トップ > 日本 > 中国・四国 > 四国 > 高知

高知

高知のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した高知のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(6ページ目)。土佐の文学に親しむ「高知県立文学館」、もう一つのやなせワールド「詩とメルヘン絵本館」、「火曜市」など情報満載。

  • スポット:437 件
  • 記事:50 件

高知のおすすめエリア

高知・桂浜

維新の英雄、坂本龍馬誕生の地である南国土佐の城下町

香美・龍河洞

悠久の時がつくった鍾乳洞とアンパンマンが待つメルヘンワールド

南国

高知の空の玄関口で、広大な観光農園での果物狩りも

いの

土佐和紙発祥の地で手漉き体験にチャレンジし、渓谷で森林浴を

香南

おどろおどろしい絵金の芝居絵を鑑賞し、龍馬のろう人形と対面

佐川・仁淀川

奇跡の清流での川遊びと名瀑がある渓谷での紅葉狩りを

高知のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 437 件

高知県立文学館

土佐の文学に親しむ

土佐の文学に親しむための施設。高知の文学者を時代別に紹介する常設展示室のほか、高知県出身の作家宮尾登美子に関するコーナーや地球物理学者寺田寅彦の記念室がある。

高知県立文学館の画像 1枚目

高知県立文学館

住所
高知県高知市丸ノ内1丁目1-20
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで5分、はりまや橋でとさでん交通伊野線伊野方面行きに乗り換えて4分、高知城前下車、徒歩5分
料金
常設展観覧料=大人360円(特別展は別料金)、高校生以下無料/ (高知県・高知市長寿手帳持参で入館料無料、障がい者手帳持参で入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

詩とメルヘン絵本館

もう一つのやなせワールド

香美市立やなせたかし記念館の敷地内にある美術館。やなせたかし氏が創刊以来手がけてきた月刊誌『詩とメルヘン』にまつわる作品展示をはじめ、国内外の絵本作家の原画展なども開催。

詩とメルヘン絵本館

住所
高知県香美市香北町美良布1224-2香美市立やなせたかし記念館敷地内
交通
JR土讃線土佐山田駅からJR四国バス大栃行きで22分、美良布(アンパンマンミュージアム)下車、徒歩5分
料金
入館料(アンパンマンミュージアムと共通)=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)、7月20日~8月31日は9:00~

火曜市

火曜市

住所
高知県高知市上町4丁目、上町5丁目

善楽寺

お遍路さんはもちろん多くの参拝者が訪れる

弘法大師空海が開基した真言宗の寺。かつて土佐国一の宮総鎮守、高鴨大明神の別当寺として栄えた。現在の本堂は昭和58(1983)年に改築されたもの。

善楽寺の画像 1枚目
善楽寺の画像 2枚目

善楽寺

住所
高知県高知市一宮しなね2丁目23-11
交通
JR土讃線土佐一宮駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(納経は7:00~17:00)

四国自動車博物館

世界の名車が一堂に集まる

60年代から80年代を代表する、希少性がきわめて高いレーシングカーやラリーカー、バイクなど総数65台を展示する。ポルシェやアルファロメオ、アバルトといった欧州車が中心。

四国自動車博物館の画像 1枚目
四国自動車博物館の画像 2枚目

四国自動車博物館

住所
高知県香南市野市町大谷896
交通
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線のいち駅から徒歩10分
料金
入館料=大人800円、高・大学生500円、小・中学生300円/ (65歳以上は600円、障がい者は半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

道の駅 やす

夜須駅に隣接する施設でビーチリゾートを満喫

バーベキューなどができるピクニックサイト(要予約)、県下有数の規模を誇る海水浴場、シャワールーム完備のビーチハウス、10種の遊具が揃う子ども広場などがあるレジャーパーク。

道の駅 やすの画像 1枚目

道の駅 やす

住所
高知県香南市夜須町千切537-90
交通
高知自動車道南国ICから国道32号・55号を室戸方面へ車で25km
料金
手結のお茶屋餅=750円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(店舗により異なる)

ザ クラウンパレス新阪急高知

高知城前に位置するシティリゾートホテル

高知城、日曜市まで徒歩5分の好立地。和洋中レストランや大小宴会場、室内プールやサウナ・バスを備えたシティリゾートホテル。観光やビジネスの拠点に最適。

ザ クラウンパレス新阪急高知の画像 1枚目
ザ クラウンパレス新阪急高知の画像 2枚目

ザ クラウンパレス新阪急高知

住所
高知県高知市本町4丁目2-50
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで5分、はりまや橋でとさでん交通伊野線伊野方面行きに乗り換えて4分、高知城前下車すぐ
料金
シングル=13662円~/ツイン=26136円~/ダブル=28512円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

北村染工場

遊び心あふれる手ぬぐい

よさこい祭りの衣装などを制作する北村染工場。土佐の妖怪「しばてん」などをモチーフにした「土佐にわか手ぬぐい」は、4代目北村文和さんの遊び心があふれみやげに最適。

北村染工場の画像 1枚目
北村染工場の画像 2枚目

北村染工場

住所
高知県高知市はりまや町2丁目6-7
交通
JR高知駅から徒歩10分
料金
土佐にわか手ぬぐい=1080円(1枚)/タペストリー=5250円/ティッシュケース=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

かいだ屋

良質のウナギを味わう

元養鰻業の主人が営むウナギ専門店。厳選したウナギをさばき、注文が入ってから炭火でじっくり焼き上げるので、表面は香ばしく中はやわらかい。米は契約栽培のコシヒカリを使う。

かいだ屋の画像 1枚目

かいだ屋

住所
高知県南国市浜改田1330-3
交通
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線後免町駅からとさでん交通久枝行きバスで16分、八松通下車すぐ
料金
うなぎ弁当=1290円~/うな丼=1350円~/うなぎのタタキ(夜のみ)=2590円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:30(閉店14:30)、16:30~19:10(閉店20:00)、土・日曜、祝日は11:00~売り切れまで

はりま家 土佐こい館

京町商店街東入口にあるみやげ店

豊富な品ぞろえが自慢。土佐こい館だけの限定品、「満天の星 玉かんざし大福」も人気がある。すぐ向かいにも系列店があるので、ぜひ合わせてチェックしよう。

はりま家 土佐こい館の画像 1枚目
はりま家 土佐こい館の画像 2枚目

はりま家 土佐こい館

住所
高知県高知市はりまや町1丁目3-1
交通
JR高知駅から徒歩10分
料金
フルフルドレッシング=各540円(小)/かんざし=865円(8個入り)/土佐の赤かつおにんにく=565円/龍馬のブーツ=540円(8枚入り)/玉かんざし大福=150円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00、日曜は9:00~

日根野道場跡

龍馬が剣術の修行に通った道場

門弟が多く集まった日根野弁治道場の跡地。今も残る石垣が当時の風景を彷彿させる。坂本龍馬も14歳からの約5年間、同地で剣術の腕を磨いた。

日根野道場跡の画像 1枚目

日根野道場跡

住所
高知県高知市上町2丁目
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで5分、はりまや橋でとさでん交通伊野線伊野方面行きに乗り換えて8分、上町1丁目下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

やいろ亭

やいろ亭

住所
高知県高知市帯屋町2丁目3-1ひろめ市場

土佐神社

5世紀の創建と伝わる古社

本殿、弊殿、拝殿は元亀元(1570)年に長宗我部元親が再建した建物で国の重要文化財。歴史が感じられる鼓楼や楼門も国の重要文化財に指定されている由緒ある神社。

土佐神社の画像 1枚目
土佐神社の画像 2枚目

土佐神社

住所
高知県高知市一宮しなね2丁目16-1
交通
JR土讃線土佐一宮駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉門)

国分寺

静閑な森の中に美しい境内が広がる

聖武天皇の勅願により諸国に建立された国分寺の一つ。天平13(741)年に行基が開基し、のちに弘法大師空海が中興。本堂は重要文化財で、境内全体が国の史跡指定を受けている。

国分寺の画像 1枚目

国分寺

住所
高知県南国市国分546
交通
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線後免町駅からとさでん交通植田行きバスで9分、国分寺通下車、徒歩7分
料金
宝物拝観料=300円/ (パンフレット代込)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(納経は7:00~17:00)、本堂宝物見学は9:00~16:00(月~金曜、予約制)

豚太郎 介良店

高知名物「みそカツラーメン」発祥店

昭和42(1967)年に小さな店からスタートし、今では高知県だけでも30店舗を展開する人気ラーメン店。看板メニューは味噌ラーメンで、高知名物「みそカツラーメン」の発祥店でもある。

豚太郎 介良店の画像 1枚目

豚太郎 介良店

住所
高知県高知市介良乙1060-6
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで5分、はりまや橋でとさでん交通後免線後免町方面行きに乗り換えて16分、田辺島通下車、徒歩10分
料金
みそカツラーメン=820円/豚坦麺=750円/ピリ辛ニンニク=720円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)

道の駅 633美の里

風車が目印の物産館に並ぶ、地域特産品や手作り菓子

仁淀川の美しい水面が有名な滝壺や渓谷に近く、登山や紅葉シーズンは多くの行楽客で賑わう。物産館では山奥ならではの「新鮮、安全、珍品」の三拍子揃った農産物と土産物が並ぶ。館内では「食事処はちきんや」と「森の小さなお菓子屋さん」の2店も営業中。

道の駅 633美の里の画像 1枚目

道の駅 633美の里

住所
高知県吾川郡いの町上八川甲1160-2
交通
高知自動車道伊野ICから国道33号(高知西バイパス)、県道36号、国道33号・194号をいの方面へ車で27km
料金
「物産館」田舎味噌=600~800円/珍味こんにゃく=430円/「森の小さなお菓子屋さん」かぼちゃ・さつまいもパイ=150円/バナナケーキ=580円/生姜シフォンケーキ=300円/ソフトクリーム=300円/「食事処はちきんや」山里定食=700円/カツ丼=580円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、食堂は~16:30(閉店17:00)、菓子店は~17:00