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南紀 x 見どころ・レジャー

南紀のおすすめの見どころ・レジャースポット

南紀のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。和歌山の歴史をわかりやすく展示「和歌山県立博物館」、「有田みかん海道」、「時代衣裳 熊代屋」など情報満載。

  • スポット:683 件
  • 記事:65 件

南紀のおすすめエリア

和歌山・高野

紀州徳川家の城下町や紀の川と、真言密教の聖地・高野山

南紀のおすすめの見どころ・レジャースポット

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和歌山県立博物館

和歌山の歴史をわかりやすく展示

和歌山県立近代美術館と隣接する。常設展で和歌山の歴史が学べるほか、企画展や特別展も開催している。

和歌山県立博物館の画像 1枚目
和歌山県立博物館の画像 2枚目

和歌山県立博物館

住所
和歌山県和歌山市吹上1丁目4-14
交通
JR和歌山駅から和歌山バス和歌浦口行きで10分、県庁前下車すぐ
料金
大人280円、大学生170円、高校生以下無料、特別展は別料金 (20名以上の団体は割引あり、障がい者無料、65歳以上無料、県内在学中の外国人留学生・就学生は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

湯の峰温泉公衆浴場

日本最古の湯と伝わる、湯の峰温泉の名物共同湯

湯の峰温泉のほぼ中央に位置する。源泉に加水した一般湯と源泉そのままを冷ましたくすり湯、家族湯がある。

湯の峰温泉公衆浴場

住所
和歌山県田辺市本宮町湯峯110
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで1時間50分、湯の峰温泉下車すぐ
料金
入浴料(一般湯)=大人400円、小人(12歳未満)200円/入浴料(くすり湯)=大人600円、小人300円/家族湯(30分、3名まで)=大人700円(1人)、小人300円(1人)/
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00

カタタの釣堀

お手軽フィッシング

陸続きの海上釣堀で、大小さまざまな釣堀が浮かぶ。潮風のなか太公望気分を味わえる。船で渡る筏釣りもある。

カタタの釣堀の画像 1枚目

カタタの釣堀

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町堅田藤島
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで5分、とれとれ市場前下車、徒歩10分
料金
大物釣コース=一般10900円、女性7700円、小学生以下5600円/小物釣コース(2時間)=3400円/
営業期間
通年
営業時間
大物釣りコースは7:00~14:00(最終受付6:30)、12~翌2月は7:30~(最終受付7:00)、小物釣りコースは7:00~14:00(最終受付)、12~翌2月は7:30~

本覚寺(貝寺)

貴重な品種の貝殻を所蔵する海辺の寺

白浜では最古の寺で紀州徳川家の崇敬があつかった。付近で獲れた珍しい貝を藩主に献上する白浜の慣例に従い、多くの貝を集めたことから、別名「貝寺」と呼ばれている。1000種類以上の美しい貝や珍しい貝が展示室で観賞できる。

本覚寺(貝寺)の画像 1枚目
本覚寺(貝寺)の画像 2枚目

本覚寺(貝寺)

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町瀬戸627
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス町内循環線で10分、瀬戸の浦下車すぐ
料金
志納
営業期間
通年
営業時間
境内自由

道の駅 龍神

清流日高川のそばに建つ、木をふんだんに使用した駅

ウッディプラザ木族館とも呼ばれる道の駅。龍神材で造られた建物で、柱に使用されている大木が印象的だ。館内には産品販売所や食事・喫茶コーナーなどがある。

道の駅 龍神の画像 1枚目
道の駅 龍神の画像 2枚目

道の駅 龍神

住所
和歌山県田辺市龍神村龍神170-3
交通
阪和自動車道有田ICから国道424号・425号・371号を龍神方面へ車で76km
料金
梅ドレッシング=864円/龍神みそ(500g)=432円~/猪丼=800円/鮎うまみ焼き定食(養殖)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(冬期は~16:00)、レストランは~16:00(冬期は~15:00)

孔島

新宮

孔島

住所
和歌山県新宮市三輪崎1丁目

南方熊楠顕彰館

南方熊楠研究の拠点

南方熊楠が大正5(1916)年から昭和16(1941)年に亡くなるまで過ごした田辺に残る旧居を公開。隣接する顕彰館では、熊楠の生涯や業績を紹介する。

南方熊楠顕彰館の画像 1枚目
南方熊楠顕彰館の画像 2枚目

南方熊楠顕彰館

住所
和歌山県田辺市中屋敷町36
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩10分
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30

白良浜海水浴場

ハワイ・ワイキキビーチの姉妹浜

約620mにわたる広々とした白砂の海岸は、関西を代表する人気ビーチ。「快水浴場百選」にも選ばれている。シーズンには、色とりどりのビーチパラソルとヤシの葉が南国ムードを盛り上げる。浜辺には水着で入浴できる有料露天風呂もある。

白良浜海水浴場の画像 1枚目
白良浜海水浴場の画像 2枚目

白良浜海水浴場

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町白良浜
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで15分、白良浜下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

つくもと足湯

硫黄を含む保湿効果の湯

白良浜海水浴場の南端近くに位置する「湯崎つくもと温泉公園」内の足湯。一度に14名ほどが入れる広さがあり、太平洋を眺めながらのんびり足浴を楽しめるのが魅力。源泉は「まぶ湯」。

つくもと足湯の画像 1枚目

つくもと足湯

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町3079-20
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで15分、走り湯下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00(閉館、時期により異なる)

丸山千枚田

日本有数の棚田が広がる

山あいに1300枚もの棚田が広がる光景は、まるで別天地にいるよう。人々が長い時間をかけて造り上げた棚田が良い状態で残り、今も活用されている。

丸山千枚田の画像 1枚目
丸山千枚田の画像 2枚目

丸山千枚田

住所
三重県熊野市紀和町丸山
交通
JR紀勢本線熊野市駅から熊野市バス瀞流荘行きで35分、千枚田・通り峠入口下車、徒歩30分
料金
丸山千枚田オーナー(年間)=30000円/丸山千枚田を守る会(年間)=10000円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由

三段壁遊歩道

断崖のすぐそばを散歩

白浜の名勝、三段壁と千畳敷を結ぶ遊歩道が整備されている。三段壁の展望台から木々の間を抜けて続く道は、ところどころで断崖上にでることもできる。三段壁から千畳敷まで約20分。

三段壁遊歩道の画像 1枚目

三段壁遊歩道

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町三段
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで25分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白浜温泉 とれとれの湯

高台から海を見渡す絶景露天風呂が秀逸

西日本有数規模の日帰り入浴施設。眼下に田辺湾を見晴らす爽快な露天風呂をはじめ、乳白岩塩使用の岩盤浴などの施設もある。

白浜温泉 とれとれの湯の画像 1枚目
白浜温泉 とれとれの湯の画像 2枚目

白浜温泉 とれとれの湯

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2508
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バスとれとれ市場経由三段壁方面行き、または白浜町巡回バスで5分、とれとれ市場前下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人980円、小人(3歳~小学生)500円/岩盤浴=1000円別途/ (岩盤浴は小学生以下の利用は不可、岩盤浴のみの利用も不可)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:30(閉館23:00)、岩盤浴は~21:30(閉館22:30)

浮島の森

水に浮く島は国の天然記念物

太古の植物が積み重なり、島全体が沼に浮いている。島内は深い森林で、北方系植物と亜熱帯系植物が生い茂る。正式には藺之沢(いのさわ)植物群落という。

浮島の森の画像 1枚目

浮島の森

住所
和歌山県新宮市浮島3-38
交通
JRきのくに線新宮駅から徒歩8分
料金
110円
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、12~翌2月は~16:00

淡嶋神社

知る人ぞ知るパワースポット

安産、子授け、縁結びなど、女性にうれしいご利益がある神社。人形供養でも知られ、数多くの雛人形や日本人形が境内の至るところに並んでいる。

淡嶋神社の画像 1枚目
淡嶋神社の画像 2枚目

淡嶋神社

住所
和歌山県和歌山市加太
交通
南海加太線加太駅から徒歩20分
料金
宝物殿(要予約)=大人300円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

那智の瀧(飛瀧神社)

日本一の落差と豊富な水量を誇る名瀑は、飛瀧神社の御神体

原始林の緑の中を、毎秒1トンの水が高さ133mから1本の滝になって落下する姿は、神々しさがある。秋になれば周辺の木々が紅葉し、この名瀑と美の競演をくりひろげる。

那智の瀧(飛瀧神社)の画像 1枚目
那智の瀧(飛瀧神社)の画像 2枚目

那智の瀧(飛瀧神社)

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から熊野交通那智山行きバスで27分、那智の滝前下車、徒歩3分
料金
御瀧拝所舞台=300円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~16:30

田辺城水門跡

田辺領主・安藤家の居城跡地に残る唯一の遺構

紀州藩の付家老の安藤帯刀直次が入国して以来、16代にわたり安藤氏の居城だった田辺城は今はなく、会津川河口にある水門跡が往時の唯一の遺構になっている。

田辺城水門跡の画像 1枚目

田辺城水門跡

住所
和歌山県田辺市上屋敷3丁目7
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由