶおばんざいと、旬の素材を生かした一品料理が味わえる。人気の平目のカツやゆば煮などを、数十種そろう全国の地酒と共に楽しめる。
ひいらぎ亭
- 住所
- 京都府京都市東山区石橋町306-6
- 交通
- 地下鉄東山駅から徒歩9分
- 料金
- 生ゆば煮=400円/牛タンの煮込み=1500円/京菜と揚げ=400円/牛すじ煮=500円/自家製油揚げ=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~22:30(閉店23:00、要予約)
丸太町十二段家
京野菜を使ったお茶漬けコースが評判。季節の一品料理も美味
お茶漬けコース(京野菜を使ったミニコース)が評判。だし巻きに京野菜の漬物盛り合わせ、季節の一品料理が付いている。店内は京町家のつくりで、落ち着いた雰囲気。
丸太町十二段家
- 住所
- 京都府京都市中京区丸太町通烏丸西入ル常真横町184-3
- 交通
- 地下鉄丸太町駅からすぐ
- 料金
- お茶漬けコース(水菜)=2200円/しゃぶしゃぶ(要予約)=7000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~18:30(閉店19:00、売り切れ次第終了)
うたかた
はんなりした風情の手作りおばんざい
京都らしい造りの町家を改装した店。女将が心を込めて作ったおばんざいの数々は、京都の伝統的料理をはじめ、唐揚げやハンバーグなどレパートリーは幅広い。
うたかた
- 住所
- 京都府京都市北区紫竹西桃ノ本町53
- 交通
- 地下鉄北大路駅から徒歩15分
- 料金
- ぶり大根=800円/豚の角煮=800円/季節野菜の炊き合わせ=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~23:00(閉店)
明石みつぼし
明石タコの風味豊かなアツアツごはんを味わって
干しダコを漬けただしで炊いた「たこめし」をひとつずつ蒸しあげた“たこせいろ”が人気。魚介たっぷりの“うおんたな海鮮丼”や“穴子丼御膳”もおすすめ。
明石みつぼし
- 住所
- 兵庫県明石市本町1丁目2-4
- 交通
- JR神戸線明石駅から徒歩3分
- 料金
- たこづくし御膳=1620円/うおんたな海鮮丼=1026円/穴子丼御膳=1512円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)
花咲 萬治郎
老舗の生麩と京料理の融合
湯葉、麩、芋、水菜と京都の名物素材を使った料理を、大徳寺縁高に盛り付けた麩麺点心が看板料理。湯葉や生麩は老舗の半兵衛麩のもので、とくに麩麺はここでしか味わえないものだ。
花咲 萬治郎
- 住所
- 京都府京都市東山区高台寺北門前通下河原東入ル鷲尾町518
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩8分
- 料金
- 麩麺点心=1900円/花かんざし=2900円/ねね御膳=3600円/懐石(昼)=5200円・8800円・10800円/懐石(夜)=5700円・8800円・10800円・14000円・15500円/ (サービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:30~21:00(閉店22:00)
ごはんや蜃氣楼
シンプルな和食とお酒が味わえる大人のごはんや
宮川町にある大人のごはんや。毎日食べても飽きないシンプルな和食とお酒が味わえる。スタイリッシュな店内に温かい家庭的な雰囲気が漂う。
ごはんや蜃氣楼
- 住所
- 京都府京都市東山区宮川筋6丁目361-2
- 交通
- 京阪本線清水五条駅から徒歩5分
- 料金
- 日替り定食(昼)=1000円~/大皿コース(夜)=3300円/京菜のおひたし(夜)=680円/芋の唐揚げ(夜)=700円/トリ肉の肉じゃが=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:30~23:00(閉店24:00)
押小路 岡田
祇園の名店で修業をして独立された店
カウンターで丁寧な仕事ぶりを拝見しながら味わうのが楽しみのひとつ。旬の素材を吟味した料理の数々の最後には、新生姜×鯛といった季節の味が楽しめる飯蒸しを用意。お抹茶と主菓子、フルーツなどのデザートまでしっかり味わいたい。
文芸の郷レストラン
かちどき汁を堪能
「安土城天主 信長の館」に隣接しているレストラン。信長が戦の前に縁起を担いで食べた「かちどき汁」には白大豆の打ち豆や大根、人参などの野菜入り。英気を養おう。
文芸の郷レストラン
- 住所
- 滋賀県近江八幡市安土町桑実寺800
- 交通
- JR琵琶湖線安土駅から徒歩25分
- 料金
- 信長ハンバーグ定食(限定10食)=1300円/安土御膳=1300円/信長うどん=730円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00、時期により異なる


