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九州・沖縄 x キャンプ場

「九州・沖縄×キャンプ場×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×キャンプ場×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。世界遺産の原生林がすぐそばに広がる「屋久島青少年旅行村」、フィッシング・ベースにも「波当津キャンプ場」、マリンレジャーも楽しめる天草のリゾート基地「あまくさ野釜島 八福キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:135 件
  • 記事:4 件

九州・沖縄のおすすめエリア

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 135 件

屋久島青少年旅行村

世界遺産の原生林がすぐそばに広がる

炊事棟やランドリーなど場内施設が整っているので、長期滞在で徹底的に屋久島をまわりたい人のベースキャンプにおすすめ。設備充実のバンガローなら気軽にアウトドアを楽しめる。

屋久島青少年旅行村の画像 1枚目
屋久島青少年旅行村の画像 2枚目

屋久島青少年旅行村

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町栗生2911-2
交通
屋久島・宮之浦港から県道77号を経由し、県道78号で栗生方面へ約18km進み現地。宮之浦港から45km
料金
入村料=大人(16歳以上)440円、小人(6~15歳)330円/サイト使用料=テント専用テント1張り220円/宿泊施設=バンガロー4人まで13000円、追加1人1100円、8人まで利用可/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

波当津キャンプ場

フィッシング・ベースにも

海に囲まれた国定公園内のキャンプ場。スキューバや釣り、カヌーなどマリンスポーツを心ゆくまで楽しめる。海水浴場は遠浅なので家族連れも楽しめる。海水浴場への入場は通年で可だが、キャンプ場は営業期間外は立入不可。

波当津キャンプ場の画像 1枚目
波当津キャンプ場の画像 2枚目

波当津キャンプ場

住所
大分県佐伯市蒲江波当津浦
交通
東九州自動車道蒲江波当津ICから県道122号で蒲江浦方面へ。波当津海岸を目標に現地へ。蒲江波当津ICから約2km
料金
サイト使用料=無料/駐車料(1日)=普通車500円、バイク200円、マイクロバス1000円、大型バス2000円(7・8月以外は無料)/
営業期間
7月上旬~8月末
営業時間
インフリー、アウトフリー

あまくさ野釜島 八福キャンプ場

マリンレジャーも楽しめる天草のリゾート基地

民宿に併設されたキャンプ場。フラットなサイトはオートキャンプもOKで、ライダーハウスもある。目の前の海では海水浴などが楽しめる。

あまくさ野釜島 八福キャンプ場

住所
熊本県上天草市大矢野町上野釜
交通
九州自動車道松橋ICから国道218号、県道181号、国道266号で上天草市へ。上天草市街から一般道で野釜島へ進み現地へ。松橋ICから38km
料金
入村料(1泊)=大人(中学生以上)1100円、小人(小学生以下)660円/サイト使用料=オート普通車1台1100円、キャンピングカー中型2200円・大型3300円、テント1張り2200円(2・3人用テント、カーサイドテントは1100円)、タープ1張り1100円、ライダーはテント持込料(入村料込)1人1650円/宿泊施設=ライダーハウス(入村料込)1人2200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

広川原湖畔の森キャンプ場

澄んだ空気、満天の星、朝霧に包まれる湖畔の森キャンプ場

湖や森に囲まれた静かなキャンプ場。車の乗り入れ可能なオートサイトがあり、季節を問わず通年で楽しめる。湖畔沿いのサイトからは、水面に映る木々の景観を満喫できるのも魅力。

広川原湖畔の森キャンプ場の画像 1枚目
広川原湖畔の森キャンプ場の画像 2枚目

広川原湖畔の森キャンプ場

住所
佐賀県嬉野市嬉野町吉田広川原丙595-6
交通
長崎自動車道嬉野ICから県道1号・国道34号・県道41号で鹿島市方面へ。下皿屋交差点を右折し、県道303号で現地へ。嬉野ICから13km
料金
環境保全費=大人500円、小人(小学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画3000円~/宿泊施設=バンガロー4000円~、コテージ24000円~※料金は利用人数・施設・設備などにより変動あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

