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関西

「関西×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関西×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。やわらか餅と大粒の豆が好相性「出町ふたば」、秀吉も愛した桜の名所「醍醐寺」、香ばしい味とにおいがたまらないあなごめし「炭焼あなご やま義」など情報満載。

  • スポット:4,833 件
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関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 4,833 件

出町ふたば

やわらか餅と大粒の豆が好相性

名物の「豆餅」は、創業以来約100年、変わらぬ味と製法を貫く銘菓。こし餡を包んだ真っ白な餅皮に塩味のきいた赤エンドウが入っている。店前には毎日行列ができる。

出町ふたばの画像 1枚目
出町ふたばの画像 2枚目

出町ふたば

住所
京都府京都市上京区出町通今出川上ル青竜町236
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(売り切れ次第閉店、時期により異なる)

醍醐寺

秀吉も愛した桜の名所

醍醐山全体を寺域とし、国宝の金堂、五重塔などが並ぶ。豊臣秀吉が「醍醐の花見」を催したことでも知られている桜の名所。平安時代から「花の醍醐」と呼ばれ、天皇や貴族にも愛されてきた。毎年4月の第2日曜には「豊太閤花見行列」が開催され、境内は終日賑わう。

醍醐寺の画像 1枚目
醍醐寺の画像 2枚目

醍醐寺

住所
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22
交通
地下鉄醍醐駅から徒歩10分
料金
拝観券(三宝院庭園・伽藍)=大人1000円、中・高校生700円/霊宝館庭園・仏像棟=無料/拝観券(三宝院庭園・伽藍・霊宝館庭園、春期)=大人1800円、中・高校生1300円/三宝院御殿特別拝観=大人・中・高校生500円/上醍醐入山料=大人600円、中・高校生400円/ (上醍醐入山料は拝観券の提示で大人500円、中・高校生300円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料(特別拝観を除く))
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)、12月第1日曜の翌日~翌2月末は~16:00(閉門16:30)

炭焼あなご やま義

香ばしい味とにおいがたまらないあなごめし

行列ができる姫路のあなご料理店。自家製のタレで焼いた瀬戸内産のあなごを特製の煮汁で炊き、ふっくらと蒸した「あなごめし」が名物。蒸しあなごと焼きあなごの両方を食べ比べできる「あなごわっぱ」も人気。

炭焼あなご やま義の画像 1枚目
炭焼あなご やま義の画像 2枚目

炭焼あなご やま義

住所
兵庫県姫路市駅前町301
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩3分
料金
あなごわっぱ(特上)=2480円/あなごめし弁当(持ち帰り)=1900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉店20:00)

神戸ポートタワー

海と空に映える真紅のタワー

ミナト神戸のランドマークとして親しまれている真紅のタワー。最上階の展望台からは港や市街地、六甲山系の大パノラマが望める。低層階にはカフェレストランやショップ、展望階には光をテーマにしたミュージアムやカフェ&バーがある。展望フロア・屋上デッキへの入場は日時指定のチケット(WEB予約優先)が必要。

神戸ポートタワーの画像 1枚目
神戸ポートタワーの画像 2枚目

神戸ポートタワー

住所
兵庫県神戸市中央区波止場町5-5
交通
JR神戸線元町駅から徒歩15分
料金
入場料(展望フロア+屋上デッキ)=大人1200円、小・中学生500円、幼児無料/入場料(展望フロア)=大人1000円、小・中学生400円、幼児無料/ (障がい者手帳持参で半額、65歳以上半額、要証明書)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:30(閉館23:00)

天保山大観覧車

日本最大級の高さの観覧車から眺める絶景

回転輪の直径約100mという日本最大級の観覧車。晴れた日には生駒山や明石海峡、関西国際空港までが見渡せる。足元までガラス張りのシースルーキャビンもある。2015年4月からは、LED照明による間接光と直接光を組み合わせた、観覧車としては世界初のライトアップ手法で、様々な光のアートを演出している。

天保山大観覧車の画像 1枚目
天保山大観覧車の画像 2枚目

天保山大観覧車

住所
大阪府大阪市港区海岸通1丁目1-10
交通
地下鉄大阪港駅から徒歩5分
料金
3歳以上900円 (小学生未満は要保護者、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:45(閉店21:00)、土・日曜、祝日は~21:45(閉店22:00)、時期により異なる

阪神百貨店 梅田本店

地元の人から根強い人気

阪神電車大阪梅田駅に直結した庶民的な雰囲気の百貨店。食品の品ぞろえが豊富で、阪神タイガースショップなどもある。

阪神百貨店 梅田本店の画像 1枚目
阪神百貨店 梅田本店の画像 2枚目

阪神百貨店 梅田本店

住所
大阪府大阪市北区梅田1丁目13-13
交通
JR大阪駅からすぐ
料金
ふくみ天平(たねや)=1210円(6個入)/あめちゃん(ルピシア)=1050円(50g)/タルトレット(セバスチャン・ブイエ)=972円(3個)※季節により中身が異なる/スフレショコラ・スフレチーズ(ル・ピノー)=98円(1個)/菓一座(L)・きさんじ(L)(ル・ピノー)=3240円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(曜日・フロアにより異なる)

西本願寺

お西さんの名で親しまれる桃山建築の宝庫

親鸞聖人を宗祖とする浄土真宗本願寺派の本山。極彩色の唐門、北能舞台、書院、黒書院、飛雲閣は国宝に、御影堂や阿弥陀堂などは重文に指定されている。桃山文化の粋を集めた建物が数多くあり、金閣、銀閣とともに京都三名閣に数えられる飛雲閣は、聚楽第の遺構を移したものと伝わる。

西本願寺の画像 1枚目
西本願寺の画像 2枚目

西本願寺

住所
京都府京都市下京区京都府京都市下京区堀川通花屋町下ル
交通
JR京都駅から徒歩15分
料金
参拝自由
営業期間
通年
営業時間
5:30~17:00

かさぎ屋

大正の趣をそのままに

竹久夢二が恋人と訪れた甘味処。おくどさんで炊いた餡を使ったメニューがそろう。大正の趣をそのままに残している建物にも注目。

かさぎ屋の画像 1枚目
かさぎ屋の画像 2枚目

かさぎ屋

住所
京都府京都市東山区高台寺桝屋町349
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
御膳しるこ=850円/三色おはぎ=850円/京都ぜんざい=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:10(閉店17:30)

ねぎ焼きお好み焼き 福太郎 本店

ふんわりやわらかな食感が見事

カウンターのみの本館と、テーブル席が並ぶ別館が隣接。キャベツや玉ネギを契約農家から仕入れるなど、野菜や肉にこだわっている。絶妙な火入れで生み出される食感にも注目。

ねぎ焼きお好み焼き 福太郎 本店の画像 1枚目
ねぎ焼きお好み焼き 福太郎 本店の画像 2枚目

ねぎ焼きお好み焼き 福太郎 本店

住所
大阪府大阪市中央区千日前2丁目3-17
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
豚玉=980円/シャキシャキネギのスジねぎ焼き=1280円/豚ねぎ焼き=1080円/すじにんにくねぎ焼き=1440円/山いも焼=980円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店翌0:30)、土・日曜、祝日は12:00~23:00(閉店24:00)

京都ポルタ

京都ならではの名店が大集合

JR京都駅からすぐの場所にあるショッピングセンター。テイクアウトゾーン「ポルタキッチン」に、みやげゾーン「きょうこのみ」や飲食店ゾーン「ポルタダイニング」と構成される。駅近なので土産選びに便利だ。

京都ポルタの画像 1枚目
京都ポルタの画像 2枚目

京都ポルタ

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町
交通
JR京都駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30、レストラン・カフェは11:00~22:00(モーニングは7:30~)

甲賀流本店

鮮度抜群のぷりぷりタコが自慢アメリカ村の超人気店!

マヨネーズの網掛けスタイルを考案し、またたくまにアメリカ村の若者を魅了。7種のだしとたっぷり山芋を加えた生地に、プリッと大きな真ダコをIN。強火で一気に焼き上げふわっと食感に。

甲賀流本店

住所
大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目18-4
交通
地下鉄心斎橋駅から徒歩5分

奈良国立博物館

国内屈指の仏像コレクションは必見。正倉院展の会場

仏像、仏画、経典、仏教工芸など、仏教にまつわる美術品や考古遺品などの収蔵は約1950件と日本随一。「なら仏像館」、「青銅器館」など4つのギャラリーがあり、心ゆくまで名品を鑑賞できる。現在「なら仏像館」となっている建物は、明治中期の代表的西洋建築として国の重要文化財に指定されている。

奈良国立博物館の画像 1枚目
奈良国立博物館の画像 2枚目

奈良国立博物館

住所
奈良県奈良市登大路町50
交通
近鉄奈良駅から徒歩15分、またはJR奈良駅・近鉄奈良駅から奈良交通市内循環外回りバス氷室神社・国立博物館前下車すぐ
料金
名品展観覧料=大人700円、大学生350円、高校生以下および18歳未満無料、特別展は別料金/仏像のスタンプ(全23種)=400円/A4クリアファイル=330円/ (70歳以上は名品展無料、ミライロIDまたは障がい者手帳持参で本人と同伴者1名名品展・特別展無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)、時期により異なる

アメリカ村

ミナミで最も活気のある、若者の流行発信基地

御堂筋の西側に広がるエリア。輸入の古着屋や雑貨店、ギャラリーなどが雑多に集まる。大阪の若者の、ファッションの情報発信基地的な存在。

アメリカ村の画像 1枚目
アメリカ村の画像 2枚目

アメリカ村

住所
大阪府大阪市中央区西心斎橋1~2丁目
交通
地下鉄心斎橋駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

三井寺

近江八景「三井の晩鐘」で知られる

天台寺門宗の総本山。天智、天武、持統各天皇の産湯を汲んだ「御井(三井)」にちなみ三井寺と呼ばれる。飛鳥時代の創建後衰退していた伽藍を、平安時代に円珍が再興。境内には鐘楼、国宝の金堂、三重塔など文化財が立ち並ぶ。西国三十三所第14番札所の観音堂がある。

三井寺の画像 1枚目
三井寺の画像 2枚目

三井寺

住所
滋賀県大津市園城寺町246
交通
京阪石山坂本線三井寺駅から徒歩10分
料金
拝観料=大人600円、中・高校生300円、小学生200円/鐘つき=300円/ (団体30名以上は大人550円、中・高校生250円、小学生150円、障がい者手帳持参で本人のみ無料)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)

たこせんべいの里

オリジナルせんべいを試食しながらチョイス

タコ・エビ・イカをベースにしたせんべいが豊富にそろう。試食ができてコーヒーやお茶も無料、ゆったり休憩できるコーナーもある。まさにドライブ途中のオアシスだ。

たこせんべいの里の画像 1枚目
たこせんべいの里の画像 2枚目

たこせんべいの里

住所
兵庫県淡路市中田4155-1
交通
JR神戸線舞子駅から淡路交通福良行きバスで30分、津名一宮IC下車、徒歩7分
料金
たこうす焼き=540円/多幸・たこの唐揚げ=1080円/磯みりん=324円/コーヒー・お茶=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(年末年始変更あり)

円月島

夕暮れどきがとくに美しい

白浜のシンボルとして名高い。島の中央に丸い海食洞があいたユニークな姿が名の由来だ。黄昏の美しさで知られ、夕暮れにはカメラ片手に駆けつける人も多い。

円月島の画像 1枚目
円月島の画像 2枚目

円月島

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町3740
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス町内循環線で15分、臨海下車すぐ
料金
グラスボート遊覧=大人1500円、4歳~小学生750円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

随心院

梅花のなかで小野小町をしのぶ

平安時代創建の門跡寺院で、小野小町の邸宅跡ともいわれている。小町文張地蔵や化粧井戸など、ゆかりの史跡が数多く残る。「はねずの梅」開花時には、有名な「はねず踊り」が催される。

随心院の画像 1枚目
随心院の画像 2枚目

随心院

住所
京都府京都市山科区京都府京都市山科区小野御霊町35
交通
地下鉄小野駅から徒歩5分
料金
拝観料=一般500円/梅園=500円/美心守=500円/写経=2000円/ (20名以上の団体は拝観および梅園入園料大人450円、中学生350円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名は50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00〜17:00(16:30受付終了) 、写経・写仏は9:00〜14:00

鞍馬寺

牛若丸と鞍馬天狗の伝説が息づく地

奈良時代に創建。平安遷都後は平安京の北方鎮護の寺とされた。本尊は毘沙門天王・千手観世音菩薩・護法魔王尊の三身一体尊天。牛若丸と呼ばれていた源義経が、天狗に武芸を習ったという「天狗伝説」が残る。

鞍馬寺の画像 1枚目
鞍馬寺の画像 2枚目

鞍馬寺

住所
京都府京都市左京区鞍馬本町1074
交通
叡山電鉄鞍馬線鞍馬駅から徒歩30分
料金
愛山費=500円/霊宝殿=200円/ (障がい者手帳持参で本人無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:15(霊宝殿は~16:00)

三千院

一度は行きたい大原の名所

天台宗五箇室門跡の一つ。聚碧園と有清園の二つの京都市指定名勝庭園をはじめ、国宝「阿弥陀三尊坐像」を祀る往生極楽院(重要文化財)など見どころが多い。

三千院の画像 1枚目
三千院の画像 2枚目

三千院

住所
京都府京都市左京区大原来迎院町540
交通
JR京都駅から京都バス17系統大原行きで1時間7分、終点下車、徒歩10分
料金
見学料=大人700円、中・高校生400円、小学生150円/写経=1000円(1巻)/ (30名以上の団体は大人600円、中・高校生300円、障がい者手帳持参で本人のみ参拝料300円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(11月は8:30~、12~翌2月は~16:30)

かに道楽 道頓堀本店

年中無休で新鮮で美味しいかに料理をご提供

道頓堀にある有名な動くカニの店。夏は北海道、冬は山陰からの直送で鮮度抜群。かにすきコース、かに会席など多彩なメニューがそろう。おみやげも充実。

かに道楽 道頓堀本店の画像 1枚目
かに道楽 道頓堀本店の画像 2枚目

かに道楽 道頓堀本店

住所
大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目6-18かに道楽道頓堀本店
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
かにすきコース=7920円~/かに会席=5940円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店23:00)