大阪
大阪のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した大阪のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(113ページ目)。「萩の寺」として知られ、9月中旬から下旬は萩まつりで賑わう「萩の寺」、漆喰塗りの白い壁が美しい、大阪でもっとも古い洋風建築「泉布観」、毎日持ち歩きたい。トートバッグ専門ブランド「ROOTOTE GALLERY」など情報満載。
- スポット:2,432 件
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大阪のおすすめスポット
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萩の寺
「萩の寺」として知られ、9月中旬から下旬は萩まつりで賑わう
天平7(735)年に行基が開いたと伝えられ、寺宝の釈迦如来坐像は平安時代の作で重文。古来より「萩の寺」として知られ、9月中旬から下旬には萩まつりで賑わう。新西国第十二番霊場、大阪みどりの100選。
萩の寺
- 住所
- 大阪府豊中市南桜塚1丁目12-7
- 交通
- 阪急宝塚線曽根駅から徒歩4分
- 料金
- 入山料=200円/入山料(萩の開花期、イベント期間中)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)、冬期は~16:00(閉門)、特別夜間拝観は要問合せ
泉布観
漆喰塗りの白い壁が美しい、大阪でもっとも古い洋風建築
明治4(1871)年に造幣寮の応接所として建設された、大阪でもっとも古い洋風建築。現在外観は常時公開されているほか、期間限定で建物内の一般公開がされることもある。
ROOTOTE GALLERY
毎日持ち歩きたい。トートバッグ専門ブランド
コンセプトは「楽しいお出かけ!~Fun Outing~」。カンガルーのおなかにあるポケットのような「ルーポケット」がサイドに必ずついた、デザイン豊富なトートバッグがそろう。
ROOTOTE GALLERY
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波5丁目1-60なんばCITY本館 1階
- 交通
- 地下鉄なんば駅からすぐ
- 料金
- トートバッグ=810円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00
大阪ガス ガス科学館
圧倒的スケールの工場。クリーンエネルギーについて学ぶ
巨大なスケールに驚き。運が良ければ工場見学でLNGタンカーを目にすることも出来る。映画上映・窒素実験・世界初のデジタル地球儀など、親子で楽しみながら学べるスポットへ、さあ出発。
大阪ガス ガス科学館
- 住所
- 大阪府高石市高砂3丁目1
- 交通
- JR阪和線東羽衣駅からタクシーで15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年(個人見学は毎月第2・4土曜)
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館、要予約)
ミルフィーユ
素材の持ち味を引き立てあうようバランスを考えたスイーツが人気
卵や牛乳、生クリーム、旬のフルーツなど、素材の持ち味を引き立てあうようバランスを考えたスイーツが並ぶ。焼き菓子の詰め合わせも人気があり、全国発送もOK。
ミルフィーユ
- 住所
- 大阪府吹田市五月が丘北25-38
- 交通
- 阪急千里線南千里駅から阪急バスJR吹田行きで10分、五月が丘下車すぐ
- 料金
- ミルフィーユ=356円/ザッハ=389円/シュークリーム=194円/ブラウンスイスプリン=324円/天使のふわふわほっぺ=648円(5個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~20:00
パティスリー 太陽ノ塔
ひと目惚れせずにはいれないインパクトありのスイーツたち
大阪に7店舗ある人気カフェ&パティスリー「太陽ノ塔」のセントラルキッチン。店内にはおみやげにぴったりなスイーツやかわいい焼き菓子が並び目移りしちゃう。
パティスリー 太陽ノ塔
- 住所
- 大阪府大阪市北区中崎1丁目4-20
- 交通
- 地下鉄中崎町駅から徒歩3分
- 料金
- オモタセケイク=480円~/ロゼットクッキー=680円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
奥田邸
江戸時代初期の屋敷。国の重要文化財に指定。広い敷地に建つ
代々庄屋を務め、このあたりの庄屋総代であった奥田家。国の重要文化財にも指定されている屋敷は江戸時代初期のもので、座敷、納屋などが広い敷地に建つ。
奥田邸
- 住所
- 大阪府大阪市平野区加美鞍作1丁目8-5
- 交通
- JR大和路線加美駅から徒歩5分
- 料金
- 内部見学=300円/
- 営業期間
- 毎月第4日曜
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部見学は10:00~16:00<閉館、要予約>)
うめきた公園
季節の変化が美しい都市公園
