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九州・沖縄 x レジャー施設

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設スポット

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。場内の畑で収穫体験もできるキャンプ場「さいかい元氣村」、温泉と自然を満喫しよう「湯布院温泉ベースキャンプ」、高千穂や阿蘇観光のベースキャンプにおすすめ「五ヶ瀬の里キャンプ村」など情報満載。

  • スポット:921 件
  • 記事:146 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設スポット

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さいかい元氣村

場内の畑で収穫体験もできるキャンプ場

広大なフィールドにはオートキャンプやテントサイト、ハンモック泊ができるエリアがあるほか、手造りのツリーハウスやブランコ、スライダーもあり、のびのびと遊べる。また、ピザ作りやみかん狩り、芋掘り、火おこし、五右衛門風呂なども体験できる(要予約)。

さいかい元氣村

住所
長崎県西海市西海町中浦北郷299-64
交通
西海パールライン小迎ICから国道202号、県道43号を大島大橋方面へ。道の駅さいかいの先で西彼杵広域農道に入り平山方面へ。伊佐ノ浦公園の方面案内を右折し現地へ。小迎ICから10km
料金
入村料=大人200円、小学生以下100円/サイト使用料=オートサイト1組1800円(デイキャンプは1000円)、テントサイト1組1500円(デイキャンプは800円)※すべて車1台、テント・タープ各1張りまで、追加1台500円、追加1張り500円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~日没)

湯布院温泉ベースキャンプ

温泉と自然を満喫しよう

雄大な由布岳を望むロケーションのサイトが並び、場内には源泉掛け流しの温泉施設も完備されている。湯布院インターから近くアクセス良好。湯布院観光の拠点としてもおすすめ。

湯布院温泉ベースキャンプ

住所
大分県由布市湯布院町川北2120-1
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号で湯平温泉方面へ。前徳野交差点で県道11号へ左折し一般道を経由して現地へ。湯布院ICから6km
料金
入場料=大人550円、小人(小学生)330円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3850円~テント専用1区画4400円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00

五ヶ瀬の里キャンプ村

高千穂や阿蘇観光のベースキャンプにおすすめ

規模は大きくないが、テントサイトのほかに、バンガローなどの宿泊施設もあり、管理棟にはキッチンや調理道具、冷蔵庫、電子レンジ、シャワーなどの設備も整っていて快適に過ごせる。高台にあるので展望もよい。

五ヶ瀬の里キャンプ村の画像 1枚目
五ヶ瀬の里キャンプ村の画像 2枚目

五ヶ瀬の里キャンプ村

住所
宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町三ヶ所141-1
交通
九州中央自動車道山都通潤橋ICから国道218号で五ヶ瀬町方面へ。特産センター五ヶ瀬の交差点を左折し現地。山都通潤橋ICから22km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(3歳~小学生)400円、2歳以下無料/サイト使用料=テント専用1区画2000円、オートサイト1区画5000円、ソロサイト1区画1000円/宿泊施設=バンガロー3人用(2人で利用の場合)大人4100円~・小人2870円~、バンガロー5人用(3人で利用の場合)大人4800円~・小人3360円~、ミニログハウス2人用大人3500円~・小人2450円~※利用人数により料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00~18:00、アウト10:00

伊勢ヶ浜海水浴場

2つの岬に囲まれ波も穏やか

日向市駅から車で15分の海水浴場で、サーファーをはじめ、年間に2万人以上が訪れる。水質がよく、駐車場やシャワー室、更衣室、トイレも完備。遊歩道も整備されている。周辺には断崖絶壁の「馬ヶ背」や「日本の渚百選」に選定された「お倉ヶ浜」など見どころも多い。「快水浴場百選」にも選定されている。

伊勢ヶ浜海水浴場の画像 1枚目
伊勢ヶ浜海水浴場の画像 2枚目

伊勢ヶ浜海水浴場

住所
宮崎県日向市日知屋189-5
交通
JR日豊本線日向市駅からタクシーで15分
料金
入場=無料/シャワー=100円/コインロッカー=200円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
管理事務所は9:00~17:00(閉業)

