トップ > 日本 x カフェ > 中国・四国 x カフェ

中国・四国 x カフェ

中国・四国のおすすめのカフェスポット

中国・四国のおすすめのカフェポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。松江城天守を望むくつろぎの茶房「喫茶きはる」、おつまみ専門店と出雲ぜんざい専門店の日本唯一のコラボ店「おつまみ研究所大社門前ラボと日本ぜんざい学会壱号店」、坪庭を眺めながらいただく自家製スイーツと自家焙煎コーヒー「道後の町屋」など情報満載。

  • スポット:520 件
  • 記事:134 件

中国・四国のおすすめエリア

山陰

古い街並みが残る城下町、歴史ある社や銀山のほか、壮大な砂丘も

山陽・瀬戸内

穏やかな気候に育まれた長い歴史と風情を持つ街が点在

四国

『四国八十八カ所』の霊場めぐりで知られる4つの個性豊かな県

中国・四国のおすすめのカフェスポット

1~20 件を表示 / 全 520 件

喫茶きはる

松江城天守を望むくつろぎの茶房

松江歴史館内の無料スペースにある茶房。現代の名工伊丹二夫氏が和菓子づくりを実演。日本庭園と国宝松江城を眺めながら、つくりたての和菓子をいただける。

喫茶きはるの画像 1枚目
喫茶きはるの画像 2枚目

喫茶きはる

住所
島根県松江市殿町279松江歴史館内
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで13分、大手前堀川遊覧船乗場下車、徒歩3分
料金
松江和菓子とお飲み物(上生菓子・抹茶)=800円/松江珈琲=450円/あずき珈琲=550円/抹茶クリームソーダ=550円/抹茶パフェ=650円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00)

おつまみ研究所大社門前ラボと日本ぜんざい学会壱号店

おつまみ専門店と出雲ぜんざい専門店の日本唯一のコラボ店

海産・農産おつまみを120種集めたおつまみ研究所が日本ぜんざい学会壱号店とコラボした食文化発信基地!島根県のみならず、全国から集めたおつまみと島根の地酒のセットはお土産に最適。大粒の大納言小豆を使用して白玉や焼き餅を乗せた澄んだぜんざい汁が特徴のオリジナル出雲ぜんざいが楽しめる。

おつまみ研究所大社門前ラボと日本ぜんざい学会壱号店の画像 1枚目
おつまみ研究所大社門前ラボと日本ぜんざい学会壱号店の画像 2枚目

おつまみ研究所大社門前ラボと日本ぜんざい学会壱号店

住所
島根県出雲市大社町杵築南836-2
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩3分
料金
出雲ぜんざい=660円/縁結びぜんざい=770円/冷製ぜんざい=660円/コーヒー=550円/おつまみ各種=648円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店)、土・日曜、祝日は10:00~16:30(閉店)

道後の町屋

坪庭を眺めながらいただく自家製スイーツと自家焙煎コーヒー

大正時代の町屋を改装し、奥にお庭を望む座敷席、手前にレトロなテーブル席をレイアウト。愛媛県産の食材を使ったカフェメニューが魅力で、自家焙煎コーヒーも楽しめる。

道後の町屋の画像 1枚目
道後の町屋の画像 2枚目

道後の町屋

住所
愛媛県松山市道後湯之町14-26
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車すぐ
料金
ブレンドコーヒー=530円/カプチーノ=510円/あんこラテ=730円/かき氷(6月下旬~9月末限定)=ほうじ茶950円、温州みかん890円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉店21:00)

漱石珈琲店 愛松亭

漱石ゆかりの場所に建つレトロな喫茶店

夏目漱石が滞在していた下宿跡地に建つカフェ。竹林に囲まれたレトロな空間で、軽食や自家製スイーツを楽しめる。

漱石珈琲店 愛松亭の画像 1枚目

漱石珈琲店 愛松亭

住所
愛媛県松山市一番町3丁目3-7
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車、徒歩5分
料金
愛媛のフルーツパフェ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(冬期は10:30~16:00)

カフェ&レストラン神椿

アートなカフェでちょっと休憩

金刀比羅宮の境内にある唯一の飲食店。資生堂パーラーがプロデュースし、1階はセルフスタイルのカフェ、地下1階はレストランで構成。雄大な自然と調和するオシャレな空間で、シェフ自慢の料理が楽しめる。

カフェ&レストラン神椿

住所
香川県仲多度郡琴平町892-1
交通
JR土讃線琴平駅から徒歩10分(石段上り口)