高層ビルに囲まれた芝生広場や水盤が広がる憩いの場。ランドマークとして注目を集めるイベントスペースの「ロートハートスクエアうめきた」では、さまざまなイベントが催される。
新世界まちなか案内所
新世界散策に役立つ観光案内所
周辺施設のパンフレットや大阪の旅行ガイドブックを設置していて、自由に閲覧できる。また、新世界を象徴する幸福の神様「平成のビリケン」が鎮座。壁面には、大阪の四季を感じる写真ギャラリーなどの展示もある。
新世界まちなか案内所
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区恵美須東2丁目3-19
- 交通
- JR大阪環状線新今宮駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~17:00
GATE2 FIELDER’S CHOICE
たっぷりの野菜を摂取できるヘルシーなモーニング
ニューヨークで話題の野菜を細かく切り刻むチョップドサラダの専門店。毎日市場から仕入れる新鮮な野菜を使ったボリューミーなサラダはメインディッシュにも。朝食メニューではワンハンドで食べられるサンドイッチが人気。
GATE2 FIELDER’S CHOICE
- 住所
- 大阪府大阪市北区大深町4-20グランフロント大阪 南館 1階
- 交通
- JR大阪駅からすぐ
松屋町筋商店街
昔懐かしい玩具店や人形店、花火店などが連なる商店街
天神橋南詰めから天王寺公園まで南北に続く通り。道の両側におもちゃや駄菓子などの問屋がずらりと軒を並べ、小売も対応している店もある。全国的に名の通った人形店も多く、地方から訪れる客も。
5351POUR LES HOMMES Ragrise
オシャレの要、シューズのセレクトショップ
素材、加工、シルエットにこだわったオリジナルのalfredoBANNISTERのシューズをはじめ、国内外から厳選したコレクション系やストリート系のブランドを取り揃えるシューズセレクトショップ。
5351POUR LES HOMMES Ragrise
- 住所
- 大阪府大阪市北区茶屋町10-12NU chayamachi 1~2階
- 交通
- 阪急大阪梅田駅からすぐ
- 料金
- シューズ=14000円~/ブーツ=30000円~/スニーカー=8000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
キャプション by Hyatt なんば 大阪
地元民も集うホテルで地域に密着しよう
ハイアットのカジュアルブランドホテル。ロビー代わりの「トークショップ」という空間では、地元住民や旅行客が集い、大阪名物を味わったりイベントに参加したり自由に過ごすことができる。
キャプション by Hyatt なんば 大阪
- 住所
- 大阪府大阪市中央区日本橋2丁目7-5
- 交通
- 地下鉄日本橋駅から徒歩6分
- 料金
- ツイン=27500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
みのおキューズモール
週末はイベントも多く開催し、買い物も遊びも楽しめる
オープンモール型複合ショッピングセンター。約100店舗の専門店と映画館、イオンが出店。川沿いに遊歩道もあり。
みのおキューズモール
- 住所
- 大阪府箕面市西宿1丁目17-22
- 交通
- 北大阪急行千里中央駅からシャトルバスで15分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00、飲食店は11:00~22:00(閉店、一部店舗により異なる)
月見祭・ふとん太鼓
旧暦8月15日、百舌鳥八幡宮で行われる満月と豊作を祝う祭
旧暦8月15日、百舌鳥八幡宮で行われる満月と豊作を祝う祭。「ベーラ、ベーラ」の掛け声と共に重さ約2.5tもの真紅のふとん太鼓(神輿)大小16基が境内を練り歩く。
月見祭・ふとん太鼓
- 住所
- 大阪府堺市北区百舌鳥赤畑町五丁706百舌鳥八幡宮
- 交通
- JR阪和線百舌鳥駅から徒歩10分、または南海高野線百舌鳥八幡駅から徒歩12分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 旧暦8月15日前後の土・日曜
- 営業時間
- 要問合せ
ホテルブライトンシティ大阪北浜
スタイリッシュなデザイナーズホテル
ビジネスホテルの概念を覆すハイクオリティーなホテル。ホテルオリジナルのベッド、シャワースペース付のバスルームが魅力の「寛げる」客室で疲れを癒やす。
ホテルブライトンシティ大阪北浜
- 住所
- 大阪府大阪市中央区伏見町1丁目1
- 交通
- 地下鉄北浜駅からすぐ
- 料金
- シングル=18000円~/ツイン=24000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
The Day Osaka
海と緑に囲まれた都会のオアシスで安らぎの休日を過ごす
ユニバーサルシティ駅まで車で10分。自然豊かな敷地内には、ホテル・ログハウス・BBQフィールド・テントサイトがあり、気軽にアウトドアが楽しめる。研修室やレストラン、大浴場など施設も充実している。
蜂熊山金剛院
天平10(738)年に建立。寺名は蜂にまつわる伝説による
天平10(738)年に行基が建立。はじめは放光山味舌寺と呼んでいたが、鎌倉時代に敗退中の官軍が本尊薬師如来に祈願して群蜂に救われたことから現在の寺名に改めた。
