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四国 x 見どころ・レジャー

「四国×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「四国×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。市街地にもインターにも近くて好立地「とらまる公園キャンプ場」、伊予国大社七座の一つとされる古い歴史を持つ神社「村山神社」、鮎解禁日から夏の到来を告げる行事が肱川で行われる「大洲のうかい」など情報満載。

  • スポット:475 件
  • 記事:133 件

四国のおすすめエリア

高松・坂出

名園や史跡を訪ね本場の讃岐うどんを堪能する

琴平・善通寺

一生に一度は行きたいこんぴらさんと弘法大師生誕の地

小豆島・直島

『二十四の瞳』の舞台として有名な島と現代アートの島々

徳島・鳴門

観潮船での豪快なうず潮観光と本場阿波おどりの見物

阿南海岸

ウミガメの産卵が見られる美しい海岸線をドライブ

祖谷

日本三大秘境のひとつである深い渓谷が刻まれる山峡の地

高知

維新の志士たちを生んだ街で歴史や文化に触れる

安芸・室戸

野良時計が時を刻む穏やかな地と白亜の灯台が立つ岬へ

四国のおすすめスポット

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とらまる公園キャンプ場

市街地にもインターにも近くて好立地

広い公園内の一画にあるキャンプ場で、サイト数は少ないが、大きなサイトもある。全国的にも珍しい人形劇専門劇場「とらまる座」をはじめ、公園内には家族で楽しめる施設が充実。研修室やミーティングルームなど、合宿にも利用できる。

とらまる公園キャンプ場の画像 1枚目
とらまる公園キャンプ場の画像 2枚目

とらまる公園キャンプ場

住所
香川県東かがわ市西村1155
交通
高松自動車道白鳥大内ICから一般道を経由して現地へ。白鳥大内ICから2km
料金
サイト使用料=1区画1000円(大)、500円(小)/宿泊施設=ミーティングルーム6000円、研修室3700円~(別途調理室使用料、エアコン使用料あり)/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~17:00、アウトフリー(受付時に申請)

村山神社

伊予国大社七座の一つとされる古い歴史を持つ神社

延喜式では伊予国大社の七座の一つとされ、平安時代にすでに名神に列していた宇摩郡唯一の古社。境内から和鏡や鉄刀などが出土し、古代祭祀のようすを現代に伝えている。

村山神社

住所
愛媛県四国中央市土居町津根1882
交通
JR予讃線赤星駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

大洲のうかい

鮎解禁日から夏の到来を告げる行事が肱川で行われる

日本三大鵜飼のひとつで、6月1日の鮎解禁日から肱川で行われる。鵜匠が操る鵜が鮎を見つけ、くわえては顔を出すようすを見ることができる。5羽の鵜を操る鵜匠の見事な手綱さばきは必見。

大洲のうかいの画像 1枚目

大洲のうかい

住所
愛媛県大洲市大洲649-1大洲まちの駅あさもや内
交通
JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス宇和島行きで4分、大洲本町下車、徒歩3分(乗船集合場所の大洲まちの駅あさもやまで)
料金
乗合船乗船料(夜うかい)=中学生以上6000円、5歳以上4500円/乗合船乗船料(昼うかい)=中学生以上4000円、5歳以上2000円/ (食事付)
営業期間
6月~9月20日(昼うかいは6~9月の日曜、8月13~15日)
営業時間
夜うかい18:00~20:30、昼うかい11:00~13:30、要予約

伊豫稲荷神社

こどもが泣くような音がする「夜泣き石」で有名な神社

京都の伏見稲荷神社から分霊した神社。九つに分かれた金の毛を持つ金毛九尾の狐を祀る久美社、五つの臓器の神を祀る五臓社、新田義治候を祀る新田社、猿田彦尊と恵比須神を祀る庚申社等がある。2つ並んで祀られた大きな石は、子どもが泣くような音がすることから「夜泣き石」といわれる。

伊豫稲荷神社

住所
愛媛県伊予市稲荷1230
交通
JR予讃線伊予市駅からタクシーで5分
料金
宝物庫拝観料=100円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由

亀鶴公園のハナショウブ

夏の訪れを告げる風物詩

さぬき市自慢の花見どころ。5月下旬から6月中旬には約130種10万本のハナショウブが咲き乱れる。栽培されている種類は、江戸系、肥後系アメリカ系など。

亀鶴公園のハナショウブ

住所
香川県さぬき市長尾名1673-1
交通
JR高徳線造田駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
5~7月
営業時間
情報なし

マリンパーク新居浜キャンプ場

やしの木ビーチでマリンレジャー満喫

美しい人工海浜と本格的マリーナに併設されたキャンプ場。ヤシの木が潮風に揺れ、南国ムード満点。レジャー施設内にあるので、快適に海の遊びとキャンプを楽しめる。

マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 1枚目
マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 2枚目

マリンパーク新居浜キャンプ場

住所
愛媛県新居浜市垣生3丁目乙324
交通
松山自動車道新居浜ICから新居浜市街へ。新居浜市街から県道13号で四国中央方面へ進み、東港フェリー乗り場を目指して現地へ。新居浜ICから9km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1日1000円)、タープ1張り2000円(1日1000円)/宿泊施設=宿泊室2800~3600円/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~18:00、アウト8:30~18:00(宿泊施設はイン16:00、アウト9:00)

大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くにあり、夏でも涼しく過ごせる林間サイトとバンガローがある。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、事前の予約が必要。

大川山キャンプ場の画像 1枚目
大川山キャンプ場の画像 2枚目

大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
サイト使用料=1人100円、テント1張り800円/宿泊施設=バンガロー5000~18000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト11:00

住吉鼻

宇和海に突き出した眺望絶好の景勝地

宇和海に突き出している住吉鼻は選りすぐりの景勝地。佐田岬などリアス式の海岸線と、佐島・黒島など宇和海に点在する島々が望める。

住吉鼻

住所
愛媛県八幡浜市保内町川之石
交通
松山自動車道大洲南ICから国道197号を保内方面へ車で20km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

四万十川キャンプ場

河川敷のシンプルなサイト

赤鉄橋が架かる河川敷にあり、キャンプ場というよりは芝生広場といった雰囲気。設備は水場とトイレのみだが、市街地に近いのが便利。利用の際は四万十市公園管理公社へ届出が必要。

四万十川キャンプ場

住所
高知県四万十市入田
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号・439号で四万十市街へ。県道346号で四万十川橋を渡り、最初の信号を右折して現地へ。四万十町中央ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

沖の島

海遊びが楽しめる

宿毛沖約24kmの海上に浮かぶ小島。釣りやダイビング、キャンプ、海水浴などが楽しめる。とくに釣りは磯釣り、投げ釣りの好ポイントが点在し、年中、太公望たちで賑わう。

沖の島の画像 1枚目
沖の島の画像 2枚目

沖の島

住所
高知県宿毛市沖の島町母島
交通
土佐くろしお鉄道宿毛線宿毛駅から高知西南交通片島岸壁行きバスで5分、片島第3下車すぐの片島港から宿毛市営定期船で1時間35分、母島港下船
料金
定期船乗船料(片道)=大人1330円、中・高校生1070円、小学生670円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

綾歌森林公園畦田キャンプ場

市街地からアクセス良好、山の麓のキャンプ場

国道からアクセスのよい場所にありながら、緑が多く静かでゆったりと過ごせる。サイト内への車の乗り入れはできないが、荷物の積み下ろしの時は近くまで車を寄せることができる。温泉が隣接しているのも魅力。

綾歌森林公園畦田キャンプ場の画像 1枚目

綾歌森林公園畦田キャンプ場

住所
香川県丸亀市綾歌町栗熊西68-1
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号で丸亀市綾歌町へ。国道32号で高松方面へ進み、綾歌市民総合センター手前で右折、看板あり。坂出ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2000円、フリーサイト1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

新居浜市森林公園 ゆらぎの森

木工体験学習施設や宿泊施設がある森林公園

別子山の中腹に広がる森林公園。27haの敷地に木工体験学習施設や宿泊施設などが点在している。5月上旬にパーゴラ藤祭、11月上旬に紅葉祭を行う。

新居浜市森林公園 ゆらぎの森の画像 1枚目

新居浜市森林公園 ゆらぎの森

住所
愛媛県新居浜市別子山甲122
交通
松山自動車道三島川之江ICから国道319号、県道6号を法皇湖方面へ車で31km
料金
入園料=無料/自然木木工体験=500円~/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、作楽工房は8:30~17:00(閉館)

野根山街道

維新志士達の脱藩の道

養老年間(717~24)からの歴史をもつ、奈半利町と東洋町を結ぶ約35kmの山道。江戸時代には参勤交代、幕末には尊王倒幕の志に燃えた坂本龍馬らが脱藩の時に通った。

野根山街道

住所
高知県安芸郡奈半利町~東洋町野根
交通
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線奈半利駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

多比大師・御来迎の滝

多美山の断崖からいく筋にも分かれて流れ落ちる美しい滝

高さ約10mの美しい滝。多美山の断崖の奇岩の裂け目を、いく筋にも分かれて白糸のようになって流れ落ちる。弘法大師が建てたと言われる多比大師堂はここからすぐ。

多比大師・御来迎の滝

住所
徳島県三好市井川町井内谷川御来迎谷
交通
徳島自動車道井川池田ICから国道32号を経由し、県道4号を井内方面へ車で40km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

太郎川公園

多彩な施設が集まる緑豊かな公園

23haの広大な敷地に広がる自然体験施設。国道197号沿いに道の駅ゆずはら、雲の上のホテル、雲の上の温泉、プール、キャンプ場、茅葺き屋根の家屋が点在する。

太郎川公園の画像 1枚目
太郎川公園の画像 2枚目

太郎川公園

住所
高知県高岡郡檮原町太郎川3799-3
交通
JR土讃線須崎駅から高知高陵交通梼原行きバスで1時間15分、太郎川公園前下車すぐ
料金
入園料=無料/テントサイト=540円/草スキー(1時間)=300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉園)

お菊の滝

怪談話「番町皿屋敷」に登場し、お菊が身を投げたといわれる滝

怪談話「番町皿屋敷」に登場し、悲しい最期を遂げたお菊が身を投げたといわれる滝。滝のかたわらには、10枚の皿を持ったお菊の像と10枚の皿が供えられている。

お菊の滝の画像 1枚目

お菊の滝

住所
高知県四万十市西土佐奥屋内
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56・381号を四万十市方面へ車で83km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

あじさい街道

色鮮やかに水辺を彩るアジサイの道

町内を流れる吾南用水路沿い約5kmにわたって、住民と町が一体となって育てた約1万本のアジサイが咲く道。毎年6月の第1日曜日には「あじさいウォーク」が開催される。

あじさい街道

住所
高知県高知市春野町弘岡上・弘岡中・弘岡下
交通
JR高知駅からとさでん交通高岡行きバスで40分、新川通り下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~中旬
営業時間
見学自由

四万十ひろば(キャンプ場)

四万十川の自然を体感する

カヌー館前河川敷の公園内にあり、カヌーイストには絶好のロケーション。きれいな芝生のサイトのほか、宿泊施設も揃う。カヌースクールも行われ、初心者でも安心して楽しめる。

四万十ひろば(キャンプ場)の画像 1枚目
四万十ひろば(キャンプ場)の画像 2枚目

四万十ひろば(キャンプ場)

住所
高知県四万十市西土佐用井1111-11
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号で四万十町役場方面へ。窪川トンネルを過ぎ、古市町交差点を国道381号へ右折し、四万十川に沿って西土佐(江川崎)へ。新川崎橋を渡り、一般道へ右折して、西土佐大橋を渡り現地へ。四万十町中央ICから約54km
料金
サイト使用料=大人550円、小人330円/宿泊施設=ログハウス3人まで16500円、追加1人3300円、バンガロー2人用1人3800円、バンガロー5人用1人5000円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

水神の滝

緑の樹木とそそり立つ奇岩の中、落下する澄みきった清流

湯吸谷にある高さ約7mの滝。澄みきった清流が岩角から落下している。周辺は緑の樹木とそそり立つ奇岩、清流がおりなす渓谷美がすばらしい。

水神の滝の画像 1枚目

水神の滝

住所
徳島県吉野川市川島町山田湯吸
交通
徳島自動車道土成ICから国道318号・192号を川島方面へ車で13km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

与島

格好のドライブ休憩所で展望台やフードコート、遊歩道などがある

約10km続く瀬戸大橋の途中で唯一車で降りられる島。橋の下を通る遊歩道や小島の灯台、フードコートや展望台を備えた与島プラザなどがあり、ドライブ休憩に格好。

与島の画像 1枚目
与島の画像 2枚目

与島

住所
香川県坂出市与島町
交通
JR予讃線坂出駅から琴参バス浦城行きで21分、与島下車
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし