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九州・沖縄 x レジャー施設

「九州・沖縄×レジャー施設×秋(9,10,11月)×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×レジャー施設×秋(9,10,11月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。亜熱帯の川と森を探検「やんばる学びの森」、八重山・宮古まで望める高台「八重山遠見台」、ビーチライフを満喫するにはもってこいのビーチ「はいむるぶしビーチ」など情報満載。

  • スポット:91 件
  • 記事:146 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 91 件

やんばる学びの森

亜熱帯の川と森を探検

緑豊かな亜熱帯の森に位置する複合型自然体験施設。キャンプ場や宿泊棟に泊まり、カヌーやナイトハイクなどのプログラムを楽しむことができる。レストランではランチも提供している。

やんばる学びの森の画像 1枚目
やんばる学びの森の画像 2枚目

やんばる学びの森

住所
沖縄県国頭郡国頭村安波1301-7
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・331号、県道70号を国頭方面へ車で60km
料金
入場料(自然散策路)=300円/リバーソングガイドウォーク(ガイド付限定コース約2時間、2日前までの予約制、小学5年生以上、自然散策路入場料込)=3575円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館)、レストランは11:30~14:00(閉店14:30)、宿泊施設はイン15:00、アウト10:00

八重山遠見台

八重山・宮古まで望める高台

琉球王朝時代、島に出入りする船の見張り台として使われた石積みの遠見台。島で一番標高が高い場所にあり、多良間島全域をはじめ、天気が良ければ石垣島や水納島まで望める。

八重山遠見台の画像 1枚目
八重山遠見台の画像 2枚目

八重山遠見台

住所
沖縄県宮古郡多良間村仲筋
交通
多良間空港から車で15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

はいむるぶしビーチ

ビーチライフを満喫するにはもってこいのビーチ

小浜島にある大型リゾートはいむるぶしのビーチは宿泊者以外も利用可能。リゾート気分でマリンアクティビティーに挑戦しよう。

はいむるぶしビーチの画像 1枚目
はいむるぶしビーチの画像 2枚目

はいむるぶしビーチ

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜2930-1
交通
小浜港から車で5分
料金
無料
営業期間
3~11月
営業時間
9:00~18:00(3月、10・11月は~17:00)

北浜ビーチ

ダイビングでも人気のポイント

阿嘉島を代表するビーチで、海水浴やシュノーケリングに人気のスポット。売店兼ビーチハウスのほか、シャワー、トイレがある。山側の展望台からは座間味島を一望する。

北浜ビーチの画像 1枚目
北浜ビーチの画像 2枚目

北浜ビーチ

住所
沖縄県座間味村沖縄県座間味村阿嘉
交通
阿嘉港から徒歩20分
料金
水シャワー200円
営業期間
通年
営業時間
情報なし※干潮時、特に大潮・中潮の最干潮前後2時間ほどは泳ぐのに適していません。 サンゴ礁保護のため干潮時は避けましょう

かりゆしビーチ

手軽に楽しめるマリンメニューが豊富

恩納村と名護市の境、国道58号沿いにある。入り口のリゾートコンビニエンスストアは24時間営業。ドラゴンボートやボートスノーケルなどマリンスポーツも楽しめる(有料)。

かりゆしビーチの画像 1枚目
かりゆしビーチの画像 2枚目

かりゆしビーチ

住所
沖縄県名護市喜瀬1996
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で5km
料金
施設使用料=大人500円、小人300円/コインロッカー=100円/
営業期間
通年(遊泳期間は4~10月)
営業時間
9:00~17:00(7~9月は~18:00)

