トップ > 日本 x 女子旅 > 中国・四国 x 女子旅

中国・四国

「中国・四国×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「中国・四国×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元食材の具をのせた丼が大人気「季節の風 藏」、世界初の砂像を展示する美術館「鳥取砂丘 砂の美術館」、「一番さん」と呼び親しまれる発心の札所「霊山寺」など情報満載。

  • スポット:3,772 件
  • 記事:821 件

中国・四国のおすすめエリア

山陰

古い街並みが残る城下町、歴史ある社や銀山のほか、壮大な砂丘も

山陽・瀬戸内

穏やかな気候に育まれた長い歴史と風情を持つ街が点在

四国

『四国八十八カ所』の霊場めぐりで知られる4つの個性豊かな県

中国・四国のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 3,772 件

季節の風 藏

地元食材の具をのせた丼が大人気

米穀店が営む和食店。甘みのある奥出雲産コシヒカリに、島根和牛や日本海の幸といった地元食材を組み合わせた丼メニューが人気を集める。昼は11種類、夜は5種類がラインナップ。

季節の風 藏の画像 1枚目
季節の風 藏の画像 2枚目

季節の風 藏

住所
島根県松江市東本町1丁目64
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで7分、栄橋下車すぐ
料金
しじみ丼=1540円/さざなみどんぶり=1100円/マ丼ナの宝石=1150円/島根和牛カルビ丼=1260円/イクラ丼=1320円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30、18:00~20:30(夜は予約のみ)

鳥取砂丘 砂の美術館

世界初の砂像を展示する美術館

砂を使った彫刻を展示する、世界初の美術館。「砂で世界旅行」をコンセプトに、毎年テーマを変えて世界トップクラスの砂像彫刻家が制作する。第13期のテーマは「チェコ&スロバキア編」。2国の美しい建物や自然、歴史やそこに伝わる物語を表現している。

鳥取砂丘 砂の美術館の画像 1枚目
鳥取砂丘 砂の美術館の画像 2枚目

鳥取砂丘 砂の美術館

住所
鳥取県鳥取市福部町湯山2083-17
交通
JR鳥取駅から日本交通鳥取砂丘行きバスで22分、砂の美術館前下車すぐ
料金
大人800円、小・中・高校生400円 (障がい者手帳提示で本人と同伴者1名無料)
営業期間
2022年7月上旬(予定)~2024年1月3日
営業時間
9:00~15:30(閉館16:00)

霊山寺

「一番さん」と呼び親しまれる発心の札所

奈良時代に聖武天皇の勅願によって行基が開基した寺で、四国霊場第1番札所。本尊は釈迦如来像。四国巡礼への旅立ちの寺らしく、菅笠、金剛杖、輪袈裟などがそろう。

霊山寺の画像 1枚目
霊山寺の画像 2枚目

霊山寺

住所
徳島県鳴門市大麻町板東塚鼻126
交通
JR高徳線板東駅から徒歩10分
料金
輪袈裟=2650円~/白衣=2350円~/金剛杖=1740円~/納経帳=2460円~/経本=510円~/納札=130円~(白札100枚)/
営業期間
通年
営業時間
境内自由

宮島ロープウエー

ロープウエーを2本乗り継ぎ、一気に中腹へ

紅葉谷駅から榧谷駅までは、原始林の真上を進む約10分の空中散歩。榧谷駅で少し大きめのロープウェイに乗り換え、瀬戸内海を眺めながら、終点の獅子岩駅をめざそう。

宮島ロープウエーの画像 1枚目
宮島ロープウエーの画像 2枚目

宮島ロープウエー

住所
広島県廿日市市宮島町紅葉谷公園
交通
宮島桟橋から徒歩25分
料金
往復(紅葉谷駅~獅子岩駅)=2000円/ (25名以上の団体は割引あり、障がい者半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00、時期により異なる

うずしお汽船

うず潮に最も近い亀浦漁港から出港

亀浦漁港から出航する「高速観潮船うずしお」に乗って、鳴門のうず潮を間近に見ることができる。うず潮のもっとも大きなものは直径20m以上に達するといわれ、迫力満点。いざ、うずしお最前線へ。

うずしお汽船の画像 1枚目
うずしお汽船の画像 2枚目

うずしお汽船

住所
徳島県鳴門市徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池65-63 うずしお汽船ビル
交通
JR鳴門線鳴門駅から徳島バス鳴門公園行きで22分、亀浦口下車すぐ
料金
乗船料=大人1600円、小人800円 (大人1名につき幼児1人無料)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(最終便)、冬期は~16:00(最終便)

カモンワーフ

下関名物が集結する集合施設

唐戸市場と海響館の間にあり、船が行き交う関門海峡を目前に望む複合施設。名物のふぐ料理や新鮮なネタを使った海鮮丼、ふぐバーガーなどが気軽に味わえる。下関みやげの品ぞろえも豊富。

カモンワーフの画像 1枚目
カモンワーフの画像 2枚目

カモンワーフ

住所
山口県下関市唐戸町6-1
交通
JR山陽本線下関駅からサンデン交通長府方面行きバスで7分、唐戸下車、徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、飲食は11:00~22:00(閉店、店舗・時期により異なる)

なかむら

讃岐富士のお膝元でLet’s青空うどん

讃岐富士の愛称で知られる飯野山を間近に望む店。昔ながらのしなやかな細麺と、いりこが香る上品なだしの繊細なバランスが特徴。かつて薬味のねぎは客が畑で取っていたというエピソードが残る。

なかむらの画像 1枚目
なかむらの画像 2枚目

なかむら

住所
香川県丸亀市飯山町西坂元1373-3
交通
JR予讃線丸亀駅から丸亀コミュニティバス丸亀東線三谷団地前行きで27分、飯山総合学習センター下車、徒歩8分
料金
かけうどん(小)=250円/かまたま(小)=310円/ぶっかけ(小)=340円/湯だめうどん(小)=310円/肉ぶっかけ(小)=670円/えび天(1個)=130円/たまご=60円/生うどん(5玉)=650円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~14:00(売り切れ次第閉店)

水中観潮船アクアエディ

超レア。海中のうず潮を望む

海上と海中から鳴門のうず潮を観賞できる水中観潮船。水中展望室から見る海中のうず潮は迫力満点。見頃の時間帯はホームページで確認できる。要予約で所要時間は約25分。

水中観潮船アクアエディの画像 1枚目
水中観潮船アクアエディの画像 2枚目

水中観潮船アクアエディ

住所
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦大毛264-1鳴門公園亀浦観光港
交通
JR鳴門線鳴門駅から徳島バス鳴門公園行きで19分、鳴門観光港下車すぐ
料金
大人2400円、小学生1200円 (身体障がい者手帳、療育手帳持参者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:15~16:15(30分毎に運航、予約優先)

豊国神社(嚴島神社末社)

異彩を放つ空間美と秀吉も好んだ眺望に魅了される

豊臣秀吉の命で建設が進められた大経堂で、秀吉の急死により未完成の姿で残る。そのため、建物内には天井がなく、梁がむき出しになった独特の空間に圧倒される。床に写り込む木々の緑、その先に広がる宮島のグッドロケーションにも注目したい。

豊国神社(嚴島神社末社)の画像 1枚目
豊国神社(嚴島神社末社)の画像 2枚目

豊国神社(嚴島神社末社)

住所
広島県廿日市市宮島町1-1
交通
宮島桟橋から徒歩17分
料金
大人100円、高校生100円、小・中学生50円
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門)

大歩危・小歩危

変化に富んだ渓谷美

四国山地を横切る吉野川の激流に、四国山脈の結晶片岩が削られてできた渓谷。2億年もの時を経て大自然がつくり出した景観は見事。巨岩奇岩が5kmも続く大歩危、下流には蛇行し流れが早い小歩危がある。ダイナミックな眺めは、遊覧船やラフティングで楽しめる。

大歩危・小歩危の画像 1枚目
大歩危・小歩危の画像 2枚目

大歩危・小歩危

住所
徳島県三好市山城町重実~上名
交通
JR土讃線大歩危駅から徒歩20分(遊覧船乗り場まで)
料金
遊覧船乗船料=大人1500円、小人750円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

牡蠣屋

ワイン片手にカキ三昧なら宮島唯一のカキ専門店へ

料理からみやげまで大粒で濃厚な味わいの県内産のカキを使ったメニューがそろう。ワインや日本酒の数は島内一を誇り、オイル漬けなどアルコールにピッタリの一品から定食まで多彩なカキ料理を楽しめる。

牡蠣屋の画像 1枚目
牡蠣屋の画像 2枚目

牡蠣屋

住所
広島県廿日市市宮島町539
交通
宮島桟橋から徒歩7分
料金
牡蠣屋定食=2600円/牡蠣屋オイスタードレッシング=1150円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店、牡蠣がなくなり次第閉店)

お食事処 さかな工房

和みの空間で鮮度自慢の料理の数々を

境港で揚がったばかりの魚が主役で、ヘルシーな魚料理に仕立てられる。宇和島風の鯛めし定食は境港ではここだけの提供。契約農家から仕入れる安来産の米もおいしい。

お食事処 さかな工房の画像 1枚目
お食事処 さかな工房の画像 2枚目

お食事処 さかな工房

住所
鳥取県境港市外江町2415-4
交通
JR境線境港駅からタクシーで5分
料金
海鮮丼(茶碗蒸し、吸い物、漬物付)=2000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、17:30~20:00(売り切れ次第閉店)

吉備津彦神社

桃太郎伝説と神楽・備前刀の聖地・ふるさとの一宮

御祭神の大吉備津彦命は、吉備の国を守り治めた神様として崇敬され、「桃太郎」のモデルとしても有名。吉備の国を治めた吉備津彦命の屋敷跡に社殿が建てられたのが神社の始まりといわれる。

吉備津彦神社の画像 1枚目
吉備津彦神社の画像 2枚目

吉備津彦神社

住所
岡山県岡山市北区一宮1043
交通
JR吉備線備前一宮駅から徒歩5分
料金
八方除守=800円/水琴鈴守り=800円/縁結び守り(赤・白)2体1組=1000円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~18:00(閉門)、授与所は8:30~17:00

宍道湖夕日スポット

夕日を眺めるためにある場所です

小泉八雲や田山花袋など多くの文人墨客に愛された宍道湖の夕日は様々に表情を変え夕景の美しさは絶景。日本夕陽百選にも選定され「水の都松江」の象徴だ。

宍道湖夕日スポットの画像 1枚目
宍道湖夕日スポットの画像 2枚目

宍道湖夕日スポット

住所
島根県松江市袖師町
交通
JR松江駅から市営バス南循環線内回りで6分、袖師町西下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

~怪しく楽しい国~ゲゲゲの妖怪楽園

妖怪オブジェと記念撮影できるミニテーマパーク

妖怪グッズが並ぶショップや妖怪ラテを販売する妖怪茶屋などがあるミニテーマパーク。屋外には鬼太郎やねこ娘などさまざまな妖怪オブジェが立ち、無料で記念撮影が楽しめる。

~怪しく楽しい国~ゲゲゲの妖怪楽園の画像 1枚目
~怪しく楽しい国~ゲゲゲの妖怪楽園の画像 2枚目

~怪しく楽しい国~ゲゲゲの妖怪楽園

住所
鳥取県境港市栄町138
交通
JR境線境港駅から徒歩10分
料金
入園料=無料/妖怪おでん缶4種=各450円/ナノブロック=各1045~1408円/妖怪ラテ=各550円(アイス、フローズン)、450円(ホット)/ゲゲゲの目玉おやじ水=480円(350ml)/目玉おやじヘアクリップ=748円/もっちりクッション=4180円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園、時期により異なる)

長田in香の香

夏場も注文率は約8割。釜あげうどんの殿堂

名物の釜あげうどんは、夏場でも注文率は約8割というほどの人気ぶり。茹でたての麺を、アツアツのだしで味わう。大谷焼の徳利や猪口はオリジナルのもの。

長田in香の香の画像 1枚目
長田in香の香の画像 2枚目

長田in香の香

住所
香川県善通寺市金蔵寺町1180
交通
JR土讃線金蔵寺駅から徒歩15分
料金
釜あげうどん=500円(大)/釜あげうどん=400円(小)/冷やしうどん=400円(小)/たらいうどん=1500円(4.5玉)/おはぎ(2個)=250円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00

坊っちゃん列車

松山を走るレトロな機関車

夏目漱石の小説『坊っちゃん』でマッチ箱のようだといわれた小型蒸気機関車をディーゼル機関車として復元。車掌や運転士も昔の制服姿で、情緒漂う列車が観光客に人気。伊予鉄道松山市駅~道後温泉駅、道後温泉駅~古町電停の各路線で運行。

坊っちゃん列車の画像 1枚目
坊っちゃん列車の画像 2枚目

坊っちゃん列車

住所
愛媛県松山市湊町5丁目松山市駅
交通
伊予鉄道松山市駅からすぐ
料金
乗車券(1乗車)=1300円/
営業期間
通年
営業時間
松山市駅発10:04~(時期により異なる)、道後温泉駅発9:19~

元祖へんくつや 総本店/新天地店

屋台時代からの焼き方と味を守る正統派のお好み焼き

創業から75年、屋台から続く老舗で、昔ながらの味を守り続ける。コシのある特注の生麺、しっかりと蒸らして甘さを出した野菜を重ね、オリジナルソースで仕上げる。

元祖へんくつや 総本店/新天地店の画像 1枚目
元祖へんくつや 総本店/新天地店の画像 2枚目

元祖へんくつや 総本店/新天地店

住所
広島県広島市中区新天地2-12濶久ビル 1階
交通
JR広島駅から広島電鉄広電宮島口行きで11分、八丁堀下車、徒歩5分
料金
そば肉玉=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌1:00(時期により異なる、要確認)

白兎神社

編纂1300年『古事記』にも描かれた神話の地

『古事記』や『日本書紀』にも記載されている古社。「因幡の白兎」伝説に登場する白うさぎが白兎神(はくとしん)として祀られた神社。白うさぎが体の傷を治し、大国主命と八上姫を結んだことから「病気平癒」と「縁結び」のご利益があるとされる。

白兎神社の画像 1枚目
白兎神社の画像 2枚目

白兎神社

住所
鳥取県鳥取市白兎603
交通
JR鳥取駅から日ノ丸バス鹿野行きで40分、白兎神社前下車すぐ
料金
結び石=500円(5個入)/白うさぎみくじ=300円/縁結びお守り=500円/起請文=300円/御祈祷済みあぶらとり紙=300円/病気平癒お守り=500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~16:00)

おか泉

気温や湿度を熟慮して麺生地を作る徹底ぶり

さぬきうどんならではのコシを楽しめる冷たいメニューが評判。特製の粉や油を使った、専門店並みの天ぷらも味わえる。落ち着いた店内で極上のうどんを楽しもう。

おか泉の画像 1枚目
おか泉の画像 2枚目

おか泉

住所
香川県綾歌郡宇多津町浜八番丁129-10
交通
JR予讃線宇多津駅から徒歩15分
料金
ひや天おろし=1100円/さぬき半生うどんセット=1296円/ぶっかけ=440円/釜上=528円/おでん(1個)=132円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(L.O.)