浦田キャンプ場

美しいビーチそばのキャンプ場

種子島北部の入江に位置するキャンプ場。きめの細かい美しい砂のビーチにあり、休憩所やシャワー施設、身障者用のトイレなどが設置されている。

浦田キャンプ場

住所
鹿児島県西之表市国上89-1
交通
西之表港から県道581号で喜志鹿崎方面へ進み、一般道で浦田海水浴場を目標に現地へ。西之表港から13km
料金
入場料=無料/テント持込料=テント専用1張り1000円/
営業期間
4月下旬~9月中旬
営業時間
イン9:00、アウト18:00

うなり崎公園

夕日を眺めるのにぴったりのスポット

ウナリ崎にある、絶景が楽しめる公園。野外ステージや集いの広場、設置した子供広場、バリアフリーのトイレも整備。あずまやのある展望台から眺める夕日は圧巻だ。

うなり崎公園

住所
沖縄県八重山郡竹富町上原133
交通
上原港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

雲仙白雲の池キャンプ場

好環境と温泉至近が魅力

雲仙温泉街にほど近い白雲の池の側にあるキャンプ場。池では釣りが楽しめ、雲仙観光の拠点にも便利。なお、ゲートの開閉時間は事前に問合せを。

雲仙白雲の池キャンプ場の画像 1枚目
雲仙白雲の池キャンプ場の画像 2枚目

雲仙白雲の池キャンプ場

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙
交通
長崎自動車道諫早ICから国道34号・57号で島原市方面へ。木場交差点を左折し、県道128号へ入る。国道57号の交差点を右折し現地へ。諫早ICから34km
料金
宿泊料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=テント専用区画サイト1区画6人まで3000円※別途宿泊料、テント専用フリーサイトテント1張り1000円、タープ1張り1000円※別途宿泊料/
営業期間
4月上旬~11月末
営業時間
イン13:00、アウト11:00

川副町観光潮干狩り

有明海の干潟で潮干狩り

船で沖合いまで乗り出し、潮が引くのを待って行う有明海ならではの潮干狩り。最大6mの干満の差で現れる広大な干潟には、アサリ、アカガイなどのほか、有明海特有の生き物も見られる。

川副町観光潮干狩りの画像 1枚目
川副町観光潮干狩りの画像 2枚目

川副町観光潮干狩り

住所
佐賀県佐賀市川副町
交通
JR佐賀駅からタクシーで38分(貸切船利用は早津江支所・大詫間支所・南川副支所・広江漁港の各漁協へ)
料金
相乗船=大人4000円、小学生2000円/貸切船(1隻12名乗り)=25000円(平日)、30000円(土・日曜、祝日)/
営業期間
4月下旬~5月下旬(要問合せ)
営業時間
干潮の約3時間前に出発(詳細は要問合せ)、3日前までに要予約

ヒューリックスクエア福岡天神

地上19階建ての複合施設

地下3階、地上19階建てのビル内は地下2階から地上2階が商業施設ゾーン、9階には空中庭園、10階から19階は「ザ・ゲートホテル福岡by HULIC」、最上階の19階にはテラス席を設けたロビーラウンジとレストラン&バーがある。

ヒューリックスクエア福岡天神

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目8-49
交通
地下鉄天神駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

えびのエコミュージアムセンター 池めぐり自然探勝路

美しい池をめぐる探勝路

えびの高原の白紫池、六観音御池、不動池の3つの火口湖をめぐる自然散策コース。えびのエコミュージアムセンターの前から不動池をめぐって戻る。所要は1時間30分ほど。

えびのエコミュージアムセンター 池めぐり自然探勝路の画像 1枚目
えびのエコミュージアムセンター 池めぐり自然探勝路の画像 2枚目

えびのエコミュージアムセンター 池めぐり自然探勝路

住所
宮崎県えびの市末永えびのエコミュージアムセンター~不動池
交通
JR吉都線えびの駅からタクシーで30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

ONE FUKUOKA BLDG.