しまなみドルチェ 本店

地元果物を使ったジェラート

島のレモンや柑橘を使った自然派ジェラートが常時10種類ほど並ぶ。海が見えるテラス席でイートインもできる。

しまなみドルチェ 本店の画像 1枚目
しまなみドルチェ 本店の画像 2枚目

しまなみドルチェ 本店

住所
広島県尾道市瀬戸田町林20-8
交通
瀬戸内しまなみ海道生口島北ICから県道81号を林方面へ車で4km
料金
ジェラート=600円(ダブル)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

町家喫茶 三宅商店

江戸時代の雑貨店を改装したレトロでかわいい町家喫茶

150年ほど前に建てられた町家の造りを生かしたカフェ。格子戸を開けて店内へ入ると、土間、二間続きの座敷、坪庭が奥へと広がっている。ここでの楽しみは、岡山県産のフルーツなどをトッピングした名物パフェ。夏は桃、秋はブドウと1年に7回内容が変わる。玄米ご飯で食べる特製カレーや自家製ケーキもぜひ。

町家喫茶 三宅商店の画像 1枚目
町家喫茶 三宅商店の画像 2枚目

町家喫茶 三宅商店

住所
岡山県倉敷市本町3-11
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
季節のパフェ=1320円~/日替りの手作りケーキセット=1100円~/三宅カレーセット(平日のみ)=1650円/三宅カレー=1100円/ドリンク=440円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30(閉店、時期により異なる)

天心閣

モダンな邸宅カフェで日本庭園ごしに五重塔を眺める

伊都岐珈琲が手がける一軒。自家焙煎コーヒーと一緒に宮島の風景をゆっくりと味わうのがこの店の楽しみ方。庭園がある日本家屋を改装した和モダンな雰囲気も魅力。

天心閣の画像 1枚目
天心閣の画像 2枚目

天心閣

住所
広島県廿日市市宮島町413
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
ケーキセット=1100円~/
営業期間
通年
営業時間
14:00~16:30(L.O.)

ぎゃらりぃ宮郷

古民家ギャラリーでアートとコーヒーを堪能

築250年の杓子問屋を再生したカフェ。アンティーク雑貨のショップの奥に茶房がある。広島の老舗コーヒー店「ニシナ屋珈琲」が焙煎するオリジナルブレンドが味わえる。

ぎゃらりぃ宮郷の画像 1枚目
ぎゃらりぃ宮郷の画像 2枚目

ぎゃらりぃ宮郷

住所
広島県廿日市市宮島町町家通り
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
コーヒー=500円/ケーキセット=900円/お抹茶(もみじまんじゅう付き)=750円/白玉ひやしぜんざい=750円/パキスタンカレー=900円/ピザトースト=600円/鹿猿土鈴=1200円/宮島はりこふくろう=2800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

くつろぎ和かふぇ 甘右衛門

ゆっくりと過ごせる和風カフェ

木のぬくもりを感じる落ち着いた店内で和洋折衷のオリジナルスイーツが味わえる。北海道産小豆とこだわりの塩を使って上品な甘さに仕上げた熱々のぜんざいと、バニラアイス入り大福餅の絶妙な“熱冷”を楽しめる愛守大福ぜんざいが人気。

くつろぎ和かふぇ 甘右衛門の画像 1枚目
くつろぎ和かふぇ 甘右衛門の画像 2枚目

くつろぎ和かふぇ 甘右衛門

住所
島根県出雲市大社町杵築南839-1
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩5分
料金
愛守大福ぜんざい=680円(単品)・1000円(ドリンクセット)/ぜんざいラテ=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

宮島珈琲

表参道商店街沿いに建つ本格コーヒーが味わえる店

セルフスタイルのコーヒーショップ。自家焙煎の高品質なコーヒーは中深煎りで口当たりのいいテイストが魅力。クリーミーな味わいのソフトクリームも好評。

宮島珈琲の画像 1枚目

宮島珈琲

住所
広島県廿日市市宮島町464-3
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
イチジクとショコラのケーキ=450円/チーズケーキ=450円/ケーキセット=800円/宮島焙煎珈琲=390円/キャラメルラテ=490円/フローズンショコララテ=490円/カフェラテ=450円/宮島珈琲=990円(200g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(L.O.)、土曜は~19:00(L.O.)

