中国・四国 x 見どころ・体験
中国・四国のおすすめの見どころ・体験スポット
中国・四国のおすすめの見どころ・体験ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「厳島神社 廻廊(東廻廊)」、平安壺装束を着て宮島さんぽ「平安衣裳・着物よそおい体験所 みやじま紅葉の賀」、2人の距離を縮める恋の駅「恋山形駅」など情報満載。
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中国・四国のおすすめの見どころ・体験スポット
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平安衣裳・着物よそおい体験所 みやじま紅葉の賀
平安壺装束を着て宮島さんぽ
宮島唯一の本格衣裳体験所。姫君のおでかけスタイル「壺装束」で散策を楽しめるプランが「女子旅にピッタリ」と人気を集めている。上質な着物のレンタルもあり。
平安衣裳・着物よそおい体験所 みやじま紅葉の賀
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町5932階 表参道商店街
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩6分
- 料金
- 平安壺装束プラン=6600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 予約制(体験により異なる)
恋山形駅
2人の距離を縮める恋の駅
恋山形駅は、智頭急行智頭線の小さな駅。ロマンチックな駅名にあわせ、駅舎はピンク色で駅名標もハート型。ホームには絵馬を奉納できるハート型のモニュメントもあるなどユニーク。
極楽寺
優美なしだれ桜の名所
元禄年間に創建された曹洞宗の寺。樹齢140年になるしだれ桜が有名で、4月上旬が見ごろとなる。本尊脇侍の木造日光・月光菩薩立像は平安時代の後期の作といわれる。
極楽寺
- 住所
- 鳥取県倉吉市八屋130
- 交通
- JR山陰本線倉吉駅から日本交通市内線西倉吉方面行きバスで4分、八ツ屋下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
大谷のクスノキ
樹齢約2000年の堂々たる巨樹
須賀神社の境内にあり全国の巨木百選にランクされているクスノキ。樹高は約25m、推定樹齢は2000年。境内では毎年秋に、県の無形民俗文化財の花取踊りが奉納される。
黒木御所跡・碧風館
後醍醐天皇の行在所と伝わる
黒木御所跡は元弘の変(1331年)で隠岐に流された後醍醐天皇の行在所跡と伝えられる。天皇を祀った黒木神社とともにあり、登り口には御所の資料を展示する碧風館がある。
黒木御所跡・碧風館
- 住所
- 島根県隠岐郡西ノ島町別府275
- 交通
- 別府港から徒歩10分
- 料金
- 碧風館入館料込=大人300円、高・大学生200円、小・中学生150円/
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
城下町高梁の寺社めぐり
薬師院、松連寺など城砦を思わせる石垣が設けられ、独特の景観
松連寺、薬師院、定林寺などは、城砦を思わせる石垣が設けられていて、独特の景観をもたらしている。薬師院は映画『男はつらいよ』のロケ地になった。
城下町高梁の寺社めぐり
- 住所
- 岡山県高梁市上谷町、和田町ほか
- 交通
- 岡山自動車道賀陽ICから国道484号を高梁方面へ車で15km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
斐川公園のツツジ
濃淡ピンクのツツジが園内を彩る
斐川公園内に約2万本のツツジが華やかに咲き誇る様子は見ごたえがある。毎年、ツツジが咲く5月の連休に、つつじ祭りが開催され、地元の人たちとの交流が楽しめる。
立岩神社
巨石を御神体とする神社。邪馬台国阿波説の舞台にも
標高650mの山の中腹で、元山槻地林道から歩いてすぐのところにある古い神社。中央に割れ目のある高さ約20mの巨岩が御神体。邪馬台国阿波説では古代遺跡ともいわれる。
立岩神社
- 住所
- 徳島県名西郡神山町鬼籠野元山
- 交通
- 徳島自動車道藍住ICから県道1号、国道192号、県道21号、国道438号を神山方面へ車で35km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
不破八幡宮
三間社流造りの本殿は室町時代の様式を伝える
一条教房が京都の石清水八幡宮を勧請して、幡多の総鎮守としたのが起こり。室町時代の建築様式が特徴の本殿は三間社流造りで、屋根は柿葺き。国の重要文化財に指定されている。
こいのぼりの川渡し
色とりどりのこいのぼりが悠然と泳ぐ
全国的に知られる四万十町の春の風物詩。地元や全国から寄せられた、思い出の詰まった500旒余りのこいのぼりが新緑の芽吹く季節に、約250mの川幅いっぱいに優雅にそよぐ。
こいのぼりの川渡し
- 住所
- 高知県高岡郡四万十町十川21-2周辺一帯
- 交通
- JR予土線十川駅から徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月中旬~5月中旬
- 営業時間
- 見学自由
八俣の大蛇の八本杉
須佐之男命が大蛇の八つの頭を埋め、八本杉を植えたと伝えられる
須佐之男命が八俣の大蛇を退治して、その八つの頭をこの地に埋め、その上に八本杉を植えたと伝えられている。木は斐伊川の氾濫により幾度も流失し、その度に補植されている。
地球33番地
緯度経度に3の数字がずらりと揃う、世界でも稀なスポット
江ノ口川の中ほどに東経133度33分33秒、北緯33度33分33秒と、同じ数字がそろって12個も並ぶ珍しい地点があり、これを示す碑が立つ。世界的にも希少な場所。
湯神社
温泉の守護二神を祀る。温泉の湧出が止まると湯祈祷が行われる
温泉の守護神である大国主命と少彦名命の二神を祀る。道後では古くから温泉の湧出が止まると、その度に湯神社で湯祈祷が行われてきたという。
総社宮
地名「総社」の由来と伝わる社
総社とは多数の神社の祭神を招いて祀り、巡拝の不便をはぶくために諸国に設けられた神社。備中国の総社では324社の神を祀る。参道を進むと神池(心字池)、回廊、拝殿、本殿がある。
船上山万本桜公園の桜
山の麓の公園を彩る
標高615mの船上山は後醍醐天皇ゆかりの地として名高い。その麓に、従来あった桜並木に加え、1987(昭和62)年、「むらおこし事業」の目玉として住民の手で桜が植裁されたのが船上山万本桜公園。毎年4月上旬にはソメイヨシノ、4月下旬には遅咲きのヤエザクラを楽しめる。
愛宕山公園
愛宕山へと続く坂道を彩る華麗な桜のトンネル
愛宕山公園西口から続く坂道は桜のトンネルとなり、春には約600本もの桜が公園全体を染め、多くの花見客が訪れる。愛宕山の展望台からは、宍道湖や大山の雄大な眺望が開ける。また、園内には動物広場があり動物とふれ合うことができる。