天神の新ランドマーク

天神交差点角に位置する通称ワンビル。国内外で人気のショップやレストラン、カンファレンス、ホテルなどマルチ機能をそなえた大型複合ビルは天神の新ランドマークとして注目を浴びている。

ONE FUKUOKA BLDG.

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目11-1
交通
地下鉄天神駅直結
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00、土・日曜、祝日は10:00~、レストランは11:00~23:00、フロア・店舗により営業時間が異なる

岳間渓谷キャンプ場

木々の緑と清流に囲まれたキャンプ場

天窓から星空が眺められるロッジや遊歩道などが整備された自然いっぱいのキャンプ場。夏は近くの川でヤマメ釣りが楽しめる。

岳間渓谷キャンプ場

住所
熊本県山鹿市鹿北町多久3529-5
交通
九州自動車道植木ICから国道3号で山鹿方面へ。岩野交差点を右折し、県道18号で菊池方面へ。岳間渓谷の案内看板に従い左折し、一般道で現地へ。植木ICから30km
料金
美化清掃費=1人150円/サイト使用料=テント専用1張り3000円/宿泊施設=ロッジ5人用14500円(11~翌3月は12000円)・8人用18000円(11~翌3月は15000円)、常設テント3500円/
営業期間
通年(常設テントは7月上旬~9月)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

野田浜キャンプ場

美しい夕日を眺めよう

「日本の名松100選」に選ばれた野田浜に隣接するキャンプ場。広い松林の中で美しい浜辺の風景を眺めながらキャンプができる。もちろん磯遊びも楽しめる。

野田浜キャンプ場の画像 1枚目
野田浜キャンプ場の画像 2枚目

野田浜キャンプ場

住所
長崎県南島原市加津佐町乙468-1
交通
長崎自動車道諫早ICから国道57号・251号で南島原市へ。野田バス停で右折し現地。諫早ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

潮の杜キャンプ場

日常を離れて懐かしい雰囲気に浸ろう

ファミリーや女性グループでも安心して気軽に利用できる、やさしい雰囲気に包まれたキャンプ場。小学校のグラウンドだった場所を利用していて、場内はどこか懐かしさも漂う。マナーを守って、非日常の時間を満喫しよう。

潮の杜キャンプ場

住所
宮崎県日南市富土4028-4
交通
宮崎自動車道宮崎ICから国道220号で日南市方面へ。堀切峠トンネルを通り、いるか岬を過ぎて約4km進んだ先に現地。宮崎ICから25km
料金
利用料=1人500円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画(テント・タープ各1張り、車1台6人まで)2000円(土・日曜、祝日、特別日などは3000円、要確認)、AC電源利用料1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

杵築市大田 横岳自然公園(キャンプ場)

美しい星空にであえるキャンプ場

国東半島の真ん中、標高400mの横岳山頂にあるキャンプ場で、天体観測施設「よこだけキララ館」を併設。キャンプサイトは、家族・グループからソロキャンプにおすすめのサイト、ペットOKのサイトまで30区画以上揃う。ほかにログハウスはもちろん、管理棟「横岳荘」にも宿泊できる。

杵築市大田 横岳自然公園(キャンプ場)の画像 1枚目
杵築市大田 横岳自然公園(キャンプ場)の画像 2枚目

杵築市大田 横岳自然公園(キャンプ場)

住所
大分県杵築市大田波多方4448-1
交通
大分空港道路杵築ICから県道49号を大田方面へ。波多方交差点を県道34号へ右折、チシャノ木峠を越え、一般道へ左折。横岳を目指し現地へ。杵築ICから14km
料金
入村料(宿泊)=大人(中学生以上)550円、小学生330円/サイト使用料=オート1区画1650円、AC電源使用料1100円、テント専用1区画1650円/宿泊施設=ログハウス5人用9350円・7人用22000円・12人用33000円・24人用41800円、横岳荘大人3850円・小学生以下2750円(布団が不要な未就学児は無料)/ (車中泊も入村料+サイト使用料適用)
営業期間
2月中旬~翌1月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(アーリー・レイト対応可、要問合せ)、宿泊施設はイン15:00、アウト10:00