鹿川キャンプ場

異彩を放つ絶景が広がる

ユネスコエコパークに認定されている雄大な山々と鹿川渓谷の美しい自然に囲まれた、テントサイトやバンガローを備えるキャンプ場。川遊びや登山などアクティブに楽しめる。

鹿川キャンプ場の画像 1枚目

鹿川キャンプ場

住所
宮崎県延岡市北方町上鹿川申986-45
交通
九州中央自動車道蔵田終点から国道218号で日之影町方面へ。槇峰大橋渡り、案内看板に従い一般道・県道237号・214号で鹿川渓谷を目標に現地へ。蔵田終点から27km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り1040円、タープ1張り520円/宿泊施設=バンガロー9420円/休憩室利用料=高校生以上1040円、小・中学生410円/駐車料=1台210円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

えびの高原温泉キャンプ村

四季折々の自然が楽しめる高原のキャンプ場

標高1200m、雄大な自然が残るえびの高原にあるキャンプ村。サイトはアカマツに囲まれていて、快適なケビンもある。BBQ用の食材と飲み物などが付いて、手軽に楽しめるケビングランピングもおすすめ。

えびの高原温泉キャンプ村の画像 1枚目
えびの高原温泉キャンプ村の画像 2枚目

えびの高原温泉キャンプ村

住所
宮崎県えびの市末永1470
交通
九州自動車道えびのICから県道30号でえびの高原へ進み現地へ。えびのICから20km
料金
入村料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=テント1張り840~1990円、タープ類1張り520円/宿泊施設=ケビンサイト9740~28300円/日帰り「休憩」利用=入村料大人(中学生以上)310円、小学生220円、テント1張り420~1000円、タープ類1張り260円、ケビンサイト(宿泊を伴うアーリーチェックインのみ可)大人780円、小人550円/
営業期間
4月1日~11月30日、12月20日~翌1月12日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(日帰り「休憩」は11:00~14:00)

歌瀬キャンプ場

小高い山の上に広がる芝生が心地よい

見晴らしがよく夜は満天の星が素晴らしいキャンプ場。サイトは芝生で、AC電源付きや水道・流し台付き、フリーサイトなど、好みのスタイルで楽しめる。売店やレンタルの品ぞろえも豊富で、ビギナーにもおすすめだ。

歌瀬キャンプ場の画像 1枚目
歌瀬キャンプ場の画像 2枚目

歌瀬キャンプ場

住所
熊本県上益城郡山都町菅尾1344-1
交通
九州中央自動車道山都通潤橋ICから国道218号を高千穂方面へ。道の駅清和文楽邑の先で県道151号へ左折、国道265号を経由し現地へ。山都通潤橋ICから18km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オートサイト1区画4000~6000円、テントサイト1区画3500円/宿泊施設=バンガロー8000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

オーシャンビューキャンプ場

屋久島北岸に立地、豊かな海を望むキャンプ場

屋久島の観光拠点宮之浦港にほど近い海沿いのキャンプ場。設備は最小限だが、釣りや海水浴、満天の星など豊かな自然ならではの立地が魅力。

オーシャンビューキャンプ場

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦
交通
宮之浦港から県道77号で安房方面へ。宮浦小学校先の交差点を左折し現地へ。宮之浦港から3km
料金
宿泊料=1名800円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

唐津市八幡岳キャンプ場

八幡岳の中腹にあり自然がたっぷり

標高が高く、夏でも快適に過ごせる。場内の設備は必要最小限で、決して整っているとはいえないが、その分、自然をありのままに近い形で堪能できる。

唐津市八幡岳キャンプ場

住所
佐賀県唐津市相知町平山上
交通
長崎自動車道多久ICから国道203号で唐津市方面へ。厳木多久有料道路へ進み、浪瀬ICを左折して県道32・315号で約6km先に現地。多久ICから17km

直川憩の森公園

森と川に囲まれた泊まれる公園で、大人も子どももリトリート

公園内にはローラー滑り台や昆虫館、夏休み期間限定のかぶとむしふれあい館や河川プールなど、子どもが楽しめる施設がある。テントサイトのほかに、コテージがあり、鉱泉センター直川が隣接している。

直川憩の森公園の画像 1枚目
直川憩の森公園の画像 2枚目

直川憩の森公園

住所
大分県佐伯市直川赤木1262
交通
東九州自動車道佐伯ICから国道217号・10号を宮崎方面へ。直川交差点を県道603号へ左折し約4km左手。佐伯ICから15km
料金
入場料=1人(5歳以上)300円/駐車料=1台200円(宿泊利用者のみ)/サイト使用料=テント専用1区画4100円~/宿泊施設=コテージ4人棟18000円~・6人棟18000円~・40人棟34600円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(日帰りは9:00~17:00)

RECAMP別府志高湖

静かな湖畔のキャンプ場

志高湖の湖畔にあり、サイトは広々としていて木陰がここちよい。設備は最小限で炊事場とトイレ程度。湖ではボート遊びが楽しめる。

RECAMP別府志高湖の画像 1枚目
RECAMP別府志高湖の画像 2枚目

RECAMP別府志高湖

住所
大分県別府市東山4380-1
交通
東九州自動車道別府ICから県道11号を湯布院方面へ。火男火売神社、鳥居バス停の先の交差点で、看板に従い志高湖方面に左折し現地へ。別府ICから8km
料金
施設利用料=1人(4歳以上)660円(デイキャンプは500円)/車両乗入れ料(一般駐車場は無料)=普通車1台520円、二輪車1台260円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

シンリ浜公園

飛行機を見ながらキャンプが出来る。芝生の前にシンリ浜が広がる

空港から近く、キャンプをしながら間近に飛行機の姿が見られる。芝生サイトの目の前にきれいなシンリ浜が広がり、夕暮れ時には夕陽が美しい。事前に使用許可の申請が必要。

シンリ浜公園

住所
沖縄県島尻郡久米島町大原113
交通
兼城港から県道89号で久米島空港方面へ進み、県道245号に入り現地。兼城港から5km

四季見原すこやかの森キャンプ場

九州山脈の山並みが一望

標高1200mの高原にあり、場内からの眺めが素晴らしい。オートサイトは全区画AC電源付きで、温水シャワー(一部共有)が付いている。夏でも涼しく、本格的なキャンプが楽しめる。

四季見原すこやかの森キャンプ場の画像 1枚目
四季見原すこやかの森キャンプ場の画像 2枚目

四季見原すこやかの森キャンプ場

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町上野親父山平3751-722
交通
九州中央自動車道北方ICから国道218号で高千穂町方面へ。総合公園前交差点を右折し国道325号へ入り高森町方面へ。玄武山トンネル手前を右折し現地へ。北方ICから50km
料金
入場料=大人600円、小人(小学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画4000円・5500円、テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー10000円、交流センター(大型ロッジ)1室8000円/
営業期間
GW、夏休みほか(要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト10:00

大分県県民の森 平成森林公園キャンプ場

豊かな森に癒やされるキャンプフィールド

広大な県民の森の中の平成森林公園ゾーンにキャンプ場がある。場内には持ち込みテントサイト、常設テント、ツリーハウス、バンガロー、コテージがある。また、川遊びができるワイルドリバーがあり、子どもに人気だ。

大分県県民の森 平成森林公園キャンプ場の画像 1枚目

大分県県民の森 平成森林公園キャンプ場

住所
大分県大分市高原ロクロ木
交通
東九州自動車道大分光吉ICから国道210号・442号で竹田方面へ。県道26号へ左折し、一般道を経由して現地へ。大分光吉ICから27km
料金
入村料=大人420円、小人(小・中学生)210円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー6600円、ツリーハウス5500円、常設テント4350円、コテージ11000円※別途入村料/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン11:00~16:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~16:00)