牡蠣祝

洗練されたハイセンスカフェで高台からの眺めをひとり占め

高台に建つ隠れ家カフェ。一面ガラス張りの店内からは、瀬戸内の絶景を望むことができ、なかでもパノラマビューを独り占めできるテラス席が特等席。ワインと自家製スイーツで優雅な時間を味わおう。

牡蠣祝の画像 1枚目
牡蠣祝の画像 2枚目

牡蠣祝

住所
広島県廿日市市宮島町422
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
チョコレートケーキ=900円/広島レモンモヒート=1200円/広島三次ワイナリートモエ=1350円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~16:30

清松庵たちばな

湖を眺めながらお抹茶を一服

宍道湖の南岸にある和菓子処。大きな窓から湖を望むサロンでは、季節の和菓子が付くお抹茶セットやあんみつなどが楽しめる。自分で点てる抹茶にぜんざいとくずきりが付く抹茶懐石も人気。

清松庵たちばなの画像 1枚目
清松庵たちばなの画像 2枚目

清松庵たちばな

住所
島根県松江市袖師町11-1
交通
JR松江駅から市営バス南循環線内回りで6分、袖師町西下車すぐ
料金
抹茶懐石=1400円/宍道湖萬十(1個)=140円/抹茶セット(季節の上生菓子と干菓子付)=750円/出雲ぜんざい=850円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(閉店19:30)

あいすなお

古民家カフェで玄米菜食ごはん

「呉汁」と呼ばれる大豆スープなどの瀬戸内郷土料理をはじめ、地元野菜を使ったおかずがモチモチの玄米と一緒に食べられる。卵、白砂糖、乳製品を使わないスイーツなど体にやさしいメニューがそろう。

あいすなおの画像 1枚目
あいすなおの画像 2枚目

あいすなお

住所
香川県香川郡直島町761-1
交通
宮浦港から町営バスつつじ荘方面行きで10分、農協前下車すぐ
料金
1泊朝食付=4680円~/米粉で作った抹茶ケーキ=450円/豆乳アイス=450円/あいすなおセット=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)

宮島うまいもの館

宮島で広島名物を味わえる

お好み村で営業する「だるまの八昌」のお好み焼きや汁なし坦坦麺ブームの火付け役、「中華そば くにまつ」のメニューが集まる。カキやあなごめしなどの宮島名物も味わえる。

宮島うまいもの館

住所
広島県廿日市市宮島町1162-1
交通
宮島桟橋からすぐ
料金
汁なし坦坦麺=780円/クッキー付ソフトクリーム=各500円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(閉店、時期により変動あり)

フルーツパーラーみしま

青果店で味わう贅沢スイーツ

創業90年以上の老舗果物店。店主が作る、新鮮かつ食べごろの果物を使ったパフェは絶品。スムージーやランチも楽しめる。

フルーツパーラーみしまの画像 1枚目

フルーツパーラーみしま

住所
愛媛県松山市大街道2丁目5-5
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車すぐ
料金
フルーツパフェ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

大社門前 いづも屋

手間暇かけた格別な味わい

出雲ぜんざいや門前だんごが評判の甘味処。おいしさの秘けつは仁多のもち米を100%使った餅をはじめ店主によって厳選された素材だ。6種類ある門前だんごも人気。

大社門前 いづも屋の画像 1枚目
大社門前 いづも屋の画像 2枚目

大社門前 いづも屋

住所
島根県出雲市大社町杵築南775-5
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩3分
料金
出雲ぜんざい=540円/門前だんご(1本)=125円~/出雲そば=630円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

お団子と甘味喫茶 月ヶ瀬

茶処松江ならではの喫茶

京店商店街にある和風喫茶。茶筒・急須・湯のみが付いた煎茶セットや茶せん付きの抹茶セットは、好みのだんご付きで、自分で茶を淹れたり点てたりして楽しめる。

お団子と甘味喫茶 月ヶ瀬の画像 1枚目
お団子と甘味喫茶 月ヶ瀬の画像 2枚目

お団子と甘味喫茶 月ヶ瀬

住所
島根県松江市末次本町87
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで8分、京橋下車、徒歩3分
料金
だんご=86円~/煎茶セット=626円/抹茶セット=810円/ぜんざい=626円/あごだしらーめん=594円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店18:30)

エル・グレコ

名画の余韻を味わうためのカフェ

大原孫三郎の長男、總一郎氏による「美術館来館者においしいコーヒーを」の提案で開店。高い天井、ケヤキのテーブルなどレトロな空間でコーヒーなどが味わえる。

エル・グレコの画像 1枚目
エル・グレコの画像 2枚目

エル・グレコ

住所
岡山県倉敷市中央1丁目1-11
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
レアチーズケーキ=720円/ミルクセーキ=960円/トラディショナルブレンドコーヒー=900円/ストロングブレンドコーヒー=770円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)