えびすビーチ

休憩所や駐車場は整備され、夏は海水浴場としてにぎわう

倉岳地区にあるビーチで、夏は海水浴場としてにぎわう。周辺には船の形をした休憩所があり、267mの砂浜と駐車場をつなぐ「鯛夢トンネル」などを整備している。

えびすビーチ

住所
熊本県天草市倉岳町宮田
交通
JR熊本駅から産交バス天草(本渡)・下田温泉行きで2時間20分、本渡バスセンターで産交バス下柿塚経由松島行きに乗り換えて37分、才津原下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
8:30~17:00

川原自然公園(キャンプ場)

人気のアクティビティに挑戦しよう!

小丸川沿いに位置する施設で、公園全体で東京ドーム1.6個分の広大な敷地がある。年間を通して、カヌーやボルダリング、マウンテンバイクなどのさまざまなアクティビティ体験が楽しめる。

川原自然公園(キャンプ場)の画像 1枚目
川原自然公園(キャンプ場)の画像 2枚目

川原自然公園(キャンプ場)

住所
宮崎県児湯郡木城町川原476
交通
東九州自動車道高鍋ICから県道19号で木城町市街へ。城山公園下交差点を左折、すぐ町役場前交差点を右折し、県道40号で現地へ。高鍋ICから8km
料金
衛生管理費=1人(小学生以上)100円、木城町民は不要/サイト使用料=テント専用1張り1000円/宿泊施設=コテージ10000円(12~翌3月は6000円)/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00(コテージはイン15:00、アウト10:00)

阿久根大島キャンプ場

離島でビーチリゾート気分

渡船で約10分、1周約4kmという小さな島のキャンプ場。フリーのテントサイトに宿泊施設も充実。美しい海に囲まれた離島という環境で、ビーチリゾート気分を味わえる。

阿久根大島キャンプ場の画像 1枚目
阿久根大島キャンプ場の画像 2枚目

阿久根大島キャンプ場

住所
鹿児島県阿久根市波留6656
交通
南九州自動車道薩摩川内水引ICから国道3号で阿久根新港へ23km。阿久根大島連絡船を利用。大島へ渡り現地へ
料金
渡船代(往復)=有料(要問合せ)/サイト使用料=テント専用1張り300円/宿泊施設=バンガロー4400円、海の家C棟5500円/
営業期間
7月第1土曜~8月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

御手洗の滝キャンプ場

杉木立に囲まれた涼やかなキャンプ場

新鳥栖駅からもほど近いが、意外に山深い石谷山麓の谷間にあるキャンプ場。御手洗の滝も近く、滝から流れる小川沿いにある敷地は、木立に囲まれた涼しい環境。炊事棟やトイレも整備されている。

御手洗の滝キャンプ場の画像 1枚目
御手洗の滝キャンプ場の画像 2枚目

御手洗の滝キャンプ場

住所
佐賀県鳥栖市立石町
交通
長崎自動車道鳥栖ICから国道34号で吉野ヶ里方面へ。元町交差点から県道31号に入り、立石交差点で一般道へ右折して現地へ。鳥栖ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/
営業期間
夏休み期間
営業時間
イン15:00、アウト10:00(日帰りは10:00~17:00)

立神岩展望台

古代ロマンを誘う島の奇岩名所

断崖の海岸線からすぐの海中に隆起した巨岩。神が去来する場所といわれ、さまざまな伝説が伝えられている。立神岩展望台からは雄大な景色が眺められる。

立神岩展望台の画像 1枚目
立神岩展望台の画像 2枚目

立神岩展望台

住所
沖縄県八重山郡与那国町与那国2087
交通
与那国空港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由