かいがけ温泉 きのこの里キャンプ場

温泉が楽しめるキャンプ場

くぬぎの木に囲まれたのどかなキャンプ場。オートサイトは眺めも素晴らしく開放的。場内にある源泉かけ流しの天然温泉が人気で、家族風呂や露天風呂がある。休業日前日からの宿泊利用は不可なので注意。

かいがけ温泉 きのこの里キャンプ場

住所
大分県由布市挾間町田代774
交通
東九州自動車道別府ICから県道11号で湯布院方面へ。別府ロープウェイを過ぎて信号のある交差点を志高湖方面へ左折し、案内板に従い現地へ。別府ICから13km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで3800円、電源付き1区画5人まで4800円、追加大人500円・小学生以下300円/宿泊施設(1人での利用不可)=ヒュッテ1人2900円~、ログハウス1人5800円~、バンガロー1人6100円~※利用人数・プランなどによ料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

浦田キャンプ場

美しいビーチそばのキャンプ場

種子島北部の入江に位置するキャンプ場。きめの細かい美しい砂のビーチにあり、休憩所やシャワー施設、身障者用のトイレなどが設置されている。

浦田キャンプ場

住所
鹿児島県西之表市国上89-1
交通
西之表港から県道581号で喜志鹿崎方面へ進み、一般道で浦田海水浴場を目標に現地へ。西之表港から13km
料金
入場料=無料/テント持込料=テント専用1張り1000円/
営業期間
4月下旬~9月中旬
営業時間
イン9:00、アウト18:00

雲仙白雲の池キャンプ場

好環境と温泉至近が魅力

雲仙温泉街にほど近い白雲の池の側にあるキャンプ場。池では釣りが楽しめ、雲仙観光の拠点にも便利。なお、ゲートの開閉時間は事前に問合せを。

雲仙白雲の池キャンプ場の画像 1枚目
雲仙白雲の池キャンプ場の画像 2枚目

雲仙白雲の池キャンプ場

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙
交通
長崎自動車道諫早ICから国道34号・57号で島原市方面へ。木場交差点を左折し、県道128号へ入る。国道57号の交差点を右折し現地へ。諫早ICから34km
料金
宿泊料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=テント専用区画サイト1区画6人まで3000円※別途宿泊料、テント専用フリーサイトテント1張り1000円、タープ1張り1000円※別途宿泊料/
営業期間
4月上旬~11月末
営業時間
イン13:00、アウト11:00

岳間渓谷キャンプ場

木々の緑と清流に囲まれたキャンプ場

天窓から星空が眺められるロッジや遊歩道などが整備された自然いっぱいのキャンプ場。夏は近くの川でヤマメ釣りが楽しめる。

岳間渓谷キャンプ場

住所
熊本県山鹿市鹿北町多久3529-5
交通
九州自動車道植木ICから国道3号で山鹿方面へ。岩野交差点を右折し、県道18号で菊池方面へ。岳間渓谷の案内看板に従い左折し、一般道で現地へ。植木ICから30km
料金
美化清掃費=1人150円/サイト使用料=テント専用1張り3000円/宿泊施設=ロッジ5人用14500円(11~翌3月は12000円)・8人用18000円(11~翌3月は15000円)、常設テント3500円/
営業期間
通年(常設テントは7月上旬~9月)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

野田浜キャンプ場

美しい夕日を眺めよう

「日本の名松100選」に選ばれた野田浜に隣接するキャンプ場。広い松林の中で美しい浜辺の風景を眺めながらキャンプができる。もちろん磯遊びも楽しめる。

野田浜キャンプ場の画像 1枚目
野田浜キャンプ場の画像 2枚目

野田浜キャンプ場

住所
長崎県南島原市加津佐町乙468-1
交通
長崎自動車道諫早ICから国道57号・251号で南島原市へ。野田バス停で右折し現地。諫早ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー