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京都・宇治

「京都・宇治×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都・宇治×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。泉質の異なる2種の源泉が楽しめる「京都竹の郷温泉 万葉の湯(日帰り入浴)」、焙煎所の週末だけのカフェ「WEEKENDERS COFFEE ROASTERY」、ポップでカラフルな伊勢木綿の手ぬぐい「SOU・SOU伊勢木綿」など情報満載。

  • スポット:1,270 件
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京都・宇治のおすすめエリア

醍醐・山科

秀吉が愛でた春の桜、秋の紅葉と歩く楽しみが詰まった花の名所

宇治

平安時代から別荘地として栄えた風光明媚な地

八幡

日本三大八幡に数えられる全国屈指の厄除け神社

東福寺・伏見

紅葉で名高い京都五山のひとつと、日本を代表する酒どころ

大原野・長岡京

洛西に花の寺や歴史ある神社を訪ね、タケノコ料理に舌鼓を打つ

京都・宇治のおすすめスポット

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京都竹の郷温泉 万葉の湯(日帰り入浴)

泉質の異なる2種の源泉が楽しめる

風流な露天風呂と各種の機能バスがそろう内湯は、ゆっくりくつろげる広さと快適さ。

京都竹の郷温泉 万葉の湯(日帰り入浴)

住所
京都府京都市西京区大原野東境谷町2丁目4
交通
阪急京都線洛西口駅からヤサカバス・市バス洛西行きで7分、境谷大橋下車すぐ

WEEKENDERS COFFEE ROASTERY

焙煎所の週末だけのカフェ

自家焙煎コーヒー専門店「WEEKENDERS COFFEE」の焙煎所。もともとは元田中にあったが、現在の町家に移転。京都らしさを存分に味わえる空間ゆえに、焙煎所だけではもったいないと、週末だけは中庭を利用してカフェを営業。店主がハンドドリップするだわりのコーヒーをゆったり味わえる。

WEEKENDERS COFFEE ROASTERYの画像 1枚目
WEEKENDERS COFFEE ROASTERYの画像 2枚目

WEEKENDERS COFFEE ROASTERY

住所
京都府京都市下京区松原通御幸町西入ル石不動之町682-7もみじの小路
交通
阪急京都河原町駅から徒歩10分
料金
コーヒー=470円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

SOU・SOU伊勢木綿

ポップでカラフルな伊勢木綿の手ぬぐい

伝統工芸品の伊勢木綿を使ったさまざまな商品が並ぶ話題のショップ。伝統技術と現代的な感覚が融合した手ぬぐいなどの和雑貨は要チェック。

SOU・SOU伊勢木綿の画像 1枚目
SOU・SOU伊勢木綿の画像 2枚目

SOU・SOU伊勢木綿

住所
京都府京都市中京区新京極通四条上ル中之町565-72P-91ビル 1階
交通
阪急京都線京都河原町駅からすぐ
料金
手ぬぐい=1155円/くびまき=1814円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

茶房さがの

わらび餅や栗ぜんざいなどの甘味の他、食事メニューも揃う

抹茶入りのわらび餅とブレンドコーヒーがセットになった松尾、栗ぜんざいなど、散策途中の一服にちょうどいいメニューがそろう。和風きのこスパゲティなど食事メニューもある。

茶房さがのの画像 1枚目

茶房さがの

住所
京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前善光寺山町20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩20分
料金
わらび餅=550円/コーヒー=450円/抹茶クリームあんみつ=700円/栗ぜんざい=680円/和風きのこスパゲティ=730円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

村山造酢

繊細な京料理の味付けに最適な京の酢

看板商品の「千鳥酢」は米を原料に醸造し、酸味の強すぎないまろやかな味で、繊細な味つけの京料理に最適。プロの料理人から家庭まで、幅広く愛用される逸品だ。

村山造酢の画像 1枚目
村山造酢の画像 2枚目

村山造酢

住所
京都府京都市東山区三条大橋東3-2
交通
京阪本線三条駅から徒歩5分
料金
千鳥酢=453円(360ml)、658円(900ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

西芳寺 苔の庭

絨毯を敷いた様に見える苔の庭

「苔寺」の名で有名。夢窓疎石による作庭で、上段の枯山水、下段の池泉回遊式庭園の2段に分かれている。梅雨の時期は130種以上の苔が緑に輝き特に美しい。

西芳寺 苔の庭の画像 1枚目

西芳寺 苔の庭

住所
京都府京都市西京区松尾神ヶ谷町56
交通
JR京都駅から京都バス73系苔寺すず虫寺行きで1時間、終点下車、徒歩3分
料金
冥加料=3000円/ (中学生以上のみ参拝可、小学生以下(乳幼児含む)は年数回のお子さま参拝でのみ同伴可(予約制))
営業期間
通年
営業時間
予約制

南禅寺の紅葉

臨済宗南禅寺派の大本山である南禅寺は、紅葉の名所として名高い

亀山天皇の離宮で、無関普門を開山として創建された臨済宗南禅寺派の大本山である南禅寺。紅葉の名所として名高く、秋には全山が真紅に染まる。

南禅寺の紅葉の画像 1枚目
南禅寺の紅葉の画像 2枚目

南禅寺の紅葉

住所
京都府京都市左京区南禅寺福地町86
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩10分
料金
方丈庭園=大人500円、高校生400円、小・中学生300円/三門=大人500円、高校生400円、小・中学生300円/南禅院=大人300円、高校生250円、小・中学生150円/ (30名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で本人と介護者1名拝観無料)
営業期間
11月中旬~下旬
営業時間
境内自由、放庭園・三門は8:40~16:40(閉門17:00)、12~翌2月は~16:10(閉門16:30)

哲学の道のソメイヨシノ

疏水沿い全長2kmの散策道に咲き誇るソメイヨシノ

若王子神社から銀閣寺まで続く疏水沿い、全長2kmの散策道には、450本のソメイヨシノが咲き誇る。大正時代、日本画壇の巨匠であった橋本関雪よね夫人が桜を植えたことで知られる。

哲学の道のソメイヨシノの画像 1枚目
哲学の道のソメイヨシノの画像 2枚目

哲学の道のソメイヨシノ

住所
京都府京都市左京区浄土寺石橋町~若王子町
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、銀閣寺道下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月上旬
営業時間
情報なし

京扇堂

美しく仕上げられた繊細な京扇子にうっとり

天保3(1832)年創業の老舗扇店。扇の仕上げ工程の見学と、夏扇の絵付け体験ができる。和紙に絵柄を描くもので、所要時間は約1時間30分ほど。見学のみは無料。

京扇堂の画像 1枚目
京扇堂の画像 2枚目

京扇堂

住所
京都府京都市下京区東洞院通正面上ル筒金町46
交通
JR京都駅から徒歩10分
料金
絵付け体験料(要予約)=2300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、日曜、祝日は10:00~18:00(閉店)

聖護院八ッ橋総本店

箏曲の開祖、八橋検校が眠る聖護院から因んで名前が付いた干菓子

創業元禄2(1689)年。近代箏曲の開祖として知られる八橋検校が眠る、黒谷金戒光明寺参道の聖護院の森の茶店で販売された干菓子が、「八ッ橋」の始まりといわれる。

聖護院八ッ橋総本店の画像 1枚目
聖護院八ッ橋総本店の画像 2枚目

聖護院八ッ橋総本店

住所
京都府京都市左京区聖護院山王町6
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで30分、熊野神社前下車すぐ
料金
聖護院八ッ橋(箱入)=540円~/つぶあん入り生八ッ橋「聖」=540円~/生八ッ橋=540円(40枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

地蔵院(椿寺)

浄土宗の寺。散り椿が咲くことから「椿寺」と呼ばれる

五色の八重の散り椿が咲くことから「椿寺」の別名で知られる浄土宗の寺院。加藤清正が秀吉に献上した椿を、北野大茶会が縁となり秀吉が寄進したといわれる。

地蔵院(椿寺)の画像 1枚目
地蔵院(椿寺)の画像 2枚目

地蔵院(椿寺)

住所
京都府京都市北区大将軍川端町2
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野白梅町下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門)

seisuke88

伝統和柄をモダンにアレンジ

約150年前の京都西陣に伝わる図案や西陣帯の裂地を元に、モダンに復刻し、オリジナルアイテムを生み出している。バッグやポーチ、インテリア商品も充実。

seisuke88の画像 1枚目
seisuke88の画像 2枚目

seisuke88

住所
京都府京都市中京区三条通河原町東入ル中島町83はせ川ビル 1階
交通
京阪本線三条駅からすぐ
料金
ボストンバッグ型ポーチ=3564円/がまぐち=2052円~/ブックカバー=1512円/めがねケース=3024円/ミラー=1620円~/カードケース=2592円/ラミネートがま口コスメポーチ=2808円(中)/アクセサリー=1296円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30、土・日曜、祝日は10:30~

国登録有形文化財 元東伏見宮家別邸 料理旅館 吉田山荘

格調を感じさせる客室で厳選素材による京会席を

料理旅館として昭和23(1948)年に創業。庭園に面した書院造りの部屋で食べられるのは、素材重視の料理。安心と安全をテーマに、四季折々の旬の食材や、体にうれしい十八穀米などを使用する。

国登録有形文化財 元東伏見宮家別邸 料理旅館 吉田山荘の画像 1枚目
国登録有形文化財 元東伏見宮家別邸 料理旅館 吉田山荘の画像 2枚目

国登録有形文化財 元東伏見宮家別邸 料理旅館 吉田山荘

住所
京都府京都市左京区吉田下大路町59-1
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで35分、錦林車庫前下車、徒歩10分
料金
会席=12420円~(昼)・18630円~(夜)/ミニ会席・葉皿料理=7128円・9504円・11880円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:00(閉店)、13:15~14:30(閉店)、17:00~19:00(L.O.、要予約)

門前町のレトロな建物

西本願寺から東本願寺まで仏具屋が続き風情ある通りになっている

西本願寺から東本願寺まで東西に続く正面通は、素朴な仏具屋が軒を連ねる風情豊かな通り。途中にインド風建築の本願寺伝道院が通りのアクセントになっている。

門前町のレトロな建物の画像 1枚目
門前町のレトロな建物の画像 2枚目

門前町のレトロな建物

住所
京都府京都市下京区数珠屋町~東若松町
交通
JR京都駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

天天有

あっさりとした後味のじっくり煮込んだスープ

鶏ガラをベースに、じっくり煮込んだ旨みと栄養たっぷりのスープが自慢。見た目よりあっさり味で、好みで紅ショウガやにんにく唐辛子を加える。

天天有の画像 1枚目
天天有の画像 2枚目

天天有

住所
京都府京都市左京区一乗寺西杉ノ宮町49
交通
叡山電鉄叡山本線一乗寺駅から徒歩5分
料金
中華そば(並)=650円/チャーシューメン(並)=800円/キムチ=150円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌2:30(閉店)、日曜、祝日は~翌1:30(閉店)

田中鶏卵

昆布と削り節が利いたふんわりだし巻き

黒豆を食べて育つ京都府産の鶏の卵に、上質な昆布とかつおたっぷりのダシを合わせるだし巻きの店。青のり巻きやう巻き、活はも巻きなど京都らしい商品もおすすめ。

田中鶏卵の画像 1枚目

田中鶏卵

住所
京都府京都市中京区錦小路通富小路西入ル
交通
阪急京都線烏丸駅から徒歩5分
料金
青のり巻き=750円/だし巻き=720円(中)/う巻き=1235円/活はも巻き=1235円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

京都市歴史資料館

京都に関する資料館。資料展示、映像展示、閲覧相談室がある

京都の歴史に関する資料の展示や図書の閲覧ができる資料館。映像展示室では京都の歴史に関するビデオを視聴できる。他にも歴史相談や講座の開催も行っている。

京都市歴史資料館の画像 1枚目

京都市歴史資料館

住所
京都府京都市上京区寺町通荒神口下ル松蔭町138-1
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(歴史相談・資料閲覧の受付は~12:00、13:00~16:30)

御すぐき處 京都なり田

香り高い天然発酵の京漬物

上賀茂神社の門前、社家町で創業して300年。上賀茂周辺特産のすぐきの漬物をはじめ、賀茂なすが入った「賀茂志ば」など、季節の漬物が並ぶ。

御すぐき處 京都なり田の画像 1枚目
御すぐき處 京都なり田の画像 2枚目

御すぐき處 京都なり田

住所
京都府京都市北区上賀茂山本町35
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで40分、上賀茂御薗橋下車、徒歩7分
料金
すぐき=432円(100gあたり)/賀茂志ば=648円(1パック)/お茶漬豆(佃煮)=648円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

手打ちそば 花もも

ひきたてのそば粉で打つ香り立つ麺

長野と北海道、茨城から取り寄せるそばの実3種をブレンドし、使用するたびに皮をむき石臼でひくとあって香りの良さが際立つ。モチモチした食感のざるそばや、極太の田舎そばがおすすめ。

手打ちそば 花ももの画像 1枚目
手打ちそば 花ももの画像 2枚目

手打ちそば 花もも

住所
京都府京都市中京区丸太町通麩屋町西入ル昆布屋町398
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩10分
料金
ざるそば=770円/田舎そば=770円/鴨ロース=930円/そば茶アイス=310円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(売り切れ次第閉店)

三千院の紅葉

色鮮やかで優美な紅葉の姿は格別。黄葉樹との対比も華麗

大原の里は盆地にあるため、気温の寒暖の差が激しく、紅葉の色鮮やかさは格別。往生極楽院の優美な姿に紅葉が一層映える。苔の緑と深紅や黄色のモミジとの対比も美しい。

三千院の紅葉の画像 1枚目
三千院の紅葉の画像 2枚目

三千院の紅葉

住所
京都府京都市左京区大原来迎院町540
交通
JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車、徒歩10分
料金
見学料=大人700円、中・高校生400円、小学生150円/写経=1000円(1巻)/ (30名以上の団体は大人600円、中・高校生300円、障がい者手帳持参で本人のみ参拝料300円)
営業期間
11月中旬~下旬
営業時間
8:30~17:00(閉門17:30)、12月8日~翌2月は9:00~16:30(閉門17:00)