ティンダバナ

浸食作用で出来た展望台。伝説の女傑のゆかりの地でもある

岩山の標高約100m付近に、浸食作用によってできた展望台。祖納集落の南西に位置し、眼下に集落やナンタ浜が一望できる。伝説の女傑サンアイイソバゆかりの地でもある。

ティンダバナの画像 1枚目
ティンダバナの画像 2枚目

ティンダバナ

住所
沖縄県八重山郡与那国町与那国
交通
与那国空港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

シギラビーチハウス

コンパクトでおしゃれなリゾートビーチ

島南部の県道235号沿いにある、南国ムードあふれるビーチ。レンタルや飲食に便利なビーチハウスが整備されている。

シギラビーチハウスの画像 1枚目
シギラビーチハウスの画像 2枚目

シギラビーチハウス

住所
沖縄県宮古島市上野新里1450-214
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
体験ダイビング(プラス美ら海協力金500円)=9720円/体験シュノーケル=3780円/体験カヤック=3240円/シュノーケルセット(マスク・シュノーケル・フィン)=2160円/マリンシューズ、箱めがね、浮き輪=各540円/カヤックで行くシュノーケルツアー=5400円/
営業期間
3月中旬~11月
営業時間
9:00~17:00(7~9月は~18:00)

比屋定バンタ

東シナ海を望むビューポイント

眼下にはエメラルドグリーンの海が広がり、ハテの浜やはるか水平線上には粟国島、渡名喜島、慶良間の島々が眺望できる。バンタとは崖のことで展望台の先は落差200mの断崖。

比屋定バンタ

住所
沖縄県島尻郡久米島町比屋定
交通
久米島空港から県道89号などを仲泊方面へ車で5km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

エメラルドの海を見る展望台

コバルトブルーの海と島々を望む展望台

バンナ岳稜線を走るバンナスカイライン沿いにある展望台の一つで、観光客に人気の定番スポット。石垣市街地の向こうに広がる八重山の海と、竹富島や西表島などの島風景が楽しめる。昼間はもちろん夕景や夜景も美しい。

エメラルドの海を見る展望台の画像 1枚目

エメラルドの海を見る展望台

住所
沖縄県石垣市登野城
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

月ヶ浜(トゥドゥマリの浜)

石ころ一つ落ちていない川砂の浜

西表島を代表する浜で、島の北側の宇那利崎近くにある。「月ヶ浜」という名のとおり、浜が大きく弓なりに湾を形成しているので、波が穏やか。砂は歩くと音を立てるので「鳴き砂」とも呼ばれている。

月ヶ浜(トゥドゥマリの浜)の画像 1枚目
月ヶ浜(トゥドゥマリの浜)の画像 2枚目

月ヶ浜(トゥドゥマリの浜)

住所
沖縄県八重山郡竹富町上原
交通
上原港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

コート盛

サンゴで作られた遠見台は、数少ない観光ポイントのひとつ

サンゴの石垣で造られた遠見台。旧藩時代に船の出入りを監視し、その様子をかがり火で西表島の南風見番所に伝える役目をはたしていた。

コート盛の画像 1枚目

コート盛

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間
交通
波照間港から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

海中道路ロードパーク

海沿いの遊歩道を歩いてリフレッシュ

与勝半島と平安座島を結ぶ海中道路の中間にある施設。トイレ、シャワーを備えた海水浴場のほか、物産館やレストランからなる「海の駅あやはし館」がある。

海中道路ロードパークの画像 1枚目
海中道路ロードパークの画像 2枚目

海中道路ロードパーク

住所
沖縄県うるま市与那城屋平4
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから県道36・10号を与那城屋平方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

仲本海岸

美しい天然のプールで海水浴

礁湖内は比較的波がなく穏やかだが、荒天時は遊泳禁止(看板で告知)。潮が引いている時は干潟で生物観察を楽しむのもいい。黒島研究所の入館者はライフジャケットの無料レンタルを利用できる。

仲本海岸の画像 1枚目
仲本海岸の画像 2枚目

仲本海岸

住所
沖縄県八重山郡竹富町黒島
交通
黒島港から徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

水納ビーチ

サンゴ礁に囲まれた海の美しさに感激

サンゴ礁に囲まれた周囲4.6kmの瀬底島の西に浮かぶ小さな島。三日月形をしたその形からクロワッサンアイランドの名で親しまれている。白い砂浜が美しい。

水納ビーチの画像 1枚目
水納ビーチの画像 2枚目

水納ビーチ

住所
沖縄県国頭郡本部町瀬底
交通
名護バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス65番今帰仁行きで42分、谷茶下車、徒歩4分の渡久地港から水納海運高速船で15分、水納港下船すぐ
料金
無料
営業期間
4~10月
営業時間
8:00~17:00

果林の里(キャンプ場)

一年中フルーツ狩りができる

果樹園の一部をキャンプ場として開放しているため、規模は小さいが、どこか温かみがある。一年を通してフルーツ狩りが楽しめるのも魅力。

果林の里(キャンプ場)

住所
熊本県玉名郡南関町宮尾1768-208
交通
九州自動車道南関ICから県道5号・29号・3号で荒尾方面へ。案内板を目印に現地へ。南関ICから10km
料金
入場料=1人(3歳以上)300円/サイト使用料=1人700円/宿泊施設=バンガロー13000~15000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(宿泊施設は~10月下旬)
営業時間
イン15:00、アウト10:00

休暇村南阿蘇ファミリーオートキャンプ場

阿蘇観光のベースにも最適

流し台付きやテーブル・ベンチ付きなどのオート区画サイトが林間に整備され、ロッジ型テントの常設テントもある。レンタル品も豊富で初心者でも手軽に利用できる。観光の拠点にもおすすめだ。

休暇村南阿蘇ファミリーオートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村南阿蘇ファミリーオートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村南阿蘇ファミリーオートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡高森町高森3219
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(新阿蘇大橋)、国道325号で高森町へ。国道265号へ進み約3kmで現地。熊本ICから41km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画2500円・3000円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

屋良浜

BEGINの歌にも登場するビーチ

港の西側、岩と白砂のビーチが入り組んだ島の西岸にあるビーチ。遠浅のビーチに散る海藻に付着した大粒の星砂を見つけることができる。素晴らしいサンセットが楽しめる。

屋良浜の画像 1枚目

屋良浜

住所
沖縄県八重山郡竹富町鳩間
交通
鳩間港から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

かっこうのさとキャンプ場

緑と渓流に囲まれた心地よいサイト

奥日田の酒呑童子山麓に位置するキャンプ場。林間のサイトは快適。そばには兵戸渓流が流れているので夏でも涼しく、川ではウォーターシューターが楽しめる。

かっこうのさとキャンプ場の画像 1枚目

かっこうのさとキャンプ場

住所
大分県日田市上津江町川原1656-89
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。県道12号を右折し、国道387号を菊池方面に向かい現地へ。日田ICから45km
料金
入場料=大人(中学生以上)600円、小人(3歳~小学生)400円/サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料1000円(要予約)、フリーサイト1張り2000円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

ASO MILK FACTORY

世界のバラが鮮やかに咲き誇る

世界のバラ約600種1500株を栽培。メインは西日本最大級のバラドーム。見ごろは4月下旬から6月上旬と10月中旬から11月中旬。ショップやあか牛ハンバーグが味わえるレストランを併設。

ASO MILK FACTORYの画像 1枚目
ASO MILK FACTORYの画像 2枚目

ASO MILK FACTORY

住所
熊本県阿蘇市小里781
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス内牧方面行きで25分、はな阿蘇美入口下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園、時期により異なる)

比嘉ロードパーク

県道83号、中でも最高地点の休憩所で大神島も望める

県道83号、東側に位置する外周道路の中でも最高地点にある休憩所。展望台からは東シナ海の雄大な景色や、神の島といわれる大神島を望むことができる。

比嘉ロードパークの画像 1枚目
比嘉ロードパークの画像 2枚目

比嘉ロードパーク

住所
沖縄県宮古島市城辺比嘉
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由